北海道の天然コンブ生産量、最少見通し 高値品薄、漁業者や加工業者から悲鳴:北海道新聞デジタル hokkaido-np.co.jp/article/14…
fdzaraf retweeted
電気トラックが中国の大型トラック販売台数の50%を占め、ディーゼル需要は減少。
記事にも書かれてないが重要点は3点
・中国の大型トラック総重量GVWR49トン
(欧米や日本の大型トラクター・トレーラーの総重量(GVWR / GCWR)規制は一般的に40トン程度)
世界最大で、大型LFPバッテリーの重量を吸収できる。
・高密度化・低価格化したLFPバッテリーの成熟。
・バッテリー交換インフラと急速充電インフラによる自重と初期コストの抑制。
これが2025〜26年に重なったことから普及に加速が掛かった。
electrek.co/2026/11/02/elect…
fdzaraf retweeted
【解説】シカが関係する事故 去年は6700件で過去最多に 早めのシカ発見が事故回避に 北海道 news.ntv.co.jp/n/stv/categor…
fdzaraf retweeted
Electric trucks hit 50% of China's heavy truck sales, diesel demand falls electrek.co/2026/11/02/elect… by @fredlambert
fdzaraf retweeted
気候変動対策を妨害する5パターンのメッセージにご注意。
1. 過小評価
2. 遅延
3. 論点すり替え
4. 分断
5. 極端な悲観
素晴らしいまとめだ。
もし怒りや恐怖を煽るような投稿を見かけたら…
感情は批判的思考を回避させるために利用されることがあります。
気候変動対策を阻む5種類の偽情報――その「危険な兆候」を見抜く方法|The Conversation (2026/10/15)
theconversation.com/five-typ…
私たちは、ツイート、ニュースの見出し、ショート動画、報告書など、絶えず情報が溢れる時代に生きています。 情報は至る所に存在し、常に私たちを取り巻いています。
しかし、ここに問題があります。
そのすべてが真実とは限らないのです。意図的に誤解を招くものもあれば、AIによって生成されたものも数多く存在します。気候変動を真っ向から否定するものから、より巧妙な「グリーンウォッシング (環境配慮を装う行為)」に至るまで、こうした偽情報は単なるデジタル上の厄介事ではなく、現実の脅威となっています。
「偽情報 (Disinformation)」とは、人を欺く意図を持って流される、虚偽、捏造、あるいは操作された情報を指します。一方、「誤情報 (Misinformation)」とは、人を欺く意図はなくとも、結果として虚偽であったり誤解を招いたりする情報を指します。
AIは、情報や偽情報が拡散される過程において、ますます大きな役割を果たすようになっています。AIボットとは、オンライン上で人間の行動を模倣するように設計されたソフトウェアプログラムです。これらはコンテンツを生成し、ソーシャルメディアに投稿し、ユーザーと対話し、しかも膨大な規模で活動することができます。
AIツールを使えば、本物そっくりの偽記事や画像、さらには専門家になりすました「ディープフェイク」さえ作成可能です。ボットはこうしたメッセージを拡散・増幅させることで世論を操作します。特に、選挙や気候変動サミットといった重要な局面では、その影響が顕著になります。
ペンシルベニア大学のマイケル・マン教授は、気候変動に関する偽情報を5つの主要なグループに分類しています。ここでは、それら5つの偽情報を見抜き、科学的根拠に基づいて対抗する方法を紹介します。
過小評価(Downplay)
気候危機の深刻さを過小評価する手法です。「それほどひどい状況ではない」や「気候変動は自然な現象であり、これまでも常に起きてきたことだ」といった、典型的な主張がこれにあたります。
過小評価は、人々に「まだ大丈夫」という油断を生じさせます。危機感を鈍らせ、政策的な対応を遅らせ、問題が実際よりも差し迫っていないかのように見せかけてしまうのです。
しかし科学が示す通り、現在は観測史上最も気温が高い10年間となっており、温室効果ガスの排出によって、地球の気温は今後も年々上昇し続ける見込みです。2025年には世界各地で157件の異常気象が発生し、1億人以上の人々に甚大な影響が及びました。
遅延(Delay)
この種の偽情報では、気候変動の存在自体は認めるものの、「対策はまだ急ぐ必要はない」と主張します。「技術がもっと向上するまで待つべきだ」、「急激な政策を性急に導入すべきではない」、「いずれイノベーションが解決してくれる」、「行動を起こす前にもっと研究が必要だ」といった意見が聞かれます。
先延ばしは、いわば「スローモーションで行われる否定」です。それは懸念を抱いているかのような幻想を与えつつ、実際には何もしないことを正当化します。その結果、温室効果ガスの排出は続き、有意義な対策を講じられる時間はますます少なくなっていきます。
また、こうした態度は、市民や政治家が気候変動の緊急性を軽視し、備えを怠る原因にもなります。例えば、イギリスをはじめとする多くの国々では、海面上昇、頻発する熱波、干ばつ、山火事、洪水、嵐など、すでに現れている変化に対する適応策すら計画されていません。
論点のすり替え
論点のすり替えとは、構造的な解決策から注意をそらし、別の問題へと関心を向ける手法です。多くの場合、責任を回避したり、他者に責任を押し付けたりするために用いられます。「企業を責めるのではなく、個人がもっと努力すべきだ」、「大量排出源である企業が動かない限り、個人の行動には何の意味もない」、「もっと緊急に取り組むべき問題があるのではないか?」、あるいは「中国はどうなんだ?」といった主張がその例です。
