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自民党は、憲法に欠陥があるから改正したいのではない。憲法が気に食わないから破壊したいのである。国民主権を縮小し、基本的人権を制限し、平和主義を放棄する“憲法草案”に彼らの思いは明確に示されている。そんな自民党の“壊憲”に賛同することは、牛や豚が肉屋に尻尾を振るのと同じである。
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こうなると本当に高市総理の存在は国難です‼️
「日本列島を 強く 豊かに」
じつは
「日本国民を 弱く 貧しく」
しています‼️
#高市モームリ
#高市内閣総辞職を強く要求します
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これはないな。
同じ自民党の大先輩、しかも元総理の名前を間違えるとは。
しかも、カンペを確認するように見ながら、それでも間違えている。
お悔やみの言葉ぐらい、自分の言葉で語れないのでしょうか。
故人に対する敬意というものが、あまりにも感じられない。
人としてどうなの。
というか、まじで総理の器ではないと思う。
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自分から中国に喧嘩を売っておきながら、輸出制限された事に文句を言った時は頭おかしいんじゃないかという疑惑を持ったけど、酒を飲んでG7をサボっておきながら、EV優遇制度からハブられた事に文句を言うに至っては、確実に頭がおかしいと確信した。
頭のおかしな首相は一刻も早く退場して頂きたい。
【速報】高市首相、欧州のEV優遇策へ強い懸念伝達
47news.jp/15152615.html?utm_…
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ちばてつやの自伝漫画では満洲引き揚げの悲惨さが描かれてるが、その前提として「我が物顔で威張っていた日本人」に中国人が虐げられていたこと、「五族協和」はウソで満洲の現実は日本の植民地だったこともちゃんと描かれてる。
日本の敗戦はアジア諸国にとっては解放だったことは忘れてはいけない。
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高市首相をはじめ政権側が使う言葉に要注意‼。明治大学リバティアカデミーでの全5回の講座の3回目で、こんな趣旨の話をした。「差し控える」「ご心配に及びません」「誤解を招いた」「総合的に判断」「戦後最も複雑な安全保障環境」「防衛装備移転」「任命責任」…。数え出すときりがないが、そのまま記事にするだけでは「大本営発表」の垂れ流しと変わらない。メディアの批判力、翻訳力が今問われている
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国民に何を見せたいのでしょうか?
よほどこれがお好きなのか、毎度のように
・「物価上昇率」はG7の中で最も「低い」水準
・「実質賃金上昇率」はG7の中で最も「高い」水準
・そしてガソリンは欧州は400円で日本は安い
と言われているのですが、基本的に物価水準が違うんですね?(記者はどうして突っ込まないの?)
凄く分かり易く言いますと、年収水準から見て、
・日本の200円と
・米英独の400円
は、負担感ほぼ同じです。
物価水準も為替も異なるのに、率の比較に何の意味があるのかということと、そもそも日常生活においてG7というか、外国と比較して暮らしてませんので、私たち。
比較なら、G7すっぽかしたり、国会中にネイルしたりする人間と国民の比較の方がよほど参考になります。
日本の平均賃金:約543万円
国会議員の平均所得:3,003万円(約5.5倍)
実質的かつ効果的な政策は何一つ行わず、ただ一部を切り取って「良く見せる」ことに終始する。為政者の性格がそのまま国民生活に多大な負の影響を与えている惨状に真摯に向き合ってもらいたいところです。
【お知らせ】
本日(10月29日)、高市総理は、中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」についてのぶらさがり会見を行いました。
※要旨(速報版)
(高市総理)
皆様、お疲れ様でございます。
中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」について、今後の対応について、説明をいたします。
燃料油に対する「激変緩和措置」については、与党の自由民主党、日本維新の会に加え、国民民主党、中道、立憲民主党など、野党の皆様からも、「段階的な見直し」や「出口戦略」を考えるべきとの御指摘をいただいてきましたことも受けまして、今後の「支援の在り方」を検討するように、赤澤経済産業大臣に指示をしておりました。
