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Joined March 2012
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【知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」が神保町にオープン。2月7日、8日にオープニングイベント開催!】 一般社団法人デサイロは、知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」を2026年2月7日に神保町でオープンします。 開業に際し、2月7日と8日にオープニングイベントも開催。詳細やお申し込み方法は引用リポストからご覧ください。↓
【知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」が神保町にオープン。2月7日、8日にオープニングパーティ開催!】 詳細やイベント参加申し込みは、ツリーのURLからご覧ください。 一般社団法人デサイロは、知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」を2026年2月7日に神保町でオープンします。 「Unknown Unknown」はイベントスペース、ギャラリー、バー、ライブラリーからなる複合施設であり、「2020年代」という時代の向かう先について考え、次なるイノベーションや社会変革の起点となる「知と文化の創造」を目指しています。 開業に際し、2月7日と8日にオープニングパーティを実施します。2日間を横断するテーマは「2020s -2020年代考」。そして、DAY1のテーマは「2020年代における知の可能性」、DAY2のテーマは、「文化/知と場所の関係性」です。 【セッション紹介_DAY1】 Session 01 人文・社会科学の知を起点とした「イノベーション」と「社会変革」に向けて 国際情勢の不安定化や、大規模言語モデル(LLM)以降のAIの進化を前にして、かつてないほどに「人間と社会」への理解を深める重要性は高まっています。人文・社会科学の知は、これからのイノベーション創出や社会制度の設計にいかにして繋がるのでしょうか? 社会に開かれた人類学の実践に取り組んできた人類学者/デサイロ理事の磯野真穂さん、文化人類学によるリサーチやコンサルティングに取り組むアイデアファンド代表の大川内直子さん、そして「経済学のビジネス活用」を目指して株式会社エコノミクスデザインを共同創業し、政府の委員やテレビのコメンテーターとしても活動する経済学者の安田洋祐さんとともに、人文・社会科学の知を起点とした「イノベーション」と「社会変革」について考えます。 Session 02 アカデミアと社会の「共創拠点」をデザインする 社会とアカデミアが共創し、新たなる価値創造を目指す「イノベーション・コモンズ(共創拠点)」への注目が高まっています。次なるイノベーションを準備する知を生み出すためには、どのような場やプログラム、コラボレーションの仕組みが必要なのでしょうか? 東京科学大学が2025年12月に新設した学外共創拠点「もしも:まちと未来の実験室」にも関わる美学者の伊藤亜紗さん、26年4月に開学となるCo-Innovation Universityの発起人であり理事長を務める井上博成さん、日建設計東京ビル(飯田橋)と竹橋にて共創プラットフォーム「PYNT」の企画・運営を担う吉備友理恵さんとともに、アカデミアと社会をつなぐ場のデザインについて議論します。 Session 03 「アルゴリズム × スピリチュアリズム」から考える、2020年代の思想的基盤 第2次トランプ政権発足やテック右派の台頭などを背景に、2020年代の国際秩序は大きく変わろうとしています。そうしたなかで、「ポスト・アメリカ世界」の思想的基盤をいかにして思考できるでしょうか? 「アルゴリズムとスピリチュアリズム」をテーマとする新著を執筆中の哲学者・下西風澄さん、ベンチャーキャピタルANRIにて「人文奨学金」などのプログラムを手がける投資家の中路隼輔さん、哲学・キリスト教思想を専門とし、米国におけるテクノロジーと宗教の関係性について研究を進める柳澤田実さんをお招きし、2020年代を支える思想的基盤について、テクノロジー、宗教、哲学、政治を横断しながら考えます。 【セッション紹介_DAY2】 Session 01 “世界で最もクールな街”神保町のカルチャーとまちづくり 2025年、『TimeOut』誌が選ぶ「世界で最もクールな街」で第一位に輝いた神保町。同誌に「ビブリオフィル(書物好き)の天国」と評された神保町は近年、多様なプレイヤーの参入による新しい文化の萌芽が見えつつあります。神保町というエリアがもつ歴史性を踏まえつつ、いまなぜ注目が集まっているのか。今後のまちづくりにより、エリアの景色はどのように変わりうるのか。 2024年7月にオープンした音、アート、飲食が楽しめる複合ビル「肆-YON-」のオーナーである杉山佳世子さん、神田・神保町エリアのまちづくりに多角的に関わる都市デザイナーの中島伸さんをお招きし、神保町のこれまでとこれからについてお伺いしていきます。おふたりのお話を伺いながら、Unknown Unknownがこのエリアで開業する背景や今後の活動についてもご紹介していきます。 Session 02 「知の拠点」を都市に実装する 「アカデミーヒルズ」や「自由大学」などが象徴するように、東京ではその時代の要請に応じて「知の拠点」や「学びと活動の場」が誕生してきました。近年では中小規模の共創施設や文化複合施設も次々と誕生し、都市の景色を変えようとしています。「100年に一度」とも称される大規模再開発が進む東京で、新たなる「知の拠点」をいかにして実装できるのでしょうか。 for Cities共同代表理事で、神田にオープンした学びと実践の場「watage」ディレクターの石川由佳子さん、Unknown Unknownの内装設計を担当した建築コレクティブULTRA STUDIO共同主宰の向山裕二さん、『〈迂回する経済〉の都市論』の著者である都市計画研究者の吉江俊さんとともに、2020年代の東京における「知の拠点」の可能性を考えます。 