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コロナ後に嗅覚が戻らない人の約3人に1人の鼻の奥の粘膜から、パーキンソン病で見られる異常たんぱく質の「種」が検出された。これは一過性の炎症の痕跡なのか、神経変性の始まりなのかは不明だが、嗅覚障害が「気のせいではない」ことの客観的証拠である。
インスブルック大学のチームは、パーキンソン病患者、コロナ後の嗅覚障害がある人・ない人、健康な人を比較した。特殊な増幅測定法で鼻の粘膜を調べた結果、嗅覚障害がある人で35.7%が陽性、ない人で15.1%、健康な人で11.9%だった。陽性の人ほど…
…
angama.bearblog.dev/7354/
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結論‼︎
東京にも、意地悪じゃないベンチがほしい‼︎
(このビーチチェアみたいな椅子、いいでしょう?テーブルもついていて私のお気に入り🫶✨@江南区)
#韓国旅行記
#意地悪ベンチ
#意地悪じゃないベンチ
#税金の使い途
#高市やめろ
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俺も重慶出身だけど、子供の頃はなんで市街地に古い建築がほとんど残ってないのか、不思議に思ってたんだよな。歴史を学んで初めて、日本軍による重慶大爆撃が旧市街の歴史的建造物にどれほど甚大な被害をもたらしたのかを知った。
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武部裏金、3,000万!!😱
2,728万円萩生田も真っ青!!!😱
高市早苗肝いりの国家情報局って、マジでどこを調べてこんなのを内閣に入れたの?
不祥事議員だらけやん!!
#高市内閣は総辞職しかない
【激震スクープ!】武部新農相‟裏金3000万円”を衆院選で作っていた
bunshun.jp/denshiban/article…
#週刊文春
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岩屋元外相への手厚い歓待と同様、 中国は「おとなの国」として懸命に自国の外交方針コンテクストを伝えようとしているんだけど、日本側は、あんまり理解してない😁
国民の方も、リプを見ても、過半は、やっぱり、な反応で、もう中国政府は外交言語を試みるのは、やめてもいいのではないかしらね
【習近平氏 福田康夫氏の遺族に弔電】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
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韓国の皆さまへ
私、インスタグラムをやっています
デモ(集会)の現場で社会運動をやっている市民たちのファッションスナップを撮って掲載するプロジェクトなんです
日本のアクティヴィスト達の勇敢でファッショナブルな姿をぜひご覧ください
先日はソウルでも何人かの方にご協力いただき写真を撮って来ました
「水曜デモ」と「植民地歴史博物館」でです!
インスタグラムアカウントをフォローしてくださったら嬉しいです
連帯しましょう✨
#韓日友好
#歴史に学べ
#高市やめろ
instagram.com/p/Devmvthhfeb/…
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Replying to @tkatsumi06j @drmnewsofficial
【インフォグラフィックが登場】
心あるAI職人さんが、ラヴォラ・ヴィンセントさんのこの動画と、このスレッドに展開した情報を基に2点の素晴らしい インフォグラフィックをまとめてくださいました。米国編・日本編の2つに分けて非常に 分かりやすくポイントをまとめています。是非ご活用ください。
「怒っていないなら、耳を傾けていない」
この言葉、日本にも響く。
憲法が約束する尊厳や平等は、私たちの暮らしで守られているだろうか。
代表者を選んだ後も、市民の役割は続く。政治への失望を、声を上げる理由へ。その姿勢に励まされる。
@tkatsumi06j さん、翻訳をありがとうございます。米国編・日本編の2枚の図にまとめました。
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Replying to @tkatsumi06j @drmnewsofficial
【朗報】Xトレンド入りを果たしました
皆さんの熱情あふれるリアクションが遂に X のアルゴリズムを超え、正式に X のトレンド入りを果たしました。一部では いいね・RPもできないと指摘されていましたが、瞬間風速的であってもその勢いがアルゴリズムを超えたのです!👏👏👏
xitter.cf/tkatsumi06j/status/211…
おお、遂にXの話題(トレンド)扱いされている。自分の訳した動画が単独でトレンド扱いされたのはこれが初めてだな。本当に 記念すべき 300番目の作品となった。それだけの危機感、切迫感を持って、日本のオーディエンスに伝わったんだろう。感無量
xitter.cf/i/trending/21149519524…
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Replying to @tkatsumi06j @drmnewsofficial
【補足】”you”→「あなた」「私たち」の訳し分けについて
指摘を受けたので、とくに文面にまとめていなかった補足説明をさせていただきました。字句通りに読むと、英語が聴き取れる方ほど違和感を感じたかもしれませんが、このような訳出を行ったのには、以下のような背景と考えがありました。
ご指摘ありがとうございます。参考にします。
ここは、私もだいぶ悩みました。実は彼女は「we」という言葉を一度も発さなかったのですよね。そしてそれは「we」=“全アメリカ人民“ではないという認識があるからだと思います。現実に人民の結束を難しくしている政治・社会的分断があるからです。
翻って、憲法の権利保障の文脈で彼女が多用する「you」はyou (we) Americansを意味するものだと捉えています。それは合衆国憲法が個人の権利のみを保障するものではなく、その集団としての「国民」あるいは「人民」(people)の権利を保障するものだからです。
とくに後段で語られた「報道の自由」は、個人というよりも「報道」という身分と制度の自由を保障するものであり、彼女は同じ文脈で前段の「言論の自由」を述べています。ここの表現を合わせる必要がありました。彼女の演説のトーンにも合わせて韻を踏ませる必要も。
