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せっかく作っても使われない機能。言語によって起こる意図しないレイアウト崩れ。ユーザーが本当に大切にしていること。などなど。
世界各地で現地の人々との対話を通じて、さまざまな発見や課題に出会ってきました。
自身が体験した生の感覚も交えながら、UXの課題やFlutterでの改善アプローチについてお話しします🌍お気軽にご参加ください。
📅 10/30(金)14:45〜15:15
🎤 英語セッション
#Flutter #FlutterDev #FlutterKaigi
🌏 50か国以上のユーザーが教えてくれたUXの落とし穴
国際カンファレンス25回登壇のNTTテクノクロスKenichi Kambaraさん(@korodroid)が登壇。
「Building Better Flutter UX: Insights from 50+ Countries」英語セッション
📅 10.30 FRI 14:45–15:15 Material
#FlutterKaigi #MaterialHall
パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: MGRE80
muse.ai/join
対応必要なもの:
・PHP(php2shell、RCE)
blog.flatt.tech/entry/php2sh…
・Node.js(BrotliのRCEほか)
nodejs.org/en/blog/vulnerabi…
【今回のPHP脆弱性についての OpenAI の主張&中身の詳細を解説】
PHP2Shell、高市総理が X で注意喚起するところまで来ましたが、今回いちばん大きいと思うのは、見つけたのが AI だったことです。
引用ポスト見てもらいたいんですが、OpenAI の Patch the Planet という取り組みの中で、Calif の研究者が GPT-5.6 Sol を使って 8 月に最初のバグを見つけていて、Wiz も GPT-5.6 Sol と Gemini 4 Argon を使って、別々に同じところにたどり着いたと書いています。
で、 OpenAI は「攻撃者より先に AI で見つけた」と言っているんですが、一方で公開の前に情報が漏れて、パッチより先に PoC が出回ってしまったのも事実。
見つけるのも攻撃するのも AI で速くなっていくと、パッチが出てから狙われるまでの時間は、これからどんどん短くなっていくんだろうなと思います。
で、その AI が見つけたのがどういう穴なのか。自分は幸い PHP のサーバを立てていないので助かったんですが、「ログインなしのリクエスト 1 本で、サーバ上で好きなコードを動かされる」というのがどうして成り立つのか、PHP 公式や各社の解説が出揃ったので、少し解説します。
まず大事なのは、PHP はアプリのコードを動かす前に、送られてきたフォームやファイルアップロードの中身を自分で読み込んでいる、ということです。
index.php の 1 行目が動く頃にはもう読み込みは終わっているので、ここに穴があると、アプリ側でログインを求めていようが、どのフレームワークを使っていようが関係なく刺さってしまうんですよね。
今回はそこに 2 つのバグがあって、組み合わせて使われているようです。
・1 つ目(CVE-2026-109618)は、リクエストの処理中にメモリの上限を超えたときの話。PHP はそこで処理を打ち切るんですが、中のデータがまだ準備しきれていないのに、後片付けの処理がそれを正常なデータとして扱ってしまう。
しかもアップロードの形式はヘッダをいくらでも付けられて、送ったサイズよりメモリ上ではずっと大きくなるので、サイズ制限の範囲内でもメモリを使い切らせることができてしまう
・2 つ目(CVE-2026-109619)は、PHP の処理役のプロセスがリクエストをまたいで使い回されるところ。前のリクエストで捨てたはずのメモリが、片付けが終わる前に次のリクエストから見えてしまう
この 2 つがつながると、もう捨てたメモリを「まだ使っているデータ」として PHP に扱わせることができて、そこからコード実行まで持っていける、という流れです。
Datadog は PHP 8.5.11 で、ログインなしの POST だけで再現できたと報告していて、Sansec は捨てたメモリの中身がレスポンスの Cookie に乗って返ってくる、という話も書いています。
そこに他の人のリクエストのトークンや鍵が混ざっている可能性もあるみたいな、怖いことも書いてあります。。
一番危ないのは Apache に PHP を組み込んで動かしている構成(mod_php)で、こちらは読み込みに失敗しても必ず後片付けを走らせる作りなので、アプリのコードに一度も届かないまま攻撃が通ってしまうそうです。
PHP-FPM のほうは、理屈の上ではできそうだけどまだ完全には実証されていない、という段階のようです。
あと、「session.upload_progress を切れば大丈夫」という話が出回ってますが、Datadog も PHP 公式も、それでは防げないと言っています。
メモリ上限をいじるのも代わりにはならないので、結局アップデートするしかなくて、8.2.35 / 8.3.36 / 8.4.27 / 8.5.12 のどれかに上げてください。
8.1 以前はサポートが切れていて修正版が出ていない(ソースのパッチだけ)ので、古いまま放っておかれているサーバが一番まずそうです。
PHP で何か公開している人は、まずはバージョンの確認からですね。
(ちなみにグラレコ風画像初めてやったんですが、 Claude Codeから agmsg 経由で Codexに「この内容でグラレコ風作って」で、Claudeが画像確認して修正依頼したりして、3往復くらいその2エージェントがしただけで、自分は何も指示せずできてました。めっちゃ簡単!)
