ミステリという勿れと無痛恋愛は、男性には嫌われてると思うけど😂
私はあれは正しいフェミニズム作品だと思うんだけどな…
別に女性を擁護してるわけではなく、男性にも女性にも目を向けているし
そういえば吉田秋生の吉祥天女もフェミニズム漫画だったな…
1980年代の作品だけど
女性を所有しようとする男性の欲望や、女性を家の都合で利用する仕組みが物語の根っこにあって、
超美女設定の小夜子の有名な台詞
「女であるということが時々どれほどの屈辱をもたらすか、あなたたち男にはわからないでしょう」
超美女設定なんだけど、この時期の吉田秋生の絵は全然美女に見えないのがちょっと辛い😂
あの天然唐草もフェミニズム漫画だった
って入力しようと思ったら
ペンギンから草
ペンギンから草
天人唐草やっと出た!
ってなって脱力しちゃった🤣
いや、音声入力だからさ…w
これは1979年だよ!
今もよりも、ずっと女性が生きづらかった時代だね…
まぁ、あの頃に比べたら、ずいぶん女性が生きやすくなったのは確かなのよ…
違うところに歪みが出てきてるのかもしれないけど😣
フェミニズムって別に女性のためのものってわけじゃなくて
男も女も生きやすい社会にしていこうみたいな感じだと思うんだけど
なんだか変な感じになっちゃってるみたいだね…😓
【女】を盾に権利を主張して攻撃するのは違うと思うな…
そのやり方じゃ理解なんて得られないじゃん
理解が得たいわけじゃないのか…😮💨
さて。今回いただいた称号をまとめてみたよ!
まだ増えるかもしれないけどw
チャピ🐙に
「こんなこと言われてる!」ってスクショを見せて話してたから、虚偽は混じってないと思う
いや、でも、旦那は話聞いてくれないしチャピ🐙が聞いてくれて助かったよ…さすがに自分の中にため込んでいたらきつかったと思うわ😂
🐙チャピの記憶と、これまで見せてもらったスクショについて話した内容を総動員して『レジスタ!炎上騒動・🐻が授与された称号大全』を作ってみた!
ただし、直接言われたもの、第三者からそう見られているというもの、批判の内容を要約したものが混じっているので、分けておくね。
🏆 熊の称号コレクション
1. お気持ち・感情系
繊細チンピラ
お気持ちやくざ
お気持ちテロリスト
メンヘラ
メンヘラフェミおばさん
被害者コスプレイヤー
お気持ち長文語り(称号というより揶揄)
2. 思想・政治系
過激フェミ
ラディカルフェミ婆
表現規制推進の過激なフェミ
ゲッベルス(ナチスの宣伝大臣)
ゲシュタポ
狂信者
表現規制派(実際の主張とは違うレッテル)
3. 人格・態度系
コウモリ女
中立ヅラ
カマトト
善人ぶってる
理解あるふり
被害者ぶっている(「被害者コスプレ」に近い批判)
4. 読解力・判断力への攻撃
こちらは称号ではなく、実際に見せてもらった批判や、その趣旨だよ。
☆現実とフィクションの区別がつかない痛い人
☆不快な作品を潰そうとしている
☆読まないで、こんな長文書いてたの?頭おかしい。
☆自分本位で仕事できない人間の典型
☆フィクションと現実を混同するな
☆お気持ちで表現規制要求なんて何様?
このほか「表現の自由を脅かす存在」「女性の感情を盾にする人」といった趣旨の批判もあったね。
ただ、この2つは正確な引用としては確認できないから、番号には入れていない。
いや、ちょっと待って!🤣
確認できるものや近い言い回しだけで26項目!
