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Behind the Scenes of Terminator 2: Judgment Day (1991).
Readers added context they thought people might want to know
This image is not authentic behind-the-scenes footage from Terminator 2, which was filmed using Arriflex cameras rather than the Panavision camera shown. shotonwhat.com/terminator-2-j…
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Nontitle season6デモデイ
応援ありがとうございました!
関わってくださった
すべての方に感謝です🥲✨
昭和世代チーム改め『Keifu』です!
これから私は「ルーツナビゲーター」として、家系図の魅力を楽しくお伝えしていきますので、どうぞフォローしてくださいね🕊️✨
Keifu Bookお申込みはこちら🔽
s.lmes.jp/landing-qr/2010387…
Nontitle応援ありがとうございました!無事デモデイで勝利することができて感無量です。
もうとにかく難しかった!なんやこれ!
「事業を作るリアリティーショー」という大変さは、過去メンバーで友達の為国さんやあいかから聞いてはいましたが、
実際やってみると想像以上の苦しみがありました。
なんといっても、普通は事業は寄せ集めのメンバーで始めたりすることはない笑
まずチームビルディングしんどい。てか最初めっちゃ崩壊してた。
で、納得させないといけない人達がとにかく多い。メンバー以外にも、視聴者、各ミッションの審査員、ヒカルさん、未来さん、箕輪さん、あと制作陣😂
それぞれの評価軸がまるで違う中で、「Nontitleらしい」「Nontitleだからこそ」「Nontitleでしかできない」ビジネスを作り上げないといけない。
しかも、過去作のクオリティは超えていかないといけないし、個人的にも追加メンバーである僕に求められていた救世主的な役割もハードル鬼高い。
地獄でしたね👹
まあわかって突入したんですけどもね👹
ただ、僕自身のスキルも相当鍛えられた気がします。同時に自分に足りないところもたくさん見つかったし、ものすごく意義のあるプロジェクトだったと思います。
当初は色々腹立つこともありましたが、もう全部終わったら関わってくださった方々に感謝の気持ちしかないですね。
さて、
我々の事業はルーツ調査代行です。家族の歴史を遡って今を生きるヒントを提供していく。そんな事業です。
もちろん自信のある事業ですし、よくこの寄せ集めメンバーで、我々がやる意義のこんな素敵なものが生まれたなと。
ここからがスタートですし、予約も既にとてつもない量入ってるので、採用強化しまくって拡大していきます。
今後も我々昭和世代チームと家系図作成事業「Keifu」をよろしくお願いします🙇
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【応援ありがとうございました!】
Nontitleシーズン6 デモデイが終わり、勝利することができました。
会社を辞め、退路を絶ってNontitleに全てをかけて挑んだ長い長い旅路も終わり、最高の仲間と最高の事業を創り上げることができました。
応援していただいた皆様、ありがとうございました!
そして、今日からまた新たな戦いが始まります。ここからが本当の勝負です。
とてもありがたいことにすでに想定を大きく上回る多くの方にご購入していただき、本当に本当に本当にありがとうございます。
Keifuはオーダーメイド商品のためひとつひとつ丁寧につくっていきますので、楽しみにお待ちいただければと思います。
引き続き、Keifuと昭和世代チームをよろしくお願いいたします!!
▼Keifuのご購入はこちらから
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Appleのクラッシュレポート機能(CrashReporter)になりすますmacOSスティーラー「CrashStealer」の感染連鎖が報告されています。Apple公証を通った署名済みドロッパーでGatekeeper(macOSの実行防御)を素通りし、偽のmacOSパスワード画面で認証情報を抜き取ってloginキーチェーンの解除まで狙う構成です。偽パスワード画面やdscl照合、キーチェーン窃取自体はこの種のスティーラーの定番ですが、本検体はAppleScriptやObjective-Cラッパーが主流のこの分野では珍しいネイティブC++実装で組まれています。集めたデータをホスト側でAES-GCM暗号化してから送り出す設計で、分析元は既存ファミリーと区別して別系統として追跡しています。
【要点の整理】
・入口の署名・公証済みドロッパーと、後から取得される偽CrashReporterのアドホック署名で役割を分ける構成。ドロッパーは有効なApple Developer IDで署名され公証チケットもアプリに添付(ステープル)済みのため初回起動でGatekeeperを通過し、DMGファイル自体まで署名する(不正なDMGでは未署名が通例)点も珍しい手口。配布元ドメイン(werkbit[.]io)は2026年6月末登録で、会議用のPINコードを知る訪問者だけにインストーラーを表示し、不特定多数への露出を抑える設計。
