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【ご報告とお知らせ】
佐伯俊はこの度、長年結んでおりました集英社との専属契約を満了(解約)いたしました。
これまでお世話になった関係者の皆様に心より感謝申し上げます。これに伴い、新規のお仕事を募集いたします。なお、長期に渡るお仕事は現状見送らせていただきます。
▫️募集内容:作画担当/イラスト/キャラクターデザインなど
▫️ご連絡先:[email protected]
素敵なご縁がありますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
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vistlipとかRAZORとかユナイトとかザアザアとかDEZERTとか甘い暴力とかの、第一線で活躍するバンドがいるのは分かる。
LUNA SEAの企画だし前回も出てたからコピーバンドだけどLUNA RIVERがいるのも分かる。
問題はSCISSORとかの限定復活バンドとか、Fatimaとかのもう活動していないバンドとか、
コピーバンドのLa Luna Mareとかまで選ばれているの、これ企画を練った人が相当手練じゃないと目をつけない人選じゃないですか。
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舞台サンレッドの興奮さめやらぬまま東京からとんぼ返り
朝からお仕事がんばったので今日はちょっと自己顕示欲満たさせてください
あの時クラファン全力でいってよかった〜〜〜☀ – at Kanonji-shi, Kagawa
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レクリエーションでもなんでもしたる!騙された思って見てみろ!」と強引にセーラームーンを見る事になった。
結局、帰るまで男子も女子も最後まで食い入るようにセーラームーン見てた。
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中学生の頃、修学旅行でバスガイドさんが長旅なので車内でアニメを流そうかと言った。セーラームーンが全話あると言うと男子からは落胆の声、女子からは歓喜の声。
男子はそれならレクリエーションみたいな事をしたいと言い始めたのだが女子から「3話まででええから見てみろ!それでおもんなかったら…
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【悲報】ヤクがバズり散らかしている件
あっちは「天空の神秘」みたいなブランド力があるのに対し、こっちは「牛乳パックで毎日見てる実家みたいな安心感」が強すぎてサササーとスクロールされる事案発生。
遠い国の毛深い牛に嫉み深くなる家族オスホルの朝☀️
「レジスタ!」の作者へ人格攻撃を行っていた人のタイムラインを読んでいたら、若いイケメン俳優にはこの通り媚びまくっている一方で、それ以外の男性に対しては、表現に困るほどの暴言を吐きまくっていました。
(「99%の男性は性犯罪者」というポストも…)
これまで創作物を攻撃しているラディカルフェミニストのアカウントを確認してきましたが、ほとんど例外なくこのような傾向が見られます。
過去には、BLでショタコン系の小説を書いていた女性作家が、男性向け作品を猛烈に「性搾取」だと批判していたこともありましたが、これも同じ部類でしょう。
結局、こういった現在フェミニストの多数派を占めるラディカルフェミニストの発信は女性のためや社会正義といった看板を掲げているだけで、あくまで個人的な不平不満を、
「自分が嫌いで、なおかつ叩きやすいタイプの男性に対して八つ当たりしているだけ」
と言う事がよく分かります。
Replying to @fujimaru_24
今すぐに、こんな害悪作品の連載を中止してください。スーパーでアルバイトしていた頃、マネージャー、店長、客のおじ共がキモ過ぎて、男性嫌悪が強くなり恋愛もできなくなったのを思い出します。あなたの作品は、多くのクソおじが「自分も若い女性と関係を持てるかも」を勘違いする要因になり得ます。
「キリスト教宣教師は、日本にやってきて日本人を奴隷として海外に輸出していた」
「キリスト教宣教師は、教化した大名や領主、有力者に、土地を寄進(寄付)させていた」
これが日本のキリスト教とのファーストコンタクトだったんだけど、これを言うと「それはカソリックがやったことでプロテスタントには関係ない」って言われるんだよねw。
この下りが含まれる戦国時代後期の話、歴史の授業にだいたい出てくるし、大学受験の範囲になってたりもする。
僕はキリスト教が日本に根付く機会は大きく3回あったと思っていて、ファーストコンタクトはこの戦国時代の宗教的侵略。
