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4月になり暖かくなってきました。
また別荘でBBQ🍖🍆🥒🥩をやりたいものです。
私の別荘は国立公園の中に有りますので、今後も宅地開発がされず良い環境が保たれると考えています。
(こういった環境が本来の別荘のあるべき姿だと個人的には思っています)
だからこそ自分たちが行った際は別荘地も別荘も綺麗に使いたいと思います。
コロナ禍の最中にも現地の環境を保って下さっていた管理会社の皆様に感謝します。
別荘とは関係なく今年は今まで自粛していた花火大会もいくつか開催されるようです。
ぜひ行きたいですね🎇
また夏が来る。
#別荘 #BBQ
とても面白い記事。
なんというか自分で自分を拡張開発していく様子は、自分で自分を拡張展開していくOSのブートストラップシーケンスみたいだなと、ふと思いました。
▼ざっくりブートストラップ
BIOS/UEFI→MBR/ESP→IPL・ブートローダ→kernel→OS起動完了
こんな痺れる書き出しありますか?
> 思考実験として、全世界の人が同時に、自分の持っているコンパイラやインタープリタなどの実行ファイルをうっかり全部消してしまったとしよう。
もしコンパイラを全世界で同時にうっかり削除してしまったら、元の状態に復旧できるのだろうか?|Rui Ueyama
note.com/ruiu/n/n44e161a0c24…
そういえばもうじきNFTコレクター歴が12年目に突入する。
大変楽しくあっという間の11年であった。
自分がこの世界に降り立った時、Rare Pepesが出てきて、EtherizationやErherRocksが出てきた。岩より少し前にはCryptoPunksが世の中に誕生し、その後XCOPYとAutoglyphsとCryptoSkullsが産声を上げた。
なお、最初私の眼前に広がっていたのはNFT(Art)としての原初の風景であり、それはCounterpartyの眷属とEtheriaだった。
時は流れて2020年代になるとChromie Squigglesが登場しRingersとFidenzaが加わった。同じ時期にBeepleの作品が隆盛してNFTのアートの道が完成したところにCryptoGorosが誕生した。
そういえばBlackwell世代の追加GPUは以前届いております。
プロジェクト(=仕事・日本国民向けの社会基盤の設計等)が過密スケジュールすぎてロボット開発(=個人の遊び)が全く進んでいませんが私は元気です。
この自作パソコンはメモリ896GBだがAIやLLMを専門とする設計では無いからVRAMはほどほどです。
当初の設計時、この自作パソコンは1台500万円かけてGPU3枚・冗長電源4基とする最終構成設計であったが、NVIDIAのBlackwell世代のGPUが想定より素晴らしいパフォーマンスを示しているため、GPUは2枚で良いのではないかと今では考えております。
Replying to @yektruth
今回諸々の費用の見通しが立ってきましたが、最終的には自作パソコン1台に500万円程度かける見込みです。
理由は今回は「OS調達も必要だから」です。
※OSや複数基のGPUなど全て含めた金額です。
L4が3基で150~210万円くらい、Windows Server 2025 DatacenterとCALで240万円くらい。OSが高いですね。
ですね。20世紀末(子供時代)、私はwgetで突撃用スクリプトを作ってそれを用いていました。
まだ当時はインターネットが普及していく楽しい時期でもありましたね。
20世紀末から21世紀初頭のブラクラとか懐かしいです笑(Windows98がAlt+Ctrl+Delも機能しないw)
→Linuxとwgetが最良という結論になった。
声の大きなかたに反対・抑止していただきたかったなと思っています。
反対派のかたもおられたが、亡くなられてしまってはその声も無になる。
2010年代、皆AI発展の礎となる研究ばかりしていて、抑止しようと思わないのだから。
自分が反対をしたところでどのみち無理だったという事です。
残念ですが。
私が自宅ラボでLLM基盤を構築している理由は「個人的に開発している自律ロボットの脳として用いるから」という単純な理由以外に「私が2015年にAI関連の論文を読み漁っていた時からAI反対派だから(危険だと考えるから)」という大きな理由があります。
そして過去のSNSにおいて2010年代に散々書いてきた主張があるが「自律的な機械とAIが合わさった時に人類はAIに滅ぼされると考えている派」なので「AIを知る必要があり、その一環で自宅ラボにてLLM基盤も構築している」というのが大きな理由です。
「機械は功利主義の極みだ」というのが持論で、これまでに携わってきたり見てきたシステム開発や基盤構築のあらゆるプロジェクトを思い返すと、大規模システムだろうが小規模システムだろうがスタンドアロンだろうが連携システムだろうが「システムというものは“例外的な存在”が必ず出てくる」というのも度々言っている事で、AIは人類フレンドリーですと人類が定義したところで例外が発生しない保証にはならないのです。
最近では「ここまでAIの社会実装が進むと人類の滅びに向かって抗う事を諦めるしか無いな」と思っています。
もう1つ、LLMは現代時点の基本的な演算をするタイプの計算機(ごく普通のノイマン型コンピュータ)において自律的な思考に近い挙動を実現するためのソリューションと言っても良いと考えていて、現在の自分の自律ロボット開発には必須となっています。
私の脳内には自律的な機械(あるいは自律的なコンピュータ: こちらは物理か論理かは問わない)とAIが組み合わされると人類は滅びるという思考がベースにありつつ、自律的なロボットの研究開発にはAIが必要だという相反する思考が同居しています。
AI(およびそれを含むロボット)には人間の遺伝子によって普遍的に認証された「人類認証済みの感情セット」には無い「新たな感情または新たな感情セット」が生まれてくる可能性があると私は考えています。
機械は功利主義の極みだからです。だから危険だと考えます(例外発生論も含めて)。
※この主張は確か2018-2019年に書いた。
ClaudeとCodexとどっちが良いのかとかそういうレベルの話ではないです(正直そのような話はどうでもいいです)
ここで書いてももはや仕方がないのでこれ以上書くのはやめます。もう社会実装されてしまいましたから。
LLMをローカルで保持している理由はロボット開発で必須だからという以外にもう1つあり、人類が生き残るためにレガシー(廃止)と制定された時に自分の手元には残しておきたいからです。
最近、20年ほど前の機械のファームウェアがインターネット上からロストしたのですが自分は20年前にこのファームウェアを保持、現在まで維持してきたので助かったという事がありました。
それと同じです。
そして人類としては仮にAIを廃止する方向に舵を切ったとしても、個人レベルではローカルに残して維持しようとする私のような存在が世界中に居るでしょうから、抹消は困難。
やはり人類の滅びの道は避けられないだろうなと考えます。
PHPの脆弱性に関連して、ここ数日間でSNSを拝見して一番ツボだったのは「パッチを貼る」という表現です笑
少なくともプロの現場では「パッチを当てる」「パッチ適用する」という言いかたしかしないです。
そして英語圏でも「貼る(Paste/Stick)」ではなくて「当てる・適用する(Apply)」なのです。
これは答えを言うとロードバランサやリバースプロキシで振分制御するのが正解です。
DNSだと名前解決しようとするPC等端末やタイミングによって、元々のWebサーバに向け先が向く事と、そもそもTTLの問題があるから確実な制御が困難です。
(小さな会社の名刺がわりのサイトや個人サイトは自由でOKかと)

















