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私の夢は「大人が心の余裕を持った、子ども達が笑顔になれる世界をつくる」です。この世界には、記憶の棘が抜けない人。不安や怒りに押し潰されそうな人。自分が好きになれず、一人で泣いてる人がいる。心が軽くなるヒントを伝え、あなたの心を「優しい色」に彩りたい。私がTwitterを続ける理由です。
メンタル強めの友人は、「みんな迷惑してるよ」と言われたら、あわてて謝るのではなく、「改善したいので、どんな場面で何にご迷惑をおかけしたか、教えていただけますか?」と、相手の目を見て静かに聞くらしい。すると結構な割合で相手が
「どの場面と言われても分からない」「とにかく気をつけて」と、罪悪感だけ植え付けてくるタイプは、「具体的なことが分からないと改善できないので、何かあったときに教えてください」とだけ返し、【 相手から必要な情報を頂けなかったので保留になった 】で着地させるんだって。いずれのパターンも
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
「言いたいことがあるならちゃんと言いなよ」と言う左の人は、もし右の人が「本当に言いたいこと」を言ったとして、ちゃんと聞くことが出来るの?
左の人みたいな発言をする人、圧をかけるだけかけて、いざ言われたら「そんなの知らない!」ってキレて逃げる人が多いイメージ
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
面白いなぁ。
左の批判もいれば、右で苦労も大量に。
個人的意見としては既に信頼関係ぶち壊れてるから無理だろ
で、信頼関係と言う点でいえば、いくら下の態度が悪くても責任だけなら上の責任だからね
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
こっそり教えて欲しいのですが
「実は職業◯◯◯の人と絡むの苦手で
できれば避けたいし、見かけたら警戒してる」
みたいなのある人いますか?
そう感じるようになったきっかけは何ですか?
ぜひ教えてください。
※偏見は仕方ないけど侮辱はNGだよ
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
「無能の武器化」という言葉を知って戦慄してる
無敵感があって、たちが悪すぎる。
パワハラと戦ったらどっちが勝つんだ?
怒りはやがて疲れるが、こちらは長期戦が可能。
まわりは超迷惑。
特に、苦手なことに対して、歯を食いしばって努力を積み上げておられる方、真面目に頑張っておられる方々が、「わざと出来ないふりしてるよね?」を疑いの目を向けられる可能性があるのが、最悪すぎる。
↓調べてみたのでコピぺ
「無能の武器化」=(意図的な無能さ・Weaponized Incompetence)」やりたくない仕事や責任を逃れるために、わざと「できないふり」「要領が悪いふり」をする行動。
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• 負担の押し付け:
「できない人」「教えても時間がかかる人」という印象をわざと与えることで、周囲や真面目な部下・同僚に面倒な仕事や雑務が集中する。
• 上司・部下への逆パワハラ:
あえて仕事を遅くしたり指示を理解しないふりをしたりして、指導する側の管理職や先輩を精神的に追い詰めたり、業務を停滞させたりする。
•相手にパワハラをさせる:
上司にストレスを溜めさせ、「人としておかしい」「無能」「給料泥棒」などと人格を否定する暴言を引き出し、証拠を押さえて攻撃する。
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とにかく利己的で
多くの人を不幸にするふるまいだと思う。
攻撃性も高いよね。汗
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
Replying to @480sue2e6r55717
そもそも、左の方は苦しんでおられ、本来イラストのような態度は取りたくないのです。(他者責めが趣味などという、極端な人間はひとまず除外)
役割上、仕方なくやっていたりする。ストレスを浴びながら、精一杯に頑張ったが、ついに感情が溢れてしまった。強い口調になってしまった。
背景をあえて除外して、イラストを作成しているので、いかようにも捉えられますが、本投稿を見た左の立場のユーザーの心情として、上記の比率が最も高いと考えています。苦しんでおられるのです。
で、ここからが重要なのですが、どれだけ苦しんでいたとしても、第三者から見ればイラストのシーンは明らかなパワハラです。訴えられれば100%負けます。「そんな苦労があったのなら、パワハラも仕方ないね」とはならない。