Session 03 東京の文化的エコシステムと、これからの音楽シーン 2020年代、東京のカルチャー/音楽シーンはどこに向かうのか? 短期的な経済価値につながりにくい文化を支えるエコシステムは、いかにして形成可能なのか? 本セッションでは、このような問いを2020年代の東京のカルチャーシーンを象徴するプレイヤーやアーティストの方とともに考えます。 「EASTEAST_」や「alter. 2025, Tokyo」などのアート/デザインイベントを仕掛けるログズ代表の武田悠太さん、Tohjiを筆頭とするアーティストのマネジメントやクリエイティブ・ビジネスを展開するCanteen代表の遠山啓一さん、Dos Monosのメンバーであり、ラッパー/トラックメイカーとして多岐に活躍する荘子itさんとともに、「東京の文化的エコシステムと、これからの音楽シーン」について議論します。 ========= 今回はより多くの方にUnknown Unknownに足を運んでいただくために、無料での開催となります。ただし、お申し込みできるセッションは1つまでとなっております。 トークセッションは、Unknown Unknownで今後実践される「知の創造と流通」を体験いただける内容です。そのため、Q&AやMeetupも含めてインタラクティブな要素を増やし、各セッションで掲げるテーマを参加者のみなさんとともに考え、深めていくことを重視します。 詳細やイベント参加申し込みは、ツリーのURLからご覧ください。↓
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ご無沙汰しております。生きています。 今年の振り返りを書いてみました。みなさま、今年もありがとうございました。 そして、来年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。 note.com/munkt/n/na47c4d2079…
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果てしなくずっと憧れの存在。お疲れさまでした。 サッカー元日本代表主将・長谷部誠が引退を発表 今季限り40歳決断 主将としてW杯3度出場 news.livedoor.com/article/de…
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DE-SILO EXPERIMENT 2024 ありがとうございました 曲もリリースしてイベントも終わりましたが、和田さんとの出会いも、DE-SILOとの関わりも長島愛生園のことも、ここからがはじまりのような気がしています 「生きてる実感」の探求 私がそうだったように、 みなさんにも 少しでも入口が見えたのだとしたら うれしいです ライブ後に配布したセットリストの歌詞ペーパーが一瞬でなくなったと聞いたので、いちおう置いときます → #desiloexp
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De-Siloのイベント、時間の都合で展示だけになってしまったけど観てきました。研究者とアーティストが協同した作品、どれもめちゃめちゃ面白かった。研究者とアーティストの皆さんの実践が面白いのはもちろん、間を繋ぐDe-Siloのみなさんの設計も本当にすごい。熱量満載の会場、覗きに行けて良かった。
終了時間の変更【DE-SILO EXPERIMENT】 昨日は多くの方々にご来場いただき、ありがとうございました。 会場2Fでは各アーティストの作品や体験できるインスタレーションを展示。 展示会場の終了時間が 19:30から19:00に変更となります。ご確認よろしくお願いいたします。 photo by Kazuho Maruo
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DE-SILO EXPERIMENT 2024、DAY2の展示オープンしました! パフォーマンスチケットも若干数あります。 artsticker.page.link/desilo_…
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当日券販売決定!【DE-SILO EXPERIMENT 2024】 ご好評につき展示チケットに加え、パフォーマンスチケットの当日券をご用意いたします。 ※パフォーマンス「15時30分」開場 表参道のお近くにお越しの際は、ぜひ会場にお立ち寄りください。 #desiloexp photo by 渡邉隼 @hayatowatanbe
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人文社会学的研究とアートをつなぐ、DE-SILO experiment今日まで!この構成を作り上げたチームのみなさん、圧巻。 ワークショップもパフォーマンスも、研究に「巻き込まれ」、アカデミアが新たな表現とつながる可能性がふんだんに散りばめられていて、帰ってからも思考や感覚がめぐる。
「DE-SILO EXPERIMENT2024」DAY1は熱狂とともに終了しました。お越しいただいたみなさま、ありがとうございました! 明日のDAY2のパフォーマンスに登場いただくアーティストは、Pennacky、荘子it、んoon、Skaai。チケット若干数ありますので、ぜひ遊びに来てください! #desiloexp
