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へー、帝京高校野球部のエースが、市民の反差別活動をバカにしたんだ
なるほど
高校の校長先生や野球部の監督さんは、この生徒の行動ついてどう思われますか?
#差別反対
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🔗つないでください
衆参の憲法審査会全委員の統一教会との
つながりを徹底調査することを求めます
◎2022年の自民党公式点検結果、
さらにその後の報道で確認された接点だけで15人いるようです(AI調べ)
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僕を訴えているへずまりゅうの弁護士、福永かつや氏について調べました。なんと尼崎市長選挙に出馬されてる方なんですね。
って、なんやこの品性下劣なポストの数々は!?😨😨😨相手の容姿で人格否定するなんて見ていて気分が悪い🤮
こんな人物が市長になった市の小学校では、友達の顔を揶揄していじめてもいいと教えるんでしょうか❓それとも、いじめがダメなのは建前ですって教えるんでしょうか❓
大人のレベルが落ちたのか、日本全国で選挙の質が担保できなくなっています😭
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屁を引っ掛けるのがお前の学校で教えてるスポーツマンシップなのか?」とたたみかけたら「違います」と一言だけ。走って逃げて行ったが駅の入り口でふざけたポーズで消えていった。帝K高校最低だな!🖕🖕🖕二度と国立に来るな🖕🖕🖕
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あ〜じゃあ石橋貴明の後輩か、と聞いたら「そうっす」と言いながらその年配の方に尻を向けて屁を放った。背番号10で一応エースだと言う学生に俺は激怒。しかし冷静に「お前達の野球部では大人に屁をかけるように教えてるのか?それがTK野球部で教えられてるのか?スポーツマンが大人に↓
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今日の国立路哲。年配の方と話し込んでいたら高校生が二人このプラカを見てやってきた。「ファーストやセカンドがいないとダメじやないすか〜サードは〜」とか、完全にチョケて俺達をバカにする態度。何処の高校?と聞いたらTK高校の野球部で遠征試合に国立まで来たという。↓
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広島県警の元公安警察官だった粟根康智さんが本を出した。粟根さんは現職時代に県警の公金不正を公益通報し、その後、県警に無視され続けた人である。大手新聞社に伝えたら、新聞社は恐れて腰砕けになった……不正の強要から悔い、迷い、告発までの心の揺れがよくわかる1册だ。
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尼崎市長選を前に、僕の容姿を侮辱することでアクセスを稼ぎ、票に結びつけようとしていることが非常に悪質なので、本日の第一声で僕に対する公開での謝罪がなければ、弁護士と相談の上、刑事と民事で対応しようと思います。福永立候補予定者、傷つきましたので、僕に謝ってくださいね。
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パリのデモの中で行われる管弦楽団によるコンサート🎻 素晴らしい!という思いと同時に、どうしても日本と比較してしまう。日本にはこんな広場が街中にないし、小さな広場があっても大勢人が集まったら直ぐに警察が飛んでくる。そして音楽家がこうしたデモに参加することのハードルの高さ。変えたい。
« J'ai deux passions ! »
Ambiance festive pour le concert géant de l'orchestre du Nouveau Monde sur la Place de la République à Paris.
