🚨 人類の遺伝子が次世代にまで影響を受ける可能性があるとして、ダニエル・ナガセ医師が極めて衝撃的な主張を展開しています。
ナガセ医師は、mRNAワクチンに関連する遺伝物質が逆転写によって精子や卵子のDNAを改変し、その変化が子孫に受け継がれる可能性があると警告しています。
さらに、世界で接種を受けた約50億人のうち、出産可能年齢の女性約12億5000万人が卵細胞系列に変異を抱えていると主張。将来生まれる子供たちに、人類史上前例のない遺伝的変化が現れる恐れがあると訴えています。
恐ろしいですねリアルに....
🚨💉 米国FDAによる新型コロナワクチンの重大な副作用や死亡報告をめぐり、衝撃的な隠蔽疑惑が追及されています!
約1100万ページに及ぶ情報公開文書を入手したとする証言者は、FDAのピーター・マークス氏が2021年3月26日の時点で安全性に関する問題を把握していたと主張しています。
さらに、データ分析に関わる関係者が49件の隠蔽疑惑を特定し、そのうち25件には心臓性突然死、ベル麻痺、肺梗塞などの重大な有害事象が含まれていたと訴えました。
📊 特に注目されたのが、1990年以降のワクチン接種後の死亡報告を示すグラフです。
それまで年間数百件だった死亡報告が、2021年には2万件を突破したというのです。
これらはワクチン接種後の死亡報告であり、ワクチンが原因と確認された死亡者数を意味するものです。
さらに問題視しているのは、隠蔽に関与したとされる人物の多くが、現在も米保健福祉省HHS、疾病対策センターCDC、食品医薬品局FDAに勤務しているという点です。
国民に接種を推奨していた規制当局は、当時どのような安全性情報を把握し、どのように判断していたのでしょうか?
🚨🇯🇵 日本から衝撃的な研究データが報告されたとして、海外で大きな波紋が広がっています‼️
免疫学者のロバート・クランシー教授が、日本の約2,000万人を対象とした大規模研究について、驚くべき主張を展開しました。
教授によると、超過死亡が確認されたのは新型コロナワクチン接種者のグループだけで、未接種者のグループでは超過死亡がゼロだったというのです。
さらに注目すべきは、追加接種から約3か月後に死亡率が上昇し、接種後およそ100日で死亡数がピークに達するという指摘です。💉
クランシー教授は、こうした傾向が追加接種のたびに繰り返されていると主張しています。
約2,000万人という規模のデータを根拠にした今回の主張は、ワクチンの安全性をめぐる議論に新たな疑問を投げかけています。⚠️
果たして、この衝撃的な数字の裏には何があるのでしょうか?
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トランプとケネディJr.への最後通告:mRNAワクチン全廃と支持撤回
2026年9月14日、健康自由運動団体「Americans for Health Freedom」は、トランプ大統領とケネディJr.保健福祉長官に対し、mRNAワクチンの市場撤去とPREP法緊急事態宣言の終了を求める公開書簡を発表した。行政が動かなければ 政治的支持を撤回し、2028年選挙で対立候補を支援すると明言した。
署名者には創設者のボウデン医師、元製薬開発責任者のラティポワ、キャサリン・オースティン・フィッツ氏らが名を連ねる。彼らは行政の対応を「不十分」と断じ、六つの要求を突きつけた。
mRNA技術の全面禁止、PREP法宣言の即時終了と同法の廃止勧告、医薬品直接広告の禁止、医療的強制方針の見直し、そして主要保健機関における利益相反の解消である。
背景にはファイザー社との12億4000万ドル(約1800億円)規模の将来契約や、2029年まで延長されたPREP法によるメーカー免責が続く現状への怒りがある。署名者たちは「緊急事態は存在しない」と主張し、並外れた法的保護の継続を非難した。
政権は此前、mRNA開発資金の縮小や推奨事項の見直しなど改革を実行してきた。しかし運動側にとってそれは不十分だ。彼らが求めるのは漸進的修正ではなく、技術そのものの完全な排除である。
