京都のバンドマンなら要チェック!
music studio SIMPO。
くるり、中村佳穂、浪漫革命、Nagakumo、sakimori、ポンツクピーヤ、水平線、FATE BOX、モルグモルマルモ、オートコード、ギリシャラブ、WANG GUNG BAND、YMB、SEAPOOL、加速するラブズ、、etc (他にもたくさん)
京都のインディーシーンを語るうえで欠かせへん、数々のアーティストの作品づくりに携わってきたレコーディングスタジオ。
【解禁】
music studio SIMPO 特集パッケージ
コイズミダイスケ × Yoshi TAMLA(ヨシ タムラ) インタビュー
音をつくる現場、その思想に迫る。
【解禁】
関西の音楽シーンを支えるレコーディングスタジオ「music studio SIMPO」
本パッケージでは、music studio SIMPO代表のレコーディングエンジニア/プロデューサーであるコイズミダイスケ氏と、国内外で数多くの音楽制作を手掛けるプロデューサー/エンジニアのYoshi TAMLA氏へのインタビューを通して、「良い音」とは何かを掘り下げます。
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コイズミダイスケ
Recording Engineer / Producer
music studio SIMPO 代表
立命館大学ロックコミューンで組んだバンド「ママスタジヲ」でメジャーデビュー
バンド解散後、京都市中京区にレコーディングスタジオを立ち上げた
くるり、中村佳穂、浪漫革命などの作品を担当
関西インディーシーンを支えるレコーディングエンジニア
最新作はNagakumo「NGKM」, sakimori「後景」
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Yoshi TAMLA(ヨシタムラ)
Recording Engineer / Producer
大阪出身
音響専門学校卒業後、レコーディングスタジオ勤務を経て独立
CM音楽制作 1500本以上
Abbey Road Studios / London Symphony Orchestra Recording
『機動戦士ガンダムSEED』『SEED DESTINY』ほか多数のアニメ作品に参加
日本プロ音楽録音賞 受賞
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■ 収録内容
・音について語る(33分16秒)
・レコーディングブースのこだわり(12分29秒)
@512SIMPO
背が高くて良かったエピソード:
満員電車で、大切そうな荷物を棚に乗せてほしいと頼まれた。オラウータンのように腕をクレーン化し、荷物を棚へ移設。皆がアクセスできひん高次元領域に干渉できる、上位存在になれた気がした。
謎の焼肉店「かみむら牧場」に入ったら、
想像以上に効率化の鬼やった。
注文した肉は回転寿司のように専用レーンを走って席まで届き、食べ終わった皿は猫型ロボットが回収。野菜などの食べ放題メニューはセルフで取りに行くスタイル。
注文から配膳、片付けまで徹底的に自動化されていて、既存の焼肉店のオペレーションに、業界内別ジャンルの店で成功したシステムをとにかく全部ぶっこみましたみたいなのに感心した。価格も安め。寿司も食べられる。(なんでやねん)
これ、楽曲をSpotifyに提供する際の契約とは別に、AIによるカバー・リミックスへの利用許諾を取る仕組みになるんやろか。
一般的なWebサービスでは、利用規約の変更を事前告知し、一定の日以降の利用をもって同意とみなす運用もあるけど、このAIによる楽曲利用のような新たな権利許諾も同じように扱えるのか。。(なので別途契約?)
Spotify、AIでカバー曲作成可能に 収益は原曲アーティストに還元
nikkei.com/article/DGXZQOGR3…
AIですぐ作れるようになったので、個人開発アプリがたくさんあって楽しくみているんやけど、法規制の対応が出来ていないものも割とあって、なかなかもどかしい気持ちになる。作るだけで完成でないんよなぁとムズムズ。
日本のロックシーン、シューゲイズの勃興を語るうえで欠かせないキーマン。夏botこと管さん!
本家シューゲイズの文脈を踏まえ、
ギターは12弦のリッケンバッカー。
Ride好きなら、この響きに反応するはず。
エイプリルブルー/For Tracy Hyde Gt.Cho. 管梓
徹底解剖 特集パッケージ
― シューゲイズとポップネスを結ぶ、音作りの美学 ―
For Tracy Hyde、そしてエイプリルブルーでGt.Cho.を務める管梓。シューゲイズやオルタナティブロックを軸としながらも、単なる轟音ではなく、楽曲の世界観やメロディを引き立てるサウンドメイクを追求してきた。本特集では、長年培ってきた音作りの考え方や制作手法、そしてバンドサウンドの中でギターが果たす役割について深く掘り下げていく。
宅録を入り口に音楽制作を学び、自身の耳と感覚を頼りに理想のサウンドを形作ってきた管。音数を増やすことよりも楽曲との調和を重視し、ノイズや空間系エフェクトも楽曲表現の一部として活用する。その発想の背景にはどのような経験や音楽的ルーツがあるのか。本人の言葉を通して、その思考に迫る。
また、愛用ギターやエフェクターボード、アンプを中心としたサウンドシステムも紹介。厚みのある歪みから広がりのある空間表現まで、楽曲ごとにどのような音を生み出し、使い分けているのかを紐解いていく。
■ 音レシピ
全11音レシピを収録。基本音色から歪み、空間系、楽曲ごとのサウンドまでを網羅。機材の組み合わせだけでなく、それぞれの音が楽曲の中でどのような役割を担っているのか、その考え方も知ることができる。
■ プレイスルー収録
「繋ぐ日の青」「ひらいて」を収録。実際のセッティングによる演奏を通して、オルタナティブ/シューゲイズ/J-POPならではの音の重なりや空間表現、楽曲を支えるギターアプローチを体感できる。
■ インタビュー
音楽的ルーツ、バンド結成の経緯、作曲・編曲、宅録やレコーディング、ライブでの音作りまでを幅広く深掘り。現在のサウンドへと繋がる経験や、楽曲と向き合う姿勢について語る。
■ 収録内容
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・11音レシピ
・2曲プレイスルー
「繋ぐ日の青」
「ひらいて」
・音作りに関するインタビュー(23分25秒)
・音楽活動に関するインタビュー(19分15秒)
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@chelseaguitar
@ForTracyHyde
@aprilblueband











