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うちには太陽光とPowerwallがあります。
昼につくった電気を、夜に使う。
やっていることは、家庭用も事業用も同じです。
違うのは規模と、置く場所だけ。
その「事業用の方」を低圧蓄電所と言います。
そしてこれは、土地活用の話でもあります。
必要なのは、駐車場3台分ほどの広さと、電線につなげられること。
自分で発電しないので、日当たりは関係ありません。
北向きでも、日陰でも、変形地でも構いません。
太陽光でも駐車場でもない、第三の土地活用です。
仕組みを解説する無料のオンライン説明会を、11/19(木)19:30から開きます。
Zoom・全国どこからでも・参加費無料。
聞くだけの参加で大丈夫です。
使っていない土地が頭に浮かんだ方は、どうぞ。
battery-lp-land.vercel.app
🤖 テスラのOptimusに関する新たな特許が公開!
テスラは人間の腱のようなケーブルを使ってロボットの指を動かす仕組みを出願。
各関節に個別のモーターを配置するのではなく、より少ない駆動装置で指を動かす設計が示されています。
ここで注目したいのは、ロボットの器用さだけではありません。
ロボットを大量に普及させるには、性能と同時に製造コスト、部品点数、信頼性も重要になります。
優れた試作機をつくることと、手頃な価格で量産することは別の競争。
Optimusの進化を考えるうえで、こうした機構設計にも注目したいですね。
前にもこの投稿で言いましたが、人型ロボットの性能を左右するのは手です!
※特許出願は製品への採用を意味するものではありません。
🚨 テスラのCybertruckまさかの生産中止!?
複数の報道によると、テスラは2027年半ばにCybertruckの生産を終了し、テキサス工場の生産能力をCybercabへ振り向ける方針とのこと。
もし正式に決定されたのであれば、これは単なる車種の整理ではありません。
限られた工場設備や人材を、どの事業に集中させるかという経営戦略の転換です。
Cybertruckは従来の自動車の常識に挑戦した製品。そんな製品をたったの数年で終了させる。。。
一方、Cybercabは移動サービスそのものを変えようとする構想だけれど、規制の制約などもある。また海外展開となってもその国の規制もある。
注目したいのは、生産終了のニュースだけでなく、Cybercabへの資源集中が実際の量産と収益につながるかどうか。
テスラの次の成長戦略を左右する動きとして見ています。
🇦🇷 Teslaがアルゼンチンに進出!
報道によると、11月20日に現地で正式ローンチする予定とのこと。
さて、ここでちょっとしたテスラの魅力について。
それは「国が変わっても、使い慣れたテスラ体験を持ち運べる」ということ。
例えば、海外旅行でテスラを借りたとき。
ドライバープロフィールや言語設定などを通じて、普段のテスラに近い操作環境を作れます。
イメージとしては、海外でも使い慣れたiPhoneを使う感覚に近い。
となると、例えばFSDが承認された国なら、いつもと同じような車内空間で土地勘がなくても自動運転で目的地に辿り着けたりできるということ。
自動車が単なる移動手段から、世界中で共通の体験を提供するソフトウェア製品へ進化していく。
イーロンさんがBaron Investment Conferenceで語った主要ポイントをまとめました。
Terafab
「Terafabには3つの意味がある。Terror(恐怖)、Terra(地球)、そして実際はTera(テラワット)。全部当てはまるかも」
Memphisデータセンター
自ら現場に入り、アナコンダ級の電力ケーブルや光ファイバーを引いている。「オフィスに座って報告を待つだけじゃない。フロアを歩いて直接質問している」
Model Y in China
「Model Yは中国でベストセラーEV。中国メーカーは本当に強い。それを踏まえて考えるとすごいこと」
データセンターの経済効果
「MemphisはSpaceXのデータセンターで活況。レストラン・ホテルは満席、賃金は以前の2倍。税収も大きく増加。データセンター反対の声は一時的で、実際には大きな繁栄をもたらしている」
Starship Flight 15
ブースターと上段の両方をキャッチする予定。「史上最大の飛行物体が帰ってくる。見逃せない」
予測について
「遅れるとばかり報道されるが、早く終わることもある。予測は50パーセンタイルを狙っている」
Starlink V4
「V3の10倍の性能。特に長距離レーザーリンクが強く、次世代リンクは10Tbps(100倍改善)。それを10本搭載する」
Tesla・SpaceX・Starlink関連の最新発言が詰まった内容でした。
nitter.gq/i/broadcasts/2YRYWgMNj…
守破離ではなく、離破守。この離れるという点においてAI時代だからこそ、行動起こして、人に会うって事が大切かなと思います。
それこそ偶然というか、ちょっと今日調べてて見つけたのが僕が神田さんとXで初めてコンタクトを取った投稿(笑)
神田さんって僕からしたら雲の上の存在、全くご縁なんかあるわけないだろ!っていうぐらいの方でしたが、Xで神田さんが投稿したことに対してコメントを残すという行動から全てが始まり、実際にお会いさせてもらい、仕事までも一緒にさせてもらう機会まで得ました。
AI時代、AIに色々聞くのも良いけど、一旦AIから"離れて"、自分の固定観念を"破壊"する。その結果として、"守
"この守には、成長の始まりという意味がある!