書簡は「健康自由の有権者は立ち去る」と警告する。州レベルでの候補者擁立を通じ、中間選挙以降に政治的代償を支払わせると宣言した。これは政策論争を超え、政権の存続基盤を揺さぶる試みである。
議論は科学的事実の検証から、政治的責任と権力闘争の段階へ移行した。
トランプ氏とケネディJr.氏は、従来の公衆衛生パラダイムとの決別をどこまで進めるかという歴史的選択を迫られている。それは支持層との信頼関係を維持できるかどうかの試金石となる。
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『Americans for Health Freedom Demands Trump, RFK Jr. Ban mRNA Vaccines, Terminate PREP Act Emergency』(アメリカズ・フォー・ヘルス・フリーダム、トランプ氏とRFKジュニア氏にmRNAワクチン禁止とPREP法緊急事態の終了を要求)
Jon Fleetwood(ジャーナリスト)
jonfleetwood.substack.com/p/…
ファイザーの内部文書を、有志の医師や科学者3000人以上が2年かけて読み込んでまとめた本が話題になっています。
著者はナオミ・ウルフ氏です。
FDAがファイザーのmRNA製剤を緊急使用許可したあと、内部文書の公開を75年かけて小出しにする方針だったんです。
ところが弁護士側の訴訟で裁判所が公開を命じて、約45万枚の文書が表に出ました。それを読み込んでまとめたのがこの本なんです📚
内容がかなり衝撃的です。
ファイザー自身の市販後報告によると、2020年12月から2021年2月末までのわずか3か月の間に、世界から集まった死亡報告が1,223件あったことが分かっています⚠️
普通の薬なら数十件で回収を検討する程度だと、保守系の論者は指摘しているんです。
さらに未成年の心臓についても、2021年春の時点でイスラエル保健省や小児科側から心筋炎や心膜炎の警告が出ていました。
ファイザー側も同年4月には把握していたとウルフ氏は文書から読み取っているんです。
それでも公表せず、夏にかけて発信者やTikTokを通じて若者や十代の接種を進めていったと語られています。
社内では17枚にわたって黒塗りされた資料もあったそうで、国民にどう説明するかを事前に打ち合わせていた跡だとウルフ氏は見ています。
ウルフ氏自身、祖父母側で8人の兄弟姉妹をホロコーストで失った家系だそうで、規模と害を知りながら続けたという2点から、記録に残る中で最大級の人道に対する罪だと言い切っています💥
Mur007 retweeted
【ワクチン後遺症治療・新時代の幕開け】
江戸川病院で治療を受けた重篤なワクチン後遺症の方から、今日、「本当に信じられないほど体感が良い。夢のようです!」との声を聞き、本当に嬉しく感じました。
加藤医師考案の江戸川メソッドでコロナ・ワクチン後遺症の治療に画期的な突破口ができた事は間違いなく、素晴らしい福音として世界的に注目されています。
機序の解明は未だですが、重篤な患者さん達が次々と劇的な回復を遂げ、人生を取り戻している事は紛れもない事実です。
最大の発見は、ありとあらゆる不調や多岐にわたるおかしな症状の原因が、【(アミロイド様の凝固体)フィブリノイド微小血栓や自己抗体などで汚れた血液】によって起きているらしいこと。
そしてその根本原因は、血中に長く残存する多くのスパイク蛋白であろうという事。
江戸川メソッドの治療方法はシンプルです:
1️⃣血液中の問題物質を血漿吸着療法(特殊な医療用カラムによる血液浄化法)にて吸着させて物理的に取り除き、
2️⃣そこに数百種類の活性因子を含むSGF乳歯歯髄幹細胞上清液(安全な再生医療)を大量投入し細胞の修復を一気に促す。
この複合治療により、超短期間で症状が改善する可能性が出てきたのです。
いえ、実際に治療を受けた多くの方が短期間で劇的に改善しているのです。
これまで、コロナ・ワクチン後遺症についてはLNP/スパイク蛋白/DNA汚染を中心に様々な仮説が立てられ、多くの治療プロトコルが研究されてきましたが、加藤医師の斬新な仮説が江戸川メソッドでしっかりと裏付けられた形となりました。