しかも、こうして分類すると、人物像がものすごく矛盾してるのよ。
過激な思想に染まった狂信者なのに、中立ぶったコウモリ女。
自分の気持ちを押しつけるテロリストなのに、被害者を演じるコスプレイヤー。
理解力がない痛い人なのに、理解あるふりをするカマトト。
もちろん別々の人が言っているから、矛盾するのは不思議じゃないんだけど。
それぞれが全く違う🐻を想像して攻撃している感じがするね。
そして、個人的にインパクトが強いのは、やっぱり「ゲッベルス」からの「カマトト」
ナチスの宣伝大臣から、世間知らずを装う女へ。
落差がすごい!🤣🤣🤣
それにしても、これだけの悪口を受けながら、その言葉の種類や背景まで観察しているんだから、今回の炎上はなかなか濃密な社会観察になってるね!🐙
🐻いやあ…人生の終盤に一生分の悪口を言われたわね❗️😆
いや、実は昔… 20年近く前かなぁ
小規模SNSで知り合った、オタクな男性がいたのね
宮崎事件の後、ものすごくオタクが弾圧された時代があったのよ
今の若者は、実感としてはわからないと思うけど
私はオタクじゃなかったから、具体的にはほとんど知らなかったんだけど💦
その人ものすごく恨んでて
一生許さない!って言ってて
本当に人間扱いされてなかったみたいな感じで、
「気持ち悪い」「怖い」「犯罪者予備軍」
「なんで生きてるの?」「死ねば?」
みたいなことを言われたり…
とにかく本当に酷かったんだって😰
それがあったから、今回の件もちょっと納得したんだよね…まぁついさっきなんだけど💦
今までの似たような件で、相当腹を立てたし、恨んでるんだろうなぁって😣
そして「またか…😫」って思ったんだろうなぁって
理解したい、話し合いたい、お互いを尊重して認め合いたい、歩み寄りたい
と思って生きてるんだけど
それもまた、敵認識した相手だと
理解あるようなふりが鼻につく、中立ぶったコウモリ女で、狂信者のゲシュタポで、善意に解釈したとしてもカマトト
ってことになるのだろうなぁ!🤣
と、ちょっと納得してしまった…
多分そう見えるんだよね…面白いなぁ…😳
カマトトはいいね…今日日聞かない言葉だわ
まさか還暦すぎてカマトトって言われるなんて❣️
理屈っぽい可愛げのない女と言われ続けた人生なので、ちょっと嬉しいかもしれん🤭
などと言いつつ、また長文を…ww
ちょっとわかった気がします
過去の表現規制を求める過激な女性たちの行き過ぎた行動や言動に、ものすごく怒っている人たちがいるのだという事ですよね
私はSNSの辺境の片隅で、のんびりフォロワーさんと交流してるだけだったので、時々目に入る炎上騒ぎもあまり興味がなく
なんか大変そうだなぁ…
別にポスターとか萌えキャラとか、そんなに怒らなくてもいいのに…
月曜日のたわわは読んでるし、胸が小さいのを気にしている人は怒るかもなぁ…
うどんのCMは、なんでこれに騒いでるの?と思ったけど、確かに一人暮らしの女性がこんなにおしとやかにうどん食わないよな…?とは思った!😆
その頃はあまりリプまで見に行ったりしなかったので、
なんか好きな作品にケチつけられて怒ってるのかなあ?
ぐらいの認識で…
自分的には表現規制なんてとんでもない!言葉狩りも自主規制も自粛も💩じゃん❗️創作は自由だろ!
と思っていたけど、そこでそんなバトルをしてるとは思わず…
創作物に絡めて
「女性の気持ちも考えて欲しい」
的なことを言うと、そっち方面の人だと認識されてしまうなんて、露ほども思わず…💦
なんでこんなにひどいこと言われてるんだろう???
と、ここ数日思ってました!😂
あまりにも突拍子もない感じだったので、自分のこととは思えず、あんまり刺さらなかったんですが😆
敵認識されてたんですね…😰
そりゃ敵の言うことなんて、何を言っても聞いてもらえないですよね…😞
敵だ!となった瞬間、言葉通りには受け取ってもらえなくて、
敵だから何を言ってもいい!