「他者をフォローする」という責任を投げ出さず、限界まで苦しんだ人が、最終的に罰せられるのです。この状況を私は「悲しい」と表現しています。(ポスト本文中にこの説明を書かないのは、Xアルゴリズム、心理学などを考慮した意図的な設計です)
私が考える最も大切なことは、「どれだけ苦しくても、左の人は、パワハラだけは回避すべき」なのです。右の人はもちろん、自分の為にこそ回避すべきです。
それを実現する為には、当事者が学んで視野を広げ、「ツラいけど、パワハラだけは絶対に駄目だ」と、強い意志を持ち、いざというシーンで立ち止まれるようになるしかありません。
胡散臭い白猫アイコンが
「パワハラは駄目だよ!」と訴えても
1ミリも人の心は動かせない。
ご本人が、ご本人の力で立ち止まる
それが唯一の解決策
ポストをご覧頂いた方々の感情に波が立ち、シーンを想像し、自分ごととして捉え、「私はこうしたい」と答えを出す。一人でも多くの方に、そのプロセスが生まれ、リアルで苦しむ方が減ることを願って、本ポストを投稿しております。
それが1ミリでも実現できれば
結果的に「右の苦しんでおられる方」の救いにも繋がりますし、私が固定ポストに書いている「夢」(子どもたちのために、この世界を少しでも優しくする)ともリンクすると考えています。
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
誰かの問題点を指摘したくなったときは、「 この人に説明する価値があるか 」を見極めてから行動してね。世の中には、相手の意見を理解することより、自分の正しさを認めさせることに夢中な人がいるよ。こちらが丁寧に説明しても、相手はおなじ主張を繰り返すばかり。「あれ?なんか会話が
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ retweeted
人間関係のストレスで、心療内科に通っていた友人。
久しぶりに会ったら別人に生まれ変わってた。
友人は
・誰にでも優しい
・他人を責めない
・困ってる人を助ける
でも
・人運に恵まれない
・いつも周りから雑に扱われる
・「いい人」として利用される
そんな生き方をしてる人だった。
本当に誰にでも優しく、私はとても尊敬してたけど、冒頭の通り、心の底ではいつもムリをしていて、心療内科に通っていた。
そんな彼と久しぶりに会った。
リラックスした表情。穏やかでありながら芯の通った声。笑顔に包まれた柔らかい雰囲気。コーヒーを飲みながら、ここ数年で何があったのか話してくれた。
↓↓↓↓ 以下、会話 ↓↓↓↓
ごーど「なんか元気そうで安心したよ。スッキリした表情だね。会わない間に何かあった?」
友人「色々あったね。でも自分が変わったコツは1つだけかな」
ごーど「なにそれスゴく気になる。笑」
友人「えっとね、人付き合いに ”ストップロスオーダー” の考え方を取り入れたの」
ごーど「めっちゃ意外な単語出てきた。”ストップロスオーダー” って株取引で使う言葉だよね?」
友人「そうそう、良く知ってるね。俺は株はやらないんだけど、まえに読んだ本から、人付き合いヒントとして考え方を知ったんだ」
ごーど「人付き合いと株取引。ぜんぜん違う世界な気がするけど、繋がるものなんだね。で、どんな考え方なの?」
友人「ストップロスオーダーというのは、【 ある一定のラインを下回ったら手放す 】って考え方だよ」
ごーど「一定ラインて金額のことだよね?」
友人「そうそう。例えば 10,000円 の株を持ってたとする。その株価は、増えたり減ったりする。お金の値動きはメンタルをすごく削るらしい。」
ごーど「それは間違いないだろうね」
友人「だから、自分がテンパらないように、”この株の値段が 9,000円 以下に落ちたら売却する" とあらかじめ決めておくの」
ごーど「右往左往したり、パニックになったり、デモデモダッテとなるのを避ける。その株に執着して、メンタル削られるのを回避する感じか」
友人「うん。困ったシーンで都度考えるんじゃなくて、あらかじめ手放すラインを決めておく。未来の自分を助ける準備をしておく」
ごーど「理解できた。それが人間関係とどう繋がるの?」
友人「自分が許せるライン、許せないラインを決めて、そのラインを超えたら ”相手との縁を切る” ようするの」
↓
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左は言いたい事あるなら言え以外の言い方がキモいんがダメやわ
素直に命令文でいいんにわざわざどう答えようが怒る疑問文にすりゃそりゃ誰だって右みてーになる
察しろ大人だろ
黙ったらOkつーことにするぞ
嫌なら嫌と言い返せ
こーゆー言い方にすりゃ解決







