AIで記事を量産できるようになって、問い合わせは増えましたか?
自分は、量やハックで成果を出すのが年々難しくなっていると感じています。
11/11(水)16:15〜、才流の栗原さんと「誰でも作れる時代の、信じてもらい方」を話します。無料申込で動画アーカイブ配布あり〼
s.fangrowth.jp/events/202611…
AIを使いまくってる人は「やりたいことがたくさんある人」だと思ってます。
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AIがどれだけ便利でも、やりたいこと・実現したいことがなければ、使う場面は出てきません。そもそも何に使えばいいか思いつかない、という人も多いはずです。
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経営層や管理職ほどAIを使っているのは、やりたいことが多いのに時間が足りないからなのかなと。経営層と現場でAIへの温度差が生まれるのも、スキルの差より、AIに頼みたいことの量の差なのかなと思ってます。
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なので社内でAI活用を広げたいなら、ツールの使い方を教える前に、メンバーのやりたいことを可視化・増やすほうが先なのかもしれません。
金融機関へのサイバー攻撃、だんだん増えてきましたね……。フランスの銀行では、委託先経由の侵入で約177億ユーロが不正送金されたそうです。
直近多かった個人情報の漏洩は序章で、これからは「お金」に直結するところが狙われていく気がします。その先は政府機関……もうサイバー戦争ですよね。
【仏銀行サイバー攻撃 177億円流出】
news.yahoo.co.jp/pickup/6601…
1年前までは「AIの出した情報なんてハルシネーションだらけで使えねえwww」って感じだったのに、今ではこういう認識なんですね。
あるいはインフルエンサーのが案件まみれで信用落ちたか……🦀
商品情報、若年層はインフルエンサーより生成AI信頼 サイバー調査
nikkei.com/article/DGXZQOUC3…
じきるう GIG retweeted
これ、本当にあった怖い話みたいなもので、機械的なリンクチェックだと「正常(サイトが存在する)」を返してくるから気づきにくいんですよね……
意図していないとしても、お客さんから「会社のサイト、アダルトサイトにリンクしてるけど?」なんて言われたら、血の気が引きません?
古い記事をまとめて見直してみてわかったこと。リンク切れより怖いのは、リンクが「生きている」ケースでした。
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リンク先のドメインが失効して別の人の手に渡ったり、サイトが乗っ取られたりして、オンラインカジノやアダルトサイトにつながっていることが結構あります。
リンク切れなら404エラーになるのでツールとかで簡単に見つけられますが、ページが普通に表示されるとなかなか気づけません。
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記事を書いた当時はまっとうなサイトだったので、書いた側に悪気はないんですよね。でも読者から見ると、その記事が怪しいサイトを紹介していることになってしまう。ブランド的にもかなりまずいですよね。
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もうひとつよくあるのが、料金やライセンスの情報、紹介していたサービスの中身が変わっているケースです。リンク先がまったく別のサービスに切り替わっていることも普通にあります。
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なので、古い記事のリライトでは新しい情報を足す前に、外部リンクを1本ずつ開いて、行き先と情報が変わっていないかを確かめたほうがいいかなと。
古い記事をまとめて見直してみてわかったこと。リンク切れより怖いのは、リンクが「生きている」ケースでした。
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リンク先のドメインが失効して別の人の手に渡ったり、サイトが乗っ取られたりして、オンラインカジノやアダルトサイトにつながっていることが結構あります。
リンク切れなら404エラーになるのでツールとかで簡単に見つけられますが、ページが普通に表示されるとなかなか気づけません。
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記事を書いた当時はまっとうなサイトだったので、書いた側に悪気はないんですよね。でも読者から見ると、その記事が怪しいサイトを紹介していることになってしまう。ブランド的にもかなりまずいですよね。
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もうひとつよくあるのが、料金やライセンスの情報、紹介していたサービスの中身が変わっているケースです。リンク先がまったく別のサービスに切り替わっていることも普通にあります。
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なので、古い記事のリライトでは新しい情報を足す前に、外部リンクを1本ずつ開いて、行き先と情報が変わっていないかを確かめたほうがいいかなと。
AI学習の拒否を、robots.txtの1つの記述で複数のAI企業に伝えられるようになります。これまでAIごとに書き分ける必要があったため、ようやくか〜という感想です。
ただし対象は「学習」だけで、「クロール制御」や「AI検索での参照」は基本的に別管理のまま。これらもそのうち統一規格になってほしいですね。
