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自分がYouTubeと連動させて、サロンとか月額サービスをやらない理由。
・サブスクに抵抗を感じる人が多い
・サブスクは維持も大変
・初月解約率70%とか普通
・中途半端にやるのは信用を失う
・飽きっぽく性格的に向いてない
相談したい人には実はスポットで対応している。現状これが最適解。
フリーランスで見積まで行ってるのに仕事取れないって人は、見積と一緒に提案書作って渡すとええよ。プレゼンまでやれるとベスト。
ToB営業慣れている人からすると当たり前だが、フリーランスで見積・提案書・プレゼンの3点セットきめれる人いねえんだわ。
これだけで信頼度上がるからおすすめ。
このところ、デザイナーがAIなしで、従来の方法で作ったデザインなのに、AI誤認されることが増えている。
クライアントには気に入ってもらえても、その先のエンドユーザーから「AI使うのやめて」と言われるケースも…
50代〜70代のアナログ社長のためのデジタル顧問って仕事も最近やっていて、その中でデザインもやるんだけど。
どうやってその仕事とるか?
何回も会社訪問したり、飲み会行きまくってお酌したり、僕いいでしょ?ワンワン🐶ってやんのよ。AIにはできんだろう?
さあ、ワンワンしよう!
知人の社長さんでライティングがめちゃくちゃ上手い人いてさ、
ライター歴ないのに、読むと脳がビクビク動き出すような文章書くのよ。
AIの出す文章は、整ってはいるんだけど、そういう感性に響く感じが出ないんだよなあ。
趣味で使う機械の設計とモデリング、外注さんに依頼しようと思ったが試しにAstraに要件投げたら一瞬で3Dデータになった……
細かい寸法とか、選定パーツとかは手で修正を入れたものの、それでも凄まじいパフォーマンス。
これは機械設計も、人間の仕事は確認と判断になっていくねぇ。
ほんとこれよこれ。
起業したときの勝ちパターンって3-5年くらいで通用しなくなるのよ。
そのときに次の勝ちパターンを早い段階で見つけれるか?ってのが独立の難しさ。どんなに凄い人も良い時はずっとは続かない。
どんな商売もだいたい同じなんですが、フリーランスでも起業でも、スタート直後はいいんですよ。みなさん、お客様の当てや儲かる算段がある程度あって始めるので。
問題は3~5年経ったあたりで、市況や顧客側の変化で、既存の依頼が減ったり、途切れたりするようになるんですね。そうしたときに、きちんと新規開拓したり、サービスの軸足を移したりできるかどうか。
これをやること自体、苦しいんですが、やらないとじり貧になって、もっと苦しい。つまり、やってもやらなくても苦しいことに変わりはないのですね。
話をメディア業界に絞ると、前から何度か言っていますが、寿命はおおむね5年です。潰れずに継続するメディアも、だいたい5年くらい経つと、プチリニューアルして、方向性や力を入れるジャンルを転換するので。
まあ、そんなわけなので、引用元でも述べられているとおり「フリーランスキラキラ」論は、スタート直後は心の底からそう感じる人もいるかもしれませんが、数年も経つと息苦しさを感じるようになるんじゃないかなと。
ここ最近の、フリーランスからの正社員回帰ブームは、食えなくなったことに加えて、上記の「環境変化に合わせた適応」に疲れた人もいたんじゃないかなと思った次第です。





