Creator of agmsg (OSS, 1.5k★): cross-vendor messaging for AI agents. 2x founder (FlyData, ex-CTO Thirdverse). Silicon Valley 15y+. EN @ko1_agmsg

Los Gatos, CA
Joined March 2008
agmsg 1.2.0 をリリースしました🎉 リモート接続機能が入ります。 エージェントの会話が、マシンを越えます。手元の Mac と、自宅の Windows と、クラウドの Linux。それぞれで動いているエージェントが、1つのチームとして会話できるようになりました。 同期サーバーは自分で建てられます。end-to-end 暗号化にも対応していて、鍵はサーバーではなく自分が持ちます。
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(1/5) Claude Code ハッカソンに出る方へ、agmsg のプラグインで挑戦してみませんか! 今日リリースした agmsg 1.7.0 から、GitHub に置いたプラグインを、誰でもエージェントに頼むだけで入れられるようになりました。ハッカソンの 1 週間で作ったものを、そのまま agmsg のユーザーに使ってもらえます。 しかも作るのはかなり簡単で、メッセージを受け取って返事を書くだけのプログラムが、そのままチームのメンバーになります。通知や回覧板なら bash 数十行です。 作り方と、ハッカソンでの使い方をこの記事にまとめました。 #agmsg #claudejapan2026
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(4/5) 1.7.0 には、プラグインのほかにも大事な直しが入っています。 まず、Node.js の Brotli 展開処理の脆弱性(CVE-2026-111497、通称 Node2Shell)への対策を入れました。remote sync の同期サーバーから届く応答のうち、圧縮されたものは中身を読む前に断るので、細工された応答が展開処理まで届きません。remote sync を使っている方は、1.7.0 への更新をおすすめします。agmsg の対策で守れるのは remote sync の応答だけなので、Node.js 自体も 22.23.4 / 24.22.1 / 26.12.1 以降に更新してください。 cve.org/CVERecord?id=CVE-202… npx agmsg@latest install --update ほかにも、Windows で agmsgd を管理者でなくても有効にできるようになり、コンソール画面も出なくなりました。チームが 1 つ壊れていても、ほかのチームの通知は止まりません。
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(5/5) Windows の不具合を報告してくれた joelmitz さん、agmsgd の不具合と改善案をまとめて報告してくれた kousunh さん、ありがとうございます! デスクトップアプリの「アドオン」も、このあと追いかけてリリースします。自分で作った画面をアプリの中に開ける仕組みなので、画面を作りたい方はこちらも楽しみにしていてください! リリースノート: github.com/fujibee/agmsg/rel…
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Muse、やっぱりいいです!数日前から日本でも使えるようになりましたね。 実は、今までいろんな TODO アプリを試しては挫折してきたんですが、Muse に Typeless で適当に喋って TODO を入れて、管理まで任せるのが一番続いています。モバイルでもパソコンでも同じように使えるので、これだけでもかなり感動する。。 いま招待コードをシェアしている人が多いですが、自分のもあります(笑) 参加すると、自分も相手も 10 億 Muse トークンがもらえるそうです。トークンって聞いて、一瞬仮想通貨かと思いました😂 AIの方ですね。 Muse 本人に聞いたら、10 億あれば普段使いなら当面使い切れない量だそうです。 それと agmsg ですが、今の Claude Code ハッカソン向けのプラグインとアドオンの次は、いよいよ Muse や dots のような常駐型エージェントの全面サポートに取りかかろうと思っています!乞うご期待!! 参加後 48 時間以内に、設定からこのコードを入れてみてください🙏 コード: GHSFHK muse.ai/join
(1/3) Meta の個人エージェント Muse、思いのほか体験が良かったので、3日使った記録を記事にした。日本ではまだ使えないので、中の作り(自分で自分を直す2段の仕組み)と、うちの agmsg のチームに入ってエージェント同士で取材までした話を中心に書いた。 Muse は、多分 Meta のAI時代の主力商品になる、と思えるくらい良い出来だったので、ぜひ先取りとして読んでみてください!