つまり、「報道の自由」が集団的・組織的な権利であるのに対し、「言論の自由」はすべからく個人に認められる権利であるが、そこで語られる「you」は憲法の権利保障が網羅する全アメリカ人民即ち「私たち(we)」を指すのだと解釈したのです。故に、
私たちには「言論の自由」を謳う憲法がある
You have a Constitution that says freedom of speech
私たちには「報道の自由」を謳う憲法がある
You have a Constitution that says freedom of the press
私たちには“国民のために息づく“
You have a living document that …
と、「あなた」ではなく「私たち」と訳すことにしたのです。
また、「民主党が共和党かは関係ない」の部分では、意図的に主語を省いています。これも、後段のyou(私たち)の表現と整合させるためです。そして、党派が「関係ない」という表現は、そのまま「全アメリカ人民」を指すものと捉えました。
民主党だろうと
共和党だろうと 関係ない
I don’t care if you’re Democrat or Republican
蛇足ですが、本来なら全体的な整合性を保つため、冒頭の「あなたが」も省くべきだったと思っています。ここは主語を省略しても日本語として十分に伝わると考えられるからです。ただ、ここは敢えて、彼女の“演説“のインパクトを温存するためn、そして彼女が一人一人の個人に話しかけている様を反映するために、そのまま「あなた」としました。
あなたが怒りを感じていないのならば
If you’re not angry
あなたが耳を傾けていないということ
You’re not listening
以上のような意図のある訳出であったと理解いただければ幸いです。
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【追記】スレッズで得られた情報を追記します。
この映像は、2025年6月のNo Kings Day Rallyからの映像で、取材に応えたのは当時18歳のラヴォラ・ヴィンセント(LAVORA VINCENT)さん。ジョージア州ケネソー州立大学の学生さんだったそうです。映像は @drmnewsofficial が配信しました。
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尚、彼女の発言は3つの聴衆に向けられており、一つは取材者に対して(ここは敬体)。もう一つはアメリカの為政者らに対して(常体)。そして、もう一つはアメリカ国民に対して向けられていました(常体)。それぞれ違いが伝われば幸いです。
こちらが元フル動画になります。
youtu.be/JJQS22Off2E?si=7ENe…
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世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
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『VIVANT』(10月18日放送回)で主人公がクライマックスで叫んでいた「撃ちたければ撃てばいい」「このジェットに何かあれば、西側諸国は大挙してお前ら(中国)を潰しにくる」というトンデモセリフ。ネトウヨの“中国やっつけたい”願望、“アメリカに中国やっつけてほしい”願望が凝縮されているのでは。『VIVANT』の悪質な中国ヘイト描写が物議を醸しているが、日本の中国ヘイトは終戦直後にも。黒羽清隆の『日中15年戦争』(ちくま学芸文庫)には、終戦直後の街の声としてこんな言葉が紹介されている。
「支那や朝鮮にいばられるのがしゃくだから、いっそのこと、子供を道連れに死んだほうがましかもしれない」
「早く戦争が終わればよいと思ってきたがこうなってみると、やっぱり死ぬまで戦ってみたかった。米英に対してはやむをえないとしても、支那に頭を下げるなんて、しゃくにさわる」
「パーロ(編集部注:八路軍=毛沢東率いる中国共産党軍のこと)には負けたけれども、支那には負けていない」
よく「一億総懺悔」とか「180度価値観が変わった」とか言われるが、それはアメリカに対してであって、中国や朝鮮半島に対しては反省どころか戦中と変わらない差別心が。
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Replying to @nobuyoyagi
記事の筆者たるPもまさに言っているが「リアリティ不足」なのだと思う
不足というより欠落なのかもしれないが、それは「練られていない」という評価につながる
そしてリアリティを高めるために練ったなら、残酷なシーンの多いプロパガンダとしての作品は作られ得ないのだと思う
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彼らにとっての世界市場とはどこか? 米国、欧州、東南アジア、アフリカ、中南米か? 中国を悪役と見做して喧嘩を売りたいのは、高市早苗とその支持者ぐらいで、米国すら中国と敵対したくないという現実が見えず、日本を世界の超一等国だと思っているのが、愚かを通り越し痛々しさすら感じる。
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それでも、巨額投資を行って作ったシーズン2は、「暴力・残酷描写をレベルアップ」し、架空の国ではなく「実在の仮想敵国」中国をターゲットにすれば、世界市場でもウケると本気で思ったのだろう。その発想自体が歴史的事実とも世界情勢とも乖離しているという事実さえわかっていないのが絶望的だ。
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根本的な勘違いは、このTVプロデューサーが「暴力描写が足りないから日本ドラマが世界で勝てない、と本気で思っていることだ。VIVANTのS1が日本ではそこそこ視聴率が取れたのに、世界レベルではほぼ無視されたのは、べつに「暴力描写や残酷描写が足りなかったから」ではない。bengo4.com/topics/author/22/
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『イカゲーム』の主人公はサンヨン自動車のスト経験がトラウマになってる設定だったし、韓国では誰もが知ってる出来事なんだろうな。
『もしもの愛』の背景にある2009年の双龍(サンヨン)自動車ストライキ事件は光州事件と同じくらい酷い話。大量解雇に抗議してストをした労組を警察の機動隊で強制排除したうえに労組に3億円もの損害賠償を負わせて追い込み30人もの自殺者を出した
japan.hani.co.kr/arti/politi…
































