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しばらく休んでいましたが、国際情勢と、50年近い付き合いのある政党の行く末が気になり、様子をうかがうため再開しました。職場では事業本部次長までやったところで身体を壊し、志願して窓際へ撤退。現在は敗戦処理担当。時々新人研修の手伝い。

Joined March 2014
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国際問題についてのスタンス ・中国脅威論、「中国の人権問題」デマに反対。 ・露のウクライナ進攻に反対だが、原因は米国とNATOにあるので、その根本を糺すのが前提と認識。 ・ハマスの評価に関わらず、イスラエルのガザ焦土化を許さない。 ・アメリカの帝国主義的本質は誰が大統領でも不変と認識。→
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Welcome @BoyGeorge a dear friend of Israel 🇮🇱
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「戦争」は、ビジネスなんです そう思って考察すれば、見える景色も変わってきます 作られた「憎悪」や「敵視」 それを躍動しているのは誰? 踊らされてるのは誰?
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そうですか、あの311の直後に中華人民共和国が飲料水6万本やガソリン1万トンや救助隊を日本のために送ってくれている最中に、細野さんは「今攻め込まれたら!」と考えていたのですか mofa.go.jp/mofaj/gaiko/blueb…
【災害で弱った日本が攻撃される可能性】 これ、防災庁発足の日の会見としては、かなり踏み込んだ話だと思う。 細野豪志防災大臣 「東日本大震災の時、頭の片隅で“万が一、この時に日本有事が起こったら”と考えた」 「ただ、率直に言って、当時は日本に対する同情があったと思う」 「“弱ってる日本を攻撃するってさすがにできないね”という空気が世界の中にあった」 「あれからまもなく16年」 「世界は大きく変わった」 「そこ(日本が災害で弱っている所)は、むしろ突いてくる可能性が出てきてる」 「どこの国とは言わない」 「小泉防衛大臣とも話しており、非常に深刻な課題だと認識している」
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私の理解する限りでの史的唯物論からすれば、資本主義が爛熟し、崩れ落ちる時には、その内部に社会主義がすでに暗黙のうちに準備されていなければならない。そうであってこそ、資本主義を打倒した後に社会主義システムが成立できる。 現状からすると、まだそれはかなり先のことなのだろう。
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その米国の狡猾さを人々から隠す煙幕が、トランプなのではないだろうか。 こうなってくると、中国と北朝鮮以外は、今後どうなるのかわからないという気もしてくる。 ロシアも、プーチンの後継者は見えない。メドヴェージェフのような者が、マドゥロの役割を担わされる危険はないのか。
Replying to @uni37k
米国はやはり、我々が想像する以上に狡猾で奸智に長けている。例えば、日本共産党などの「左派」も、我々が思っているよりずっと以前から、米国の道具にされていたのかもしれない。 だとすればそれに気がつけなかった我々支持者も、また愚かだったのだ。
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こうなると、マドゥロが裸の王様だったことは明白で、彼の政治家としての無能さもまた批判されざるを得ない。ベネズエラ政府は結局、チャベス死後ずっと、アメリカの政治的道具でしかなかったのだ。 そしてそれに気づかず、南米左派の英雄のようにとらえ続けた我々もまた、愚かだったのだ。↓
ボリバル革命の裏切り者であるデルシー・ロドリゲスは、「非必須の国有資産」の民営化を発表し、かつて寡頭支配層が支配していた産業を国家の管理下に置いたチャベス時代の国有化政策を覆そうとしている。 革命が苦難の末に勝ち取った成果は今、覆されつつあり、ベネズエラの富と産業は、復活しつつ
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米国はやはり、我々が想像する以上に狡猾で奸智に長けている。例えば、日本共産党などの「左派」も、我々が思っているよりずっと以前から、米国の道具にされていたのかもしれない。 だとすればそれに気がつけなかった我々支持者も、また愚かだったのだ。
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あるベネズエラの寡頭支配層、米国の寡頭支配層、そして企業に安値で売り渡されようとしている。 デルシー・ロドリゲスは、自国の売却を監督するためにドナルド・トランプによって据えられた、米国による総督に他ならない。
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ブランコは1992年生まれ。マドゥーロ大統領を非合法大統領だと決めつけ、反チャビスタの旗幟を鮮明にしてきた筋金入りの反政府運動の中心人物の一人だ。米軍侵攻後、デルシーは米国の求めに応じ、ブランコをスピード出世させてきた。これは譲歩ではなく、降伏だ。
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東京新聞。 カリフォルニアの単発富裕税prop40に関する記事。 これに、民主党知事、2028大統領選出馬が噂されるニューサムが猛反対している事実は伝えない。 「トランプ政権だけが悪で、民主党が勝てば大丈夫」という雰囲気を醸したい、という強い政治的意図を感じるomitだ。
