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日本では救急車呼んだら5分できて(多分世界最短)、救急車は受入可能かどうかとか問い合わせて、病院着いたら最優先で見てくれる
米国は原則勝手に運んで、病院混んでたら廊下やER空きスペースに患者さん置いてく。
日本の日常医療というのがいかにお行儀がよく恵まれてるのかを知ってほしい
Replying to @mph_for_doctors
アメリカのERでは搬送から数時間待ちは普通で、下手したら半日ぐらい診てもらうのに時間がかかることもあります。
日本のみなさんの感覚でいえば、元から医療崩壊みたいなもんですよね。
これだけ手厚い医療を受けられるのに、施している側より先に受ける側に文句を言われるのは流石に理不尽。
改めて、ヒアリングベースのプロダクトはユーザー自身の作ったものを超えない、を痛感
僕自身は看護師のプロダクトを作れないかもしれないが、看護師のプロダクトはおそらく看護師自身がエンジニアをやらないと永遠に作れない
NSERユーザー会
100病院記念会
の一幕です!若手の先生方から重鎮の先生までご参加いただき、施設を超えた、世代を超えた場を提供できたのではないかと思います!
引き続き救急医療の未来を変えていきましょう!
プレホスピタルデータと院内データの突合、まだまだ課題は多いが全国プラットフォームやマイナ救急など可能性を感じますね!
#JAAM54
救急医学会 Day1ランチョンでは
ミライのカルテが救急医療の臨床と研究を変えていく!新ネタたっぷりで、そんなワクワクを皆さんにお届けしたいと思います!
藤田医大のNSERスーパー活用事例も含めて必聴です!
教育との因果関係は、地理的要因など色々あるから一概には言えないけど
子供の時からの救命処置の教育はとても大事で、おそらく社会全体の救命率に効く
心肺停止からの生存率、福岡が全国トップ 高い救命力の背景は 福岡市で小5と中2に「命の授業」
nishinippon.co.jp/item/15522…
福岡市における心肺停止で救急搬送された人の救命率が、全国的に高い水準にある。現場到着の早さや市民意識の高まりなどが要因に挙げられる一方、課題も浮かび上がっている。
【国の認定電子カルテ制度に対する所感】
先般公開された電子カルテ標準仕様には非常に納得感があった。国が標準化された医療データを収集・活用する基盤を構築し、医療の質の評価や改善に繋げることは、今後の日本の競争力維持の観点からも不可欠である。
一方で、「認定電子カルテ制度」の要件については、いくつか懸念を抱いている。
まず、認定電子カルテの前提条件とされている「クラウドネイティブかつ製品単位で30病院以上の実績」または「ガバメントクラウド上での構築」という基準について。
メッセージの明快さは理解できるが、特に中規模以上の急性期病院においては、現状この条件を満たすシステムで業務を回している事例は極めて少ない。結果として病院側の選択肢が過度に狭まるリスクがあり、既存電子カルテ導入済み層の後回しとも受け取れる設計には疑問が残る。
次に、カスタマイズ不可および価格公開の方針についてである。医療機関の業務フローは多様であり、特に大病院と診療所では複雑性の桁が異なる。現場のオペレーションは合理性を追求した結果として高度化しており、半公共サービスだからといって一律に「低コストかつ最低限のITシステムで統一すべき」というメッセージには慎重であるべきだ。
医療機関も事業者として生産性向上に投資する以上、追加コストを投じても利便性の高いシステムを選択できる余地は当然確保されるべきであり、そこにはIT企業側に立つ民間企業の健全な競争原理も不可欠である。多様な業務フローや高機能な電子カルテを一律に否定的に扱う姿勢には、医療現場・企業経営双方の視点からやや違和感を覚える。
もっとも、データベースやプログラムコードレベルでの過度な個別カスタマイズが現在の電子カルテにおける課題(ベンダーロックインやデータ分断)を生んだのも事実であり、標準化の必要性には全面的に同意する。
要はバランスの問題である。DB構造の標準化を前提としつつ、UIの工夫やセルフカスタマイズ機能の許容など、「現場の業務効率」と「データの標準化」を高度に両立させるアプローチこそが本質ではないだろうか。
【📣日本救急医学会総会@長崎 初日ユーザー会のお知らせ】
🍻 TXPユーザー会
• 日程: 10月27日(火) 17:00〜
• 場所: 長崎マリオットホテル
NSERや救急隊システムをはじめ、当社プロダクトをお使いのユーザー様はもちろん、
「昔使っていた!」
「TXP Medicalへの転職・キャリアに興味がある!」
「TXPの社員と話してみたい・飲みたい!」
「17時からビールを飲みたい!(学会後の0次会にぴったりです🍻)」
…など、どんな理由でも大歓迎です!✨
施設を超えた救急医療のネットワークを広げるきっかけとして、ぜひお気軽にご参加ください。
スタッフ一同、みなさまとお会いできることを心より楽しみにしております!
👇 事前登録・詳細はこちらから(1分で完了します)
docs.google.com/forms/d/e/1F…
#日本救急医学会 #NSER #救急医療 #救急DX #長崎 #ユーザー会
大学病院導入リリースが立て続いてます!
#東京女子医大 でも 文書生成AI #NSDA 稼働となりました。NEXT Stage ER とセット稼働で、病院様のDXをガッチリ支えていきます!
txpmedical.jp/news/2BGEcgDCC…















