「一日1万歩」は1960年代の歩数計の単なる宣伝コピー(語呂合わせ)。
近年の予防医学やスポーツ科学の大規模な研究でも、「何も対策をせずに1万歩を歩くのは歩き過ぎであり、かえって健康を損ねるリスクがある」という見解が主流になってる。
Replying to @Syoemonkyubu1
一万歩は歩き過ぎ(脚絆なしの素で歩き過ぎ)。
健康と一万歩は何も関係ない。
ただの語呂がいいだけ。
一万歩を歩く場合は昔の人のように脚絆をするのがベスト。
脚絆なしの一万歩は歳を教えてから足にガタが来る可能性が充分ある。
祖母が「こいこい」が好きで、3歳か4歳の頃に花札を仕込まれた。
「の」に見える部分は、変体仮名の「か」の漢字の「可」を崩したもの。
松と梅の赤短 → あかよろし
桜の赤短 → みよしの
花札は子供の頃からやってない。
「秋の陽」
古代中国の養生書の『老老恒言』には「晒背(背中を太陽に晒す)」という伝統的な養生法がある。
江戸時代の貝原益軒の『養生訓』でも冬に備える時期として秋の日光を浴びることは陽気を養う行為としている。
「秋バテ」「10月病」の対策と冬への備えのひとつは秋の陽を浴びること。
この数日は天気が良いので家の前の公園で陽を浴びながら仕事をしてる。
公園で遊んだ保育児達の黄色い声の生命力が去った後、歩き回る鳩達とひとりぽつんが、かえって静けさを際立てる。
と、書いてたら。
アルトリコーダーを練習する女性が来て…。
音外れが酷い…。
音に惑わされない鍛錬中…。
野球の選手として西武・ダイエー・横浜で活躍、監督としても優勝請負人としてダイエーの監督で優勝をした工藤公康氏が、地元名古屋の中日ドラゴンズの監督就任の記者会見をおこなった。
私 しおぎは、クソ社会で活躍なんかしたくねーよバカとクズのまま、家の立ち退きで来季は地元名古屋へ行きます。
プロ野球 中日の新監督に工藤公康氏 就任へ
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
天然しめじをいつもの呑み屋へあげた。
知らない誰かも『旨い』と思ってくれたら楽菜さんも嬉しいだろう。
ソテーと焼きで食った。たまらん。
山形の友人の楽菜さん(@rakusaitanosi)から「天然しめじ」が届く。
スーパーや一般的に売られている人工栽培の「しめじ」(ぶなしめじ)とは別物だ。
下処理しないと…。
「くるぶし」
若い頃に左足切断寸前のくるぶしの大怪我をしたが、今も古傷で支障がある。
アイヌの伝承では足首やくるぶしの辺りは、魔が入り込みやすい場所と意識されていたので、足に装飾やミサンガ、タトゥーなどで身を守る文化があった。
魔除けは くるぶしを優しく撫でたり温めたりでいい。
山形の友人の楽菜さん(@rakusaitanosi)から「天然しめじ」が届く。
スーパーや一般的に売られている人工栽培の「しめじ」(ぶなしめじ)とは別物だ。
下処理しないと…。
しおぎ retweeted
何で人は裏切れても、動植物だけは裏切れなくなったのか?の理由は気づけましたか?この世界では、人間よりもよっぽど信頼出来るからですよ。動物の感情表現は、接する相手に順応していたんですよ。何故なら、動植物も人間と同じ『生き物』ですからね。
「肚の空間」を開ける
梅干し+少しの粗塩を舌に載せ、ゆっくり息を吐きながら下丹田(下腹)に意識を落として味わう。
強い感覚刺激 × 副交感優位の呼吸 × 丹田への意識集中 × 成分による代謝サポートが同時に起きる。
下丹田が閉じていると気負い・肩こり・疲れやすさが出やすいのを開放=開く。
Replying to @operaition @sasacrecoeur
教えてくださりありがとうございます。
鈍感なため、丹田くるくるの効果が今ひとつ体感わからなかったのですが、↑これをやってからガツンと効くようになりました。諸々の気負いが減り軽くなり疲れにくくなりました!梅干しと塩でこんなに変わるんだ..💦と凄くビックリです🫢ずっと続け隊と思います!
5:15
輪郭が「はっきりしない」その曖昧さこそ、さらにそのものを深いものにする。
物事がはっきりしない、移ろいゆく境界の瞬間に、「美」を見出すのは、日本人に深く根ざしてる。
日の出時間は心を満たしてくれる。















