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上智大学の出した声明。
思慮の行き届いた抽象的表現の中に、
いまの日本社会の問題と、
「人として、空気や、空気を支配する大きな声に流されずに、守るべき大切なこと」とが、詰まっていると感じました。
敬意を表してシェアします。
dept.sophia.ac.jp/is/igc/det…
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私の猫と私は今もガザで生きています。🇵🇸
もしこの写真を見たら、黙ったままスクロールしないでください。
何か書いてください。何でもいいんです。点ひとつでもいいんです。それだけで本当にありがたいんです。自分たちが世界に忘れられていないと思えるから。🥹💔🙏
画像: オリーブの木の下に座っているシャム猫風の猫ちゃん
猫を抱いている飼い主の男性
#ガザ翻訳 🇵🇸🇯🇵🌸🍊
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【猫たちへのご支援のお願い】
朝晩冷え込むようになり、本格的な冬を迎える前にお外で暮らす猫たちのためにハウス作りをすることにしました。
大きめの発泡スチロールの箱や、衣装ケースなども探しております。
作成は3ニャン分です🐈⬛🐈⬛🐈
よろしくお願いいたします🙇
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実家から出てきた推定85年前のネガフィルムを現代の技術でスキャンしたら驚くほど高画質だったから昔の写真は画質が悪いというより、ネットで出てくる写真は直近のスキャンの仕方が悪いんだと思ってる
1930年代で既にフィルムの解像度ってかなり高い(撮る機材に依存してると思う
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老犬をカートに乗せて散歩していたら、近所の人に笑われた。
「もう歩けないなら、家に置いてくればいいのに」
うちの犬は、今年で十五歳になった。
後ろ足が弱くなり、以前のようには歩けなくなった。
少し前までは、公園まで行って帰ってこられた。それが途中で休むようになり、やがて家の前の角まで行くのにも時間がかかるようになった。
それでも、私がリードを手に取ると、起き上がろうとする。
前足で体を起こし、後ろ足を何度か踏み直す。
寝ていていいよと言っても、玄関までついてくる。
獣医さんに相談しながら、歩く距離を短くした。
そのうち、犬を乗せられるカートを買った。
底に毛布を敷き、縁にも畳んだタオルを掛けた。最初は家の中で乗せてみた。
犬は落ち着かない様子で座っていたけれど、外へ出ると顔を上げた。
いつもの道を通った。
角の植え込み。パン屋の裏。小さな公園。
歩いていた頃、必ず立ち止まっていた場所では、カートを止めた。
公園の草地で下ろすと、支えている私の手を気にしながら、ゆっくり鼻を地面へ近づけた。
ほんの数歩だった。
それでも、なかなか帰ろうとしなかった。
先週の日曜、その帰り道で近所の人に会った。
カートをのぞき込み、赤ちゃんかと思った、と笑った。
足が弱くなったので、と説明すると、家で寝かせておけばいいのにと言われた。
「犬一匹に、ずいぶん大げさだね」
私はカートの持ち手を握ったまま、うまく返せなかった。
犬は顔を上げて、その人の手を見ていた。
昔、散歩の途中で何度か撫でてもらったことがある。
少し待ってから、またタオルの上に顎を置いた。
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ゴジラと決戦する場の相模湾沖は、深さを利用する上で重要だった訳だが、意外にもここで日本の衛生史と繋がりが見えてくる。
というのも、その頃は下水道の整備が不完全な時代で、処理しきれない屎尿を専用船で「相模湾沖深海に海洋投棄」していた。
東京都海洋投棄位置 北緯34度東経139度 である。
屎尿の海洋投棄も浅瀬では出来ない。
そして屎尿が海洋に浮上するのを防ぐ為、硫酸第一鉄、硫化第二鉄を0.1%以上を屎尿に混入させて相模湾沖深海に投棄していた。
ゴジラとの決戦はまさにそのエリア近辺での戦いだった訳だ。
自分は何故か、海神作戦の作戦会議を見た時、これが頭に過ったw
こじつけかもしれないが、こういう見方で見ると自分の中でゴジラの現れた時代背景の解像度が上がった様に思えるのだ。
屎尿・下水研究会 参照
#ゴジラマイナスワン