AI学習への利用拒否をrobots.txtで一括指定へ OpenAIやGoogleなどが対応表明
itmedia.co.jp/news/article/2…
Claudeが出力するテキストに見えない透かし(ウォーターマーク)を入れるニュースが話題ですが、ちょっと待ってください。
これはClaudeに限らず、GeminiやChatGPTも同じ対応をしていますよ。
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Geminiは2024年より対応済み、ChatGPTも10月にEU向けで開始を発表しました。
ClaudeはOpus 5.5など新しいモデルにはすでに入っていて、11月3日からOpus 4.7やSonnet 4.6などの旧モデルにも広がるようです。
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背景はEUのAI法です。
2026年8月2日から、AI生成物に機械で読める目印を付ける義務が始まりました。
それより前から提供していたサービスには今年12月2日までの猶予があり、違反すると最大1,500万ユーロか全世界売上の3%の制裁金がかかる可能性があります。
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……ということは、Googleが透かしでAI製のページを見分けて順位を下げる可能性もあるんじゃないですかね?
透かしは各社が自分の鍵で検出する仕組みで、今のところ検出できるのは規制当局・報道機関・研究者などに限られています。
ただ少なくともGoogleは、自社のGemini製のコンテンツは検出できますよね。
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もちろん、AIだけで量産したページが厳しいのは今も同じです。
Googleは「AIで作ったか否かではなく、中身で評価する」と言っていて、低品質なページの大量生成はすでにスパムポリシーの対象になっています。
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結局、評価を分けるのは透かしの有無ではなく、読んだ人の役に立つかどうかだと思います。
Claude gonna start snitching on Tuesday.
Anthropic just emailed customers. Starting Nov 3, text carries an invisible watermark.
You can't see it. It survives copy and paste, and it can survive some editing.
Only regulators, journalists, fact-checkers and researchers can check for it right now.
It doesn't say who you are. It says Claude touched the words. Even a quick proofread counts.
If your brand voice runs on Claude, write like someone might check. Because now someone can.
ついにきたかー……。ChatGPT広告に続いて、GoogleもAIモードの回答に広告を出す動きになってきましたね。
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AIの回答の中に広告が入る流れは、この先も進むと思ってます。そうなると、AIの回答上が新しい広告市場になりますよね。
検索結果に検索広告が並んでいるように、AIの回答の中の広告枠を企業同士が取り合うようになるのかもしれません。
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とはいえ今のAIの回答は、広告を気にせずに読めるのが優れたUXだと思っていて。広告が増えていくと、その体験は下がっていくのかなと。
うーん、広告あんまり来ないでほしいなあ……。
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グーグル、「AI概要」での広告表示を拡大 検索広告収入の伸び悩み受け(CNET Japan)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/ae…
2026年10月から「求職者へのセクハラ防止」が法律で義務化されました。
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各社とも対策は進めており、選考は透明になってきている一方で、
✅27.5%が「面接でのアイスブレイク雑談が減った」
✅28.9%が「ルール厳格化により惹きつけが難しくなった」
との弊害も。
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安全側に倒すほど対話が形式的になるのは、わかる気がします。
2026年10月の法改正により義務化された「求職者等へのセクハラ防止措置」について、人事担当者117名を対象に現場の実態を調査しました。
実務対応を進める企業が約7割にのぼる一方で、現場では新たな課題も浮き彫りになっています。
「義務を満たす判断基準が曖昧」「面接での雑談減少による惹きつけの難しさ」。
ルールの厳格化と安全性の確保が進む反面、現場運用の難しさに直面する企業も少なくありません。
調査結果をもとに、企業の対応状況と採用現場のリアルな変化を紐解きます。
▼調査をまとめた記事はこちら
goworkship.com/magazine/2026…





