——————
【ワクチン後遺症・加藤医師の仮説】
A:スパイク蛋白が長期に渡り残存
B:LNPに包まれたDNA断片が幹細胞に取り込まれる(重篤患者の場合)
↓
【原因】血中に大量のスパイク蛋白
↓
①マイクロクロット(アミロイド様のフィブリノイド微小血栓)
②自己抗体
③小繊維障害
などが発生
(どれも通常の血液検査では見つからず”異常なし”)
↓
・細胞や結合組織へのダメージ
(マスト細胞の暴走による)
・自律神経の司令塔へのダメージ
・エネルギー産生システムへのダメージ
が起き、様々な異常や不調が発生する。
↓
①②③などの問題物質を血液から除去し、細胞の修復を助けることで体調・症状が大きく回復する可能性
———————
簡単に言うと、【血液から問題ゴミを取り除く大掃除をし、そこにダメージを修復する最強助っ人を一気に送り込む】、です。
加藤先生によれば、お掃除だけでは充分な回復には至らないのが現実で、助っ人の働きがとても重要との事です。
乳歯歯髄幹細胞上清液は安全かつ万能であり、助っ人として最適とのこと。
この新しい治療はまだ実験段階であり、今後様々な検証や改善を経てより良い形が確立されていくものと思います。
が、江戸川病院にはあまりの辛さのために完成を待ちきれず、治療を希望する方が押し寄せているのが実態です。
一方で、自由診療で高額であり、東京に滞在する必要もある為、治療を受けられる方が限られてしまう現実があります。
ひとつ朗報としては、血液浄化療法については、重症筋無力症、多発性硬化症、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎、ギラン・バレー症候群などの患者さんは保険適応になる可能性があるという事です。(SGF治療は対象になりません)
また、海外の患者さんが行なっているようなクラウドファンディングという選択肢もあります。
当然、こんな大薬害を起こすようなワクチンを推進した政府は治療費を全面的に負担して然るべきです。
これを保険適用にさせる為には、皆で世論を盛り上げていく必要があるでしょう。
また、個人の見解になりますが、この治療を受けられる医療機関が全国に広まればと考えます。
この治療は一見簡単なようで、実は細かいノウハウや病院設備が必要な、デリケートで難しいものである事を加藤医師から伺いました。
近い将来、江戸川メソッドが何らかの形で全国に普及し、より多くの方が救われる体制ができる様、ぜひ江戸川病院の取り組みを支援し応援しましょう。
↓余談ですが、私が2021年に思い描いていた治療法を奇しくも今回加藤医師が実現して下さった事に気付きました。とっても感無量です!
【血液浄化療法がコロナ・💉後遺症者を救う可能性✨】
専用機器で血液を体外循環させ”膜分離””吸着分離”といった技術を利用して血液中から病因関連物質を除去し、血液を再び体内に戻す療法。透析と異なる。
【引き算の治療】=デトックス。
副作用も少なく子供や妊婦も可能!
asahi-kasei.co.jp/medical/pe…
現在、統計的に説明できない現象(超過〇亡)が日本国内で続いています。しかし、主要メディアの情報統制により、多くの日本人は気づいていません。
この社会は、闇が深いです。
関連動画:
youtube.com/watch?v=vRU59tjt…
youtube.com/watch?v=PuBOs4nH…
元YouTube CEOのスーザン・ウォジスキ氏が、新型コロナ関連動画の削除について証言していました。
・自社のポリシーに違反する動画への対応を最優先事項として扱ってきたと説明
・新型コロナに関して10種類のポリシーを策定し、違反した動画を100万件以上削除したと明かしました。
・バイデン政権と協議はなかったのかと問われると、バイデン大統領本人やファウチ博士も参加したイベントを政権側と行っていたと証言
・反ワクチン派の動機を理解するためのデータや知見を模索していたとも語りました。
・専門家だけでなく、一般の人々がなぜワクチンを接種したのかという声を集めるキャンペーンも実施していたそうです🎤
日本でも同じような規模の動画削除が行われていたなぁ....
