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畑にエンジニアを1人雇った。名前はCodex。
ビニールハウスの換気をLINEから遠隔操作するシステムを作ってくれた。コードだけでなく、配線の設計等でも活躍。農家は面白いAIの使い道が色々とあるんじゃなかろうか。
Bambu LabのABSフィラメントを初めて購入。
ABSは、自動車の部品や家電などにも使われるプラスチック素材。一般的な3Dプリンター素材のPLAより熱に強く、衝撃にも比較的強いらしい。
トラクター用のマウントなど農業現場で使うパーツもいけるのかな?
3Dプリンターはフィラメントだけでも奥が深い。
今年はブロッコリーはいいモノは出し続けれた。でも肥料や人件費、機械、燃料代などのインフレ率に比べて、売値は5年前と大きく変わらないから残るお金は目減りしていく。
消費者目線だと安いのはありがたいけどしわ寄せは農家にいく。これまで通りでないやり方が農業で求められてるのかと日々思う
おーサポート専用フィラメントがあるんですか。いつも発見あるアドバイスありがとうございます!
こういうときにX2Dのデュアルノズルが役に立つわけですね。
今日で今年のブロッコリー収穫が終了🥦7月に長雨で病気でダメになったのが少しあるけど、そこ以外は病気などなくA品を出し続けれたのでよかった。防除も回数が少なくてすんで楽だった。
問題は冬が近いけど半分も終わってないネギ…!
昨日、東京で開催された「OpenAI DevDay Exchange」に行ってました。
DevはDeveloper(開発者)の略で、DevDayは「開発者の日」みたいなイメージです。プロダクト紹介やトークセッション、交流の場があるような開発者向けイベント。
AIの世界にもいろんなコミュニティーがあって、GoogleもAnthropicもOpenAIも、それぞれ人が集まる場をつくってるのかなと思います。
AIコミュニティーの面白さは、集まっている人の世界が本当にバラバラなこと。医者、士業、アート、営業、無職、農家など。
10年前、民泊のAirbnbのコミュニティーで色んな業界や立場の人がいて熱気ある感じが似ている印象。
それぞれの業界で「これをどうにかしたい」という課題意識があったり、単純に好奇心が旺盛だったり。AIはあらゆる業界で使われるから、普段なら接点のない人たちと繋がれるのが面白いです。
しかも、実際に手を動かして何かを作っている人たちなので話が具体的。開発欲が高まるイベントでした。こうした場の出会いから何かが生まれることもあるので貴重😊
また日々の仕事や生活でいろいろ試していこうと思います。
3Dプリンターで作ったにょきにょきブロッコリー、サポート材をとるのに手間取った。
黄緑の部分が印刷のとき形が崩れないようにするためのサポート材。印刷終了後に取り除きます。
にょきにょきブロッコリー、メルカリに出しとこ🥦
3Dプリンターで毎日なんか作ってみるチャレンジ7「にょきにょきブロッコリー」
パーツを印刷して組み立てて、ハンドルを回すとブロッコリーが上下する。回転が上下運動に変わる仕組みを学べます🥦
dotsからClaude Codeで動画編集お任せ。動画を見ながら自分は一体何をやってるんだろうかと思う。
AIつながりで知り合った @latourpauillac さん著「士業の生成AI入門」を昨日、直接受け取らせてもらいました。
弁護士や司法書士など士業さんのユースケースをまとめたそうで、異業種の方の使い方は参考になることたくさんありそーで読むの楽しみ😊