昨日には、自由民主党と日本維新の会から、官邸に提言をお届けいただき、赤澤大臣とともに検討を進めました。
スライド1をご覧ください。
これまで、高市内閣は「物価高」への対応を最優先課題として取り組んできており、各種政策の効果もあり、
・「物価上昇率」はG7の中で最も「低い」水準を実現しております。
・また、「物価の伸びを上回る賃金の上昇分」である「実質賃金上昇率」は「9か月連続のプラス」で推移しており、G7の中で最も「高い」水準を実現しています。
また、スライド2の通り、中東情勢緊迫化後の「物価上昇率」については、
・アメリカ、ユーロ圏、英国は、エネルギー価格の上昇により3%を超えている一方、
・我が国ではエネルギー価格の抑制策を実施してきたこと
により、諸外国よりも低く抑えられている状況です。
こうした中、
・燃料油に対する支援はあくまで「激変緩和措置」であるということ、
・また、今年の年末調整でお届けする納税者お1人あたり3万円から6万円の「所得税」負担の軽減、
・来年4月以降の「飲食料品の消費税率引下げ」など、切れ目ない物価高対策を講じたいと考えていることを踏まえ、
「電気・ガス料金」に対する支援や、燃料油に対する「激変緩和措置」の今後の支援の「在り方」を検討しました。
まず、「電気・ガス料金」については、冬の需要期を迎えるにあたり、今季も負担軽減策を実施することといたしました。
前回は1月からの支援でございましたが、今季は、寒さが本格化する12月に前倒しして支援を開始します。電気料金については、1kWh当たり、12月は1円、1月は4.5円、そして2月は4.5円の支援を実施することとします。
あわせて、ガス料金についても支援をいたします。
これによって、標準的なご家庭において、12月から2月までの3か月間で、電気・ガスあわせて、「7,000円程度」の負担引下げ効果を実現できます。
その上で、3月につきましては、「気候の状況」や「エネルギー価格の動向」など様々な状況を見極めた上で、対応を検討いたします。
また、寒さが特に厳しい地域の生活に不可欠な「灯油」についても、「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が発生しないよう、特に価格が高い「輸入灯油」に対する財政措置をはじめ、「流通円滑化対策」を強化してまいります。
次に、ガソリンなど「燃料油」に対する「激変緩和措置」については、当面のガソリン支援に必要な「基金規模」を確保するため、「中東情勢等対応予備費」の使用を指示いたしました。
その上で、スライド3の通り、我が国のガソリン価格は、フランスやドイツと比べて「半分以下」であります。産油国である米国をも下回る、国際的にも低い水準となっています。
他方、スライド4の通り、ガソリンの補助単価は、足元では1リットル当たり50円を超えており、令和4年1月の燃料油の「激変緩和措置」の開始以降、過去最高の水準に達しています。
これは、国民の皆様の貴重な税金を、1日あたり100億円を超えるペースで使用して価格を抑えているということを意味します。
これまでの燃料油支援のための「基金」への支出額は、本措置の開始以降、累計で約9.6兆円、そのうち、高市内閣では、約1.4兆円に達しています。
こうしたことを踏まえまして、「ガソリン等の燃料油に対する補助」について、与野党の皆様から「措置の出口」を見据えた様々なご提案やご意見をいただいてきました。
よって、今後の支援にあたっては、12月以降、「原油価格の動向」を注視しつつ、春先に向けて「基準価格」を毎月5円ずつ引き上げていくことを基本に対応してまいります。
こうした「持続可能な制度」への円滑な移行にあたっては、「国民生活や経済活動への影響」に十分配慮するとともに、「原油価格の動向」も注視しつつ、進めてまいります。
再掲となりますけれども、スライド5の通り、各国と比較して、エネルギー価格とは異なり、「食料品の物価上昇率」が特に高止まりしております。そうした中、4月以降の「飲食料品の消費税率引下げ」は必要な措置だと、私は考えております。
国民の皆様の暮らしと経済をしっかりと守るべく、取り組んでまいります。
私からは以上でございます。
(記者)
ガソリン価格につきましてですね、春先に向けて5円ずつ引き上げていくとおっしゃってましたけれども、そちらガソリン価格は3月末で引き上げを停止するという意味でしょうか。それともその時点で再度判断するという意味でしょうか。またですね、あの年度末でその場合、ガソリン価格はいくらぐらいになる想定でしょうか。合わせてお答えいただければと思います。
(高市総理)