及川幸久さんのチャンネルもなくなったとかありましたねあれには驚いた。
子供向けワクチン接種の方針を大きく転換する大統領令に、トランプ大統領が署名しました💉
最も注目されているのは、MMRワクチン、つまり麻疹・おたふく風邪・風疹の混合ワクチンを分割するという方針で、必須ワクチンの数も11種類まで絞り込まれたんです。
これまでは、中間選挙を前にトランプ大統領がワクチン問題から手を引くのではという見方もありましたが、今回の動きでその見方が誤りだったことがはっきりしました😤
厚生長官を務めるケネディ氏との連携が背景にあると見られていて、あらゆる分野の徹底調査を進めたいという意向が強く表れているんです。
MMRワクチンと自閉症の関連性を指摘してきた人々にとって、今回の政権の対応はその主張を後押しする形になっています。
実は最初にこの分割を提案したのはアンドリュー・ウェイクフィルド医師で、その後当局が3種混合を義務化した経緯があるんです。
カリフォルニア州の男児では自閉症の割合が30人に1人、地域によっては12.5人に1人にまで増加しているとも言われていて、原因究明を求める声が強まっています。
これに対し多くのメディアは、関連性はすでに論破された神話だと繰り返してきましたが、明確な科学的根拠を示したことは一度もありませんでした。
全てのワクチンで共同意思決定ができるようになるまでは満足しないという声も上がっていて、今後の展開に注目が集まっています。
この米国の動きが日本のワクチン政策にも影響を与えると良いのですがね....
Once again, Anthony Fauci was saying one thing in public and something completely different in private.
He was willing to put women and their unborn children at risk instead of admitting that he was wrong about the vaccines that he tried guilting Americans into taking. Absolutely reprehensible.
Fauci privately warned of miscarriage risk linked to COVID vaccine while publicly claiming no issues, newly released texts show trib.al/bDcp5GG
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衝撃【コロナワクチンは流産誘発ワクチンだった!】
ファウチへの追求の過程で衝撃的な事実が明らかにされた。
発表された治験結果ではコロワク接種後の流産率は12.6%とされていたが、生データでは82%であったことが明らかにされたのだ。
当然、ファウチはこの事実を把握しており、内部には自ら流産リスクを通知していた。その一方で国民に対しては引き続き妊婦への接種を推奨し推進していたことが明らかにされた。
これが何を意味するか?
反対派が訴える接種後の高い流産率を「陰謀論」「デマ」と激しく非難していた側が間違っていたということ。
推進されていたのは事実上の流産誘発ワクチンだったということ。
(元ポストでは「中絶ワクチン」と非難)
揶揄嘲笑されてきたコロナワクチン人口削減目的説は本当に陰謀論なのか?という疑問が浮上すること。
日本では全く報道されていないが、米国ではファウチへの追求でパンデミックとワクチンの大嘘が次々と明らかにされ大ニュースになっている。
「赤ちゃんを守る為に」と政府広報を信じて接種し流産した妊婦さんに、政府はどう説明するのか?
日本のメディアはこれらの重大事実を最後まで無視し続けるつもりなのか?
失われた多くの小さな命とお母さん達の悲しみにどう顔向けするのか💢
The mandated and doctor recommended COVID-19 shot for pregnant women was effectively an abortion shot according to new documents just released by Senators Johnson and Paul.
“The authors claimed a miscarriage rate of 12.6%, but the raw data revealed an 82% miscarriage rate in women vaccinated during the first trimester. This is consistent with the 81% miscarriage rate noted in the Pfizer 5.3.6 post-market data. These figures mirror the effects of chemical abortion drugs such as RU-486.”
Readers added context they thought people might want to know
The 82% miscarriage figure uses an invalid denominator. The NEJM study noted it could not calculate miscarriage risk for early-exposure participants because 905 of 1,224 lacked follow-up data. A later analysis of the same registry found a 14.1% rate, within historical norms. web.archive.org/web/2026031814… web.archive.org/web/2026050512…
🚨速報です
トランプ大統領が新たな大統領令に署名し、アメリカのワクチン接種スケジュールが刷新されました💉
これまで72回とされていた接種回数が11回まで大幅に削減され、一度にまとめて接種するのではなく、複数回の通院に分けて打つ形に変更されるとのことです。
署名にはRFKジュニア氏も同席しており、今回の措置は保健福祉省や国立衛生研究所などのデータに基づいて策定されたと説明されています。
さらに今回の大統領令は、国家による過剰な干渉から親の信教の自由や、子供のために決定を下す親の権利を守ることを目的としているそうです。
登壇者からは、他者の対応を待つことなく最良の調査結果に基づいて正しいことを実行してきたという発言もあり、アメリカの親と子供たちを連邦政府として最大限に保護する狙いがあるとされています。
MAHA運動の勢いを感じさせる今回の決定、日本の予防接種スケジュールも見直せ。
手足口病で次男が入院した時ワクチン打て打てと散々うるさく病院に言われ呆れてしまった....
