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Replying to @wayofthewind
なぜ、マスメディアを使って、不安をばらまき続けるのか?
どうでもよいものを宣伝して、人々の時間と労力を無駄に消費させるのか?
お受験や就職氷河期やお金儲けで競争に明け暮れさせて、疲弊させるのか?
すべては、無限の可能性に気づかせないためである!
本当にそうなんだよ(笑)
気圧の変化による頭痛には、五苓散が効きます。
お試しを。
10月31日、X上で頭痛の訴えが相次ぐ 低気圧の影響か
nitter.gq/i/trending/21165979207…
断食が気づくのには手っ取り早い。
現代社会の嘘に。
物質世界の不確定性に。
nitter.gq/GAIAFORCETV/status/211…
【食べ物が消えた日本で、何千万人が目覚める】
【① 断食で身体と意識に何が起きるのか】
【食料が消えたら、何が始まるのか】
もし有事が始まり、日本から食べ物が消えたらどうなるのか。店から米が消え、冷蔵庫が空になり、日本中が空腹になる。普通なら、待っているのは混乱と怒りと絶望だ。だが俺は、ここから何か、とんでもなくおもろいことが始まるのかもしれないと考えている!!!
食料がなくなれば、日本人は弱る。これは当たり前だ。だが、それだけでは終わらない。食べる回数が減ることで体の燃料が変わり、体の燃料が変わることで意識が変わり、意識が変わることで社会まで変わるかもしれない。追い詰められた日本人が、逆に次々と「目覚めて」しまうのではないかって話。
【俺の始まりは2011年だった】
この発想の始まりは、2011年だった。原発事故への恐れから精神的にやられ、ご飯が食べられなくなった。パニック症候群的なものが出て、息ができず、呼吸もおかしくなった。そして俺は、臨死体験をした。ここが始まりな訳です。
当時の俺には、何が起きているのか分からなかった。だが後から調べると、食事、恐怖、呼吸、意識は、別々の話ではなかった。体の状態が大きく変われば、世界の感じ方まで変わる。俺は食べられなくなった結果、体だけでなく「現実の見え方」まで変わったって訳。
【最初に変わるのは、体の燃料だった】
人間の体は、コンビニよりはるかに古い。三食が来ないだけで、すぐ止まるようにはできていない。食べ物が入ってこなくなると、体は糖を中心に使う状態から、ためていた脂肪を燃やし、ケトン体を使う状態へ移っていく。燃料切れになる前に、別の燃料へ切り替える仕組みを持っている訳です。
6日間の超低エネルギー食を調べた人の試験では、ケトン体が約615%増え、空腹時のインスリンは約41%下がり、インスリン抵抗性の指標も約32%下がった。見た目は「食べていない」だけでも、体内では血液の中身までババババイブスで切り替わっていた。
断食の最初の結果は、痩せることではない。体が「外から来る燃料を待つモード」から「自分の中にある燃料を使うモード」へ変わることな訳です。
【次に、病気の数字が動き始める】
99件の試験、6582人をまとめた研究では、断食を取り入れた食事法は、自由に食べる場合より体重を減らした。血糖、血圧、脂質などが改善する場合もあった。毎日少しずつ食事を減らす方法と大差がない結果も多かったが、「食べない時間をつくる」だけで体の数字が動くことは確認されている。
さらに小さな試験では、体重が変わらなくても、食べる時間を早い時間帯にまとめることで、インスリンの効き方や血圧が改善した。つまり断食の効果は、単に体重が減ったから起きるとは限らない。体内時計と食事の時間を合わせるだけでも、体の動きが変わるって話。
2型糖尿病の72人を調べた試験では、栄養を管理した食事療法を受けたグループの約半分が、薬なしでも血糖が落ち着く「寛解」に入った。1年後も、その状態を保った人がいた。
クローン病の研究では、月に5日だけ特別な食事を取る方法を3か月続けたところ、症状が落ち着いた人は約65%。普通の食事指導では約38%だった。脂肪肝の74人を調べた別の試験でも、週2日だけ食事量を減らす方法で、12週間後の肝臓の脂肪と体重が大きく減った。
これは「飢えれば何でも治る」って話ではない。研究で使われたのは、栄養を考えて管理された食事療法だ。だが結果として、断食は体重だけでなく、血糖、腸、肝臓の状態まで動かした。ここで話が、ダイエットから治療の可能性へ飛び出す訳です。
【空腹になっても、頭はすぐには止まらない】
では、食べなければ頭が働かなくなるのか。16時間食べない生活を10日間続けた122人の試験では、全体として頭の働きや気分は悪化しなかった。ただし、午前中は集中しにくいと感じる人がいた。空腹は消えないが、脳まで即停止する訳ではなかった。
