「ガールズバー時代がすげえ生きてる」
テレビ村しか知らなかった人間が、店でいろんな業種の人と話して「世界って広い」と知った。3年半のブランクはデトックスだった。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)
#つくラジ
「どこまで予防線を張るかのゲームになってくる」
停電したらどうする、誰の責任か。生放送は本番より前に勝負が決まっている。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)
#つくラジ
「終わる、終わる、終わる、配信終了しました」
撮影と違って編集がない。生配信は全員が同時に終わる。その爽快感はCM撮影の1億倍(本人談)。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)× シング佐藤一樹
#つくラジ
「俺も行けるっしょ」
スタッフ100人、配信5時間、リハは朝6時まで。某省庁の大型生配信をやり切った話。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)× シング佐藤一樹
#つくラジ
「技術側をやるな」
コロナで配信需要が爆発した時、プロデューサーが明確に示した指針。社内では「需要があるのに」とかなり揉めた。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)× シング佐藤一樹
#つくラジ
「辞め方もきれいに辞めてないですよね」
テレビ番組制作のディレクター時代、1フレチェックを1年耐えて、ある日会社に行けなくなった。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)
#つくラジ
売れてる人の要望は、どこまで通す?
フリーアドレスの話を入口に、シング佐藤一樹とシング薬師寺多聞の意見が割れました。
売上と発言権の関係、売れるほど増す来年への不安、仕事を終えたときの合言葉「優勝した?」。
シング田口将伍(THINGMEDIAプロデューサー・最古参メンバー)の社員回、後編。
#つくラジ
フル版はこちら🎙
▶ YouTube:youtu.be/ueOiCV_jnFg
▶ Spotify:open.spotify.com/episode/2qP…
広告も、コンテンツも、AIクリエイティブも。
仕事ができるかより、仕事に熱くなれるか。
THINGMEDIAはプロデューサー/プロダクションマネージャーを募集しています。
▶ recruit.thingmedia.co/
「飲みの場でパフォーマンスが高い人は、ある程度仕事ができる」
ガールズバーの人気店長を採用した時の、シング佐藤一樹のロジック。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)× シング佐藤一樹
#つくラジ
「パソコンに傘を持って、自分は濡れた状態で」
創業初期、オフィス3畳半。デスクがないので外のベンチで作業。
田口将伍(THINGMEDIA Pr)
#つくラジ
「日本の女性は、世界で一番自分に自信がない」
女優MEGUMIさんがBABEL LABELのプロデューサーになった理由。自信のない女性に自信を与える作品を、自分で作れないか。
山田久人(BABEL LABEL代表)
#つくラジ
「今の時代、劇場映画はまだチャンスがある」
監督が「儲からないかもしれないけど、これをやりたい」と言ってくれたら、むしろ応援しやすい。映画は規模感を小さくできるから。
山田久人(BABEL LABEL代表)
#つくラジ
「1日2日でCMを作るのとは、ちょっと競技が違う」
CMから映画・ドラマへ行く時、何が変わるか。
山田久人(BABEL LABEL代表)
#つくラジ



