
Stop the war. 戦争反対|元AC&メンヘラ(離脱) |離婚済|Joeメソッド|心の話多め|レスられてた | まとめサイトへの掲載禁止|鍵垢さんはbio確認してます #ここにも神様いたよ タグ広めたい🌷
Joined September 2021
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ありのままの自分を愛してくれるって何かの思い込みというかそうありたい願望なだけで、本来は努力や歩み寄り、時には自分を抑えて譲ることでパートナーシップは維持されるんだよね。別で、ありのままで本当に気を遣わない同士っていうのは相手に期待しないタイプ同士ってことだと思う。
うちの子たちは両方、おかしな踊りを見せてくれ、しかも見せに来るし、聞いてもいないのに自分の話したいことをわーっと話し出すので、よかった、と日々思っている……私は踊れなかったし、日常の話も話題を選んでいたな。いじめに遭ってたことも言えなかった。
子供が「自作の踊りを披露する」「聞かれてもいないのにその日の出来事を次々と話し出す」
これは『親は自分を否定しない』と信じられていて、『安全基地』として機能している非常に良いサインです
心理学者エリク・エリクソンは人生の最初の段階で育まれるものを『基本的信頼』だと考えました
他者、ひいては自分以外の世界は自分を『受け入れてくれるはずだ』という感覚ですが、
これは話を聞いてくれた、泣いたら慰めてくれた、いわゆる「甘えても問題なかった」という積み重ねの中でしか育ちません
自分が子供を『甘えさせる』ことができているのか、単に『甘やかしている』のか確認したいときは
「役に立たない姿」を自分から親に見せてくれる、本来怒られるかもしれないことまで自分から話してくれるのであれば、その子にとって家は否定されずに戻れる場所として機能しているサインです
我が家ではずっとこれが続いていて、元夫は家族関係がよくなった、と思いながら離婚後引き続きそうしていると思う。私の心のうちは全然知らないまま、本人はうまくいってる!って思っている。
たとえば、仕事で嫌なことがあった彼が、彼女にきつく当たったとする。
「疲れているのは分かるけど、私に当たらないでほしい」
すると彼は言う。
「家でも気を遣わなきゃいけないの?」
「少しくらい理解してよ」
彼女は傷つく。
でも、その日はそれ以上言わない。
翌日、彼は何事もなかったように接してくる。
彼女も関係を悪くしたくないから、普通に接する。
彼からすれば、問題は終わったことになる。
しかし、彼女の中には小さな失望が残っている。
そして、同じことが繰り返される。
彼女が嫌だと伝えるたびに、彼は言い訳をする。
自分のストレスを説明する。
彼女の理解不足を責める。
彼女が求めているのは、完璧な人間になってほしいということではない。
自分が傷ついたという事実を、軽く扱わないでほしいだけだ。
しかし、それすら伝わらない。
やがて彼女は、話し合うことに疲れていく。
何度言っても変わらない。
気持ちを伝えるたびに、こちらが悪いような空気になる。
それなら、もう何も言わない方が楽だ。
そう考えるようになる。
そして、ある日から彼女は怒らなくなる。
彼が不機嫌でも、放っておく。
約束を破っても、責めない。
以前なら悲しかったことにも、反応しなくなる。
すると彼は安心する。
「最近、喧嘩しなくなったよね」
しかし、その沈黙は、関係が改善した証拠ではない。
彼女が怒らなくなったのは、許せるようになったからではなく、もう期待しなくなったからである。
私はこの自分の中の不安や苦しさ、先回りしてしまうところを相談したら、そんなに考えないよ!って言われたことがあり、自分の特殊さに気づけた。今では確かにそこまで考えなくなったので、どっちの気持ちも分かる。
『他の人はこの緊張や不安にどうやって耐えているんだろう』
こう思っている人の中にはそもそも『周囲の人が自分ほどの不安を抱えていないこと』に気付いていない人がいます
苦しさは本来「何かがおかしい」と感じたときに初めて相談できるものですが、
子供の頃からずっと続いている不安は本人にとって『性格』や『普通』の一部になってしまっています
心理学ではこのような症状を一般的な個性として感じてしまい、違和感を持てない状態のことを『自我親和的』と言います
他者の頭の中を覗くことはできないため、比べる材料がなく「みんな同じくらいつらいのに自分だけが弱い」と思い込んだまま、何年も耐え続けてしまうこともあります
特に真面目で我慢強い人ほど「この程度で病院に行くのは甘えだ」と考えて受診を後回しにしやすいものです
性格だと思っている苦しさが実は治療で軽くなるものだった、という話は決して珍しくありません
「みんなはどうやって耐えているんだろう」と考えたことがある人は一度専門家に相談してみる価値があると思います
私を私として好きで居てくれる人は私を尊重して私の意見にコメントしてくれる。それはいいよ、もダメだよ、も含めて私を見て話をしてくれてる。
私を「機能」として好きな人は私が意見すると嫌な顔をする。無視して無かったことにしたり圧をかけて発言させないようにする。
意を決して話したことを「なぜ最初から言わない」「後から言われて手間がかかってる」と言われることを恐れて自分で無理してやっていて、難しくなったから話したら指摘されて、次回から同じことあっても「早く相談しなきゃ!」とはならないだろう。
で、でた……
家を買ってから、モラハラ化するケース……大変だ……結婚してから、子ども出来てから、家を買ったら、どこかにモラハラスイッチがある時って長く付き合ってても全くわからないんだよね。
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めちゃくちゃ大変、ほんとお疲れ様ですよ……🥲✨✨
たんぽぽ retweeted
ちゃんと言うことって凄く大切。
相手に嫌われるかどうかよりも、
「自分の中の大切にしてることを貫けたか」
の方が重要だと思っている。
なぜなら、振り返った時に
「私はそれでも自分の大切なものを貫き通した」
という誇りになるから。
そういう積み重ねって自己信頼を生むんだよね。
ここで、いつも自分を曲げて、我慢して
相手に迎合する選択を続けると、
確かに波風は立たないかもしれないけど、
振り返った時に、嫌われないように
自分をねじ曲げた記憶しか残らない。
それよりも僕は自分を貫いた記憶の方が
凄く価値があると思っている。
別に常に相手に反発する必要はないけど
本当に嫌なことや、曲げたくないことや
大切にしている価値観に関しては
ちゃんと相手に伝えて、貫いた方が良い。