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デサイロのイベントにきた!メディア研究者であり手話通訳士の和田夏実さんによる、「生きているという実感」の研究に応答し、アーティストのマイカ・ルブテさんが制作した曲のライブパフォーマンス。 本当に素晴らしかった!! 岡山県長島にある、かつてハンセン病患者の療養施設として利用されていた長島愛生園を訪れ、そこに生きる人たちの姿を通して、「人が生き生きとする瞬間」を探求した和田さん。 マイカさんも愛生園を訪れ、そこで感じたことを曲にして歌う。マイカさんの美しくエネルギーあふれる音楽を、ろう者である那須映里さんが手話のパフォーマンスで表現する。 私たちは身体全体で浴びる。感じる。 それによって、愛生園の人々や風景と、私たちがつながっているような感覚になったし、私自身も「生き生き」として、とても不思議な体験だった。 和田さんがアフタートークで、「研究をテキストで読んでもらうのではなく、みんなで触り合って耕し合う、こねるみたいなことができて、研究が変わっていく感じがあった」と話されていて、まさにそれが研究者とアーティストがコラボレーションする、このイベントの価値だなと感じた。 #desiloexp
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漫画の展開をAIを交えたロールプレイの会話を通して複数人で共創していく「弁画 」を表参道ミュージアムにて日曜まで展示中です。 @desilo_jp にて阪大の山田陽子先生の感情資本の研究にインスピレーションを受けた作品です。漫画パートは@aratanagara にお願いしています! 展示は無料なので是非! – at Shibuya-ku, Tokyo
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今日明日表参道にて開催されているDE-SILOという展示にて、自動生成するマンガを通じて進行するゲーム作品を展示しています。ぼくはマンガとアートディレクションを担当させていただきました。両日おもに在廊予定ですのでぜひ de-silo.xyz/experiment-2024
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今日の夕方は表参道のDE-SILO EXPERIMENT 2024まで。アーティスト木原くんの新作デモとトークが素晴らしかった。AIが学習しているデータは欧米に偏っていて,応答する感情的な価値基準もそれに従うことになることを,対話型ゲームを遊ぶ中で否応なく突きつけられる。そんなゾッとする経験・・・
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参加しました。磯野さんの小説が基礎となり山内さん・李さんが仕立てた物語が強度のあるインプットに。what-if系WSを自分が仕立てる時は、もやもや→問い→もしもと展開していくことが多いけど、強度のある導入が強い「もしも」となり、日常のアクションへ接続していけるのかと発見があった #desiloexp
ワークショップ【DE-SILO EXPERIMENT】 <磯野真穂 × 山内マリコ × 李琴峰> 物語から生まれる物語。小説家たちとワークショップで考える「21世紀の理想の身体」 ご好評にて完売したワークショップ、開始しました。 #desiloexp
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DE-SILO EXPERIMENT 2024『21世紀の理想の身体』ワークショップ、面白かった〜✨ そして、山田陽子さんの記事を書かせていただいてから約2年、語っていただいた構想が実際に形になっているところを見られてちょっと感動🥹 #desiloexp
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DE-SILO EXPERIMENT 2024、展示と磯野真穂さんのワークショップに参加してきました! 人類学的な研究を論文ではなく小説として表現し、そこから小説家たちがインスピレーションを受けて物語を展開させる。凄く面白かったです。 大学院の授業と被ってしまい終日参加できないのが残念😭#desiloexp
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最高でした!#desiloexp
和田夏実× マイカ・ルブテ【DE-SILO EXPERIMENT 2024】 メディア研究者・和田夏実さんの研究テーマ「生きているという実感」に応答し、制作した「心象volcano」初披露。 #desiloexp
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とんでもないものを見た! アカデミックインキュベーターDe-Siloの #desiloexp 。新しさとオリジナリティが突き抜けてて、評価する言葉が見つからない。 数年後に「デザイロっぽいね」といわれる団体やイベントが増えてそう。そういうビジョンを示した。 de-silo.xyz/experiment-2024
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DE-SILO、めちゃくちゃ刺激的なイベントでした。アカデミアとアートと繋ぐ試みとして、研究者ドリブンで駆動しているのがとても機能していて、気がついたら各テーマに思いを巡らせていた。 公式でも言及していたように、「バイブスで始まり思考で終わる」体験になっていて楽しかった。 #Desiloexp
DE-SILO EXPERIMENT 2024、開催が今週末に迫ってきました。2日間でチケットは400枚を超え、残数も少なくなってきました。   同時代的な課題意識を共有した研究者とアーティストによる新作の展示とパフォーマンス、皆さまのご参加お待ちしております! de-silo.xyz/experiment-2024
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久々に圧倒的すぎて言葉がでない感覚。すごいものを見た...。 #desiloexp
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研究テーマの問題意識やストーリーを、音楽やパフォーマンスを通してLiveで受け取るのが新鮮でした。テキストの上に音や映像が投映的に残っています。企画の方々も良かった!#desiloexp
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