AI対策に関しては正直わからないことも多い。やればプラスになることがたくさんあるのは分かるけど、何をどれだけやればいいかもはっきり言えない。
弊社のメディアの一つは一日50件以上AI流入があるけど外部施策はほぼしてない。ドメインパワーもたいしてない。サイテーションも数件。無理やりこじつければ理由は説明できるけど、見極めるにはもう少し様子見が必要だなと思う。
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. retweeted
UI を設計視点で集めたギャラリーサイト発見👀
envydesign.jp/patterns/
・パーツの説明が丁寧
・デモ動画で挙動もひとめでわかる
・SPもすぐみれる
・プロンプトもコピーできる
・採用前の向き不向きも教えてくれる
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. retweeted
フリーランスでAIで仕事が減ってきた!不安!とか言うなら
とっととデザイン・制作の周辺の業務もしっかりちゃんとやれ、まずはそこから
サーバー選定とか、肩書きで仕事を狭くしない
ブランディングとかの前にお金や信用に繋がるできそうなことをやってから悩めと
天才や変態でもなく凡人なら尚更
4月からSEO対策をはじめたとあるサイトの6ヶ月の推移。検索インプは1.7倍になったのにセッションは横ばい。
検索したときに表示される回数はかなり増えたのにクリックはなかなかされない。ゼロクリックの影響も大きいのかも。検索インプとセッション数の乖離はどんどん広がる。
セッションよりインプが先に増えるのでこれから伸びる期待もできるがどうなるか。
ちなみに検索順位は横ばい。
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「料金を出せないサービスの料金欄、どの型がいい?」 そんな相談を、ふだん使っているAIにそのまま聞けるようにしました。UI PATTERNSの各ページ右下「AIで探す」から、ChatGPT・Claude・Perplexityを選べます。 envydesign.jp/patterns/
提案資料を作っても、見た目では人間が作ったかAIが作ったかわからない。それどころか深く読んでも分からないかもしれない。提案資料でも差が出にくい時代なんだろうなぁと。そうなるとやっぱり実績が大事なんだろうか。
保守を契約するかどうかはお客様次第。基本そういうスタンスなので、弊社の保守契約率は一般の制作会社よりかなり低いと思う。もちろん保守をしていなくても何かあれば都度対応はする。これまではそれで十分な場合が多いと思っていたけど、この方針は無責任となる時代になってしまったなぁ。
保守費の考え方はいろいろあると思うけど、今後サーバー障害やセキュリティ関連のトラブルがこれまで以上の頻度で発生するなら、安価で引き受けてしまうのもリスク。
一方で、都度相談・見積もりにすると初動が遅れる可能性もある。
対応範囲と費用をどう設計するか。難しいところ。
コンペ。参加しないと決めているわけではないけど、過去にはこんな経験がある。
・そもそも予算が合わなかった。
・提案内容は良かったが、地元の会社に決まった。
・最終的に大きな会社に依頼することになった。
・コンペの結果連絡すらなかった。
こうした経験があるので、正直なところ、積極的になれない部分はある。
前向きに参加するには、予算や選定基準、なぜ自社に声をかけてくれたのかなど、こちらも「ぜひ挑戦したい」と奮い立つだけの情報が必要だと思っている。












