リバタリアニズムやオーストリア学派経済学に興味を持たれた方へ。
自由主義研究所は4冊の本を翻訳出版しました。
現在、世界一有名なリバタリアンであるミレイ大統領に関する本2冊と、
オーストリア学派経済学の入門書、
巨匠マレー・ロスバードの一般向けの本です。
ぜひ読んでみてください✨️
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
自由とは尊重!
「自由」と聞くと、「わがまま好き勝手にすること」と思われることがあります。
しかし、自由主義でいう自由は、そういう意味ではありません。
自分の人生について、自分で選ぶことができる。
同時に、「他人にも同じ自由があることを認める」という、他人を尊重することでもあります。
そのため、
・自分の身体や財産について自分で決めること。
・他人の身体や財産を侵害しないこと。
・お互いが同意すれば、自由に協力したり取引したりできること。
こうしたことが、とても大切になります。
「自由主義って結局なんだろう?」
そんな疑問を持つ方に向けて書いたのが、
『リバタリアニズムがいちばんやさしくわかる本~自由主義ってなんだろう?』です。
難しい思想の話からではなく、
私たちの日常から「自由」について考える本です。
#文学フリマ東京43 で販売します!ぜひお手にとってご覧ください😊
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
えらいひと「最近の若者は旅行もしない、車も持たない、結婚もしない。何にお金を使っているのかしら…?」
若者「社会保険料です」
いよいよ次の日曜日は「文学フリマ東京43」に初参加&初出店します🥰
「Q13・14」の「自由主義研究所」です。
「試し読みコーナー」もありますし、サンプル本も準備してますので、お気軽に手にとっていただけると嬉しいです。
本好きのかたとの交流も楽しみです‼️
note.com/jfujimaru/n/nee03df…
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
まだ何もしてないのに限界を迎えている防災庁の皆様へ。
では自分で災害に備えたいのでその分の税金返してください。早めにお願いしますね。
【緊急要請①】~国民のみなさまへ~
国難級の災害では、行政だけによる対応には限界があります。
家具の固定、水・食料・携帯用トイレの備蓄、避難経路の確認、防災訓練への参加等、一人ひとりが「自らの命は自ら守る」ことを意識しながら災害への備えを心がけましょう。bousai.go.jp/juyou/emergency…
「税金」と称して他者から大金を奪うことを、「税金は弱者を助けているんだ」と正当化する人って何様なんでしょうね。
多額の税金を奪うこと自体が、生活を苦しくし、弱者を生んでいます。
本来、人は、強制されなくても協力することができます。慈悲の心もあります。税金がないほうが、自分の周りにいる本当に助けが必要な人に援助する余裕が生まれます。
政府が一律の「弱者対策」をすることは、助けが必要な一人ひとりに合った対策ができません。けっきょくは、綺麗事を言うだけの利権団体にばらまかれて終わるだけです。
こんなことの繰り返しで、自由主義者でも何でもない「普通の人」が、もう納税にウンザリしているのだと思いますよ。
公教育で、「税金は社会の助け合い、素晴らしいもの」と教え込まれます。
先生に話を聞くだけでなく、自分で書道を書いたり作文を書いたりして、「税金は素晴らしいもの」と思い込んでいきます。
しかし、本当にそうなのでしょうか?
税金が高すぎるせいで、生活が苦しい人もいます。
税金がなくても、私たちは自分たちで協力できたり、困った人を助けたりできます。
むしろ税金がないほうが余裕ができ、自分の周りにいる本当に助けが必要な人を援助することができますよね。
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
そもそも家族が死んだら財産の何割かを払えなんてどんな罰ゲームなの?
金額によっては55%だよ、なんで本人より取り分多いの。こんなゴミみたいな法律作った奴も擁護してるやつもおかしいよ。自分が払う立場なら喜んで払うのかよ。なにが富の再分配だよ。乞食かよ。
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
地上波と新聞だけを情報源にさせたい人って
やっぱ
左翼的性格の人しかいない
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
Replying to @Ampunks
無理やり複雑にしたかのような税制への対処だけで、相当な労力が使われていますよね。最高に馬鹿げていると思います。政治は一時が万事これですね。
「16歳未満SNS利用禁止」に賛同する人たちが、一部の問題だけを取り上げて、「一律禁止すれば解決する」と考えることは、本当に愚かな発想だと思います。
①その問題は、SNSを一律禁止すれば解決しますか?