まずですね、先ほども申し上げましたが、高市内閣、物価高への対応を最優先で取り組んでまいりました。
燃料油に関する支援、これはあくまでも「激変緩和措置」であるということ、また今年の年末調整では納税者お1人当たり3万円から6万円の「所得税」負担の軽減をお届けできること、また「電気・ガス料金」について支援をする取り組みですが、今期は12月に前倒しして支援を開始することとしました。
その上で今のお尋ねですが、ガソリンの補助単価が足元ではリッター当たり50円を超えて過去最高の水準となっています。基金への支出額も令和4年の開始以降、累計で約9.6兆円、高市内閣でも約1.4兆円に上がっています。
先ほど申し上げました通り、与野党の皆様からも、措置の出口を見据えた様々なご提案をいただきました。
そういったことも踏まえまして、今後の支援にあたりましては、12月以降、原油価格の動向を注視しつつ、春先に向けて基準価格を毎月5円ずつ引き上げていくということを基本に対応してまいります。
ですから、その基準価格の引き上げ期間ですとか、補助金の完全終了の見通し、そういったことにつきましては、予断をもって申し上げることはいたしません。
いずれにしましても切れ目のない物価高対策を講じてまいりますので、しっかりとですね、今回の燃料補助についても、その価格の動向をしっかりと注視をしながら判断をしてまいります。
(記者)
価格の動向を注視していかれるということですけども、あまりにも価格が上がってしまうとですね、国民の負担というのはかなり大きくなってしまうと思います。いくらまで引き上げたら、その補助について考えるっていう、この金額の目安などはありますでしょうか。
(高市総理)
こればかりはですね、今予断を持って申し上げることはできません。
つまり、国際価格との比較も先ほどお示しをいたしました。本当に日本は特に安いという状況でございます。
とにかくこの燃料の支援を、まだ中東情勢の先が見通せない中で、持続可能な制度に円滑に移行させるために、基準価格を引き上げていくということでございます。そこはご理解をいただきたいと思います。
でも国民の皆様の生活は守らなければなりませんから、ですから「電気・ガス料金」の支援も12月に前倒しをして開始をいたしますし、また、先ほど申し上げました年末調整についても3万円から6万円の所得税負担の軽減もございます。
また、4月以降は、今、国会でご審議をいただいておりますけれども、私は飲食料品が特に国際的に比較しても高いということから、この消費税率の引き下げが必要だと考えるものでございます。
あらゆる方向から切れ目ない物価高対策、ベストな姿を追求して参りたいと思っております。
(記者)
縮小の理由に関してなんですけれども、3月の再開以降ですね、これまで1兆円を超える国費を投入されてきたと思います。今回の見直しというのはですね、政府の財政負担が限界に近づいているという判断なのでしょうか。
(高市総理)
そういう判断ではございません。国がお金持ちになっても仕方がないわけで、やはり国民の皆様がですね、生活が豊かにならなきゃいけないし、国民の皆様に安心して暮らしていただかなければならないということです。
ただ、おっしゃったように、確かに基金への支出額っていうのは非常に大きなものになってますよ。令和4年の開始以降で累計で9.6兆円です。高市内閣になってからも、また約1.4兆円ということでございます。
でも、これは国民の皆様の貴重な税金でございますから、その使途について賢く考えて、そして、より必要なところにお金を入れていくという判断になると、こう考えております。
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なぜG7首脳会議の代理出席が一官僚で外相でなかったのか?茂木外相は、2021年パラリンピック開会式で菅首相が遅刻するためG7に代理出席したことを辻元議員から指摘され、「日本の呼びかけで開かれ、進行役だったから、今回とは事情が違う。コロナ下の途上国支援について話し合った」と弁解していたが、代理出席した2021年8月のG7オンライン首脳会議はイギリスのジョンソン首相の呼びかけで開かれ、テーマはアフガン情勢。日本から呼びかけて開催したなら、首相のパラリンピック開会式出席とわざわざダブルブッキングするわけないだろう。自分が進行した別の国際会議と勘違いしてるか、わざと混同させごまかしたか知らないが。今回“代理出席”した遠藤外務審議官はもともと同席予定だったことも明らかになっている。茂木外相は「ドタキャンだったから間に合わなかった」と言えないだけでは? “高市ドタキャン”の責任を外務省に押し付けられ、茂木外相もブチ切れ寸前か
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リテラさん、これすごい指摘です!