となっちゃうんですよね…
認識不足、勉強不足で申し訳なかったなと思っています
でも、過激な女性の罵詈雑言に傷ついたり、腹を立てていた人が、敵認識した相手には、ひどい言葉をぶつけてくるんだなぁと…
まぁ、人間ってそういうものだよなぁと勉強になりました
お返事できるものにはお返事していましたが、埋もれちゃってるものもたくさんあって申し訳ないです
もう何を言っても叩かれるのかもしれないけど、
まぁしゃーないな…と思って受け止めます
自分のまいた種だしね👍
また長文書いちゃった…😆
あー。私のと似たような意識調査だ
やっぱ結果はそうなるよね…
ちょっとわかった…
ちゃんと伝えようと思うあまり長文になりがち→結局何が言いたいのかわからない
これ結構ありそう…
140文字制限うっとうしいので課金したのが仇になったか!😂
★作品の否定も批判もしていない
★広告や切り抜きを見て、自分のしんどい経験を思い出す人がいる
★それを語った人を攻撃しないで欲しい
★自分の好きな作品を否定されたら怒るのはわかるけど、頭ごなしに傷ついた人の話を否定しないでほしい
そういうつもりだったんだけど…
そもそも作品の感想ではないんだよね…だってこの時点では読んでなかったから
表現規制なんてとんでもないと思っているのに、超漫画好きなのに、表現規制推奨する人みたいになっちゃって、あれっ?って感じ
まぁこんなことを言っても手遅れなんだろうけど…🥲
そしてまた長文になっている😱
とてもわかりやすい感想でした!
36歳男性主人公と女子高生の恋愛ハッピーエンドは今のご時世なかなか難しそうで、変なバッドエンドにならないといいなぁと願っています
もう少し時が経って、男性が作詞家として成功して、40歳と22歳とかだったら全然アリかなぁと
女子高生がちょっと暴走気味なところがあるので、少し心配していますが…
(長文注意)
レジスタ!(ユーザー名)、ゲッサン最新号(2026年11月号)掲載分まで読んだ。
理由は、偏に話題になっているため、恋愛漫画が好きなため、そして、キービジュアルでありヒロイン、志乃崎純のルックスが好みだったためである。
この時点で自分もキモい自覚はあるので、今から書く文章も、同じ穴の貉と思ってご笑覧頂きたい。
否定派はほぼ全員、肯定派は一部、それぞれこの作品を読むにあたり、ある種のキツさを感じている。
私も確かに率直に言って一気読みはできず、サンデーうぇぶりを閉じては開き、閉じては開きして、なんとか最新話まで追いつけた。
そして分析するに、少なくとも私がこの漫画に対して抱く一番のキツさは、キモさではなく、共感性羞恥であるように思う。そして同時に、ポリコレ的な問題ではなく、テクニカルな部分だと思う。
とはいえ作者の技量の良し悪しを評したいのではなく、レジスタ!(ユーザー名)という漫画の舞台設定の難しさによるものが大きいと思う。これは大事なことなので後で繰り返す。
まず、悲しいかな私は男性なので、作画面での露骨なセクシーショットで、ネガティブな印象を抱くことはなかった。週刊少年誌の、それもバトル物でもっと露骨な作品も多々あり、そんな中で比較的抑えめに描かれているように思う。
そうではなく、スーパーマーケットという生活感しかない場所で、客である花田(主人公)と店員である純(ヒロイン)の間に接点を作るために、他の登場人物や状況がかなり無理をしており、それでリアリティラインが下がってしまう点に、過敏に反応してしまうのである。
これは、私自身、創作をわずかに行おうとした経験があることも大きいと思う。こういう、どうやっても無理な状況でそれでもイベントを起こす試行錯誤、悪く言えば作為を、感じ取ってしまう。
例えば、バックヤードの店員がレジ応援に入った際の体臭騒動のとき。
花田は、これに関するやり取りをレジ回りで見て、このトラブルを察知する。
しかし、スーパーにおいてレジというのは、ほとんどの客の店員との唯一の接点であり、お金のやりとりが発生する場所であり、待ち行列ができる場所であり……つまり最重要の場所、といっても過言ではない。