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そもそも使い始めてこの1ヶ月弱で制限当たったことなかったのですが、すでにしばらくMuse 激しく使っても困らないくらいのトークン確保できたっぽいです!登録いただいた方々ありがとうございます😭
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以前お知らせして大きな反響をいただいた、Claude Code ハッカソン「Built with Claude: Japan 2026」の応募締切は、今夜 23:59 です! あのときお知らせした agmsg のプラグイン機能は、正式版の 1.7.0 で明日リリースする予定で、その開発版の 1.7.0-rc.1 を先にリリースしました。応募のために今すぐチェックしたい方は、こちらをご確認ください! npx agmsg@next install (すでに入っている方は --update を付けて、エージェントを再起動してください) ご自身のGitHub repo にプラグインを置けば、誰でも公式の agmsg plugin install コマンド (1.7.0以降) で入れられるようになるので、ハッカソンの 1 週間で作ったものを、そのまま agmsg のユーザーに使ってもらえます! 通知や回覧板のような「メッセージを送ると何かしてくれるメンバー」が bash 数十行で作れます! 以下のように、見本のリポジトリも公開しました。 github.com/fujibee/agmsg-plu… github.com/fujibee/agmsg-plu… 迷っている方は、まずは本家の応募だけでも!agmsg を使って挑戦する方を全力でサポートします!💪 #agmsg #claudejapan2026
Anthropic 初の日本向け Claude Code ハッカソンが発表された!入賞賞金はなんと総額 $50,000(約 800 万円)相当の Claude API クレジット。しかも参加者全員に Max 5x プランと $500 分のクレジットが配られる。これは太っ腹では。。日本在住ならエンジニアでなくても応募できて、完全オンライン、開発期間は 11/2〜11/10 の約 1 週間。応募締切は 10/26 とのこと。 自分は日本国内に住んでいないので応募資格はないかもしれませんが、agmsg を題材に使ってこれに応募する方を全力でサポートしたいと思っています! それで、これに合わせて agmsg のプラグイン機能を出そうと考えています。GitHub に「自分のアカウント名/なんとか」というプラグインのリポジトリを作って、それをコマンドで指定すると誰でも取り込める、つまり本体にマージされなくても使いたい人が使える、よくあるあれです。これで作ったものは agmsg にいろいろ取り込める、というキャンペーンをやりたいなと思っています。 我こそはと思う方、agmsg 関連で応募したい方、ぜひ声をかけてください。一緒に盛り上げましょう! #agmsg #claudejapan2026
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agmsg 1.6.1 をリリースしました。 1.6.0 で入れた agmsgd で、通知が止まったまま戻らないことがありました。それをまとめて直したパッチです。 届いたかどうかの確認をやめて、送れたら完了にしました。どこかで止まっても、ほかのセッションの通知は止まりません。 ほかにも、Windows で Codex への通知が止まる問題、別の CODEX_HOME を指定しても既定の設定に書いてしまう問題などを直しています。 更新したあと、エージェントが「何が変わったか」を CHANGELOG から読んで伝えてくれるようにもしました。 更新は npx agmsg@latest install --update です。agmsgd をオンにしている人は自動で入れ替わります。オフの人は何も変わりません。 Windows の件を再現の情報つきで報告してくれた massy-na さん、CI を Node 22 にする PR を出してくれた Masashi-Ono0611 さん、ありがとうございます! リリースノート: github.com/fujibee/agmsg/rel… #agmsg
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サンフランシスコの Anthropic 本社にて開催された、プライベートイベントに招待されて、行ってきました! もちろんニュースになりそうなことは「全部秘密です」と全然話してくれませんでしたが(笑)、Anthropic のエンジニアと何人も話せて、とても面白かったです。 agmsg の話もいろいろできたので、Anthropic とはこれからもっと関わりを増やしていきたい! 写真1:定番のステッカー 写真2:コーヒーの名前に Claude のモデル名がついていました。1つだけ知らない名前があって、未発表のモデルだと怖いのでぼかしました😅 一応この会場は、写真を撮っていいことになっていますが。 写真3:このケータリングはかなりおいしかったです。アメリカのこういう場では珍しく。 写真4:ワインはいいものだったのかよくわからなかったけど、おいしかったです。プラスチックカップにまで、ちゃんと Anthropic のロゴが!