こうした論点のすり替えは、集団的な行動や構造的な変革に向けられるべきエネルギーを逸らしてしまいます。それによって進歩が停滞し、社会的な支持の足並みも乱れてしまいます。
科学が明確に示している通り、世界は経済全体を脱炭素化し、2050年までに温室効果ガスの新たな排出をゼロにする状態に到達しなければなりません。つまり、すべての国、すべての企業が、可能な限り迅速に変わる必要があるのです。
分断
分断は、不信感を生み出し、議論を二極化させることを目的としています。これにより、気候変動対策は政治的あるいは文化的な対立の火種となってしまいます。「気候変動は左派の意図によるものだ」「科学者たちは世界的な陰謀に加担している」「気候変動を口実に自由を奪おうとしている」「ネットゼロ(温室効果ガス排出実質ゼロ)はエネルギー価格の高騰を招く」、あるいは「彼らは人々を支配しようとしているだけだ」といった主張がその例です。
分断は、科学や社会制度、そして人々同士の信頼を損ないます。それは集団的な対立 (トライバリズム;部族主義) を煽り、最も協力が必要な時に、協力することを困難にしてしまいます。化石燃料業界とそのロビー団体は、「カーボンフットプリント (二酸化炭素排出量)」という概念を考案し、利用してきました。これは、問題の本質がエネルギーの世界的供給構造にあることを認める代わりに、個人の消費行動に責任を転嫁するためのものです。
最近の手法の一つとして、気候科学者が情報を適切に伝えてこなかった、あるいは一般市民や政治家に対して真のリスクを認識させてこなかったとして、科学者たちを非難するというものがあります。
極端な悲観論(ドゥーミズム) (Climate Doomism)
極端な悲観論は、気候危機はすでに手遅れであるという考えを広めるものであり、行動ではなく無関心を引き起こします。「ティッピング・ポイント (転換点) を過ぎてしまった。もう絶望的だ」「何をしても地球は破滅する」「努力するだけ無駄だ」「もう遅すぎる。何をしても意味がない」といった言葉がその例です。
極端な悲観論は、気候変動を否定する態度と同様に、人々を絶望させて思考停止に陥らせます。解決策の模索を阻み、集団的な行動を弱め、結果として現状維持を望む側に勝利をもたらしてしまうのです。
しかし、実際には、温室効果ガスの排出を削減するだけでなく、人々の生活をより良くする前向きな解決策が数多く存在します。世界全体で再生可能エネルギーへ移行すれば、地域レベルでのエネルギー安全保障が確立され、エネルギーコストが下がり、化石燃料の燃焼によって生じる有害な大気汚染も減少します。
また、植物由来の食事を中心とした食生活への転換は、人々の健康を増進し、医療費を削減し、森林破壊を食い止めることにもつながります。
危険な兆候 (レッドフラッグ) を見抜く方法
批判的思考を養うことは、誤った情報 (ディスインフォメーション) に対する強力な対抗手段となります。いくつかの「危険な兆候」を知っておくことで、誤解を招くような、あるいは間違った情報を見抜く助けになります。
もし、怒りや恐怖を煽るような投稿を見かけたら、すぐに反応せず、一度立ち止まって考えてみてください。感情は、批判的思考を回避させるために利用されることがよくあります。
「今すぐシェアして!」「削除される前に拡散を!」といった形でプレッシャーをかけてくるメッセージは、典型的な操作の手法です。その記事は、信頼できるデータや専門家の見解を引用していますか? もし信頼に足る情報源が見当たらない場合は、その内容を拡散しないようにしましょう。また、情報源が不明瞭な場合も注意が必要です。特に、著者が匿名である場合は警戒してください。
こうした兆候が一つでも見られたら、すぐに共有するのではなく、一度立ち止まって事実を確認し、よく考えてから行動するようにしましょう。
fdzaraf retweeted
Replying to @motoyuki
EVはもともと、普通充電用のインバーターは車載してるんですよ。AC100~400Vを、バッテリーのDC400~1000Vとかに変換するやつね。
今までのV2Hはそれを使わず、わざわざ外付けでインバーターを別に用意して、車のバッテリーのDC400V等を、AC100/200V等に変換してたの。
そうじゃなくて車載のインバーターを双方向化すれば、安価にV2Hが出来るわけ。各国の電力周りの規制に対応せにゃならんところが、面倒だけどw
nitter.gq/kei_sakurai/status/160…
Replying to @kei_sakurai
個人的にはV2Hの普及は、
・EV搭載充電器の双方向化
・Matterのような広汎な利用に耐えるプロトコルの普及
pc.watch.impress.co.jp/docs/…
と共に進むんじゃないかと思ってる。
fdzaraf retweeted
壁掛けインバーターを廃止し車両へ内蔵。フォードが次世代EV「Fathom」で刷新した双方向給電(V2H)アーキテクチャ
motor-fan.jp/article/1665263…
「高価な外部DC/ACインバーターを廃止」
「第一世代ホームバックアップ機器よりも少なくとも60%低価格になる見込み」
fdzaraf retweeted
New from me: The US has faced a higher cost than any other country from the global Hormuz oil shock, with the crisis adding $160 billion to its fuel bill — or $471 per person on average — despite being the world’s largest oil producer.