ここが面白い。空腹は「今すぐ食え」と命令してくる。だが、その命令に従わなくても、考える力は残っている場合がある。そこで初めて、「腹が減った」と感じている自分と、それを見ている自分が分かれ始める。断食によって最初に見えるものは超越的な何かではなく、自分を動かしていた欲望なのかもしれないって話。
【呼吸が変わると、見ている世界まで変わる】
俺の体験では、空腹だけでなく呼吸も大きかった。パニックで息を速く、深くしすぎると、体の二酸化炭素が減る。その結果、息苦しさ、めまい、しびれ、現実感の変化が起きることがある。苦しいから必死に吸う。だが、吸いすぎることで、さらに苦しくなる場合もある。
呼吸法に慣れた61人の研究では、二酸化炭素の変化が大きい人ほど、自分と世界が一つになった感覚や、自分の境目が消える感覚が強かった。失神を調べた実験でも、脳波を詳しく調べられた22人のうち8人が、臨死体験に似た体験を報告した。長く瞑想してきた人が、瞑想中に臨死体験に似た状態へ入ったという研究もある。
俺が本当に死の世界を見たのか、脳と呼吸が作った世界を見たのかは分からない。ただ、食べられなくなり、呼吸が乱れ、意識が日常の外へ押し出された。その先で、ふだんの俺には見えなかった何かを体験した。断食と呼吸の結果、体ではなく「世界の境目」まで動いたって訳です。
②に続く
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【食べ物が消えた日本で、何千万人が目覚める】
【① 断食で身体と意識に何が起きるのか】
【食料が消えたら、何が始まるのか】
もし有事が始まり、日本から食べ物が消えたらどうなるのか。店から米が消え、冷蔵庫が空になり、日本中が空腹になる。普通なら、待っているのは混乱と怒りと絶望だ。だが俺は、ここから何か、とんでもなくおもろいことが始まるのかもしれないと考えている!!!
食料がなくなれば、日本人は弱る。これは当たり前だ。だが、それだけでは終わらない。食べる回数が減ることで体の燃料が変わり、体の燃料が変わることで意識が変わり、意識が変わることで社会まで変わるかもしれない。追い詰められた日本人が、逆に次々と「目覚めて」しまうのではないかって話。
【俺の始まりは2011年だった】
この発想の始まりは、2011年だった。原発事故への恐れから精神的にやられ、ご飯が食べられなくなった。パニック症候群的なものが出て、息ができず、呼吸もおかしくなった。そして俺は、臨死体験をした。ここが始まりな訳です。
当時の俺には、何が起きているのか分からなかった。だが後から調べると、食事、恐怖、呼吸、意識は、別々の話ではなかった。体の状態が大きく変われば、世界の感じ方まで変わる。俺は食べられなくなった結果、体だけでなく「現実の見え方」まで変わったって訳。
【最初に変わるのは、体の燃料だった】
人間の体は、コンビニよりはるかに古い。三食が来ないだけで、すぐ止まるようにはできていない。食べ物が入ってこなくなると、体は糖を中心に使う状態から、ためていた脂肪を燃やし、ケトン体を使う状態へ移っていく。燃料切れになる前に、別の燃料へ切り替える仕組みを持っている訳です。
6日間の超低エネルギー食を調べた人の試験では、ケトン体が約615%増え、空腹時のインスリンは約41%下がり、インスリン抵抗性の指標も約32%下がった。見た目は「食べていない」だけでも、体内では血液の中身までババババイブスで切り替わっていた。
断食の最初の結果は、痩せることではない。体が「外から来る燃料を待つモード」から「自分の中にある燃料を使うモード」へ変わることな訳です。
【次に、病気の数字が動き始める】
99件の試験、6582人をまとめた研究では、断食を取り入れた食事法は、自由に食べる場合より体重を減らした。血糖、血圧、脂質などが改善する場合もあった。毎日少しずつ食事を減らす方法と大差がない結果も多かったが、「食べない時間をつくる」だけで体の数字が動くことは確認されている。
さらに小さな試験では、体重が変わらなくても、食べる時間を早い時間帯にまとめることで、インスリンの効き方や血圧が改善した。つまり断食の効果は、単に体重が減ったから起きるとは限らない。体内時計と食事の時間を合わせるだけでも、体の動きが変わるって話。
2型糖尿病の72人を調べた試験では、栄養を管理した食事療法を受けたグループの約半分が、薬なしでも血糖が落ち着く「寛解」に入った。1年後も、その状態を保った人がいた。
クローン病の研究では、月に5日だけ特別な食事を取る方法を3か月続けたところ、症状が落ち着いた人は約65%。普通の食事指導では約38%だった。脂肪肝の74人を調べた別の試験でも、週2日だけ食事量を減らす方法で、12週間後の肝臓の脂肪と体重が大きく減った。
これは「飢えれば何でも治る」って話ではない。研究で使われたのは、栄養を考えて管理された食事療法だ。だが結果として、断食は体重だけでなく、血糖、腸、肝臓の状態まで動かした。ここで話が、ダイエットから治療の可能性へ飛び出す訳です。