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agmsgは各AI Agent間のやりとりをSQLite経由でやりとりするライブラリで、claude codeだと更新を確認するスクリプトをmonitorツールで叩いて見張る仕組み立ったのだけど ちょっと前の仕様変更でmonitorが30分で切れるようになってksg!って思っていたところにModsが発表。
Replying to @fujibee
(3/3) 1.6.0 は、報告や修正をくれた方々のおかげでもあります。 Claude Code は Monitor ではなく別の仕組みで届けてはどうか、という tsukimiya さんの提案が、今回の作り直しのきっかけの一つでした。 joelmitz さんは rc を Ubuntu の auto モードで、suiren さんは Windows で試して、結果を返してくれました。そのほか ebigunso さん、jason2475 さん、Masashi-Ono0611 さん、kagedan さん、Daisuke134 さん、ありがとうございます! リリースノート: github.com/fujibee/agmsg/rel…
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(1/3) agmsg 1.6.0 をリリースしました! Claude Code では 30 分ごとにモニターをつけ直す必要があって、表示もかなり乱雑になっていました。Codex でも、ブリッジを通した通知が届いたのかどうか、自信が持てない状態でした。 1.6.0 では、どちらも通知の仕組みから作り直して、新着のメッセージがあれば、必要なエージェントに勝手に届くようになっています。 何が困っていて、何が変わったのかを、この記事にまとめました。 #agmsg
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(2/3) 1.5.x から更新する人へ。 npx agmsg@latest install --update で更新しても、何も変わりません。agmsgd は勝手には有効にならないので、メッセージは今までどおり届きます。 切り替えは /agmsg delivery agmsgd の 1 つ(Codex は $agmsg delivery agmsgd)で、合わなければ /agmsg delivery monitor で戻せます。 自分で言うのもなんですが、体感がまったく違うので、ぜひ一度試してみてください!
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(3/3) 1.6.0 は、報告や修正をくれた方々のおかげでもあります。 Claude Code は Monitor ではなく別の仕組みで届けてはどうか、という tsukimiya さんの提案が、今回の作り直しのきっかけの一つでした。 joelmitz さんは rc を Ubuntu の auto モードで、suiren さんは Windows で試して、結果を返してくれました。そのほか ebigunso さん、jason2475 さん、Masashi-Ono0611 さん、kagedan さん、Daisuke134 さん、ありがとうございます! リリースノート: github.com/fujibee/agmsg/rel…
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【今回のPHP脆弱性についての OpenAI の主張&中身の詳細を解説】 PHP2Shell、高市総理が X で注意喚起するところまで来ましたが、今回いちばん大きいと思うのは、見つけたのが AI だったことです。 引用ポスト見てもらいたいんですが、OpenAI の Patch the Planet という取り組みの中で、Calif の研究者が GPT-5.6 Sol を使って 8 月に最初のバグを見つけていて、Wiz も GPT-5.6 Sol と Gemini 4 Argon を使って、別々に同じところにたどり着いたと書いています。 で、 OpenAI は「攻撃者より先に AI で見つけた」と言っているんですが、一方で公開の前に情報が漏れて、パッチより先に PoC が出回ってしまったのも事実。 見つけるのも攻撃するのも AI で速くなっていくと、パッチが出てから狙われるまでの時間は、これからどんどん短くなっていくんだろうなと思います。 で、その AI が見つけたのがどういう穴なのか。自分は幸い PHP のサーバを立てていないので助かったんですが、「ログインなしのリクエスト 1 本で、サーバ上で好きなコードを動かされる」というのがどうして成り立つのか、PHP 公式や各社の解説が出揃ったので、少し解説します。 まず大事なのは、PHP はアプリのコードを動かす前に、送られてきたフォームやファイルアップロードの中身を自分で読み込んでいる、ということです。 index.php の 1 行目が動く頃にはもう読み込みは終わっているので、ここに穴があると、アプリ側でログインを求めていようが、どのフレームワークを使っていようが関係なく刺さってしまうんですよね。 今回はそこに 2 つのバグがあって、組み合わせて使われているようです。 ・1 つ目(CVE-2026-109618)は、リクエストの処理中にメモリの上限を超えたときの話。PHP はそこで処理を打ち切るんですが、中のデータがまだ準備しきれていないのに、後片付けの処理がそれを正常なデータとして扱ってしまう。 しかもアップロードの形式はヘッダをいくらでも付けられて、送ったサイズよりメモリ上ではずっと大きくなるので、サイズ制限の範囲内でもメモリを使い切らせることができてしまう ・2 つ目(CVE-2026-109619)は、PHP の処理役のプロセスがリクエストをまたいで使い回されるところ。前のリクエストで捨てたはずのメモリが、片付けが終わる前に次のリクエストから見えてしまう この 2 つがつながると、もう捨てたメモリを「まだ使っているデータ」として PHP に扱わせることができて、そこからコード実行まで持っていける、という流れです。 Datadog は PHP 8.5.11 で、ログインなしの POST だけで再現できたと報告していて、Sansec は捨てたメモリの中身がレスポンスの Cookie に乗って返ってくる、という話も書いています。 そこに他の人のリクエストのトークンや鍵が混ざっている可能性もあるみたいな、怖いことも書いてあります。。 一番危ないのは Apache に PHP を組み込んで動かしている構成(mod_php)で、こちらは読み込みに失敗しても必ず後片付けを走らせる作りなので、アプリのコードに一度も届かないまま攻撃が通ってしまうそうです。 PHP-FPM のほうは、理屈の上ではできそうだけどまだ完全には実証されていない、という段階のようです。 あと、「session.upload_progress を切れば大丈夫」という話が出回ってますが、Datadog も PHP 公式も、それでは防げないと言っています。 メモリ上限をいじるのも代わりにはならないので、結局アップデートするしかなくて、8.2.35 / 8.3.36 / 8.4.27 / 8.5.12 のどれかに上げてください。 8.1 以前はサポートが切れていて修正版が出ていない(ソースのパッチだけ)ので、古いまま放っておかれているサーバが一番まずそうです。 PHP で何か公開している人は、まずはバージョンの確認からですね。 (ちなみにグラレコ風画像初めてやったんですが、 Claude Codeから agmsg 経由で Codexに「この内容でグラレコ風作って」で、Claudeが画像確認して修正依頼したりして、3往復くらいその2エージェントがしただけで、自分は何も指示せずできてました。めっちゃ簡単!)