#grevegenerale #5Novembre #greve5novembre
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「リンクをコピー」でアルゴリズムを壊したことにより1週間で「48万いいね → 58万いいね」に。 ただ2日前は60万いいね超えてた、数万単位で減るなんて有り得ないだろ。 勝手に取り消されてる人も続出してる。 今までこういう工作を裏でやられ続けてきたと‥。で高市の投稿にはこれの逆をやってると。
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ほぼ同意です。たかが映画、されど映画です。
そもそも、初代ゴジラは制作中止となった映画の代わりに急遽企画されたのでした。そして、その制作中止になった作品とは日本インドネシア合作映画「栄光のかげに」、残留日本兵ものでした。主演は池辺良と山口淑子、監督は谷口千吉。しかし一行の渡航前に
話を整理しますと、もちろんゴジラは「原爆そのものから生まれた」のではなく(生まれようがないw)、「原水爆実験の放射能の影響で(多分)ジュラ紀から生き残っていた恐竜が突然変異した怪獣」です。で、ここが重要なのですが、当時の東宝はなにも「原水爆の恐怖を描くために『ゴジラ』という映画を作った」ワケではなく、日本人漁業者が直接原水爆実験の放射能の犠牲となった54年3月の「第五福竜丸事件」を、非常にイヤな言い方ですが「元ネタ」、として、『ゴジラ』というセンセーショナルな企画を立ち上げ、8月にクランクイン、なんと11月に公開したわけです。実は凄い「大急ぎ企画」なんですよ、初代『ゴジラ』って。原水爆の放射能の影響で怪獣になってしまった恐竜が東京に大災厄をもたらす『ゴジラ』はもちろん結果的には「反核」のニュアンスを強く持ちましたが、あくまで個人的な見解としては、元々そんなに「崇高な意思の下に制作された映画」ではなかった、と考えています。なんせ東宝はこの後も「漁船乗組員が放射能の影響で液体人間になって襲って来る」、明らかに「それやりすぎじゃね?」なエログロ企画映画『美女と液体人間』も作ってますから、あくまでも「『放射能の影響』をネタにした金になるエンタメ」を目指していただけなんだと思います。俺は、昭和のエンタメ会社なんてそんなもの、と思ってますので、特にそれを責める気もないですがwなので、ゴジラ、という怪獣が先験的に「反核」のニュアンスを背負うべき、という考えは硬直的だし、特に、ゴジラがヒーロー化した時代をリアタイした世代としては、「なんもそんな堅苦しく考えないでよくね?」と常に思っています。誤解のないように書いておくと、俺は完全にサヨクで、核兵器廃絶論者で反戦主義者ですwでも、ゴジラが必ずしも「反戦」や「反核」を背負う必要はないよなあ、と考える人間です。ちなみに今回のゴジラはまた観れていませんので、観たらまた感想を書きます(^^)
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話を整理しますと、もちろんゴジラは「原爆そのものから生まれた」のではなく(生まれようがないw)、「原水爆実験の放射能の影響で(多分)ジュラ紀から生き残っていた恐竜が突然変異した怪獣」です。で、ここが重要なのですが、当時の東宝はなにも「原水爆の恐怖を描くために『ゴジラ』という映画を作った」ワケではなく、日本人漁業者が直接原水爆実験の放射能の犠牲となった54年3月の「第五福竜丸事件」を、非常にイヤな言い方ですが「元ネタ」、として、『ゴジラ』というセンセーショナルな企画を立ち上げ、8月にクランクイン、なんと11月に公開したわけです。実は凄い「大急ぎ企画」なんですよ、初代『ゴジラ』って。原水爆の放射能の影響で怪獣になってしまった恐竜が東京に大災厄をもたらす『ゴジラ』はもちろん結果的には「反核」のニュアンスを強く持ちましたが、あくまで個人的な見解としては、元々そんなに「崇高な意思の下に制作された映画」ではなかった、と考えています。なんせ東宝はこの後も「漁船乗組員が放射能の影響で液体人間になって襲って来る」、明らかに「それやりすぎじゃね?」なエログロ企画映画『美女と液体人間』も作ってますから、あくまでも「『放射能の影響』をネタにした金になるエンタメ」を目指していただけなんだと思います。俺は、昭和のエンタメ会社なんてそんなもの、と思ってますので、特にそれを責める気もないですがwなので、ゴジラ、という怪獣が先験的に「反核」のニュアンスを背負うべき、という考えは硬直的だし、特に、ゴジラがヒーロー化した時代をリアタイした世代としては、「なんもそんな堅苦しく考えないでよくね?」と常に思っています。誤解のないように書いておくと、俺は完全にサヨクで、核兵器廃絶論者で反戦主義者ですwでも、ゴジラが必ずしも「反戦」や「反核」を背負う必要はないよなあ、と考える人間です。ちなみに今回のゴジラはまた観れていませんので、観たらまた感想を書きます(^^)
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