やや若手コレクターから圧の強いコレクターを経て土鍋系コレクターに覚醒(@YOUTHEKICK命名)面白そうなことには乗るタイプ ENTP-A https://xitter.cf/t.co/6ywIUc8521 https://xitter.cf/t.co/dMPsPPCyfX https://xitter.cf/t.co/wiVPBwHSvd

東東京 下町
Joined January 2010
フィジカルAIの検証として面白い。もっと知性や意思疎通の容易さが上がれば変わるかもね。 【炎上覚悟】AIのペットでも1週間飼育すれば愛情湧く説 youtu.be/48rLyPezPc8?si=9tQY…
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あー。Funwowってなんだろ?って思っ出たけどそういうことなのね。意外とちゃんとしてた。 楽ちんGoogleね(?) 美術業界にすぐに参画できるサービスができたんだってさ!(ゲスト:株式会社Funwow 代表取締役 山口智己さん) youtu.be/pwXnIO8z6-s?si=MgQi… @YouTubeより
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カンヌで「AIを使いました」という仕事が評価されなくなった理由を、制作の現場から言語化してみる。 --- 去年のカンヌライオンズで、AIを前面に出した案件がほとんど賞を取れなかった。 これは偶然ではない。 審査員も変わったし、応募数も爆発した。でもそれ以上に、「AI案件の見せ方」が全体的に同じ構造になっていたことが大きかったと思う。 構造というのは、こうだ。 AIで大量に生成しました → それを使ったコンテンツを作りました → インパクトがありました。 これで取れていたのは、2023年あたりまでの話だ。 --- では何が評価されているのか。 今年のTitanium部門を振り返ると、技術的に最先端のものはほぼない。 むしろ「なぜそのブランドが、この問いを立てているのか」が腹に落ちる仕事が選ばれている。 ひとつ例を挙げる。 今年評価された仕事のなかに、認知症の家族を持つ人向けに、本人が若い頃の声でメッセージを残しておくプロジェクトがあった。音声生成AIを使っている。技術的には珍しくない。でも「誰の、どんな痛みに、どう応えるか」という問いの設計が、他の追随を許さなかった。 審査後のコメントで、複数の審査員が「技術ではなく、人間への理解の深さで選んだ」と言っていた。 --- この構造をクリエイティブの文脈で分解すると、3つの層に分けて考えると見通しがよくなる。 **技術の層**、**問いの層**、**信頼の層**だ。 技術の層は、何ができるかの話だ。AIで音声が作れる、映像が作れる、パーソナライズができる。この層の差は、今は急速に縮まっている。去年のアドバンテージが今年はコモディティになる速度が、あまりにも速い。 問いの層は、何のためにそれをするかの話だ。このブランドにとって、本当に届けるべき相手は誰か。その人に何を感じさせたいのか。その感情体験は、生活のどの文脈に置かれるべきか。 信頼の層は、ブランドがその問いを立てる資格があるかどうかの話だ。認知症のプロジェクトを製薬会社が出したのか、家族向けサービスの会社が出したのかで、まったく受け取り方が変わる。 カンヌが今評価しているのは、技術の層ではなく、問いの層と信頼の層の組み合わせだ。 --- 制作の現場にいると、この3層のバランスが崩れているプロジェクトが、肌感覚でわかるようになる。 「AIを使う」という方針が先に決まっていて、問いが後付けになっているやつだ。 キックオフで「AIを使ったクリエイティブを作りたい」と言われる。 「何のために使うんですか」と聞くと、「インパクトがあるから」「先進的に見えるから」という答えが返ってくる。 これは技術の層から入っているアプローチで、問いの層がない。 こういう案件は、最終的にリッチで、中身の薄いものができあがる。 審査員は、この薄さを見抜く。 見抜くというより、感じる、という方が正確かもしれない。 「すごい技術だけど、これ別にこの会社がやる必要なくない?」という感覚だ。 --- カンヌの話をしながら、実はこれは日本の広告の話でもある。 日本でAIを使ったキャンペーンが増えた。確かに増えた。 でもそのうち、問いの層と信頼の層を丁寧に設計して出しているものは、体感でだいたい2割くらいだと思う。 残り8割は、技術の層でとどまっている。 「AIで絵が動く」「AIで個別化されたメッセージが届く」。 その体験は確かに新鮮だ。でも、1〜2年前の話だ。 今の消費者はもうAIを使ったコンテンツに慣れている。慣れてしまうと、問いの薄さの方が前に出てくる。 --- クリエイティブの仕事をしていて、最近いちばん大事だと感じることを言語化すると、こうなる。 **AIは「答えを出す速度」を上げたが、「問いの質」は上げていない。** むしろ逆説的に、答えが速く大量に出るようになったぶん、問いが雑なままでも「それっぽいもの」が作れるようになった。 それっぽいものが作れると、問いが雑なことに気づきにくくなる。 カンヌで評価が分かれているのは、この差だと思う。 技術の速度に乗っかって、問いを雑にしたまま走ったチームと、AIが速くなった分の余白を、問いを深めることに使ったチームの差だ。 --- ではどうすれば問いの質が上がるのか。 ぼくが制作の現場でやっていることを、そのまま書く。 まず「このブランドに、この問いを立てる必然性があるか」を確認する。