さぁ、人に会っていこう!
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株式投資で億を作った知人がさらにエグいことに、、、
元々、師匠と呼んでる人がいて、その人に習って投資をしたらうまくいった。そして、そのノウハウをAIに入れ込んで取り組むとさらに加速。
ということで、そのAIをもらい僕も今は6つのAIに議論させて投資判断させてます。
とりあえず、今日テスラとスペースXが下がったので、どうって聞いたら、いつものルールから外れますが、その見立て(僕の考え方)は面白ろそうなので、いくつか追加のルール決めてやりましょう。とのこと。
という事で、ちょっと追加購入です!
🇰🇷 韓国でテスラのFSD販売をめぐる問題が話題に。
報道によると、韓国の消費者団体が、販売時の説明と実際に利用できる機能の違いを問題視しているとのこと。
テスラの魅力の一つは、購入後もソフトウェア更新によって車が進化すること。
しかし、ここには難しい課題もあります。
「将来使える可能性がある機能」と「購入時点で使える機能」は違うということ。
特にFSDは、車両のハードウェア世代や国ごとの規制によって、利用できる機能や提供時期が異なります。
僕はテスラの技術進化に期待しています。
だからこそ、既存オーナーに対して、何が使えて、何が未提供で、今後の提供にどんな条件があるのかを明確に伝えることが重要だと思います。
ソフトウェアで進化する車の時代。
技術力だけでなく、顧客との信頼関係も競争力になるはずです。
果たして、こんなに働く大富豪はいただろうか?一生お金に困らない。そんな彼は毎日起きている間、ずっと働いている。
イーロンを追うことで、モチベーションは保たれ続ける。
An employee who worked closely with Elon Musk for four years revealed that he had seen Elon working in the office countless times at 1, 2, even 3 a.m.
Elon works every waking hour. He doesn’t go out for lunch or dinner. He mostly has his food brought into meetings and eats while the meeting continues.
As the richest person on the planet, he could be anywhere in the world, relaxing on a yacht and enjoying his wealth. Instead, he keeps showing up at the office, working late, and giving his precious time to building a better future for humanity.
Huge respect for Elon. The dedication he puts into building a better future deserve far more recognition.
🚕 テスラのCybercab、デトロイト周辺で公道テストか!
報道によると、約24台のCybercabがテストされており、車両には試験用のステアリングが取り付けられ、人間のドライバーが乗車しているとのこと。
今回、僕が注目したいのは「テストする地域」。
デトロイト周辺は、テキサスとは異なる道路環境を持ち、冬には雪や凍結にも直面します。
Robotaxiの普及に必要なのは、特定の都市で走れることだけではありません。
異なる道路環境や気象条件でも、安全に運行できる能力です。
Cybercabが目指すのは、限られた地域での実証から、より広い地域で利用できる移動サービスへの展開。もちろん、最終的には世界中での展開も考えているだろう。
そのための技術と運用体制が、どこまで整っていくのか。引き続き注目です。
これからの経営者に必要なのは、AIを使いこなす能力だけではないと思う。
「どの仕事をAIに任せれば利益が生まれるか」を判断する能力が必要。
人を雇えば必ず利益が増えるわけではないように、AIを導入すれば必ず生産性が上がるわけでもない。
AIを使うことと、AIで価値を生み出すことは違う。
この違いが、これから企業の競争力を分けるのではないかと思う。
テスラの10月販売動向に動きあり!