私も急ぎ検証中です。
もし茂木外相が勘違いしていたなら、茂木外相は誤った根拠をもとに判断して、今回のG7会議を官僚にまかせてしまったことになります。
これが本当なら、外交防衛委員会の質疑がひっくりかえるなんてことにとどまらない、取り返しのつかない外交上の大失態をしてしまったことになりかねません。
なので、いまの段階では軽々に「茂木外相が代理出席しなかった判断は、そもそもの根拠が間違っていた」とはいえません。
明日(今日?)、外務省に説明を聞くまで判断は保留します。
リテラさんや私の「勘違い」であることを祈ります。
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<現段階の検証>
10月27日の外交防衛委員会で、私が茂木大臣に「総理の代理で出たことありましたよね」と聞いたのは、令和3年8月25日のG7テレビ会議です。
○辻元清美 日本も1回だけ、菅総理のときに、パラリンピックの開会式に菅さんが出るときに遅刻したんですよ。そのとき代理に茂木さん出ていませんでしたっけ。
○国務大臣(茂木敏充君) 恐らく委員おっしゃっているのは、コロナのときに世界的に資金を集めると、そのための日本が呼びかけた会議でありまして、2時間以上にわたると思いますけど、その会議の司会進行をするということで私はその会議に出席をしておりました。そして、パラリンピックの行事が終わった後に菅総理も駆け付けて出席をしたと、そのように考えておりまして、私は、そのときは、ですから、議長であり、ある意味、議長でありますから、進行役でありますから、次誰に発言をしてもらう、またそれに対するコメントをするということが求められておりましたから、外務大臣として出席をさせていただいたと。今回の会議とはかなり性格が違うものだと思っております。
mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page…
ところが外務省のウェブサイトによれば、主たる議題は「新型コロナ」ではなく、「アフガニスタン情勢」。
そして「今回の会議は、本年のG7議長国英国の呼びかけにより開催され」とあり、議長はジョンソン英首相と記載があります。
また外務省ウェブサイトには
「茂木大臣からは、中東諸国への出張において各国要人との間でアフガニスタン情勢につき議論し、アフガニスタンにおける人道危機への懸念や、地域の不安定化に繋がることへの懸念が多く聞かれたことを紹介しました。」
とあり、進行役をしたとも、コメントが求められたとも書いてありません。
もしかして、と思うのは、こちらの会議です。
COVAXワクチン・サミット
mofa.go.jp/mofaj/page1_00097…
「日本政府とGaviの共催でCOVAXワクチン・サミット(AMC増資首脳会合)がオンライン形式で開催され、菅義偉内閣総理大臣が(略)共同議長を務め、茂木敏充外務大臣が議論の進行役を務めました。」
とあります。
もし茂木外相がこちらとG7を勘違いされていたとしたら、外防委員会の質疑はひっくりかえります。
この日の質疑で私は「なぜ総理の代理出席を外相でなく官僚が行ったのか? 外相が出るべきでなかったか?」と繰り返し問いました。
すると茂木外相は、二度も長々と(まるで質疑時間を削るかのように・・・)この例を持ち出して、だから今回のG7に外相である自分がでる必要はなかった、という趣旨の答弁を重ねています。
○辻元清美 私はね、茂木さん、私は、イギリスも外務大臣が代理として出ていたわけですよ。私は、何で宿舎に帰って、あっ、じゃ、ワシントンのシェルパ出しときゃいいよって、そんな感じだったんですか。それ職務放棄じゃないですか、あなたの。違いますか。
○国務大臣(茂木敏充君) イギリス、ミリバンド外相が出ていたかと思いますけど、その国によって代理を誰にするかと、これは違ってくるんではないかなと思っておりますし、会議の性格によっても違ってくると。
先ほど申し上げたように、ちょうどコロナが流行しているときに日本が呼びかけて途上国に対する支援を行う、この基金を集めると、この長い会議のときは私は出席をさせていただいて進行を行わせていただきました。そういうこともあります。
ただ、このG7のプロセスにおいて、首脳会議と外相会議のプロセスは違っているということを申し上げているだけです。
明らかに、外相である自分がかつて代理出席したのは、日本が呼びかけ、日本が議長で、自分が進行役で、コメントもする会議だったからであり、10/2のG7会議に出なかったのはそういう会議でなかったから、というのが茂木外相の答弁内容です。
しかし、実際の「令和3年8月25日のG7テレビ会議」は、英国が呼びかけ、英国が議長で、進行役でもなければコメントが必要な会議でもありませんでした。それなのに茂木外相は、きちっと代理出席しています。
本当に外務省は気づかなかったのか、という点も気になります。
なぜG7首脳会議の代理出席が一官僚で外相でなかったのか?茂木外相は、2021年パラリンピック開会式で菅首相が遅刻するためG7に代理出席したことを辻元議員から指摘され、「日本の呼びかけで開かれ、進行役だったから、今回とは事情が違う。コロナ下の途上国支援について話し合った」と弁解していたが、代理出席した2021年8月のG7オンライン首脳会議はイギリスのジョンソン首相の呼びかけで開かれ、テーマはアフガン情勢。日本から呼びかけて開催したなら、首相のパラリンピック開会式出席とわざわざダブルブッキングするわけないだろう。自分が進行した別の国際会議と勘違いしてるか、わざと混同させごまかしたか知らないが。今回“代理出席”した遠藤外務審議官はもともと同席予定だったことも明らかになっている。茂木外相は「ドタキャンだったから間に合わなかった」と言えないだけでは? “高市ドタキャン”の責任を外務省に押し付けられ、茂木外相もブチ切れ寸前か
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Replying to @mt3678mt
こんな政府省庁・政府系機関の広告X投稿やSNS投稿を増やす為に、来年度政府広報費350億も予算要求している高市内閣👎
憲法改正に向けて、広告を大量に流す積りだぞ💢
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採択されたG7共同声明を見れば一目瞭然
「日本が出る類(たぐい)のものではない」
-では、G7共同声明の内容を見てみましょう。
1. 石油備蓄1億バレルの協調放出
2. 世界的な軽油不足への対応
3. エネルギー輸出制限の回避
4. ホルムズ海峡の航行自由の回復
5. ロシア制裁の継続
・G7各国の製油所の定期修理を調整し、可能な範囲で稼働率を引き上げる
・G7各国間でエネルギー・石油製品の輸出制限を行わず、他の産油国にも同様の対応を求める
・・・各国が決断して実行しなければならない具体的なオペレーションも含まれていました。
これを、いち外務審議官が決断できるのですか?日本の
石油製品需給を調整し、輸出入バランスをコントロールする戦略決定を、外務官僚が可能と判断したんですか?
