こんたけGPT retweeted
📕〈古典部〉シリーズ最新作掲載📕
11月26日発売予定「小説 野性時代 特別編集 2026年冬号」に、米澤穂信さん〈古典部〉シリーズ最新読切「赤いスイムキャップ」が掲載されます。
「いまさら翼といわれても」の後の物語。シリーズの時計の針が進みます。
ぜひお読みください。
kadokawa.co.jp/product/32260…
こんたけGPT retweeted
これに対してたくさんのクソリプをいただいたますが
私は普段肉まんやシューマイを売ってるお店で働いてます
ムスリムの方が豚肉使ってない商品あるって聞いて来られることはたくさんありますけどないからと言って怒鳴ったりするお客さんは一度もいませんでした
少しは外の世界に出ましょう
そういえば、実際の勾留満期に釈放→別件で再逮捕の現場って見たことないな。
むかし浅田次郎が「形式的に警察署から出たところで捜査員に肩をたたかれる」とか書いてた気がするけど、ほんとにそんなことするのかなあ。
𝕏上では医師と弁護士の終わりなき言い争いを見かけるけど、現実に医師の診察を受け、その処方する薬で病状が回復していくのを実感すると、素朴に「医者ってすごいなあ」と尊敬する。(もっと広く医学や薬学全般に対してもそう思う)
いま病院から帰ってきて、ふと思った。
大人になると一般化しすぎることの弊害ばかりが目について「すべてはケースバイケース」みたいに言い聞かせてしまうけど、子供の言語習得の本を読んでいると個別の事例を一般化する能力がいかに優れたものかを感じる。結局すべてはバランスだね(一般化)。
自分の好きな草野耕一『ゲームとしての交渉』には、「当事者に(共通そうでいて共通でない)利益」として「明確な交渉」というものが挙げられている(同書59頁以下)。
物事を明確にするのは誰にとっても良いように思えるけど、実際には曖昧な物言いをする人のなんと多いことかという。
先日、子供の誕生日にクロミスマホワイドを買ったんだけど、付属のマジカルチャームを直ちに紛失してしまい、チャームがないと遊べないアプリがあるため困ってる。タカラトミーに問い合わせても「部品販売してません」とのことで、世の親はどうしているんだろう。メルカリにも出てない…。
最新のゆる言語学ラジオで、エビデンシャリティ(証拠性)を示す語の話題があった。これって誠実さの問題としてニュースソースはきちんと明示してほしいよね。「ググったんだけど」「AIに聞いたんだけど」「〜という本に書いてあったんだけど」「〜という人に聞いたんだけど」云々。









