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【お仕事のご依頼について】
個人ウェブサイトに問い合わせフォームがあるので、そちらからご相談・ご依頼ください。著書やこれまでの取材・出演・講演・論文等もご覧いただけます。
特に知人ではない場合は、XのDMでは気づかないことが多いです。よろしくお願いします。
daisukeshigemi.com/
人それぞれ、普段目にする情報媒体は違っていて、YouTubeなど動画じゃないと観ない・刺さらない人もいれば、活字で読むのが好きという人もいる。
ただなんとなく自分の感覚としては、「本当に胸に刺さった・ずっと手元に置いておきたい」というものは活字、特に書籍な気がしてます。
自己満かもですが、だから活字や本での発信も頑張っていきたいなと。トレンドとか気にせずに。
電子タバコ・非加熱タバコによる妊娠への悪影響も研究で明らかになってきてますので、赤ちゃんのためにどうか禁煙を。
パートナーの喫煙による受動喫煙も悪影響ありますので、パートナーも、です。
日本では、若い女性の喫煙率が増加傾向にあると報告されており、近年では電子/非加熱タバコも広がってきています。
妊娠中の喫煙は低出生体重や乳幼児突然死症候群など様々なリスクに関連します。
#産婦人科オンライン
▼妊娠中の喫煙を必ずやめてほしい3つの理由
journal.obstetrics.jp/2020/0…
けっこう読まれているようで嬉しい。
先月、世界的な医学誌『The Lancet』は、男性の健康をテーマにした特集とともに「変わりゆく世界における、男性の健康の改善について」という論説を発表しました。
今回はその問題提起をベースに、「男性らしさと健康への影響」について考えてみました。
daisukeshigemi.theletter.jp/…
先月、世界的な医学誌『The Lancet』は、男性の健康をテーマにした特集とともに「変わりゆく世界における、男性の健康の改善について」という論説を発表しました。
今回はその問題提起をベースに、「男性らしさと健康への影響」について考えてみました。
daisukeshigemi.theletter.jp/…
妊娠をきっかけにパートナーとの関係をより良いものにしていくことはかなり大事。心身への負担をどう調整していくかにも直結しますしね。
ただ産婦人科医の現実では、かなりひどいパートナーの存在を知ることも少なくない。
散財、暴力、モラハラ、不倫などは妊産婦さんの心身に悪すぎる。
妊娠や出産は、配偶者やパートナーとの関係性を見直す機会になることが多いです。
今後も一緒に生活していけるかどうか、ぜひ一緒に考えてみましょう。
#産婦人科オンライン
▼パートナーとの関係にお悩みの方へ 〜相談する場所はありますか?〜
journal.obstetrics.jp/2023/0…
Daisuke Shigemi | 重見大介 | 産婦人科医 retweeted
小児科オンラインには本当助けられた。
初めての育児、不安だらけの中24時間医者に質問できるの、めちゃくちゃありがたかった。むしろ全国で導入して欲しい
東京都練馬区に、昨年5月から産婦人科・小児科オンラインを導入いただいております。
今回の調査の結果、2025年5月〜2026年3月までに、約2,700件の相談があり、サービスを利用した623名のうち約62%(387名)に、2回以上繰り返し利用いただいておりました。
また、利用後のアンケートでは各相談方法において99%以上の人が「また利用したい」と回答しており、高い満足度が得られていることが示されました。
そして、回答者の全員(100%)がサービス継続を希望してくださっていることがわかりました。
住民の皆さまの率直な感想・ご意見にとても励まされます。学術的な研究と並行し、このような実地調査も大事だと考えていますので、今後も真摯に取り組んでまいります。
(都内の他地域でもぜひ導入をご検討いただけたら嬉しいです。。!)
東京都練馬区に、昨年5月から産婦人科・小児科オンラインを導入いただいております。
今回の調査の結果、2025年5月〜2026年3月までに、約2,700件の相談があり、サービスを利用した623名のうち約62%(387名)に、2回以上繰り返し利用いただいておりました。
また、利用後のアンケートでは各相談方法において99%以上の人が「また利用したい」と回答しており、高い満足度が得られていることが示されました。
そして、回答者の全員(100%)がサービス継続を希望してくださっていることがわかりました。
住民の皆さまの率直な感想・ご意見にとても励まされます。学術的な研究と並行し、このような実地調査も大事だと考えていますので、今後も真摯に取り組んでまいります。
(都内の他地域でもぜひ導入をご検討いただけたら嬉しいです。。!)
