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Joined July 2013
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昨日「TAKEO PAPER SHOW 50 祝(ほぎ)と礼(れい)」に行ってきました!
神田スクエア2階では、18組のクリエイターが表現する「クリエイション」の展示。
個人的に好きだったもの①・高田唯さんの「祝祭札」
彩紋でデザインされたお札を模した6種類の賞状が繊細で美しく、目に新しかったです。
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竹尾ペーパーショーは、名残惜しくもあと3日間となりました。明日は閉館時間の19:00より、能楽師安田登氏による、ことほぎの謡い「高砂」を、会場中央で上演します。安田氏の朗々たる声を、ぜひ、祝と礼の空間でご体験ください。
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書籍『祝と礼―MARK THE MOMENT』
監修:株式会社竹尾
企画・構成:原 研哉┼日本デザインセンター 原デザイン研究所
仕様:B5変形、280ページ、背開き製本
価格:4,200円+税
※会場で先行販売中。会期後、全国の書店で販売予定です。
takeopapershow.com/#book
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TAKEO PAPER SHOW 50「祝と礼―MARK THE MOMENT」
に参加しています。
「らんたるんた」
胡蝶蘭からインスピレーションを得たオブジェを作りました。
紙の帯に入ったスリットに差し込んだ紙の重さによって、しなり、風に身をまかせてゆらゆら揺れます。
@takeopapershow
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竹尾ペーパーショー50、始まっています。会期はあと1週間。渾身の展示会です。
hara.ndc.co.jp/news/tps50/
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TAKEO PAPER SHOW 50が、10/17から神田スクエアで始まりました。
ペーパーショウ初の体験型展示として、生成染め和紙「落筆」という作品を手掛けました。
一筆箋に言葉を綴ると、その筆跡から模様が生まれ、その場で柄和紙が出力されます。
10/25まで。ぜひ体験しに来てください。
takeopapershow.com/
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【#FINEPAPERS】梱包資材の機能と、豊かな色をあわせ持つパッケージング素材《ファインフルート®》に新たに加わった「ネオンカラー」を本展でお持ち帰りいただけます。FINE PAPERSコーナーでは、このほか新製品をはじめ竹尾の多彩なファインペーパーにふれていただけます。ぜひご期待ください。
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日本デザインセンターのウェブサイトでは、私たちが考え描く社会や未来への様々な構想をWhiteboardという場を通して発信しています。
その最新記事「スクリーンの行き先」をご紹介します。
スクリーンを折る、くしゃくしゃにする、線にする。あらゆる情報が四角く平らな画面に収まる時代に、スクリーンの形状や素材を変えてみると、何が起こるでしょうか。
それまで平面に閉じ込められていた映像は豊かな光の現象を生み出し、ただ「映像を見る」にとどまらない新しい体験をもたらしはじめます。
記事著者:山口 敏生
記事を読む:ndc.co.jp/whiteboard/screen-…
正直ちょっと共感してしまうなぁ…
自分はデザインの領域だけど日本の伝統工芸、ものづくりのプロジェクトで呼ばれるデザイナーはヨーロッパの人たちばかり。でも彼らが考える物ってめちゃくちゃいいんだよね。
でも日本の文化を日本で育った人がよりよく表現できなかった事にとても悔しさを感じてしまうんだよな。
日本のデザイナーには機会すら与えられない。でも仕方ないんだよね。海外には家具や物の需要がある。そこに訴求できる著名なヨーロッパ系のデザイナーが起用されるのは。日本のフィジカルプロダクトデザインにおいて日本人は求められてない。そう感じてしまう事が多々ある。
彼らも嫌なのではなく悔しさを感じているんじゃないかな。
決して作品を否定したいわけではないはず。
雑草の種専門店です。
おすすめです。
especmic.com/?mode=f1
一時期、言語思考と視覚思考と言う言葉が話題になりましたが根本的に思考モデルが違うと考えてます。
そもそも美大に進むような方は幼少の頃からフィジカルな表現を得意としていてコンセプトのような言葉が先に来る事は多くありません。
美大に進むような人達は先に制作を行い、後からそれらのプロセスや思考を言語に当てはめていった方が上手くいく傾向にあるように思います。
私自身、経験を踏まえ現状のコンセプトを先に考えさせるプロセスに疑問を感じています。































