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2018年の発足以来、約9年間にわたり応援してくださったファンの皆様、スポンサーの皆様、大会関係者の皆様、そしてこれまでRushに関わってくださった全ての方々、本当にありがとうございました!
ちょっとした思い出まとめを本文にしたためましたので、お時間のある時に気軽に、昔話を聞く感覚で読んでもらえたら嬉しいです。
Rush Gamingとしてのチーム活動にはここで幕を下ろしますが、マネジメント会社として形を変えて存続予定です。
活動そのものは個人を軸にしつつも、
コミュニティとしての場所は残る、
そんなイメージです。
Rushを巣立ったメンバーや旧スタッフも含め、
みんなの居場所であることはこれからも変わりません。
さて今後ですが、母体となっているマーケティング制作会社の方でも引き続きゲーム・eスポーツコミュニティの裏方として頑張っております。まだまだ現場で顔を合わせることも多くあるかと思います。
チーム運営をしてきたからこその経験を、少しでもコミュニティに還元できるよう、研鑽を続けて参ります。
重ねてになりますが、約9年間、本当にありがとうございました!
この度Rush Gamingは、2026年9月30日をもちまして、チームとしての活動を終了することとなりました。
これまで共に歩み、熱いご声援を届けてくださったファンの皆様、そして活動を支えてくださった関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
チーム活動の終了後も、メンバーはそれぞれの形で引き続き活動してまいりますので、今後とも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします。
残りわずかではありますが、Rush Gamingを最後まで温かく見守っていただければ幸いです!
詳細につきましては公式HPをご確認ください。
rushgaming.co/post/rushend
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7ヶ月の赤ちゃん、お兄ちゃんが膨らませて遊ぶ用に買っていた風船で窒息
↓
心肺停止
↓
低酸素性脳症で重度の後遺症に💦
事故当時、児は寝返りは可能だが、ずり這いはまだで、横になっているところの近くに風船があったのかもしれませんね💦
上のお子さんがいるとどうしてもおもちゃが散らかると思いますが、子どもの近くから離れる際には赤ちゃんの手の届くところに窒息のリスクがあるものはどかしておく必要がありますね
日本小児科学会 傷害速報
「水風船による窒息疑い(No.48 水風船の誤嚥による窒息の類似事例2)」
jpeds.or.jp/uploads/files/in…
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娘に「学校の勉強で無駄になることはないよ」って言ったらガチ理系の夫が「日本史とか世界史の勉強ってほんまにムダやったなと思う」って言ってきたから、
・無駄にしてるのはお前
・というか無駄こそが「遊び」であり「余白」であり人生の本質である
・無駄は切り捨ててもまた無駄が生まれる→
気持ちを受けとめるスキル
気持ちを想像するスキル
という人生で無限に繰り返し出てくるスキル習得の優先度をさ
我々人類は上げるべきだと思うんだよね
この2つの重要性にもっと早く気づきたかったし、もっとレベルを上げたい気持ち
日々日々、足りてないと感じるシーンがある
もう40て前なのによう!!
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子育てでかなり大事なのが、「子どもが何も言わないことを、何も困っていない証拠にしない」という視点なんだよな。
子どもって、毎日同じ環境にいると、それが当たり前だと思ってしまうんよね。先生が怖くても、ルールが厳しくても、「そういうもの」と受け入れて、怒られないように振る舞うことがある。そもそも幼い頃は、自分が何を嫌だと感じているのか、うまく言葉にできないことも多い。だから毎日ちゃんと通っている姿だけで、安心して過ごせていると判断するのは危ないんだよな。
特に考えさせられるのが、安心できる環境に移って初めて「あの頃はつらかった」と話し始めることがあるという点。親からすると突然の告白でも、子どもにとっては何年も前から感じていたことかもしれない。だから「どうして言わなかったの」と責めるより、まずはその気持ちを受け止めることが大切なんよね。普段から何でも話せる関係をつくり、言葉だけでなく表情や行動の変化にも目を向けておきたい。子どもの我慢に、大人が甘えないことが大事なんだよな。