フランスが9月から開催を予告し、各国首脳が世界のエネルギー危機に際して集合した“緊急首脳会合”でした。
外務省に責任を擦り付けて終われるような些細な問題では断じてありません。何度でも言いますが、本件について国民に納得のいく説明をするべきです。危機意識の欠落が酷過ぎる。
elysee.fr/G7evian/2026/10/02…
鈍い日本国民もいい加減にこの女ペテン師の正体に気づかないと、この国はボロボロになってしまうぞ。 #高市早苗は改憲史上最低の総理大臣
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「さすがに世界各国首脳もお手上げです」
❶2025年10月韓国・慶州でのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議の関連イベント欠席し茂木敏充外相が代理出席
❷2025年11月南アフリカG20サミット
1時間以上遅刻し夕食会も欠席
❸3月12日中東大使会合風邪?でドタキャン
❹4月17日ホルムズ海峡会議欠席
❺10月2日G7首脳会議欠席
メディアとグルで国民騙せても世界の首脳を欺くのは難しい だからと言って欠席は最悪
(画像は総務相時代)
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この茂木外務大臣の答弁には、呆れてしまいました。
G7首脳会議は30分で、各国首脳の発言は数分、一回きりだったから、外務審議官が出席したという。
それは日本だけの条件だったのですか?
マクロン大統領以外、各国に与えられた発言時間は同じように短かったはずです。それでも、他の主要国の首脳たちは出席していた。
あのトランプ大統領でさえ。
そもそも、首脳会議の重要性を発言時間の長さで判断するという発想が理解できません。
事前に実務者間で調整を重ねたうえで、最後に首脳同士が政治的な意思を確認する。その数分に大きな意味がある場合もあります。
ましてや、外交は言葉だけではありません。
相手の表情や反応、その場の空気。オンラインであっても、首脳同士が顔を合わせることで伝わるもの、読み取れるものがあるでしょう。
外交とは、何分しゃべれるかで出席する価値を決めるものなのですか?
日本の外務大臣が、首脳外交の意味をこんな説明で片づけようとすること自体、私は驚きました。
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こういう感覚って、私が子供の頃からまったく変わっていないんですね。
日本人は特別に素晴らしい。日本人ほど親切で礼儀正しい国民はいない。世界中から尊敬されている。
でも、海外に行けば、親切な人も礼儀正しい人も普通にいます。
昔から、日本のテレビでは外国人タレントに「日本はどうですか?」「日本人の女の子はどうですか?」と聞いていました。
相手が礼儀として褒めれば、それが世界の日本に対する評価であるかのように喜ぶ。
外国人が一人、日本を褒めただけで「やっぱり日本は素晴らしい」と大騒ぎする。
世界から尊敬されていると言いながら、その証拠を外国人のお世辞に求める。
この感覚こそ、私には不思議でなりません。
世界を知らないというより、世界を自分たちに都合よくしか見ようとしない。
本当に、いつまでこんな自画自賛的な島国根性なんでしょうね。
熊本地震から3ヶ月。避難所の現状を見れば、高市首相は本当に困っている国民のことなど眼中にないことがよくわかる。
熊本地震の発生から28日で3カ月になります。県の発表では26日時点で1000人超が、今も避難所での生活を強いられています。避難所で取材に応じた85歳の女性は、自宅再建も見通せず、先行きを不安視していました。
写真特集mainichi.jp/graphs/20261027/…