・感染連鎖は信頼されたドメインを段階的に踏み台にする作り。ドロッパーはまずGitHubの攻撃者リポジトリmgothiclove[/]pkeysからcurlコマンドを取り込み、配布・ステージング用のendpoint-api-v1[.]comが返すシェルスクリプト(複数のBase64を多段デコードして組み立て)を実行、平文HTTPでペイロードのDMGを取得し、bundle IDにcom[.]apple[.]crashreporterを名乗る偽CrashReporterを隠しディレクトリでアドホック再署名して起動する流れ。
・偽のmacOSパスワード画面に入力された値を、正規のdsclコマンド(macOS標準のディレクトリサービス用コマンド、-authonlyオプション)でローカル照合し、正しい値が入るまで画面を出し直すループ。検証済みパスワードでloginキーチェーン(保存済み認証情報を収める既定のキーチェーン)を解除し、Chromium系ブラウザーの認証情報やCookie、パスワード管理ソフト、暗号資産ウォレットへと窃取を広げる手順。収集の前後にはEDRやmacOSの解析ツールをdefaults readとdu -shで列挙し、防御環境の様子をうかがう偵察も観測。
・収集対象は約80種の暗号資産ウォレット拡張、14種のパスワード管理ソフト、Documents/Downloads内から拡張子・ディレクトリで選別したファイルと広範囲。各項目はAES-256-GCM(Apple標準のCommonCrypto)で暗号化し、鍵はPBKDF2-HMAC-SHA256・10,000回反復で導出。ただしsaltは乱数でなくハードコード値panel_salt_v1で、本番向けに設定すべきsaltを開発時の既定のまま残した痕跡も指摘。暗号化済みデータは.zx_で始まる隠しZIPにまとめ、libcurlのマルチパート形式でハードコードのC2 179[.]43[.]166[.]242へ持ち出す流れ。
・永続化は別ステージのダウンロードでなく、自身を複製・アドホック再署名して仕込む方式。com[.]apple[.]crashreporter[.]helperというLaunchAgentを登録し、RunAtLoadと「正常終了しなければ再起動」する設定でログイン時常駐を維持する実装。制御フロー平坦化、C2 URLや標的リストを含む文字列の暗号化、起動時の初期化処理に二重に仕込んだアンチデバッグなど、解析耐性にも手を入れた構成。
・関連インフラの広がりも指摘。配布ドメインには「Command Panel」と称するログイン画面のオペレーター管理面が同居し、cohezo[.]io・cordinex[.]ioなど別ドメインの管理面も確認されており、CrashStealerは複数プラットフォームにまたがるキャンペーンの一部とみられるとの見立て。
解析を行ったチームは、ドロッパーの署名に使われたDeveloper Team IDをAppleへ報告済みとしています。
詳細は以下を参照:
jamf.com/blog/crashstealer-m…
(※可能な範囲でファクトチェックは実施済なものの、元記事の精度依存や速報・要約の性質上漏れもありうるため、正確な情報は一次情報を直接参照のこと)
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25歳の若者が叫ぶ。
もっと政治に興味を持て!投票にいけ!と。
周りにいる同僚、友人にも政治に全く興味がない人間がいるでしょう。
そういう人間に彼が言っている事を伝えて行こう。
政治に興味を持たないと日本は食い物にされて終わる。
外国人や外国人利権で甘い汁吸ってる連中に乗っ取られる。
我々が日本を守らねばならない!
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The US government, citing national security authorities, has issued an export control directive to suspend all access to Fable 5 and Mythos 5 by any foreign national, whether inside or outside the United States, including foreign national Anthropic employees.
The net effect of this order is that we must abruptly disable Fable 5 and Mythos 5 for all our customers to ensure compliance.
Access to all other Claude models is not affected.
We apologize for this disruption to our customers. We believe this is a misunderstanding and are working to restore access as soon as possible.
