オウム事件以前だからまだ呑気な感じがあるな。下でネット揺らしてるオッさんも中々だ。落ちたら死んじゃうだろ。。
プロ野球の中断劇で私が最も強烈なインパクトを感じたのは、1990年5月12日の広島市民球場(広島対巨人)で起きた「蜘蛛男」事件です。
5回裏終了後、黄色い風呂敷で顔を覆った忍者姿の男が突如現れ、高さ13mのバックネットをスルスルと登り始めました。頂点に達すると「巨人ハ永遠ニ不ケツデス!」「ファンヲアザムクナ!」「天誅! 悪ハ必ヅ滅ビル!」と書かれた垂れ幕を垂らしたのです。男の正体は地元・広島の熱狂的なカープファンで、相次ぐ球界の不祥事や巨人への抗議の声を届けることが目的でした。
ちょうどNHKの全国生中継が始まったタイミングだったため、発煙筒を焚いて暴れる様子がそのままお茶の間に放映され、試合は12分間中断。説得に応じて下りてきた男は飛び降りた際に左足首を骨折し現行犯逮捕、さらに味方のカープのペースまで乱して敗戦に追い込んでしまった伝説の暴走劇です。
今では考えられない前代未聞のリアルな緊迫感を、ぜひ動画でご覧ください。
大分歳上の人だが、同じ町内にいた暴れん坊でどうしようもない人〜昭和だから中学出てヤクザになった人がいたが20代で既に50代の顔をしていた。新聞沙汰も何回もあり、知り合いがパチンコ屋で顔を合わせると「人殴る時はカルチェのライター握ってよぉ〜」といきなり物騒すぎる話題。
すげえ頭悪いな。聖飢魔IIデビューが85年。すかんちがインディーズでレコード出したのが85年3月で、「同時期」に同じ雑誌で見ていたから「同期」と記した。すかんちも初期から注目されてたんだよ。デーモンとローリーは同い年。傍目に同期みたいなものなんだよ。ファンなら瞬時にそのくらい調べろって
ケースクエーク retweeted
Replying to @motoka_murakami
優秀か否かは別として、この連載の1話目から最終話目までアシスタントを務めたのはボクだけでした。
それくらい長くスタッフをやっていたというわけですねぇ〜笑
昔深夜テレビで中嶋らもがベランダでブライアン・ジョーンズのJajoukaを流しながら酒を飲んでいたら幻想が立ち上ってきたという話をしていたな。
The Master Musicians of Joujouka
JaではなくJouのジャジューカ。観客をトランスに巻き込んで室内の90分で全てを持って行った。10年前ともまた違った凄さ。生音で野外で180分となったらどうなるのか。そしてまた、東京でも違った一面を見せてくれそうだ。今日は呪術的一面が垣間見えた。#FRUE2026
だせえな。小学生の頃、兄貴の同級生に、ケンカになるとベルトを鞭のように使う「ムチ松」って人がいたっけな。
【「長すぎベルト」新トレンドの訳】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
それは杉下茂だ。藤田誠など、この系統の顔立ちはビッグな男が多いのだな。
思うんだけどオレオレ詐欺やられるよりホレホレしとった方が害は無いし悪い奴はいなくならないんだから、別にいいんじゃないか?
しかし「ヤクザの裏稼業」って、普段裏の仕事しかしないヤクザの中でもイリーガル中のイリーガルだな笑
Replying to @triace1 @shimadaimpo
ビデオ出演よりホモビ制作自体が、ヤクザ者の裏稼業みたいな扱いで「反社会勢力との繋がりがあるのかも」って言われてもいましたね。
そっちの理由は割とわからなくはないなと思いました。
聖飢魔II、前評判が同期のすかんちと共に待望のデビューアルバム、からのB❗️での酒井0点事件があってあれはニセモノだって思って私も聴かなかった。だから自力で36年かけてここまで来た事は天晴れだよ。「所謂メタルファン」を切り捨て新たなファン層を作るなんてパンクもびっくりのDIY魂だ
メタルが日本で評価されないのはX JAPANと聖飢魔IIのせいだという話が最近話題らしいけど、この話は飽きるぐらいだいぶ昔からずっと今まで言われてきている話だよね?
おそらくその起点は、雑誌BURRN!
の聖飢魔II0点事件まで遡るんだろうけど、理由としてX JAPANや聖飢魔IIがメタルを一般に広めた最大の功労者達でありながら、同時に"ダサい・キワモノ"というイメージを定着させた…という矛盾を孕んだ歴史的事実が存在する為で、それが何度も蒸し返されて現在に至るんだろう。
ただ、1980年代後半のジャパメタブームによるコアな層の間には、かなり強い「本物/偽物」意識があったと思う。
だから、正直なところを言うと「正しいメタル」の定義を守る事を優先し、一般層への浸透の仕方に柔軟性がなかったコアな層の問題によるところが大きい気がする。
