必然性がないなら、何を変えれば必然性が出るかを考える。 次に「この体験は、受け手の生活のどの文脈に置かれるか」を具体的にイメージする。 抽象的な「感動する」ではなく、「月曜の朝、通勤電車の中でこの広告を見た30代の女性は、その日の夕方に誰かにこの話をしたくなるか」という粒度で考える。 最後に「なぜ今か」を確認する。 技術的にできるようになったから、ではなく、社会の文脈やブランドの文脈の中で「今これをやる意味」が言えるかどうか。 この3つを答えられると、AIを使うかどうかが自然と決まる。 使う場合は、どの工程のどの部分に使うかも見えてくる。 --- カンヌの審査が変わったのは、審査員が意地悪になったわけでも、AIに懐疑的になったわけでもない。 シンプルに、「技術で驚かせる」フェーズが終わったということだ。 これは過去にも繰り返されてきた。 インタラクティブが珍しかった時代、スマホが出てきた時代、SNSが登場した時代。 最初は技術を使えるだけで評価されたが、全員が使えるようになると、問いの質で差がつくようになった。 AIも同じ軌跡を、ただし圧倒的に速いスピードで辿っている。 「AIで何を作るか」から、「誰の、何のために、なぜ今か」に戻る時期が来ている。 戻ると言うより、ずっとそこが本質だったのだが。
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ClaudeでJailbreakさせるの増えてるなー。 どう対策すりゃいいのやら。
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抽選ポチりました。 当たれーーーー!and追加公演にも期待✨️
【いよいよ、抽選先行受付開始!】 世界の熱狂が、東京へ。 『シン・タイタス REBORN』 映像、初解禁。 テーマ曲:福原希己江「Lavinia」(ラヴィニア) 2027.1.22–24|東京芸術劇場 チケットサイトはリプライへ。 #シンタイタス #カクシンハン
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最近、カオスラウンジや黒瀬くんの話が増えてて、なんなんだろ?って思ってたらこれのせい?なのか?わからん。 黒瀬くんがリップモンスターの話とか、カオスでおもろいけど。 xitter.cf/eplcbr
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あー。あの帝国ホテルので掘られたのかー。
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Ryuichi Takeuchi retweeted
【ご報告】 Meets your art fesや帝国ホテルの企画展には、一般社団法人TAV及び、TAV GALLERYは一才に関係しておりません。 誤認する方が数名いらっしゃいましたので、念のためのご報告です。 双方、大変に迷惑です。この両者に関する私への問答は、どうかお控え下さいますようお願い申し上げます。
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面白いなーぁ。 現代アート作品「自動車冷蔵庫」とは? #現代アート #哲学 #アート youtube.com/shorts/mgSdxMKDL… @YouTubeより
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キャスティングオモロい
大変お待たせしました。Youtube第3弾は超が10個以上つくほどお忙しいなか財務大臣の片山さつきさんにご出演していただきました。まだまだ始まったばかりの弱小番組に出ていただいただけでも恐縮なのですが、他では見られない内容のお話を沢山してくださり、未来妄想ランデブーとしても今後の躍進に繋がる回となっているかと思います。本日公開映像は前後編のうちの前編となります。これを機にチャンネル登録のうえ是非ご覧いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。 --- 【未来妄想ランデブー 第3弾公開📷】 お待たせしました!第2弾から少し間が空きましたが、今月からは毎月、各界のビッグゲストとの対談を続々公開していく予定です📷 そして第3弾のゲストは、なんと現役の財務大臣・片山さつきさんです! 今回のテーマは【“片山さつき”という生き方】 ・「政治家になるのに必要な修羅場は全部くぐってきた」――国際交渉の最前線で見た世界とは? ・「政治家になりたいと思ってなかった」―23年間の官僚人生から、なぜ政治の世界へ? ・数々の「女性初」を重ねてきた、その圧倒的な行動力と挑戦を支えるものとは? 原宿に通った学生時代から、大蔵省・財務省での23年間、そして政治家への転身へ。 数々の修羅場を乗り越え、日本の政治・経済の最前線に立ち続けてきた片山さん。 その知られざる素顔と、挑戦し続ける原動力に迫ります📷 さらに後編では、AIやロボット、空飛ぶクルマ、そして100年後の社会へ――。 激変する時代の先に、どんな未来が待っているのか? 片山さんとともに、日本と世界の未来を妄想します! 今後も豪華ゲストが続々登場しますので、ぜひチャンネル登録をしてお楽しみに!📷 #未来妄想ランデブー #片山さつき #スタートバーン #施井泰平
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