Read our full statement: anthropic.com/news/fable-myt…
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Apple、macOSのネイティブ仮想技術を利用しMac上で高速&軽量かつ永続的なLinux環境を構築できる「Container Machine」を発表。 applech2.com/archives/202606…
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GPT-5.6 New Checkpoint
- A new GPT-5.6 checkpoint, kindle-alpha, is currently being tested internally
- It appears to have selected kindle-alpha as the current release candidate for GPT-5.6
- Frontend generation has improved significantly, producing much stronger outputs without requiring heavy prompting or skills
- Vision capabilities also look strong, performing well on image understanding and image referenced tasks
- Overall output quality appears noticeably better, with improvements across reasoning, coding, and UI generation
- Expect GPT-5.6 launching later this month
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「Macはウイルスに強い」——その常識が、今週完全に覆されました。
新型マルウェア「SHub Reaper」は、Apple・Google・Microsoftという世界最大級の3社ブランドを1回の攻撃の中で順番に使い回し、Macユーザーのパスワード・暗号資産・業務ファイルを根こそぎ盗みます。
手口がとにかく巧妙です。
まず「WeChat」や「Miro」の偽インストーラーページに誘導されます。URLは一見マイクロソフト風(実際は「mlcrosoft」と1文字違い)。ダウンロードを押すと、今度は「Appleのセキュリティアップデート」を装った画面が現れてパスワードを要求。入力した瞬間、Googleのアップデートサービスに見せかけた隠しプログラムが60秒おきに起動し続けます。
ここが本当に深刻な点です。
Appleは直前のmacOS更新(Tahoe 26.4)でこの種の攻撃を遮断しようとしていました。しかしReaperはTerminalを一切使わずにAppleScript経由で実行されるため、その防御をまるごと素通りします。セキュリティ企業SentinelOneが発見した時点で、Appleの最新防御はすでに無効化されていました。
被害の中身を整理すると、Chrome・Firefox・Braveなど主要ブラウザの保存パスワード全件、MetaMask・Ledger・Exodusといった暗号資産ウォレット、デスクトップやドキュメントフォルダの業務ファイルが対象です。さらに本物の仮想通貨ウォレットアプリを偽物とすり替えて、感染後も継続的に資産を抜き取る仕組みまで仕込まれています。
今すぐできる自衛策は3つだけです。公式サイトまたはApp Store以外からは絶対にアプリをインストールしない。Webページを開いただけでScript Editorが起動したら即座に閉じる。ソフトウェア更新中に「パスワードを入力してください」という画面が唐突に出たら疑う。
「有名企業のロゴだから信頼できる」という直感を、攻撃者は最初から計算に入れています。
あなたのMacに「Google Software Update」というフォルダが存在したとして、それが本物かどうか確認できますか?
北朝鮮系攻撃者がMacユーザーを狙い、macOS向けの偽Zoomアップデートで認証情報と暗号資産まで窃取するキャンペーンが報告されています。Sapphire_Sleetと呼ばれるグループがSNSで採用担当者を装って接触し、偽のビデオ会議招待からAppleScript形式の「Zoom_SDK_Update.scpt」を実行させる流れ。Script_Editorで開くと可視範囲には正規のアップデート手順が表示され、大量の空行を挟んで本来の悪性コードを画面外に隠す構成。
【要点】
・攻撃チェーンはAppleScriptファイル実行→curlでのペイロード取得→osascriptへのパイプ実行→複数の永続化コンポーネント展開との多段構成。
・curlのUser-Agent(mac-cur1〜mac-cur5)で役割を分離。mac-cur1でホスト監視とバックドア配信、mac-cur2で認証情報窃取アプリ展開、mac-cur3でTCC(アプリ権限制御機構)回避・データ収集・持ち出しを担う設計。
・認証情報窃取ではsystemupdate[.]appがネイティブのパスワードダイアログを表示し、dscl(ディレクトリサービスのコマンド)でローカル認証に照合した上でTelegram Bot API経由で即座に外部送信。
・TCC回避ではFinder(デフォルトでフルディスクアクセスを保持)にcom[.]apple[.]TCCフォルダをリネームさせ、TCC[.]dbをsqlite3で改変してosascriptにFinder宛のAppleEvents権限を付与する手順。コード署名要件(csreq)も正規に含めて通知を回避。
・窃取対象はTelegramセッション、ブラウザの認証情報・Cookie・履歴・ブックマーク、Phantom・Coinbase・OKX・Bitwarden等9種の暗号資産ウォレット拡張、Ledger Live・Exodusのデスクトップウォレット、macOSキーチェーン、SSH鍵・シェル履歴に及ぶ。
Apple側では責任ある開示を受けSafari Safe BrowsingとXProtectに検知・ブロックが追加済みとの報告です。Microsoftでは[.]scpt実行制限、curl経由のosascript監視、TCC[.]db改変監視、com[.]apple[.]*やcom[.]google[.]*を装うLaunchDaemon監査が推奨されています。
詳細はリンク先の記事を参照。
microsoft.com/en-us/security…
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すべてのMacに潜む深刻な脆弱性が発覚しました。49日17時間の連続稼働後、新しいTCP接続が一切できなくなるとのことです。
システムは正常に見えるのにネットワーク接続だけ静かに死ぬという、トラブルシューティング泣かせの症状ですね。サーバー用途でMac miniを長期稼働させている方は特に要注意だと思います。
すべてのMacに49.7日バグ—長期稼働でTCP接続不能になる脆弱性が発覚
techfeed.io/entries/69d8131c…
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macOS 26 TahoeのApple Intelligenceに利用されている3BパラメータのLLMをコマンドラインで利用できるようにするツール「apfel」がリリース。 applech2.com/archives/202604…
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国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。
「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」
以下、投稿を転載します。
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」
テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。
本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。
成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。
しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。
山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。
オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。
越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。
一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。
このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。
事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。
その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」
と言われました。
わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。
夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。
リプ欄に続く↓



