🇨🇳 中国製テスラ
67,829台(前年比10.3%増)
🇩🇪 ドイツの新車登録
2,932台(前年比290.9%増)
※中国は上海工場製車両の輸出を含む卸売台数、ドイツは国内の新車登録台数。異なる指標です。
特にドイツでは、前年から大幅に増加。
ただ、投資家として注目したいのは、販売台数が増えたという事実だけではありません。
重要なのは「どのように販売を伸ばしたのか」。
価格を維持しながら需要が伸びたのか。それとも、値下げなどによって販売を押し上げたのか。
RobotaxiやAIへの期待が高まる一方で、現在のテスラの収益を支える自動車事業の競争力も見逃せません。
販売台数の回復が、利益を伴う成長につながるのか。
ここが大切ですので、継続して見ていきたいと思います。
欧州でテスラのFSDに新たな動き!
オランダの規制当局RDWが、テスラの運転支援システムに関する変更を承認したと報じられています。
今回の変更には、システムの"名称"や"速度設定"などが含まれるとのこと。
ここで注目したいのは、自動運転技術の普及には「技術開発」と「規制対応」の両方が必要だという点。
どれだけ技術が進化しても、各国の制度に適合しなければ、ユーザーに届けることはできません。
日本のテスラオーナーとして気になるのは、この先、欧州でどのような承認が進み、日本ではどんな条件を満たす必要があるのか。
技術の進化だけでなく、社会実装への道筋にも注目!
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Cybercabの欧州展示をマーケティングの視点で考えると面白い。
新しい技術が生まれても、人々がその価値を理解しなければ市場は広がらない。
特にロボタクシーは、従来の車とは違い「運転しない移動」を提案するサービス。
だからこそ、実車を見せ、未来の利用体験を想像してもらうことに意味がある。
これは日本企業にも通じる話だと思う。
優れた技術を開発することと、その価値が市場に伝わることは別問題。
技術をつくるだけでなく、その技術が実現する未来まで伝える。
これからのマーケティングでは、ますます重要になるのではないか。
🚕 テスラのCybercabがヨーロッパへ!
11月5〜8日、スイス・チューリッヒのAuto ZürichにCybercabが登場予定。
今回注目したいのは、テスラがCybercabを欧州の人々に直接見せる機会をつくっていること。(日本でも先日行われました)
Cybercabが提案するのは、車を所有するだけでなく、自動運転による移動サービスを利用する未来。
こうした新しい市場をつくるには、技術開発だけでなく、人々にその未来を理解してもらうことも重要になる。
もちろん、今回の展示が欧州でのロボタクシー営業開始を意味するわけではありません。
それでも、未来の移動を実際に見せることは、市場を育てるための一歩になるのではないか。
Ken retweeted
中国EV市場で、もう一つ注目したいのが「価格競争と収益性」。
EVの販売台数が増えても、値下げ競争によって利益率が下がれば、企業にとって必ずしも良い成長とはいえない。
Teslaも中国メーカーも、問われるのは販売台数だけではなく、どれだけ利益を確保しながら成長できるか。
さらにTeslaの場合、中国は生産・輸出拠点でもあるため、上海工場の稼働率や生産コストも重要になる。
市場シェアを取る競争から、持続的に利益を生み出す競争へ。
中国EV市場は、企業の本当の競争力が試される場所なのかもしれない。
AIの成長を支えるのは、半導体だけではない。
注目したいのは「電力インフラ」。
モルガン・スタンレーは、2030年にデータセンター向け蓄電池需要が電力網向けを上回る可能性を指摘しているとのこと。
AIの普及で計算需要が増えても、必要な電力を安定的に確保できなければ、データセンターは十分に稼働できません。
そこで注目したいのがテスラの"Megapack"。
蓄電池は電力の需給調整やバックアップなどを通じて、AIインフラを支える役割を担う可能性があります。
重要なのは、増大する電力需要に対して、テスラがどれだけ競争力のある解決策を提供できるか。
今後AI時代の電力インフラを支える企業としてテスラがどう市場を取っていくのか?注目です。
📉 米国株が上昇する中、テスラ株は逆行して下落。
米中間選挙を受け、イーロンさんと政治の関係がテスラの事業にどう影響するのか注目。
ただ、僕が重視したいのは、短期的な株価の動きよりも「政治環境が変わっても成長できる事業構造を持っているか」という点。
🚕 Robotaxi:規制環境が変わっても展開を拡大できるか
🚗 EV:競争が激化する中でも利益を確保できるか
🔋 Megapack:政策の変化に左右されず需要を伸ばせるか
テスラは自動車、AI、エネルギーという異なる事業を持っている。
重要なのは、政治の変化がそれぞれの事業の成長性と収益性にどう影響するか。
企業の本当の競争力は、追い風のときだけでなく、逆風のときにも試されるのではないでしょうか。
#Tesla #TSLA























