れい retweeted
マジで怖い話をします。
知り合いの某医大・消化器内科の医師に
「瘦せない一番の原因って何?」って聞いたら、
即答だった。
『セロトニン不足だよ』
え、食べすぎじゃなくて?
意思の弱さじゃなくて?
運動不足とかじゃないの?
でも続けて言われた一言で、背筋が冷えた。
『↴
れい retweeted
優しい子が育つ家は「人の悪口」の扱いが一味違う。
🥉やりがち
・「人の悪口を言っちゃダメ!」と頭ごなしに叱る
・「そんな子とは遊ばなくていい」と相手を否定する
・親自身が家で先生や友達、家族の悪口を言う
🥈普通
・「そういうことを言われたら嫌だよね」と伝える
・悪口を言わず、相手の良いところを見るよう促す
・子どもの話を聞いて、気持ちを受け止める
🥇本当に優しい子を育てる親はこれ↓↓
アメリカ
運次第。国は決めない、会社が決める。
マジか!ってなるのは、連邦の祝日は11日あるけれど、民間企業に休ませる義務はないところ。祝日の休みまで、会社を選ぶ話につながっている。
韓国
振替休日まで抜かりなし!主な祝日が週末と重なると、平日に振替休日がつく。2026年の旧正月は週末とつながって5連休になったらしい。
メキシコ
意外にも法定は7日。しかし、出勤したら3倍Wow!その日に働くなら、通常の賃金に2倍が上乗せされて合計3倍。すごっ!休みの価値を、お金でハッキリ示している。
イタリア
そこそこある。全国の祝日は12日で、今年から聖フランチェスコの日が復活。さらに各都市に守護聖人の日があって、その街だけお休みになる。ただし、週末と重なっても振替はない。意外!
スウェーデン
法律の外側でも休む。えっ!夏至祭の前日は法律上の祝日ではないが、多くの職場でほぼ休みに。現場から変えていくスタイル。とにかく隙あらば休みにする思考はみんなの憧れ。
そして、
番外編・日本
多めの部類。意外と感じる人もいるのでは?
法律で決まった「国民の祝日」は16日。
2026年は振替休日なども含めて18日。
祝日が日曜なら翌平日が振替休日になり、祝日に挟まれた平日も「国民の休日」として休みになる。
2026年は9月22日がそれで、敬老の日・秋分の日とつながって5連休。
休みの日に挟まれた平日にまで、休みを広げていく。
意外に考え方は北欧寄りとも言える。
みんなで同じ日に休めるように、細かく整えてきた国。
ただ、制度と実態はまた別の話。何のための祝日なのか。
学生だけが休んでいていいのか。
たとえば、子どもの学校がお休みになるなら、その親も会社を休めているのか。まさか、祝日出勤なんてしていないか。
祝日の設定の仕方、制度としての捉え方には、その国が何を大切に扱ってきたかが表れるのかもしれません。
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海外生活3か国10年。
外資系企業に勤めています。
異文化の「なるほど!」を投稿しています。
「ふむふむ」と「クスッ」とが両立した投稿を明日も読みに来てくださいね!
@ray3my
















