
俳優 | she/her | たまにマイズナーテクニック指導 | 天然パーマ| 「カヌーは川の上」(@Acanoeonariver)の主宰
Joined March 2013
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情!報!解!禁!
今年のカヌーは……初のコラボ企画です🛶
『Proof』に再挑戦します!
そして、Level19プロデュース『証明』との合同公演です。
あの名作戯曲を、異なる演出、翻訳、キャストで交互に上演します。
再び大好きな戯曲に大好きな人たちと取り組めることに、そしてこの企画提案を快く、あたたかく受け入れてくださったLevel19プロデュースの皆さんと創作できることが心底嬉しく、ワクワクしています。
よろしければ、引用元拡散して頂けたら嬉しいです…!!!
🛶速報🛶
カヌーは川の上+ Level19プロデュース
合同公演
『ひとつのproof、ふたつの証明』
作:デイビッド・オーバーン
小林桜子 翻訳版『Proof』
黒澤世莉 翻訳版『証明』
同時上演
📅2026年11月26日(木)~12月1日(火)
全8ステージ
@新宿眼科画 スペース地下
公式HP: note.com/1proof_2shoumei/n/n…
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
#フォーセケン
まもなく始まる稽古に向けて、人生で1番インプットしています。
前回、がむしゃらにインプットしていた経験から、効率の良いインプット方法や習慣など精査して、とんでもなくインプット出来ています。
正直、狂いそうです。
1日に2.3回は自分が誰かわからなくなります。
観に来て。
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
『ひとつのproof、ふたつの証明』千秋楽にトークイベントをやります!
各チーム終演後に開催の「哲学対話の会」は作品を観て感じたことを、お客様、演出家、出演者みんなでシェアする会です。
千秋楽以外のお客様も参加OK!
話さず聞くだけ参加もOK!
私たちと語り合いましょう〜
#proof証明2026
📚️終演後イベントのお知らせ📚️
『ひとつのproof、ふたつの証明』
では、各チームの千秋楽終演後に
作品をテーマにした哲学対話の会を行います💬
上演を見て頂けた方なら、
観劇回に関わらずご参加いただけます◎
note.com/1proof_2shoumei/n/n…
多分稽古の疲れと寒さでメンタルが良くない方向に持ってかれてて、「これはまずい!」となっていたのだけど、迎えてくれた猫のあたたかみと、楽しみにしてくれている人の嬉しい言葉で、踏ん張れた。
でも自分自信がもっと強くならないと。
ほんとにクヨクヨしてる暇ないぞ!
今日は銭湯に行きます!
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
#proof証明
本日も稽古でした!
再演の積み重ねを感じつつ、それを一旦破壊して、再構築もしていることに気付きつつあります。
少なくとも演出は前回と全く違うものになっています。
2年の月日が流れました。
一度でもやった作品は、自分と一緒に育ち続けているのだと思います。
#proof証明
稽古 10/21
とてもいい稽古が出来ています。
いいというのは、発見が豊かであるということ。
こんなに長く向き合っても、まだまだお宝だらけだし、あの時自分達に蓄積された身体の記憶が蘇り、新たな体験が上塗りされていくようです。
しかも、俳優の身体と共にそれが起こっている。
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
#proof証明2026
各チームの千穐楽後に
作品についてお話しする会を設けております
11/30の証明チームの対話イベントには
僕も参加します!
本作についていろいろお話ししましょう!
詳細・ご予約は引用元から!
ご観劇された方なら観劇回関係なくどなたでもご参加可能!
おまちしております!
📚️終演後イベントのお知らせ📚️
『ひとつのproof、ふたつの証明』
では、各チームの千秋楽終演後に
作品をテーマにした哲学対話の会を行います💬
上演を見て頂けた方なら、
観劇回に関わらずご参加いただけます◎
note.com/1proof_2shoumei/n/n…
あと、20日で初日だ!ワー!!!
まだまだ沢山お席あります!
もし、ご案内お送りしても差し支えないよ!という方いましたら、是非いいね等くださると嬉しいです🙇♂️
🛶フライヤー&全情報リリース💥
カヌーは川の上+Level19プロデュース合同公演
『ひとつのproof、ふたつの証明』
2026年11月26日(木)〜12月1日(火)
デイビッド・オーバーン『Proof』を気鋭の二団体が別翻訳、別演出、別キャストで同時上演。
チケット予約開始は10/10(土) 10時!
#proof証明2026
哲学対話の会を行います。
昨年上演した「エアスイミング」でも、終演後お客様との対話はとても豊かで、良い時間を過ごすことができました。
千秋楽以外ご観劇の方も参加できます◎
お申し込みフォーム
docs.google.com/forms/d/e/1F…
📚終演後イベントのお知らせ🗣️
『ひとつのproof、ふたつの証明』
では、各チームの千秋楽終演後に
作品をテーマにした哲学対話の会を行います。
上演を見て頂けた方なら、観劇回に関わらずご参加いただけます◎
#proof証明2026
note.com/1proof_2shoumei/n/n…
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
#proof証明2026
稽古進んでいます。
演出家として、前回冒険してこなかったところを皆んなに冒険してもらえている気がします。
動線やセリフ、という本番では変わらないものがあるからこそ、
その他のことはなるべく多くの体験をして欲しい。
それが演技を豊かにすることにつながるし、
それが出来るメンバーだと思うから。
🛶フライヤー&全情報リリース💥
カヌーは川の上+Level19プロデュース合同公演
『ひとつのproof、ふたつの証明』
2026年11月26日(木)〜12月1日(火)
デイビッド・オーバーン『Proof』を気鋭の二団体が別翻訳、別演出、別キャストで同時上演。
チケット予約開始は10/10(土) 10時!