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子育てで絶対にやってはいけないのが、「子どもに親の機嫌を直す役を任せること」なんだよな。
親が落ち込むたびに子どもが慰めたり、夫婦喧嘩のたびにどちらかの味方をさせられたりすると、子どもは「自分が何とかしなきゃ」と考えるようになる。しかも親は、それを「優しい子」「しっかりした子」と受け取ってしまうんよね。でも子どもだって、本当は甘えたいし、自分の話を聞いてほしい。それなのに親の顔色を気にして、自分の気持ちを後回しにすることが当たり前になってしまう。
だから親が弱音を吐くこと自体は悪くないけど、子どもに慰めてもらうのを当たり前にしてはいけない。夫婦の問題は大人同士で話し合うし、解決できないなら他の大人や専門家を頼ればいい。子どもの頃から親の感情を優先してきた人は、大人になっても他人の不機嫌まで自分の責任だと感じやすくなる。子どもが親の機嫌を気にせず、安心して泣いたり、甘えたり、自分の気持ちを伝えられる家庭をつくる。それが親の役割なんだよ。
成人した後ならまだしも、小さな子供を愚痴の掃き溜めにしたり可哀想な親を演じるのは虐待だぞ
子供に慰めてもらおうとか親子の立場を逆転させることは想像以上に子供の心を破壊してると気付かず「別に暴力や暴言振るってないよ?」みたいに平気な顔してる親意外といるけど毒親だぞお前
ましてや夫婦の愚痴を言い合うとか愚の骨頂「お父さんは本当ひどいんだよ?」「ママは全く気遣いができないんだよ」たまに言うことは人間だからあるかもしれない。
だがこれが日常のようになると子供は親を慰めて守ってあげないといけないとなぜか子供なのに親の役割を背負わされた時、崩壊の道が開く
まあこれって経験したサバイバーじゃない限りりかいされないんだよな
#毒親育ち
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一人の娘を持つ父親として、
ある投稿を見て胸が強く締め付けられた。
「自分の娘には、パパ活や夜の街、
AVといった世界には絶対に行ってほしくない」
言葉を選ばずに言えば、本当にその通りだと思う。
綺麗事なんて言っていられない。
自分の命よりも大切な、うちの子が
将来そんな世界と関わるかもしれないなんて
想像するだけで、狂いそうになる。
今、SNSを開けば「キャバ嬢」「ラウンジ嬢」
「パパ活」や「ギャラ飲み」といった言葉が、
まるでカジュアルなアルバイトかのように
飛び交っている。
若さや性を消費されることが、
巧妙にマイルドな言葉でコーティングされ、
日常に溶け込んでいる。
でも、親の目線から見れば、
それはただの「搾取」でしかない。
元の投稿者が言うように、こんな職業や
システムが存在しない世界であってほしいと、
心の底から願ってしまう。
「職業に貴賤はない」という正論が
あることは百も承知だ。
様々な事情を抱えている人がいることも
理解している。それでも、
一人の親としては「どうか無縁であってくれ」
と祈らずにはいられないのだ。
そしてこれは、決して
「自分の娘さえ無事ならいい」という
話ではない。
今、この国で必死に生きている若い女性たち。
彼女たちだって、誰かが手塩にかけて育て、
その成長を涙が出るほど喜んだ
「誰かの大切な娘」なのだ。
経済的な不安や、SNSの歪んだ
価値観に流されて、若い女性たちが
自らの心と体をすり減らすような選択を
せざるを得ない、あるいはそれが
「普通」だと錯覚してしまうような社会は、
絶対に間違っている。
この国に生まれてくるすべての女の子が、
そんな世界とは無縁のまま、
自分の尊厳を大切にして生きていける
社会であってほしい。
胸を張って夢を語り、正当な努力が
報われる世の中であってほしい。
娘の小さな手を握りながら、
父親である自分に何ができるのかを
自問自答している。
まずは、彼女がどんな壁にぶつかっても、
絶対に逃げ帰ってこられる「安全基地」
であり続けること。そして、
この狂った社会の空気に少しでも抗い、
次世代の子供たちに少しでも
マシな世界を手渡すこと。
全国の親御さん、そしてこれから
親になる人たち。
私たちは、子供たちが当たり前に
尊厳を持って生きられる社会を、
本気で作っていかなければ
ならないのではないでしょうか。
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わが子を賢い子に育てるヒントが全部詰まってる。情緒が超安定した朗らかな大人が常に食卓にいて、美味しい食体験と共に正しい日本語の使い方を授ける。自分の発語が笑顔で受け入れられ笑顔で正しい言葉が返ってくるの繰り返しでまっすぐな自己肯定感も育つ。今、日本の食卓に必要なのはじぃじ。



