当時のキリスト教(カソリック)は、まず宣教師が「未開の地」に赴いて教化し、有力者を籠絡して、それから商人と軍がやってくる、というメソッドがあったとかで。
その「軍がやってくる」に至る前、戦国時代の日本にもそれなりの規模の信者のコミュニティが形成されていったんだけど、キリスト教信者(日本では切支丹と呼ばれる)による軍事蜂起や諸外国との内通が懸念しされたので、伴天連追放(宣教師の国外追放)、鎖国に繋がっていく。
次の機会は1867-8年辺りの開国。戊辰戦争をクライマックスとする内戦の果てに日本は鎖国政策をやめて堂々と海外の文物・文化を移入していくんだけど、この過程で明治新政府を推進した要人、政治家、役人が洗礼を受けてクリスチャンになった。
これはチャンスだったんじゃないかと思うんだけど、結局、「普及と宗教的植民地化」に失敗した。
戦国時代からの宿題に明示的な解は出なかった(自分が洗礼を受けてクリスチャンになったら、先祖はどうなるのか問題、とかが有名)。
で、三回目の機会は1945年の二次大戦敗戦の折。
プロテスタントの国アメリカからGHQと一緒に入り込んできたキリスト教別会派が、政教分離によって「神道」が後退する中でこれを信仰の上で接収するチャンスだったんじゃないかなと思う。
「ウェディングドレスを着て教会で結婚式」「クリスマスにチキンを食う(これ、戦後に米軍が持ち込んだ文化だよw。日本では七面鳥が手に入りづらかったからチキンで代用したら、紆余曲折あって日本ではクリスマスがKFCを食う日になったんやw)」とかは定着していったけど、結局「信仰、思想哲学の根幹の刷新」には至らなかった。
同じように戦後色濃くアメリカの影響を受けた韓国はキリスト教化された(プロテスタントが20%、カソリックが10%、仏教が15%くらいで、全体の半分が無宗教)けど、日本のキリスト教徒の割合は今も総人口の1%。
終戦後の日本がキリスト教の「付随物」は受け入れたのに、「信仰と思想」を受け入れなかったのは、当のGHQが推し進めた政教分離の影響かなあ、とは思うけどどうなんだろうね。
日本の政治家には今もクリスチャンは何人かいて(麻生フランシスコ太郎はカソリックで、石破茂はプロテスタント)、彼らは真面目で経験なクリスチャンであり続けているけど、それを他人に強いたりしない。
強いないからこそ、日本では植民地正当化宗教に育てなかったんかな、という気はする。
明治時代とかは「開国を推進した開明的な政治家がキリスト教を広く奨める」という機会があってもおかしくなかったし、敗戦後ならGHQがそうしていてもおかしくなかったと思うんだけど、そうならなかったので今も日本ではキリスト教は人口比1%のマイナー宗教。
ちなみに日本におけるイスラム教徒の割合は人口比の0.3%だそうなので、キリスト教のほうがまだ3倍優勢かも。
おっと、本題から大幅にずれたぜ。
キリスト教が「植民地化を正当化する」については、分かりやすいのは南米やアフリカじゃないかな?(欧州でもそうだと思うけど)
地域に元々あった信仰は否定されるか、或いはこっそり融合する。
そして、「地域の統治体制よりも、神のほうが上位存在」として信仰が擦り込まれるので、地域の統治は箍が緩み、キリスト教を是とする「軍」がそこに入り込んでくる。
新大陸(北米)ではスペインが積極的に「教会」を建てて、現地の蛮族に教育を施したり教化したりして「救済」したり、或いは「区別」したりしていたとかなんとか。
植民地に元々あった神(信仰)を、植民地を征服した側の信仰で上書きして、征服者の神の信仰の中に取り込んでいくというのは、大航海時代に正義として行われ、それが世界に「英語とスペイン語とポルトガル語とキリスト教」を広げた。
キリスト教を「笠に着た王権または国々」はキリスト教を武器としてまつろわぬ国々を配下に置き、現地の信仰を蹂躙して、最近は保護区に置いたり、多様性を叫んだりしている。
ここらへん広範に亘りすぎるから、末端末尾では「そうじゃない、そういうことはない」という否定も「まったくその通り」という肯定もどっちも都合よく成り立ってしまうんだけど、南米の人々は今独自の言葉を持たないし、元からあった信仰はキリスト教で上書きした何か、になっている。
どうなんだろかね。
Replying to @azukiglg
Idk where you think christianity justifies colonising when evangelists had to go into hostile territory, risking their lives in order to spread the gospel. There is no idea in christianity to subjugate the whole world, only to spread the gospel to all peoples. (1/5)







































