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好きなことをまったりゆったりと嗜む社会人です。小説の投稿を見ると反射的にいいねしてます。無言フォロー失礼します。よろしくです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

Joined December 2025
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「王者の盤狂わせ3 〜ネット将棋の帝王、蒼紅の神童と相搏つ〜」読了しました(〜・ω・)〜 "死神"を打ち負かし、一歩優勝に近づいた真才。しかし、彼らを待ち受けるのは、さらなる強敵たちだった。かつて真才と葵も所属していた"天王寺道場"。県最強の座を不動のものとする"凱旋道場"。才能が跋扈する
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零雫さん 『不死探偵 冷堂紅葉03』 #読了 #不死探偵 早いもので3巻。巻を増す毎にイチャイチャが増していて、謎解きで頭を使う分だけ糖分が補充されている気がする。 そして1巻の時もそうだが、タイミング悪いところに宮川は遭遇しているな。第一発見者になる山内とある意味「色々」似ているよ。
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さて肝心のミステリーについてだが、今回はより一層時間軸にこだわったミステリーであった。詳しくは述べることはできないが、まさか1巻からの内容がここに繋がってくるとは思わなかった。 冒頭にて、本巻までの登場人物(犯人・被害者)が全員紹介されていたのも納得だ。誰だって悪人になる世界だな。
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最後に終わり方からして、次回はついに紅葉のお父上の密室事件に挑むのかもしれない。果たして4巻ではどのような展開が待ち受けているのか、期待だな。まあミステリーは解けた試しがないけど。 #ラノベ感想
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◤#SB文庫 12月刊 あらすじ&装画公開!◢ 息を殺して学校生活を送る高校生・薺(なずな)。 彼が毎日通うのは、不登校になった幼なじみ・葉奈(はな)のもと。 しかし、その優しさには、誰にも言えない理由があった。 事情を知る葉奈の双子の妹・仁奈(にな)は、複雑な思いを胸に秘め、 姉を支える薺に協力するが……。 「誰かの望む自分」をやめたとき、初めてこぼれ落ちる本当の気持ち。 青春の痛みも弱さも抱きしめる愛おしい純愛ストーリー! == 『君の顔で会いにきて』 著 #此見えこ / イラスト #中村ひなた 2026年12月24日発売!
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#購入報告 その2 ゲーマーズより、よう実のDVD全巻及び全巻購入特典が到着。 特典であるタペストリーについては未だ恐れ多いので開封が出来ないですね… その他、メロンブックスより同じくよう実の画集を購入。既に大満足でございます。よう実のグッズ一気に増えているから、どこかで報告したいね。
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#購入報告 その1 毎度の事ながら、新刊を遅れて購入〜。どれから読むべきか、既に迷い箸状態となっている今日この頃。
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なんかぎょうさん荷物が届いていたが、よう実のDVD全巻購入特典と画集が届いたようだ。 小説の新刊も近々到着するので、今度まとめて購入報告します。タペストリー開封しようかな、悩むわ〜。
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友麻碧さん『傷モノの花嫁1~4巻』 #読了 花嫁と聞くと同作家さんの『浅草花嫁日記』シリーズを思い出すが、これはまた違う花嫁の性格と良さがあった。 性格については雲泥の差すぎるが、それでも好きな人に対する情熱や心は同じものを感じますね。そして相変わらず河童が可愛いこと可愛いこと。
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ちなみに原作は漫画ではあるが、悲しいことに私は未履修なので比較できない💧 それでも魅力と言えるのはやはり各巻において、退魔部隊の各隊長の一人称が描かれている点。それこそ3~4巻では外伝のような形で恋愛事情や惚気話などが描かれており、そこは小説故の良さだろう。
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本章においてだと、お気に入りはやはりマリアと沙羅が菜々緒を囲んで雑談している姿だな。酔っている姿が可愛らしいことこの上なし。 もちろん戦っている姿や活躍している姿もよいが、それよりも飲み交わしの場面を始め普段の様子を見ている方がなんだか惹かれるものがあるね。 漫画は購入必須だな。