Mur007 retweeted
タッカー・カールソンが、米国政府がCIAの犯罪告発を通じて彼を逮捕する準備をしている可能性があると発表した。
政府は、戦争が始まる前にカールソンがイラン指導者とのインタビューを行ったことが法律に違反した可能性があると主張していると報じられている。
彼は、政府が彼をスパイし、テキストメッセージを読み、今ではジュリアン・アサンジやエドワード・スノーデンのように彼を投獄しようとしていると語っている。
Tucker Carlson announces that the United States government may be preparing to arrest him through a CIA criminal referral.
The government is reportedly claiming that Carlson’s interviews with Iranian leaders before the war began may have violated the law.
He says the government spied on him, read his text messages, and is now trying to imprison him like Julian Assange and Edward Snowden.
🚨オランダで大きな裁判が動き始めました。
オランダの裁判所が、ゲイツやファイザーCEOのアルバート・ブーラ、さらに同国の保健当局者らに対し、COVID-19ワクチンを巡る裁判で法廷証言を命じました⚖️
訴えを起こしたのはワクチン被害を訴える原告7人で、そのうち1人はすでに亡くなっています。
審理では、mRNAワクチンの安全性に関する説明や対応に加え、COVID注射が生物兵器として機能したのかという点まで検討対象になるとされています。
大きな審理は2026年10月22日に予定されています。この裁判は今後どんな展開を迎えるのでしょうか🤔
Mur007 retweeted
【奇跡の江戸川メソッド:K氏中間報告】
世界的に注目される江戸川病院のワクチン後遺症治療を受けているKさん(63歳•過去8ヶ月で脳梗塞10回)の奇跡の変貌。
左は入院時、右は何と4日目の写真です。(背景以外の補正無し)
▶︎入院当日〜3日目 SGF点滴のみ
▶︎4日目 血液浄化療法+SGF点滴
この後SGF点滴を更に2回受け、検査の結果次第で即退院の予定。
Kさんは2021年5-6月にコロナワクチン〔EY2173/EY5420(いずれも死亡率高)〕を2回接種して以来、倦怠感や頭重、食欲不振、不眠、ブレインフォグなどの体調不良に苦しんできました。
2025年11月には1回目の脳梗塞を発症、その後、今年7月まで自覚•無自覚合わせて計10回の脳梗塞を頻発。ラクナ梗塞の疑いとされました。
外見も、この半年足らずで10歳以上ターボ老化したとご本人が自覚。
手足の痺れ、フラつき、滑舌が悪い、記憶が飛ぶ、などの症状は病院の治療では一向に治らず、数々の精密検査を行ないましたが原因が特定されませんでした。
そして7月、薬(エフェント3.75mg)を飲んでいるにもかかわらず脳梗塞部位が白く病変し2cm以上に拡大。周囲から見ても日に日に滑舌や認知レベルが下がっていき、本人も命の危険を感じるようになったのです。
そこでかねてより注目していた江戸川病院のメソッドを加藤先生にお願いして先週入院。@shonyan
《江戸川メソッド》
▶︎血液浄化療法(PA)はそれら微小血栓や血液中の自己抗体、余分なコレステロール等を取り除くと考えられています。
▶︎SGF(乳歯歯髄幹細胞上清液)は500種類以上のサイトカインや生理活性物質を含む最新の再生医療で、細胞の修復や若返りを促すと考えられています。
【江戸川メソッドはこれらの最新療法を独自研究によるノウハウで組み合わせたもので、これまで多くのワクチン後遺症患者が奇跡的な回復を遂げています。】
さて、Kさんは検査の結果、通常は検知されないはずのアミロイド様の塊が血液からかなり検出されたとのこと。
加藤院長は、ワクチンが原因と思われるアミロイド様の微小血栓が脳の血管壁に蓄積されて脳梗塞を頻発させている可能性や、自己免疫性の脳炎を疑っておられます。
土気色だったKさんは、1回目のSGF点滴を受けた翌日に既に見違えるように顔色が良くなりました。その後も毎日SGF点滴を受け、そして4日目にいよいよPAを受け、その5時間後の写真が2枚目の写真です。
