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あまりの醜悪さに言葉もない…
El dueño de una tienda de anime en Francia compartió el video de seguridad que muestra cómo saquearon su negocio de 29 años durante las recientes protestas en París.
El comerciante explicó que no pudo hacer nada para detenerlos porque eran demasiados, lamentando que el trabajo de toda su vida quedó destruido en cuestión de minutos tras ver cómo vaciaban los estantes de mercancía y mangas.
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公開されました!
『トランスフォーマー』
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イラストレーター・大川ぶくぶ先生
\描き起こしコラボイラスト公開!【2/3】/
全3回でお届けするコラボイラストも
いよいよ次回がラスト✨
3回目のイラストもお楽しみに!👀
#大川ぶくぶ #ベルファイン #BellFine #トランスフォーマー
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「魔王を倒し、この戦争を終わらせます。どうか希望を捨てないでください!」
……
「……数ヶ月が経ちましたが、魔王に立ち向かった勇者の消息は途絶え、今やこの恐ろしい怪物が夜な夜な大地を徘徊し、恐ろしい咆哮を上げ、近づくもの全てを殺戮しています……」
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yunayu@yunayuispinkOct 4
East Asia
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「やあ、美人さん!今までどこにいたの?!君は僕の首にすごく似合うだろうな… うーん、この指輪は何に使うの?首輪には見えないけど… でも、それでも君は最高に素敵だよ!」💙💙
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Today, Japan's pixivFANBOX was forced to suspend the publication of a vast number of works due to intervention by payment service providers.The keyword-based censorship is utterly unreasonable; for instance, there are reports that content was flagged simply because the Japanese pronunciations of words like "calorie" and "terrorist" contain the sound "loli."
What makes this instance particularly notable is that the platform itself has explicitly cited "directives from payment service providers" as the reason for the censorship. In the past, Japanese businesses forced to implement such measures—likely to preserve their relationships—rarely disclosed the involvement of payment providers.
Intervention by payment service providers is threatening to destroy Japanese content culture in an unreasonable and uninformed manner. Neither Japanese creators nor consumers desire this outcome, yet this may not be an issue that can be resolved within Japan alone. We would be deeply grateful to address this challenge through information sharing and cooperation with interested parties around the world.
【大悲報】クレカ規制、ついに一般漫画にまで拡大
先日からPixivFANBOXで、同人誌や成人向け漫画を公開していた作者から「決済会社の指示で公開停止になった」という報告が相次いでいましたが、今回、その規制対象が性的な成人向け作品だけでなく、一般漫画の暴力表現や犯罪描写にまで及んでいることが明らかになってきました。
実際に規制を受けた方々がXで共有している内容によりますと、社会派漫画家の洋介犬氏は「誘拐」というワードが原因ではないかと推測。
トー横系女子の漫画で人気のきたしま氏も、R-18作品ではなく、内臓描写のあるイラストが対象になった可能性を指摘しています。
※両氏の当該ポストはコメント欄に貼っておきます。
表現の自由を訴えてきた側からすれば、成人向け作品への規制が一般作品へ波及すること自体は予想していました。しかし、その拡大速度は想像以上です。
これはもう
「一部のサイトだけの問題」
「民間企業なのだから取引相手を選ぶ自由がある」
で済む話ではありません。
決済インフラを利用した民間企業による事実上の表現規制です。
決済事業者が取引停止を武器にすれば、pixivFANBOXのようなコンテンツ販売サイトだけでなく、サーバー、クラウド、広告、流通など、作品を世に出すためのインフラ全体に間接的な圧力を及ぼすことができます。
そして先日、漫画・イラスト制作のインフラともいえるCLIP STUDIO PAINT(クリスタ)まで決済をめぐる問題が波及したことは、その危険性を象徴しています。
つまり、決済会社が「不適切」と判断した表現を事実上作らせない圧力をかけ、販売や公開、決済や流通、そして制作そのものまで止めることができるのです。
この問題については、日本政府・与党側でも以前から決済事業者との協議が行われ、山田太郎議員や赤松健議員らがクレカ規制の問題に対応してきました。しかし、それでも状況は改善するどころか、規制範囲はさらに広がっています。
これは、一部の国会議員だけでは対応が難しい状況に入っており、日本のコンテンツ産業と表現の自由を守るため、政府が本腰を入れて対応すべき段階に来ていることを示しています。
このクレカ規制問題の源流には、オーストラリアの反ポルノ運動団体「Collective Shout」による決済事業者への圧力があります。
同団体は2025年、Steam上の性的暴力などを扱うゲームの削除を求めて活動し、Steam側が要求に応じなかったとして、今度はVisa、Mastercard、PayPal、JCBなどの決済事業者に対し、Steamitch .ioへの決済を停止するよう公開書簡を送りました。
実際にその後、Steamは決済事業者などの基準に抵触するコンテンツを禁止する規約を導入し、itch .ioでも大量の成人向け作品が検索対象から外されました。
つまり、ごく一部の民間団体でも、巨大な決済インフラに圧力をかけることで、世界中の創作物の流通や表現にまで影響を及ぼせる前例ができてしまったのです。
そして今、その規制が成人向け作品を越え、一般漫画にまで広がり始めています。
ほんの少数の民間団体ですら、声を上げることでここまで大きな影響を及ぼしたのです。
「何を表現してよいのか」を、海外の決済事業者やごく一部の民間団体の価値観によって事実上決められる状態を許してよいのでしょうか?
ならば今度は、私たちの番です。
日本の漫画、アニメ、ゲーム、小説を愛するすべての人たちが、自分たちの大切な作品を守るために声を上げ、この一方的な規制の流れに反撃するべき時です。
🤖 Made with AI
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実際に、昨年起きたCollectiveShoutの件は忘れてはならない。クレジットカード会社をはじめとする決済事業者が、一部グループの偏った思想や道徳を企業に押し付けるための万能のテコとなりうる現状は日本のコンテンツ産業にとっても極めて深刻。コンテンツ立国を掲げる日本は優先度を上げ一日も早い改善に向け取り組まなくてはならない。
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