酒に酔っているから普段はしないアカウント紹介します。フォロワーさんも増えたので、僕をフォローしてくれた方々にオススメしたいアカウント4選!
VIVANTだけじゃないですよ。VIVANTは一時、しかし卓越した考えや知見は一生モノです。自分を成長させるには思考力を上げるしかないと思っています。
※今回は4人だけで、他にもまだまだたっくさんいらっしゃいます、ほんとに。
魅力はそれぞれです。そこも踏まえていかせていただきます。※順不同
•わーさん(@tkworks88 )
不動産特化。ここまで専門に特化できる垢は他には中々思い当たらない。てゆーかいないかも。ジャンル不動産としてぜひ見てみて。カテゴリーがハマる人にはこの上なく有益になるはず。
•童顔さん(@minam_fp )
美しき女性経営者としての鋭い発信。人として好き。厳しくも本質を射抜いているポストを真摯に受け止めることで自分の人間力が上がる。フォロー必須。
•中目さん(@rennakameguro )
Xにおけるバズはどうやっておこるのかこの人の投稿を見てたら勉強になる。伸ばしたい人はテクニックを盗め。僕の相互フォロワーさんで最もバズりを作ってきた人。Xのワンオブザグレイテストテクニシャンズ!
•ぼすさん(@bos_Consul )
社会人として、ビジネスマンとして大切なことをブレずに教示してくれる、本当に最もブレないスタンスを貫くお一人。尊敬に値します。ぜひ追ってほしい。人間的に魅力的すぎる?
4選は少なすぎか
皆様、勝手にすみません🙇♂️
しっぶ!
#VIVANT
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⚠️リアタイ警報発令⚠️
最終回まで残り2話
遂に物語は"最終地点"に到達します
ぜひお見逃しなく👀
🚨WEBニュースなどで知る前に
ぜひ『リアタイ』で
知っていただきたいです!👍
#VIVANT
#VIVANTep23
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野崎とリュウの結末
【VIVANT 野崎と劉の決着】
さて、最終的にこの2人はどうなるのか?皆さんが気になってるところでしょうが、私の見解を記載。
【考察要素】
•締め切ったカーテン
•ラジオを流す
•大きな手荷物
•汗だくのリュウ
•「さようなら野崎さん」のシーンがあまりに上から見下ろす(覗き込む)様子
•コンクリート
【結論】
手荷物の道具を使い、音がバレないようにコンクリートの床に穴を堀り、その穴から野崎を逃す。
穴の中からの野崎の視線とすればリュウの「さようなら野崎さん」の画角がしっくりくる。
ドラムがいた独房も、野崎が連れ込まれた独房にも床に藁がしいてある。あれで穴が隠されているとすれば辻褄は合う。
リュウは確定で野崎側だから、これまでのリュウの行動はこれくらいでしか説明できない。
仮に単なる作戦会議なら3時間はいらない。
さて、この予想どう思いますか?そしてこのシーンは第23話で来ると思っています。プロデューサーが言う泣ける人物の想いとはもう彼のことでしょう。エリシャの線もあるがいかんせん登場頻度が少なすぎて感情移入は難しいかと。
リュウ、切ないね。あんたも何とか生きろよ。
#VIVANT
#VIVANT考察
23話
【VIVANT 23話】
第22話とこれまでの予告から類推。
まず、乃木が薫の元に向かうと決意したのは2時8分。乃木のタイムリミットは2時13分。そして特殊作戦軍の応援が到着するのが2時12分。
シンシー側はジャミを傷つけらないという足枷をはめており、その隙に一気に制圧。多分苦戦することなく一瞬にして逆転する。
「薫のあなた何もんなんや?」って言葉は強過ぎる乃木達の動きを見てのことだろう。
そして夜の神田明神に行き何かを話す。おそらくはバルカに行く話だろう。
予告から直樹はバルカのゲルにいることから薫もジャミも連れてバルカに行くはず。
一方、過去のベキ、アディ、エリシャ。予告からはっきりとアディはエリシャを抱き起こし話をしている。
助けようと思えばいくらでもできる状況に見える。その上でエリシャを残したのだからやはりのれはエリシャの意思。※それについてはすでにポスト済み。
直樹は核融合技術を手にすべく、本格的にエリシャ奪還に動き出すのではないか。
目指せ、アゼルバイジャン!そこできっと野崎と会うんだろうな。
#VIVANT
#VIVANT考察
引用元では一つの例で例えたが、〝正しさより必要性〟。
この意味がわかる人はジェントル。正しさに固執する人で魅力的な人を見た記憶がない。
【空気を、流れを読むことって超大事】
受験現代文でさ、「筆者の意図として最も適切なものを選べ」的な設問。
これ、評論文、小説の作者が解いても間違うってはなし。
設問者と作者は別で、解答者は作者ではなく設問者の意図を読まないといけないわけ。
本末転倒のように感じるがここが結構大事なポイント。
本当に正しいのは作者の考えですが、受験においては問題を作った設問を設定した人の答えが正しくなるわけで。
正論が正しいわけではなく、時と場合の組み立て方と空気を読むことが〝そこにおいて必要な解〟を導く。
真に正しい答えと必要な解は別物であるという理解が必要。
給料、ワークライフバランス。ここは従業員である限り個人の努力より業界、業種、企業の影響が大きい。
給料がいい、休みが多いなど、これはそこに属する時点で個人レベルではほとんど抗えない。
だから自分の優先度が高い項目を把握して、それに合うところに属せる努力をする必要があるわけで。
従業員にとって、能力と収入は比例しません。無関係とは言わないが比例はしない。
収入が高い業界やビジネスモデルに属すことが高収入を得る手段になる。
収入?休み?何が最優先か自己分析し、それを叶えるところに属す努力をする。
これが正しい頑張りというやつです。
目の前のことを一所懸命にすることは頑張りではない。
また、自分の優先度を言語化し把握し、それを実現するために必要なことをサーチし、実行、実現できる人は漏れなく優秀。
なりたい自分になれている人は漏れなく優秀なんです。







