間違いなく良い1日になる休日の朝の過ごし方。
好きなお茶を保温ボトルに入れて、パン屋さんでパンを買い、近所の大きい公園を散歩する!
朝の爽やかな空気の中で食べる焼き立てパンと温かい紅茶が最高。天気も良いから最近よくこれやってるけど、お金もかからず朝から幸福度が上がるのでおすすめ!
10〜20代の頃は、他人の一挙手一投足や何気ない発言をネガティブに捉え「嫌われたかも」とか「ダサいと思われたかも」と勝手に落ち込んでいたけど、今思えば自意識過剰だったし、年齢を重ね、最近は「冷静に考えて、この人に嫌われても私の人生には何の影響もないよな」と思えるようになった。
自分の外見に関して「もっと目が大きかったらな〜」とか、気になるパーツや長年の悩みは多々あれど、もし「顔も体も理想の見た目の別人と交換できます」と言われたら、たぶん断る気がする。そう考えると、私は自分の外見が割と好きなのかも。少なくとも愛着というか愛おしさのようなものは絶対ある。
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これは本当にそうなので自分の事を一カ月でいいからサンリオキャラクターかなんかだと思った方がいい。
遺伝や考え方の癖を後天的なポジティブな思い込み(努力)で捻じ曲げていく。
自ら作り出した光で温めていく。
「オシャレな店に行く服がない…」とか「オシャレな美容室なんて行けない…」とか、尻込みしちゃうけど、思い切って飛び込んでみると、意外とみんな親切だし心配無用。スタイリングのコツなどを教えてくれたり、似合うものを提案しくれたり、プロの技はすごくて、いつも目から鱗がいっぱいある。
会社員時代、ボーナスが出るたびにスーツを買っていた。少し背伸びして、上質なもの。
袖を通すたびにセルフイメージが上がるし、自然と「このスーツにふさわしい人になる」「もう一段上を目指そう」という気持ちになる。自分の基準を少し上げることが、次のステージへ進む原動力になっていたと思う。
清潔感を保つためには、白い部分は白く!黒い部分は黒く!というのが重要。
歯、爪の白い部分、白い服の襟や袖口、スニーカーのソールなどは白く保つ。
髪、黒タイツ、などは黒く保つ。
白にくすみ黄ばみ、黒に白っぽい毛玉や汚れがつくと、色のコントラストで目立つし、清潔感のない印象になる。
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美味しいものを食べた時や、1日終わりのお風呂や布団に入る瞬間の快適さを全力で味わうようにしてる。
落ち込んでも、この瞬間があるから大丈夫って思うと日常のありがたさに気づけます。
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神経科学的にガチで正しい
プリンストン大のMcMains & Kastner(2011)がfMRIで脳を撮ったら、視界に物が多い状態だと複数の視覚刺激が注意を奪い合って、脳の情報処理能力が物理的に落ちることが確認されてる。散らかった部屋にいるだけで脳は常にバックグラウンドで「あれ片付けなきゃ」「あの書類どこだっけ」を処理し続けてて、ワーキングメモリが圧迫される
UCLAのSaxbe & Repetti(2010)の研究だと、自宅を「散らかっている」と表現した人は夕方のコルチゾール(ストレスホルモン)が有意に高かった。しかもこれ自己申告じゃなくて唾液検査で実測してる。つまり散らかった部屋は慢性的なストレス源として身体に作用してるってこと
俺も引っ越しの時にほぼ全部捨てたんだけど、物が減った瞬間に頭のノイズが消える感覚はマジであった。で、これには理由があって、人間の脳は「未完了のタスク」を無意識に記憶し続ける(ツァイガルニク効果)。散らかった物=未完了タスクの視覚的リマインダーだから、目に入るたびに脳が「処理しなきゃ」って起動する
逆に言えば片付けって単なる家事じゃなくて、認知リソースの最適化なんよな。デスク周りだけでも整えるとタスクの切り替えコストが減って集中力が段違いに変わる
