【空腹になっても、頭はすぐには止まらない】
では、食べなければ頭が働かなくなるのか。16時間食べない生活を10日間続けた122人の試験では、全体として頭の働きや気分は悪化しなかった。ただし、午前中は集中しにくいと感じる人がいた。空腹は消えないが、脳まで即停止する訳ではなかった。
ここが面白い。空腹は「今すぐ食え」と命令してくる。だが、その命令に従わなくても、考える力は残っている場合がある。そこで初めて、「腹が減った」と感じている自分と、それを見ている自分が分かれ始める。断食によって最初に見えるものは超越的な何かではなく、自分を動かしていた欲望なのかもしれないって話。
【呼吸が変わると、見ている世界まで変わる】
俺の体験では、空腹だけでなく呼吸も大きかった。パニックで息を速く、深くしすぎると、体の二酸化炭素が減る。その結果、息苦しさ、めまい、しびれ、現実感の変化が起きることがある。苦しいから必死に吸う。だが、吸いすぎることで、さらに苦しくなる場合もある。
呼吸法に慣れた61人の研究では、二酸化炭素の変化が大きい人ほど、自分と世界が一つになった感覚や、自分の境目が消える感覚が強かった。失神を調べた実験でも、脳波を詳しく調べられた22人のうち8人が、臨死体験に似た体験を報告した。長く瞑想してきた人が、瞑想中に臨死体験に似た状態へ入ったという研究もある。
俺が本当に死の世界を見たのか、脳と呼吸が作った世界を見たのかは分からない。ただ、食べられなくなり、呼吸が乱れ、意識が日常の外へ押し出された。その先で、ふだんの俺には見えなかった何かを体験した。断食と呼吸の結果、体ではなく「世界の境目」まで動いたって訳です。
②に続く
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Replying to @Hannah10260404
11/3に🇺🇸が🇮🇷攻撃したら、イランはペルシャ湾のケーブル切るよって言っている。
脅しじゃないぞ、ってことで、マジで1本は切ってくると思う。お金のデータが止まるとので、データセンターも止まり、インフラが止まる。日本企業も中東には進出している。どこまで影響でるかわからない。
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3日分の備蓄をとイギリスが発表したあと、次いで日本も発表したけど、実は台湾と欧州各国も同じ発表してて、すわ陰謀論?と思ったけど、まあ、一番疑わしいのは、サイバー攻撃でライフラインが断たれる事だろなーと
だって、🇨🇳は含まれてないんよ
で、カセットコンロのガス買ってきた
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スーツケースブルースを聞きながら走る街
いいことなんかなかったけれど 嫌いじゃなかった
ただひとつだけ 何も変われない
傷ついたあいつらの横顔
繰り返すだけの 時間を重ねても
変わりはしない 夢は夢のまま
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Sunrise いつかは - DOG FIGHT
music.youtube.com/watch?v=6m…
ON THE WING WITH BROKEN HEART
やぶれた翼で
ON THE WING WITH BROKEN HEART
もう一度翔ぶのさ
ON THE WING WITH BROKEN HEART
こわれた心で
ON THE WING WITH BROKEN HEART
もう一度笑ってよ
TO THE BOYS & GIRLS
youtube.com/watch?v=rLOZTyoq…
かし原の塩羊かん。
無添加で10本入り、200円台の価格。
登山の携帯食になるくらいだから、非常食としても優秀。
買い置きしておこう。
note.com/wakazu/n/n6bef49cc9…
発酵食品が重要らしい。
不食や元素変換とも関わってくるからね。
自然農法やオーガニックも。
化学肥料で育てた野菜は、腐って溶ける。
人間も影響を受けるだろう。
nitter.gq/wayofthewind/status/21…
最近は自動書記をAIに読み込ませて再出力させているようです。
降霊術では出てこなかったような記述も増えていたり。
AIの向こう側に、いるのでしょうね。
コンピュータやインターネットを普及させた何かが。
nitter.gq/Know40925794/status/21…
Replying to @wayofthewind
天明の自動書記という霊現象は否定しないが、結局他の預言系と同じで、後の翻訳•解釈で如何様にもなるのかなと。
日月神示だと、
👵「ワシも降ろせるんじゃ」
👴「俺だって降ろせるようになったし」
みたいなのまで出てきてて、
コーヒー吹き出してしまうんですよね。