fdzaraf retweeted
Declassified 1945 Japan Food Sufficiency Map Created By The CIA
This is a U.S. intelligence or occupation-era map titled “Japan: Food Sufficiency”, produced in August 1945, just as World War II was ending.
The map analyzes how self-sufficient different prefectures of Japan were in producing food for their populations. It was likely created for American planners preparing for the occupation of Japan after the surrender.
The colors show food supply conditions by prefecture. Confusingly they are reversed from what you'd expect:
Green = food deficit areas
Yellow = adequate supply
Pink/red = surplus food production
The map reveals that heavily urbanized and industrial regions such as Tokyo, Osaka, and Kyoto had food shortages, while more rural farming areas produced surpluses.
This reflected a major wartime problem: Japan’s cities depended heavily on imported food and shipments from rural regions, but Allied naval blockades and bombing had disrupted transportation and trade.
The letters inside each prefecture identify major agricultural products:
R = rice
W = wheat
SB = soybeans
SP = sweet potatoes
F = fruits
and others such as barley, fish, vegetables, and dairy products.
Maps like this were extremely important to occupation planners because American authorities expected famine and social unrest after Japan’s surrender.
Understanding which regions could feed themselves, and which would require emergency imports, helped guide relief shipments, transportation planning, and occupation policy during the first months after the war.
More 1940s Declassified CIA Maps: brilliantmaps.com/cia-maps-1…
fdzaraf retweeted
世界はもう内燃機関から離れつつある。ガソリン専用車が世界の新車販売で史上初めて50%を割った。イーロンは「大きな閾値を超えた。将来はほぼ全ての車が電動になる」とコメント。中国と欧州が電動化を引っ張り、流れはもう戻らない。ハイブリッドで時間を稼ぐトヨタやホンダは、その先の勝負で出遅れるだろう。
fdzaraf retweeted
China reduced extreme poverty fast, but Indonesia hasn’t been far behind.
China is often the poster child for rapid reductions in poverty, and for good reason. In the early 1980s, over 90% of its population lived in extreme poverty, but by the early 2020s, that number had dropped to nearly zero.
Some might assume that China is the only reason why global extreme poverty has declined. But that’s wrong: many countries have seen dramatic reductions in poverty, too. Indonesia is one clear example; it’s shown alongside China on the chart.
In 1984, 86% of Indonesians lived on less than $3 per day. By 2025, this had fallen to less than 4%. While it didn’t quite match China’s decline, it has still been impressive. The number of people living in extreme poverty has fallen from 140 million to about 10 million.
Note that the international poverty line is extremely low, defined as people living on less than $3 per day. But Indonesia has also made progress when measuring higher poverty lines.
(written by @_HannahRitchie and @parriagadap)
fdzaraf retweeted
イギリス
ディーゼルが1リットルあたり2ポンド(約419円)を上回ったことを受け、EV専門ディーラー各社に問い合わせが急増。R・サイモンズ社は売れ残りの在庫を抱えることを避けるため、ディーゼル車の下取りを断っているとしている。
EV Expertsによるとディーゼル車の価格は「急落」している一方、中古EVのタマ不足がディーラーの利益率を支えているという。
cardealermagazine.co.uk/soar…
fdzaraf retweeted
営農型太陽光発電の田んぼで稲刈り 宮城 美里町 news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
fdzaraf retweeted
バングラデシュ🇧🇩
石炭火力の増設予定地が、太陽光+蓄電池へ☀️🔋
政府が442MWの太陽光発電所を承認。
しかも蓄電池は「8時間」。
昼間の電気を夜まで持っていける規模です。
予定していた土地の使い道そのものが変わる。
これは結構、大きな転換ですね🌱
pv-magazine.com/2026/10/08/b…
#再生可能エネルギー #太陽光発電 #蓄電池 #バングラデシュ
fdzaraf retweeted
テスラの完全自動運転で、韓国を旅行してみました。
本当に感動です!未来の乗り物です。運転の概念変わります。
韓国の細い道でも問題なく運転できるので絶対、日本でも実現できるはずです。
YouTubeで細かく紹介していますので、是非観て下さい。
youtu.be/Gep3OiwXJXM
