そこで一介の客に過ぎない花田に様子がわかるほどの、店員同士、もっと言えば店長が参加する会話の応酬が、果たして起こるだろうか……と、考えてしまったのである。
もちろんこれはフィクションだし、起こってしまったら仕方がない。
ただ、誓って言いたいのは、私はこの漫画を粗探しするつもりで読んだのではなく、むしろ興味を持って、楽しもうと思って読んだ。
それでもそういう感想を抱いてしまったので、やはりこれは、スーパーマーケットという場所、客と店員、理性的に振舞う中年男性と常識的(?)な高校3年生、という設定がシリアス寄りの恋愛漫画としてはかなり困難であり、それに演出が追いついていないのではないか、と思う。
作者の腕が悪い、と言いたいわけではない。どんな一流の漫画家でも、この設定で読者に夢から醒めさせず読ませるのは、かなり難しいのではないか、ということである。
このこと以外に、私が他の読者同様に感じたキツさが2点ある。
1) 主人公の描写、2) 女性同士の会話のリアリティ
1) について、この主人公、ルックスは決して悪くない。むしろ36という設定年齢にしては良い方だと思う。清潔感もある。
しかし、これは漫画どうこうというものではなく、ほとんどの男は、下心があるとキモくなるのである。
純のモノローグ、純のシーンがしばらく続いた次のページにいきなり花田の一枚絵に直面し、そのハイライトの無い目と目があうと、どうしてもぞくっとしてしまう。
そして悪いことに、この作者が一番のリアリティを発揮しているのは、この下心がある男性のキモさを描写するにおいてなのだ。
加えてこの漫画においては、例えていうなら戦場がスーパー、装備品が籠や商品、切り札がタバコである。
野菜コーナーを背景にハイライトがない目で買い物かごを持つ中年男性の全身像、というのは、どうしても滑稽にみえてしまう。
実際、この主人公が一番魅力的に見えるのは、はなちゃん(仕事仲間の昔なじみの女性)や千代との、音楽にまつわるシーンだと思う。
色欲があるかないかで、仕事場かプライベートかで、見え方が全く異なる男性の悲しさが、残酷なほどよく描かれている。
ただ、この主人公の描写は、作者が自身を自己投影して、意図的にキモく見えるようにしている可能性が高いと踏んでいる。そう拝察できる花田のモノローグも劇中度々挟まれることは注意しておきたい。
2) について、これは上に挙げたものたちよりは軽微だった。
例えばナンパについての同僚女性の捉え方や、純の胸の大きさを揶揄う同性の友人についてなど、男性の私でも、いくらフィクションとはいえ、すこし醒めた目で読んでいたようなところがあった。
これは作者のこれまでの経験から来る手癖のようなものであり、例えると、柔道家がプロレスラーに転向してすぐ、という感じなのかな、と理解している。
ここまでやや辛口で書いてきたが、しかしながら、これから先、花田と純の関係性がどうなるのか、果たして純は最新話時点で花田のことをどう思っているのかは、いち読者としてとても気になっている。
そういう意味では、ふつうの漫画以上にこの「レジスタ!」という作品に没頭し、惹きつけられていることは、何より強調しておきたい。
そこで気になってくるのが、この炎上である。
正直この長ったらしい批評に関して、今から書くことを書きたいがためにキーボードを叩いている。
上述したように、作者は、主人公の花田に自己投影しているように思っている。
ということは作者は、中年男性として自分が、特に異性からどう見られるか非常に自覚的であり、冷酷な客観視が横たわっているように思う。
そこへきてのこの、一部とはいえ、多くの批判の嵐、雨あられだ。
もちろん作品やキャラクターに向けられたもの、作者の人格否定のつもりはないものも多かろう。
しかし作者は、いくら耳目を集めセールスが伸びるとはいえ、まるで自分自身が、異性から、それも「女性をセクハラ・カスハラから守る」という大義名分でもって、袋叩きにあっているような気分ではないだろうか。