②その問題を解決するために、他の方法ではできませんか?
③SNSを一律禁止することは、他のもっと大きな問題を生むことにはなりませんか?
少なくともこのくらいは熟考しないといけないでしょう。
そのうえで、子どものSNS禁止が望ましいと本当に思いますか?
“16歳未満のSNS利用を禁止” 市民団体が国に要望書提出
news.ntv.co.jp/category/soci…
政治家や官僚たちに決めてもらわなくても、私たちは自分で考えて工夫して、問題を解決したり助け合ったりできます。
そのためにも自分で決めたり、自分でお金を使えることが重要です。
政治が決めることで、私たちが試行錯誤したり失敗から学ぶこともできなくなる。
そういうことを書いた本です。
「自由」と聞くと、「わがまま好き勝手にすること」と思われることがあります。
しかし、自由主義でいう自由は、そういう意味ではありません。
自分の人生について、自分で選ぶことができる。
同時に、「他人にも同じ自由があることを認める」という、他人を尊重することでもあります。
そのため、
・自分の身体や財産について自分で決めること。
・他人の身体や財産を侵害しないこと。
・お互いが同意すれば、自由に協力したり取引したりできること。
こうしたことが、とても大切になります。
「自由主義って結局なんだろう?」
そんな疑問を持つ方に向けて書いたのが、
『リバタリアニズムがいちばんやさしくわかる本~自由主義ってなんだろう?』です。
難しい思想の話からではなく、
私たちの日常から「自由」について考える本です。
#文学フリマ東京43 で販売します!ぜひお手にとってご覧ください😊
『リバタリアニズムがいちばんやさしくわかる本~自由主義ってなんだろう?』
Amazonはこちらです。
amazon.co.jp/dp/4911456086
「自由」と聞くと、「わがまま好き勝手にすること」と思われることがあります。
しかし、自由主義でいう自由は、そういう意味ではありません。
自分の人生について、自分で選ぶことができる。
同時に、「他人にも同じ自由があることを認める」という、他人を尊重することでもあります。
そのため、
・自分の身体や財産について自分で決めること。
・他人の身体や財産を侵害しないこと。
・お互いが同意すれば、自由に協力したり取引したりできること。
こうしたことが、とても大切になります。
「自由主義って結局なんだろう?」
そんな疑問を持つ方に向けて書いたのが、
『リバタリアニズムがいちばんやさしくわかる本~自由主義ってなんだろう?』です。
難しい思想の話からではなく、
私たちの日常から「自由」について考える本です。
#文学フリマ東京43 で販売します!ぜひお手にとってご覧ください😊
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
Replying to @naminori_suke
税金を奪う側・ばら撒きの恩恵を受ける側が、露骨に居直り強盗みたいな態度では、納税者は金銭的にも精神的にも虐待されているようなものです。
藤丸@自由主義研究所【Japan Institute for Libertarianism】 retweeted
教育で「一番簡単な方法」は、
・触らせない
・禁止する
裏を返せば禁止しろという側は「教える能力が無い」事を自ら宣言してるのと同じ。
教育というのは、
・正しい使い方を教える
・誤った使い方の代償と弊害を教える
・銃が人を刹すのではない、人が人を刹す
事を教える事である
「昔はスマホなんてなかった」「他の遊びをさせればいい」って、
それは【昔の環境で成立していた話】であって、
今の子どもが生きている環境とは違うんよ。
しかも、スマホを使わせないことで困るのは親だけじゃない。
”周囲の子どもたち”がネットを通じて情報を得たり、共通の話題を持ったり、交流したりしている中で、ひとりだけその経験を積めない子どもはどうなるのかって話。
ネットの危険性を知らないまま成長することも問題だし、同世代との情報格差が生まれることも問題。
何より今回の主張は、無制限にネットを使わせろじゃなくて、現代社会に必要なネットリテラシーを義務教育で身につけさせようってことなの。
「スマホがなかった時代はどうしていた?」じゃなくて、
「スマホがある時代を生きる子どもたちに、何を教えるべきか?」
を考えなきゃいけない話なんよ。





