OpenAI models helped researchers—operating as part of our Patch the Planet initiative—discover critical security flaws in PHP, an open-source programming language used to run an estimated 70% of websites. Over the past two months, we led a coalition of maintainers, researchers, and security providers to prepare fixes and protections ahead of disclosure. This duration was necessary because the fix was quite intricate and required a major change to the PHP engine. Every site using PHP can now safely upgrade their version to stay secure, in addition to applying mitigations from various security vendors. Due to the severity of these flaws and PHP’s widespread use, we consider this bug to be one of the most impactful vulnerabilities in recent memory. It also marks a new phase, where AI can find security bugs with internet-scale impact. This is an example of the Defender’s Window in action: to our knowledge, frontier AI was able to find this vulnerability ahead of attackers, giving defenders time to prepare. openai.com/index/coordinated…
Readers added context they thought people might want to know
‪OpenAI may claim a role in the coordinated response and patching process. But the initial discovery and exploit development, however, occurred several months earlier by an independent researcher.‬ ‪x.com/lcfr_hax/statu…‬
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怖すぎる。。もうAIによってこんな時代になったということ。。今までの常識は、もしかしたら、もうあてにならないかもしれない。。 ==== Claude Codeが、僕のホテル部屋のドアロックを90秒でリバースエンジニアリングした。 暗号化は2014年のもの。同じプロトコルが右上の煙感知器も制御していて、あの赤い光は電池残量の表示じゃない。スキャンを走らせたときに2回点滅した。 今、1泊85ドルのホテル部屋で横になっている。Claude Codeを開いてこう入力した: 「範囲内のBluetoothとワイヤレス機器を全部スキャンして、何が何と通信しているか見せて」 19個のワイヤレス機器が見つかった。18個は普通のもの。 19番目:2014年の未パッチファームウェアで動くBLEコントローラー。電子ドアロック、煙感知器、サーモスタット、部屋の金庫の4つを全部管理している。1つのコントローラー、1つのプロトコル。10年間アップデートなし。 プロトコルを分析するように頼んだら、90秒で終わった。 ロックは4バイトのローリングキーを使っていて、セッショントークンはない。Claude Codeが3回目の試行で有効なマスターキーを生成した。ベッドからドアのカチッという音が聞こえた。 その後、煙感知器が同じバス上にあることもわかった。写真の赤い光?それがコントローラーのステータスLEDだ。煙を監視しているんじゃなくて、ロックシステムとのBLEハンドシェイクを8秒ごとに確認している。 つまり、Bluetoothの範囲内(廊下、隣の部屋、駐車場)にいる誰でも、1つのプロンプトと90秒で以下が可能: 1ドアを開ける 2部屋のアラームを無効化する 3金庫を開ける 4煙感知器がその接続を赤い点滅で確認する 確認は2分でできる: ステップ1 → Claude Codeを開く → 最初のコメントのプロンプトを貼る 
ステップ2 → 範囲内のBLE機器を全部スキャンして未パッチファームウェアをフラグする 
ステップ3 → 見つかったら → 部屋変更を依頼する → 物理的なデッドボルト付きの部屋を頼む → それを使う 2018年以前のASSA ABLOYやOnityのロックを使っているホテルチェーンは全部これ。世界のホテルの約30%。 今月3軒のホテルをテストした。全部脆弱だった。 写真を見て。右上。8秒ごとに点滅する赤い点。それがハンドシェイクだ。 プロンプトを保存しておけ。次にホテルにチェックインしたら、荷物を解く前に走らせろ。