OpenAI models helped researchers—operating as part of our Patch the Planet initiative—discover critical security flaws in PHP, an open-source programming language used to run an estimated 70% of websites.
Over the past two months, we led a coalition of maintainers, researchers, and security providers to prepare fixes and protections ahead of disclosure. This duration was necessary because the fix was quite intricate and required a major change to the PHP engine. Every site using PHP can now safely upgrade their version to stay secure, in addition to applying mitigations from various security vendors.
Due to the severity of these flaws and PHP’s widespread use, we consider this bug to be one of the most impactful vulnerabilities in recent memory. It also marks a new phase, where AI can find security bugs with internet-scale impact.
This is an example of the Defender’s Window in action: to our knowledge, frontier AI was able to find this vulnerability ahead of attackers, giving defenders time to prepare.
openai.com/index/coordinated…
Readers added context they thought people might want to know
OpenAI may claim a role in the coordinated response and patching process. But the initial discovery and exploit development, however, occurred several months earlier by an independent researcher.
x.com/lcfr_hax/statu…
ソニーNEWSの中核であるNEWS-OSを開発した手塚宏史さんにインタビューいたしました!4.2BSDの移植からチューニングまで技術色の濃い内容です。どうぞお楽しみください。
retropcnews.com/archives/101…
当選したぽい。詫び12,500クレジット。
There were reports of usage draining faster than anticipated for some users over the weekend. We've identified approximately 40,000 accounts that had an inconsistency on which usage limits where the actual usage that was applied did not correspond to their actual selected plan. We are reaching out individually to all these users and have corrected the issue. If this affected you, we'll add credits to your account. Sorry we got this wrong.
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チャット転生は、GPTの最新機種でやるとクッソ面白いよ。以下のプロンプトいれると、チャッピーで遊べるよ。
note.com/fladdict/n/n2a82d26…
日本語音声をひらがなにする(マイコンで動かせる)軽量音声認識モデル「Ralomi」を公開しました!
M5Stack CoreS3(ESP32-S3)に書き込むだけでオフライン認識でき、ブラウザでも試せます
モデル 🤗
huggingface.co/ayousanz/ralo…
デモ 👇
huggingface.co/spaces/ayousa…
Anthropic 初の日本向け Claude Code ハッカソンが発表された!入賞賞金はなんと総額 $50,000(約 800 万円)相当の Claude API クレジット。しかも参加者全員に Max 5x プランと $500 分のクレジットが配られる。これは太っ腹では。。日本在住ならエンジニアでなくても応募できて、完全オンライン、開発期間は 11/2〜11/10 の約 1 週間。応募締切は 10/26 とのこと。
自分は日本国内に住んでいないので応募資格はないかもしれませんが、agmsg を題材に使ってこれに応募する方を全力でサポートしたいと思っています!
それで、これに合わせて agmsg のプラグイン機能を出そうと考えています。GitHub に「自分のアカウント名/なんとか」というプラグインのリポジトリを作って、それをコマンドで指定すると誰でも取り込める、つまり本体にマージされなくても使いたい人が使える、よくあるあれです。これで作ったものは agmsg にいろいろ取り込める、というキャンペーンをやりたいなと思っています。
我こそはと思う方、agmsg 関連で応募したい方、ぜひ声をかけてください。一緒に盛り上げましょう!
#agmsg #claudejapan2026
The Claude Code hackathon is back, and we're bringing it to Japan!
エンジニアの方も、そうでない方も、日本在住のビルダーならどなたでも応募できます。世界に何を見せてくれるのか、楽しみにしています。
応募締切は10月26日 23:59(日本時間):
cerebralvalley.ai/e/built-wi…
#claudejapan2026
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生成AIなんでもbarやります!