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――他の女(ひと)のことは考えちゃダメ。   この瞬間だけは、キミはわたしのものだよ 『#おまえだけは選ばない』 待望の第2巻、12月25日に発売決定! 今巻はカクヨム版の展開とは異なる 【全編完全書き下ろし】でお届けします。 ▼ご予約はこちらから kadokawa.co.jp/product/32260…
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#不死探偵 ミステリー、ラブコメ、アクション、異能力、任侠、競馬……相変わらず色んな角度から楽しめるバモ 解決パートになるまで全く推理できなかったけどトリックに一貫性があって美しかったバモ 最初の謎が伏線になって最後に徐々に明かされるうちに、自分でも何となく予想がついていくから
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夏川草介さん『君を守ろうとする猫の話』 #読了 感動した時はきまって上手く言葉にできないものだ。本作はまさにそのひとつ。お昼頃に読み始め、読了した頃には既に夕暮れだった。 何もかも変化し続ける現在でも、変わらないものだって存在している。仕事にせよプライベートにせよ悩む人達に
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読んで欲しい1冊である。 本が教えてくれるのは様々ではあるが、決して悪いことだけではないのは確かな話だ。 少なくとも私は本作から、もう少し周りを頼りたいと思えた。困った時には誰かを頼り、そしていつかその恩を返すようにする。当たり前のような話だが、その当たり前ができてないのも
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また事実。 そう思うと本当に大事なことは、1匹の喋る猫と本好きな中学生が教えてくれたようなものだな。 疲れた時こそ読書と周りへの頼りだね。 ちなみに本作には続編であるご様子。前作はまだ読めてないので、読まなければ…。
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『ようこそ実力至上主義の教室へ2年生編4.5巻』 #読了 #よう実 綾小路グループでの水着プール回に一之瀬クラスによるお疲れ様会、そして明らかになるホワイトルーム生、様々な展開を見せる夏休み編だった。 まず長谷部と愛里がとにかく可愛すぎた。恥ずかしがってる姿は最高としか言えない。しかし
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綾小路が最後に語った内容からして、今後綾小路グループに何かしら亀裂が起きるのであろう。綾小路グループの会話が各巻の楽しみのひとつなので、ずっと仲良しでいて欲しいのだが…。 さて、それとは別に今回も相変わらず女性陣に巻き込まれる綾小路を見ることができた。小橋夢によって強引に
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一之瀬クラスのお疲れ様会に参加することになるわ、さらに宝探しゲームでは佐藤や松下からパートナーに勧誘されるわ。モテすぎだろ! さてさて、今後どのように物語は進展するのであろうか。姫野に石上に、新キャラも登場しているわけなので、彼らの今後の活躍にも大きく期待したい。 #ラノベ感想
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人を簡単に殺せ得る能力が手に入る「紙切れ」──もとい「朱古典」というアイテムが、世の中に多量に出回っているという設定の物語。 「朱古典」は、触れた人間に対し実在する古典作品タイトルと同じ名前の能力を与えることができるアイテムで、たとえば本作ヒロインの花香しのねは『曽根崎心中』という能力を有し、原作にも登場する黒い蛇と白い蛍を操作して敵を死に追いやる最強格の能力を持つ。 そして、しのねは「この世に存在する朱古典の一部を回収する」ことを目的とするキャラクターだが、 当然そうなると他の朱古典持ちの人間たちと接触せねばならず、その人間たちが「分かりましたお渡しします」と素直に応じる訳もなく、次々と殺し合いに近い異能バトルに発展するというのがとにかく熱く、面白かった。 敵もまた『曽根崎心中』とは異なる古典タイトルの能力を使用してくるため、次の敵は何の古典をモチーフにした能力を使ってくるのか、その能力はどのようなものかへの単純なワクワク感も強い。(その意味では『文豪ストレイドッグス』に似た感じもあるかも) 1点懸念点としては、作品の前半がとにかくバトルという感じで、若干短編連作のような形式になっているという点。 結局大筋のストーリーは何だ?となる瞬間はあるが、後半から前半の要素も踏まえた物語の加速感があるので、設定自体に拒否感がなければ途中離脱は少しだけ勿体無い可能性あり? バトル系作品が好きな方にかなりオススメな作品だと感じました! 『新編古典恋心中』(電撃文庫) 読了。 ★★★★★★⭐︎
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