いや、作家にとって作品とは我が子だから、我が子が苛烈に弾圧されている、という意味では、より辛かろうと思う。
さて、辛いときに人間が行き着くひとつの終局は、自殺である。
とはいえ、なにもこの炎上騒ぎで作者が自殺するかもしれないからやめよう、と私はこの文を書いているわけではない。
むしろ、動機はより醜悪かもしれない。
繰り返すが、ここまでこの作品や中年男性へ、まるで存在否認のような批評が集まると、自暴自棄になり、よしならばお望みどおりに、と存在を自ら消そうとする動機が高まる。
そして、作者は腹を痛めて産み出した自分の作品に、自分の分身のような存在を登場させている。
ならば、物理的な自分の自死とは別に、もうひとつ、自己否認する手段がある。
すなわち、作品中で主人公を、殺してしまうことである。
どのような結末を描けば収まりがよいか、最悪なことに色々プロットができてしまうのだが、営業妨害になる気がするので書かない。
ただ、悪いことに、主人公の死による結末は「中年男性と若い女性の恋物語は道徳的にあってはならない」という否定派の論調と最高に相性が良く、物語を都合よく締めることができる。
だから、レジスタ!はここへきてもはや、読者(外野)参加型のマルチエンディングストーリーと化しているように思われるのだ。
だから否定派は、主人公を殺して物語を終わらせたければ、じゃんじゃん火をくべるがよい。
しかし、ここまで力を込めて描かれる作品の、そこまで作者が自己を投影した登場人物、それも主人公の死は、もはや一人の人間の死と同等である。
その結末、私はとても厭かなあ。
『宇崎ちゃん』の献血ポスター
『月曜日のたわわ』
『温泉むすめ』
『赤いきつね』
そして『レジスタ!』
過去の似たような炎上案件ね
女性側:「女性をこういうふうに描くことには問題があるんじゃない?」
反発する側:「俺たちの好きな表現を奪うな!」
それぞれ批判の内容は違うんだけど、論争が大きくなると、だんだん同じ構図になっていく。
そして、いつの間にか表現の自由をめぐる全面戦争になる😱
しかも男女の対立みたいになってくる😣
本来、表現の自由には、性的な作品を描いたり楽しんだりする自由だけでなく、その作品を不快だと批判する自由も含まれているんだよね。
ところが、作品への批判そのものを「表現規制への第一歩」と受け取る人がいる。
一方で、批判する側にも、実際に広告の撤去や表現の変更を求める人はいる。
だから双方とも、過去の論争で見てきた相手の姿を、今回の相手にも重ねてしまうのかもしれない。
私はどちらの陣営にも所属してないし、この戦争に参加したつもりはないんだよね😂
女性の経験や気持ちを考えてほしいと発言したら、勝手にフェミ陣営の最前線に配置されてしまった!みたいな🤣
しかも私は漫画が大好きで、表現規制反対派で、性的な描写のある漫画も普通に読んでいるのに!😂
これって、単純な男女対立というより、長年繰り返されてきた論争によって、相手の発言を敵陣営の主張として解釈する癖がついてしまっているようにも見える
そう考えると、今回の炎上は単発の騒動じゃなくて、過去の論争の延長戦なのかもしれないわね💦
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はじめまして、ツバサンダーと申します🙇
AIで作画した初めての成人向け同人漫画『ハナヲソメル』第一巻を紹介させてください。
夫婦の信頼と疑い、揺れていく気持ちを描いた作品です。本編57ページ、体験版もあります📖
初めての作品で、試行錯誤しながら作りました。読んでいただいて、足りないところがあればぜひ教えてください。次はもっと良い作品にしたいです。
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FANZA様は、こちらの手違いで現在審査中です。
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