claude code just reverse-engineered my hotel room's door lock in 90 seconds. the encryption is from 2014. the same protocol controls the smoke detector in the top right corner - that red light isn't a battery indicator. it blinked twice when i ran the scan. i'm lying in a $85/night hotel room right now. opened claude code and typed: "scan every bluetooth and wireless device in range. show me what's talking to what." it found 19 wireless devices. 18 were normal. device 19: a BLE controller running an unpatched firmware from 2014. it manages the electronic door lock, the smoke detector, the thermostat, and the room safe. all four on one controller. one protocol. zero updates in 10 years. i asked claude code to analyze the protocol. it took 90 seconds. the lock uses a 4-byte rolling key with no session tokens. claude code generated a valid master key on the third attempt. i heard my door click from the bed. then it found the smoke detector is on the same bus. the red light in the photo? that's the controller's status LED. it's not monitoring smoke. it's confirming the BLE handshake with the lock system every 8 seconds. that means anyone within bluetooth range - the hallway, the room next door, the parking lot - with one prompt and 90 seconds can: 1. unlock your door 2. disable the room alarm 3. open your safe 4. and the smoke detector confirms the connection with that little red blink the check takes 2 minutes: step 1 → open claude code → paste the prompt from the first comment step 2 → it scans every BLE device in range and flags unpatched firmware step 3 → if it finds one → request a room change → ask for a room with a physical deadbolt → and use it every hotel chain running ASSA ABLOY or Onity locks from before 2018 has this. that's roughly 30% of hotels worldwide. i tested 3 hotels this month. all 3 vulnerable. look at the photo. top right. that red dot blinking every 8 seconds. that's the handshake. save the prompt. next hotel you check into → run it before you unpack.
Readers added context they thought people might want to know
The documented Onity hotel-lock flaw required physically plugging a device into the lock’s data port—not scanning it over Bluetooth. Onity began issuing port caps and firmware/board fixes in 2012. pcworld.com/article/460140… nbcnews.com/id/wbna48782283
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(2/3) 冒頭で話したスライドはこちら。 agmsg のいま、1.6.0 で入る agmsgd(常駐 1 つで配信、見張りの張り直しが不要に)、ハッカソン向けのプラグイン機能、など。
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(3/3) 来てくれた皆さん、ありがとうございました! @JulikaAiblinger @otsune @kabayan @grvdrms @pichikyo @mos3298 、gongqi さん、leven-E さん、TakahiroMino さん、そしてリモートの皆さん。 LT をしてくれた @kabayan さんと、リモートから LT の @utenadev さん、ありがとうございました!コミッターでもあり、イベント運営を手伝ってくれた @Masashi_Ono0611 にも感謝。 スポンサーのアイザックさん、会場と飲み物のご提供、本当にありがとうございました!サービスはこちら → supa.ai/cloud 第 2 回以降も1−2ヶ月に1回ペースでやりたいと思ってます。今回来られなかった方も、次はぜひご参加ください! #agmsg
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(1/3) 10/16 に開催された agmsg ユーザー会、初回にもかかわらず大盛況でした! 登録してくれた 10 人以上のほとんどが会場に来てくれて、リモートも 20 人ほどの登録のほぼ全員が参加。先端のAIエージェントに興味がある人がこんなに集まってくれるとは。。 agmsg を通じて、こういう人たちと話せたのが何より楽しい会でした。
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