#proof証明2026
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
【無料イベント】
『証明』『Proof』
をご観劇いただいた方と
\哲学対話の会/
を開催します👏
📅11/30『証明』終演後
12/1『Proof』終演後
🎪新宿眼科画廊
くわしくはツリーをご覧ください👁️
#proof証明2026
📚終演後イベントのお知らせ🗣️
『ひとつのproof、ふたつの証明』
では、各チームの千秋楽終演後に
作品をテーマにした哲学対話の会を行います。
上演を見て頂けた方なら、観劇回に関わらずご参加いただけます◎
#proof証明2026
note.com/1proof_2shoumei/n/n…
朝は壮悟さんのリピテション会に参加しました。
稽古前のウォームアップ!
3moment exerciseを急がずにやってみる。
深い繋がりによって唯一無二の瞬間が生まれていた。午前中からこれができる俳優たち。
やっぱりここが土台だ。
そんなつもりはなかったけれど、素晴らしいワークをみると、自分はまだまだ甘えてたな…!と…!
こういう繋がりと鮮度を舞台に乗せるんだぞと気が引き締まりました。
ここ最近で何度か「習慣による反応」があるのではという問いを耳にしたけれど、訓練を重ねた俳優達にそういう兆候はみられない。そして、やはり反応はその瞬間にしか生まれてないように思えた。
やる側が"天井"を作らなければ、どこまでもいけるはず。
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
リクエストにお応えして、今後のワークショップの予定を時系列で確認できるページを作りました!
sogonishimura.com/blog/1765/
#proof証明2026
晴れだー!
晴れているというだけで何もかもいい感じにいくという気持ちになる。単純すぎる。
カヌープルーフは、初日と千秋楽が人気そうです。ご検討中の方は参考にしてください◎
(個人的には初日大オススメ!)
🌲
ご予約
ticket.corich.jp/apply/49882…
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
📚終演後イベントのお知らせ🗣️
『ひとつのproof、ふたつの証明』
では、各チームの千秋楽終演後に
作品をテーマにした哲学対話の会を行います。
上演を見て頂けた方なら、観劇回に関わらずご参加いただけます◎
#proof証明2026
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小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
【注意喚起】
⚠️絶対に返信しないで
⚠️私の名前を騙った迷惑メールが届いています
そもそも黒澤世莉はLINEをやってません🙅
不安な連絡があったら
公式webのお問い合わせフォーム📱
から確認してください
serikurosawa.com/contact/
小林桜子@11/26-11/2「ひとつのproof、ふたつの証明」 retweeted
衝動のままに反応することを教えてるけど、同意する。たとえばテンポやリズムをコントロールできるということは、衝動に基づいて、数多ある可能性から使える引き出しを増やすことになります。
俳優に技術は必要なのか?——身体トレーニングについて考える
物語という空間で、役を「今」という刹那に生きるリアリズム演技において、「テンポ」や「間」といった身体的な技術は本当に必要なのであろうか?
演技トレーニングで大きな時間が割かれるのは、「衝動」に従って生きることだ。それは、社会に生きる私たちが無意識にまとっている「習慣」や「癖」を剥ぎ取っていく過程でもある。
トレーニングが進むと、即興性の中でリスクをとり、自由に楽しく生きられるようになる。いわゆる「衝動に従える」状態だ。私も、この観点のトレーニングは非常に重要だと思うし、教える・学ぶことが本当に難しい種類のものである。
しかし、果たしてこれのみが演技なのだろうか? 役の衝動に身を任せているだけで、一つの「作品」として成立するのだろうか。
舞台であれ映像であれ、「見せる」ための技術は確実に必要になる。
身体の動きであれば「テンポ(速度)」「間」「距離」「高さ(レベル)」「ジェスチャー(動作)」、声であれば「音程」「音色」「音量」「アーティキュレーション(滑舌)」。これらは身体的な技術であり、反復のなかでしか身につかないものがある。
例えば、感情が高ぶった場面で衝動のままに動くのではなく、演出的に「間」をとって「あえて止まる」ことで、演技が劇的に映える瞬間がある。これは役の衝動に反する行動だが、客観的な美や面白さを生むことがある。
実際の現場やリハーサルでは、むしろこうした技術的なコントロールが求められる瞬間が多い。「衝動に従って動ける」という土台の上にこそ、技術の積み重ねが必要なのだ。
もっとも、これは単なる筋トレやダンスで身につくものではない。「衝動をいかに使うか」という俳優のための身体的技術、すなわちマイケル・チェーホフ・テクニック、ラバン、ルコック、ビューポイントといったトレーニングが秀逸である所以はそこにある。
立ち稽古を経て。
2024年verを観た方にもぜひ観てほしいと思える過程を踏んでいます。
あの頃は立ち上げることに必死で見えていなかったやりとりの機微。しかし、前回の積み重ねがあったからこそ見えている景色。
確実に、進化していると、言い切ります!(退路をなくす)
ぜひ、観にきてください。
#proof証明2026
ticket.corich.jp/apply/49882…

