5日目の朝、「気分は良く身体の朝の感覚が凄く良い感じです!SGF点滴後も体調が良かったのですが、こちら(PA後)の方が安定感というか持続力というか断然違う感じです!」
と報告をいただきました。
具体的には、フラつき、頭の鈍痛、不快感、倦怠感は消え気分爽快、施術後の快い疲労感が少しあるだけ、手足の痺れはかすかに残っている状態とのことです。
この後、脳梗塞部位がどうなっていくかを含めてKさんの体調が更にどう変化していくか、継続してツリーでレポートしたいと思います(拡散制限があるので、興味のある方はブックマークしてくださると良いかと思います)。
歩く事も不安で、いつ倒れるかという命の危機状態から、たった四日間で見違えるように生き生きとした表情を取り戻したKさん。客観的に見ても滑舌や声の調子もすっかり元に戻りました。
ワクチン後遺症が全て江戸川メソッドで改善する、と言うにはまだ臨床例や機序の解明等が必要な段階ですが、少なくともこれまでの治療例では患者さん達は100%改善を実感されているそうです。
(しかし、弱っている患者さんへの施術は簡単ではなく、クリニック等での安易な模倣は事故を起こす可能性があるとの事です。)
江戸川病院には現在、治療を受けて人生を取り戻した患者さん達からの口コミで特に海外からの治療申し込みが殺到している状況とのこと。
これは自由診療の為、高額治療になりますが、人生を諦めている多くの患者の皆さんにとっては大きな希望と思います。
追加報告をお楽しみに!
RFK Jr.氏がコロナ対応を巡って衝撃的な数字を明かしました。
米国はファウチ博士の主導のもと、世界のどの国よりも高い新型コロナ死亡率を記録していたというんです。
人口100万人あたりの死者数、なんと3,000人。
一方でアフリカ諸国は平均で約350人、米国のわずか10分の1にとどまっていました。
さらにナイジェリアやハイチでは100万人あたり14人という水準、米国の200分の1という驚くべき差だったんです。
ロックダウンもワクチン義務化もほとんど行わなかったアフリカ諸国の方が、結果的に被害が少なかったことになります⚠️
COVIDワクチン関連の被害を巡る「責任追及」の議論です。
ワクチン接種によってアメリカだけで推定50〜60万人の死亡、世界で数億人規模の後遺症が出ているという数字を前提にしています。
さらに、治験での嘘や強制接種などの「詐欺・強要」があったとして、近い将来(5〜10年以内)に関係者が刑務所に入る可能性を指摘しています。
特に「ニュルンベルク2.0」という言葉が出てくるのがポイントです。
第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判のように、軍や特別な法廷でトップ層を裁くべきだ、という主張です。
単なる民事裁判ではなく、軍事的な色彩の強い法廷を想定している、というニュアンスです。
最後の部分で言及されている「接種者の100%にプリオン様アミロイド微小血栓が見つかった」というのは、最近の代替医療・ワクチン批判系の情報でよく取り上げられている研究結果を指しています。
血液中に溶けにくい特殊な血栓がほぼ全員に確認された、という内容で、長期的な健康被害の根拠として使われています。
これほどまでのエビデンスが出ているのにmRNAワクチンを中止しないし検証もしない厚生労働省はどうかしてますね‼️
ランド・ポール上院議員が衝撃の発言をしています‼️
ファウチがNIH長官だったフランシス・コリンズ氏に宛てたメールを入手したと明かしていて、その内容は読んだら破棄してくれというものだったんです📩
行政府の人間がこのような指示を出すこと自体、明確な法律違反にあたるとポール氏は指摘しています⚠️
さらに注目なのが、ファウチに与えられた恩赦についてなんです。
過去10年間のあらゆる行為を一律にカバーするという内容で、対象範囲があまりにも広く曖昧すぎるため、法廷ではこの恩赦が無効と判断される可能性があるとポール氏は見ているんです⚖️
ファウチに対しては、議会での偽証という重罪、そして公文書の破棄という2つの明確な事件があるとしています
本人の反論は政府に関する内容ではなかったというものですが、ポール氏はそれが政府関連の内容であったことは明白で、陪審員もそう判断するだろうと述べています👨⚖️
ファウチの逮捕ももしかしたら時間の問題かも!司サムネにするかな?
