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命日の翌日、お墓参りも。
Museu de la Música de Barcelona でもPau Casals展。 ajuntament.barcelona.cat/mus…
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FBIがコインテルプロ風の戦術でTupacなど革命的な左派ラッパーを潰し、ドラック売買、ニヒリズム、暴力などを美化するギャングスタラップをレコード会社にプッシュさせた歴史についての本。
This is a really good book to read on how US intelligence agencies manipulated the rap industry. It talks about how the FBI used COINTELPRO-style tactics against leftist rappers like Tupac because of his ties to the Black Panthers, aiming to stop hip-hop from becoming a real revolutionary movement. Instead of conscious rap, record labels intentionally pushed gangsta rap that glorified drug dealing, nihilism, and violence to mess up the community. Really crucial topic to read on, especially for people who think rap music is just naturally about sex and drugs but don’t actually know the history behind why
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繰り返しになるが、ポーランドの事態を、移民反対で右派の大統領と、移民容認で民主的な首相の対立、という西側メディアが作っているわかりやすい構図で理解すべきではない。 冬を前にしてロシアからのガス供給の問題に欧州が直面していることなど、ポーランドだけにとどまらない背景があるはず。
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日本語ポストを検索すると、移民反対派日本人が大統領がんばれをやっているのが多く、げんなり。そうじゃない。
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憲法裁判所を首相派が掌握しようとしたのに対抗して、急遽帰国した大統領が憲法裁判所に入って状況の掌握を宣言し、それを支持する国民が周りに集まっているらしい。 細かいことはともかく、首相派のクーデターを大統領が阻止したという構図はまちがいなさそう。 ↓
ポーランドで何が起こっているのか? 親EU派の首相が、対立派の大統領不在時に憲法裁判所の主導権を奪取しようとしたようで、首相支持派の「市民」が警察と対峙しているらしい。 これが事実とすると、上からの「カラー革命」的な構図に見えるのだが、どうなのだろうか。
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すでに西側主要メディアは憲法裁判所判事指名をめぐって首相派を正当化する報道を展開している。 大統領派は反移民なので、米のMAGA派や日本の右派とも親和性があるため、日本でも「リベラル」「左派」は、こうした西側報道を間に受けるのだろうが、背景を考慮すればそう単純化できない。
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ベルリンの左派系新聞ユンゲ・ヴェルトですら、大統領の行動を暴力によって憲法裁判所の掌握を試みたものとして非難している。ただ、首相派も支持しておらず、どっちもどっち的な評価。同紙など西欧の独立系左派には移民系も多く、大統領派を肯定はできないのだろう。
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ベルリンでは先月、左翼党単独支持のトルコ系市長が当選していて、ベルリンのマムダニなどとも言われていたようだが、議会で多数を取るための連立工作で、パレスチナ支持の公約が反故にされる可能性が高まっている。 独の学生抗議活動の急展開にはこういう背景もありそう。
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そしてこういう投稿をしだすと、身に覚えのないフォロー先からのポストが表示され始めるのが、若干恐ろしい。
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たまたまなのだろうとは思うが、ポーランドの事態が起こっているさなかに、父が冷戦崩壊後の旧東欧に対する西側のアプローチを正当化する言説を流布し、それへの批判に対して、彼にしては珍しくむきになっている様子が見られるのは、興味深い。
無言で置かれたブースカ氏のnote。ソロスがイスラエルのパレスチナ侵略を批判している立場を紹介しつつ、彼への批判を「『反ユダヤ主義』の陰謀論」に接続させている。で、彼が関与・推進してきたとされるNATO拡大などの側面については案の定一言も触れられていない。読ませるな、こんなもん。
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