「子宮という存在」について、個人的な考察とひとり語りをしてみた記事へのアクセスが増えている様子。
あくまでも個人的な見解を書いたものですが
・女性自身の生命維持に必須なのか
・生命倫理や哲学的な観点
にも触れているので、読み物としては面白いかもです。
daisukeshigemi.theletter.jp/…
イライラ時のコミュニケーション、難しいけど大事ですよねぇ。
妊娠中や子育て中、「パートナーにイライラする」という声をよくお聞きします。
今回は「私もOK、相手もOK」という
「アサーティブなコミュニケーション」についてお伝えします。
#産婦人科オンライン
▼妊娠中や産後のイライラを「I(愛)メッセージ」で伝えてみませんか
journal.obstetrics.jp/2022/1…
子宮筋腫。
最も多い婦人科疾患の一つで、 子宮にできる良性のコブ(腫瘍)です。できる場所や数、大きさによって症状が変わります。
子宮の壁(筋肉)に埋もれるように小さいのができてもほぼ無症状のことが多いですが、子宮内膜を変形させるようにできると過多月経や流産の原因になりやすいです。子宮の外側に突出するように(タンコブのように)できると、(大きさにもよりますが)膀胱を圧迫して頻尿になってしまうことも。
・月経期間が長い
・月経量が多い
・妊活を考えている
・頻尿になってきた気がする
などの場合には、一度婦人科でチェックをお勧めします。
なお、よく誤解を持たれていることもあるのですが、閉経前に自然に筋腫が消失することはほぼありません。閉経するとそれ以上は大きくならないことがほとんどですが、すぐに消えるわけではないし、しばらく大きさがあまり変わらないこともあります。
治療の必要性については、主治医とよく相談してみてくださいね。
「子宮腺筋症」はまた別の病気なので誤解のないようお願いします。
こちらで詳しく解説しています。無料で全文読めますので、よければご参考に。
daisukeshigemi.theletter.jp/…
国内の調査で、思春期世代の女性の半数程度がビタミンD摂取不足とされており、美容の観点で日焼けへの対処が強まっている傾向からも、大きな課題になってきているなと。妊娠への影響もありますしね。
講演でも話すことがありますが、できれば若い人には早めに知っておいてほしい。
厚労省の関連サイトで解説してくれてますがベースが海外情報なので参考程度に。
ejim.mhlw.go.jp/public/overs…
私が過去にまとめた記事もあります。よければご覧ください。
daisukeshigemi.theletter.jp/…
可能な範囲で論文査読の対応もしているんですが、最近はAI使っている論文も増えていて。適切に使っていれば全然よいと思ってますが
・いくつもの文章が不自然
・引用文献と違う内容が書かれている
・引用文献が存在してない
・引用文献が必要量に比べて多すぎる
とかあると正直モチベ落ちるなと。。こちらの工数はAI使えないので膨大だし。
査読作業している皆さんいかがですか。。?
Daisuke Shigemi | 重見大介 | 産婦人科医 retweeted
『PERINATAL CARE』Presents
保護者から子どもへ贈る
「性教育ギフトパッケージ」プロジェクト🌱
メディカLIBRARY にて、
プロジェクト通信#02 を公開中です 💡
ml.medica.co.jp/series/seiky…
教材に込めた想いや、商品内容、監修者の先生方からのメッセージなどをご紹介しています。
ぜひご覧ください😌
このたび、株式会社Kids Publicの取締役 副社長に就任いたしました。
「成育過程の健康を守り、その向上に貢献する」というミッションを、これまで以上に責任を持って推し進めて参る所存です。
ご興味のある自治体・企業様、ぜひご連絡くださいませ。
kids-public.co.jp/news/nzeFZ…