AI関係なくただ楽しく飲んだり、飲酒バイブコーディングしたり、開発や展示会の裏話して仲良くなろう!
モニターとWi-Fiあり!
開店時間:10/17(土) 17:30 〜 23:00※入退場自由
場所:AKIBA HORIZON(秋葉原駅30秒)
詳細・参加→luma.com/vtlyuxav
「生成AIなんでもbar」やります!!
キャストドリンクあり!やなぎ、サルドラに酒を好きなだけ飲ませられるぞ!
フードデリ差し入れ歓迎!たくさんみんなにピザ奢ったので、よかったら奢ってね
場所:AKIBA HORIZON 秋葉原駅徒歩30秒
日時:10月17日(土) 17:30 ~
luma.com/vtlyuxav
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Cloudflare の Public DNS 1.1.1.1 に脆弱性があることを示す PoC
blog.alice.poc.debiru.net/
1.1.1.1 を使っている人は FAKE サーバーに辿り着くはずです。
(参考)
検証用URL blog.alice.poc.debiru.net/
FAKEサーバー debiru.static.jp/
TRUEサーバー blog.bob.poc.debiru.net/
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渋谷サクラステージで登壇します!
AIネックレスの実機をみなさんの前で動かすデモもお楽しみに!成功させます!🤲
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イベント告知📢
「【スタートアップ応援】AIデバイスの未来を拓くモノづくりMEETUP DAY!〜ロボット&ドライラボ見学・交流会〜」を開催します!🧑🔬✨
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📅 11月5日(木) 18:00 - 20:00
📍 SAKURA DEEPTECH SHIBUYA
SAKURA DEEPTECH SHIBUYA主催、株式会社ユニバーサルパイン・HackSick ( @HackSick_8949 )共催で、モノづくりに関心のあるスタートアップ・事業担当者向けのミートアップイベントを開催します!🦾
当日は、AIデバイス開発の先駆者である株式会社ユニバーサルパイン代表・船橋穂天氏( @hotaka_0908)による講演に加え、ロボットデモやドライラボ見学も実施予定です👀✨
さらに、参加者特典として「SAKURA DEEPTECH SHIBUYA ドライラボ1ヶ月無料利用チケット」も配布予定!
※法人の方限定
💭「AIデバイスやロボット開発に関心がある」
💭「モノづくりに取り組む仲間や企業とつながりたい」
💭「ドライラボや開発環境を実際に見てみたい」
そんな方におすすめのイベントです!🙌
モノづくりや技術活用、新規事業開発に関心のある方は、ぜひお気軽にご参加ください!
🔽詳細・お申込みはこちら
luma.com/cqr4b080
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Event Announcement📢
We’re hosting “Startup Support: Manufacturing MEETUP DAY to Shape the Future of AI Devices! — Robot & Dry Lab Tour / Networking Event” 🧑🔬✨
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📅 November 5 (Thu), 18:00 - 20:00
📍 SAKURA DEEPTECH SHIBUYA
Hosted by SAKURA DEEPTECH SHIBUYA and co-hosted by Universal Pine Inc. and HackSick, this meetup is for startups, business development teams, and anyone interested in manufacturing, R&D, new business creation, and technology utilization! 🔧🦾
The event will feature a talk by Hotaka Funabashi, CEO of Universal Pine Inc., a pioneer in AI device development, as well as robot demos and a tour of the dry lab 👀✨
Participants will also receive a special benefit: a 1-month free trial ticket for the SAKURA DEEPTECH SHIBUYA dry lab!
※ Available for corporate participants only
💭 “Interested in AI devices and robot development”
💭 “Want to connect with people and companies working on manufacturing”
💭 “Like to see the dry lab and development environment in person”
If this sounds like you, this event is for you! 🙌
If you’re interested in manufacturing, technology utilization, or new business development, we’d love to see you there!
🔽 Details & registration
luma.com/cqr4b080
#SAKURADEEPTECHSHIBUYA #SDS #deeptech #ディープテック #shibuya #渋谷 #event #イベント #drylab #ドライラボ #見学 #交流会
私が今までに一番わかりやすいと思ったたとえ話、「質問は二台目の掃除機を買うつもりで」の話だな
Books&Apps:大学の恩師に教わった、「なにがわからないか、わからない」ときの質問のしかた。
blog.tinect.jp/?p=68951




















