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#4月になったのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ
どうも、最近はマスクというか、わりと頭を拘束するようなピッタリした仮面を作っています。
第二の皮膚です。
生成AIとともに表現をら突き詰めるのもよかろう、とは思う
だけど、色々な道具を使ってやっぱり最後は人体と直接に繋がった筆がいいわ、とか
呼吸の乱れが即、線の乱れにつながるピーキーさが良いとか
身体の体と接続されたものがよくなる
3Dプリンターでプリントしても、どこがどうなってるのかを知るために、振り返りながら表面を磨く作業がふさわしいと思うようになる
何をしたいか、と聞いてもたぶんわからない
経験の中から選び取るには経験が少ないから
だから本をお勧めする
amzn.asia/d/0gHvdwt5
3DPの集いでもっと話せればよかった
何に興味がある?
中学2年生くらいだと絞りきれない
私が中学2年の頃はみんなが世界をどのように認識しているかが一番興味があった
もし、本を読むのが苦にならないのであれば
amzn.asia/d/06T0LOOO
この本をおすすめする
tsuyoshi azuma retweeted
人は「10年前と今の自分は大きく変わった」
と思っても「10年後と今の自分は大きく変わりないだろう」と思うそうです。
過去は知っていても未来は知らないから過小評価する。
今後の10年はAI と宇宙開発、無人運転とロボティクスが融合して、これまでの歴史に前例がない大きな変化が起きます。
tsuyoshi azuma retweeted
往年のブログ文化のようなよさがある。→ 母がメルカリで俺の反抗期を売っている anond.hatelabo.jp/2026110111…
tsuyoshi azuma retweeted
「店舗レジはいまここにある危機で、古代中国っぽい架空の宮廷薬屋の話はいまここにはない危機じゃないか」というイイワケを言い出すと、無限に広がる女性向け漫画作品から現代日本を舞台にした少年を性対象にした作品が全列挙される事態になるから悪手中の悪手
tsuyoshi azuma retweeted
小さいゲームを作ろうとしたとき、そこに「報酬」を与えようとするとその瞬間にやることが増大する。
その報酬がスキンとかで「貰ったら終わり」でいいなら楽なのだけど、報酬の使い道を与えようとすると一気にやることが増える。
報酬がプレイヤーの強化なら、それを見越したレベルデザインや難易度曲線の調整、報酬を与えるタイミングを調整する手間が爆増。強化が一本道でないならその調整はより難しくなる。それに伴って色々UIを入れる必要が出てくる。
報酬が武器や消耗品などのアイテム類だったら、集まったアイテムの管理方法が必要になる。ソート機能とかもいるかもしれない。不要になったものを処分する機能も必要かもしれない。その際にただ消えるだけではなく、何かにリサイクルさせたくなる。お金に変える? ってことはお金の使い道がいるな。ショップを用意しよう。ショップには店員さんが必要だな? 無言にさせとくわけにもいかないし何か喋らせないと…。
そしたら販売価格も調整しないといけないし、店のラインナップとかも考えなきゃいけない。店UIも必要になる。複数装備があるならそれぞれ活躍できる場面を用意しないと…
って感じで滅茶苦茶やることが爆増しまくる。
書いてて整理できたけど、強化だけなら大丈夫で、アイテムっぽいものをやり出すとヤバイって感じか。
tsuyoshi azuma retweeted
加虐的な描写のある小説や映画や漫画はあってもいいというか、そういうのは人間の心の問題を考えるのに重要なので創作で作り上げたほうがマシ。現実に起こったら取り返しの付かない傷が残るから、創作で想像しよう。
tsuyoshi azuma retweeted
3DPの集い in 大阪 2026|P lab co.,ltd.ウチダケイ/ポラ note.com/p_modellabo/n/nf6cf…
次回開催が決まってたので
追記しました。
#3DPの集い2027
#3DPの集い2026
#3DPの集い
#3Dプリンター買え
特撮のマスク関係で複数方から同じ質問を承っております
Q.3Dプリンター製だと安く、早く作れそうですか
A.基本的にはyesです
ただし私の立場としては、
⚫︎FRPの利点
・FRP製の安全性の高さ(薄くて靱性がある)
・今まで作ってこられた方々の技術的安定性
・長期的にはFRP製の素材としての堅牢性、安定性が勝る
以上の点を推したいです
欠点(目的に応じで取り回しづらい点、この場合時間的経済的欠点)
・工程の複雑さ(職人が上手くできるようになるまでに時間がかかる)
・人件費
⚫︎3Dプリンター製の利点
・状況に応じて、同じデータからABS、PLA、ASA、PETGなど複数の素材を使える
・データが根源なので、同じものを同じ工程同じ時間で作れる
・わりと短時間で目的を達成できる
・ワークフローを整備してあれば、誰がやってもだいたい同じ結果になる
欠点
・同じ厚みなら明らかに靱性でFRPに劣る
・壊れやすい積層方向への割れは避けられない(ゆえに安全性が担保しづらい)
・身につけるものに関しては顎周りが危ない(脳への太い血管があるため)
まとめ
FRPは今まで培われてきた伝統と経験に裏打ちされた制作工程があり、素材としての堅牢性とシナジーで確固たる足場がある
スタッフも層が厚い
3Dプリンターは様々な素材を扱える反面、壊れやすい
データを立脚点としており、短時間で代替部品を補えるサプライラインが強み
作った物自体は何十年も保存できる想定ではない
安いとか早いではなく、用途に応じて使い分けるのが良い
tsuyoshi azuma retweeted
(チップ交換してくださった方へ)
メイカーチップ、交換ありがとうございます!良ければ強めのライト等でチップを照らしてお楽しみください!
#3DPの集い2026
来年も、やるよ!!!!!
予定空けといて!!
#3DPの集い
【次回開催決定!】
3DPの集い、次は春に開催します!
2027年5月9日(日)
大阪市中央公会堂3F 中集会室
作る人も、見る人も。またここで集いましょう!
まずは予定を空けておいてください。
続報はこのアカウント、新公式サイトにて!👇
3dp-tsudoi.com/
#3DPの集い
#3DPの集い2027
みなさまお疲れ様でした
今回も多くの来場者に恵まれまして、楽しいイベントになりました
運営チームの方々は終了後も本当にお世話になりました
ありがとうございました
お先に失礼いたします
#3DPの集い2026




























