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30代女性。豊か、健やかな毎日を目指す。ちょっとした知恵や日々の気づき、など。

Joined April 2021
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これは本当にそう。若い頃は「なんで街中にこんなにたくさん公園があるのか?」と思っていた。いろんな公園に行くのもおすすめ。個人的に朝マックが最高。ソーセージマフィンをマックの粗いコーヒーで流し込む。最高のフードペアリング。朝の公園は空気が澄んでいる。土曜の朝にこれをやる。
間違いなく良い1日になる休日の朝の過ごし方。 好きなお茶を保温ボトルに入れて、パン屋さんでパンを買い、近所の大きい公園を散歩する! 朝の爽やかな空気の中で食べる焼き立てパンと温かい紅茶が最高。天気も良いから最近よくこれやってるけど、お金もかからず朝から幸福度が上がるのでおすすめ!
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私もセミオーダーでスーツ買ってる。バッグとか時計とかはいい物にすると分かりやすかったりして嫌味になっちゃう事もあるけど、スーツは仕事できる感が出るだけで嫌味にはならないしなと。
会社員時代、ボーナスが出るたびにスーツを買っていた。少し背伸びして、上質なもの。 袖を通すたびにセルフイメージが上がるし、自然と「このスーツにふさわしい人になる」「もう一段上を目指そう」という気持ちになる。自分の基準を少し上げることが、次のステージへ進む原動力になっていたと思う。
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これは本当にそうなので自分の事を一カ月でいいからサンリオキャラクターかなんかだと思った方がいい。 遺伝や考え方の癖を後天的なポジティブな思い込み(努力)で捻じ曲げていく。 自ら作り出した光で温めていく。
これ本当不思議なんだけど自分が自分にかけてる言葉を他人からもかけられるようになる。なんかそういうふうにできてるっぽいのでうまく使うと良いと思われる
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もっとお気楽に生きるといい。お気楽な人に運は味方する
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これって非常に難しくて、時間に余白があると余計なことを考えて不安になったりイライラしたりする。 でも、心に余白があると人を気遣ったり優しくできたりする。 時間の余白と心の余白はイコールではなくて、心の余白を持ち続けるための自分を愛でるクセが大切なんだよな。
良くないクセだよな…と自覚はあるのだけど、時間の余裕や暇な時間が増えすぎると、まだ起きてもいないこと、気にしなくてもいいこと、答えの出ないことまで拾い上げて、自分で不安を作り出してしまう…
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美味しいものを食べた時や、1日終わりのお風呂や布団に入る瞬間の快適さを全力で味わうようにしてる。 落ち込んでも、この瞬間があるから大丈夫って思うと日常のありがたさに気づけます。
たっぷり寝て、美味しく健康的な食事ができたらだいたい幸せ。 気分が落ち込んでいる時は、睡眠か食事(もしくは両方)が疎かになっていることが多い。
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マジで断言します。楽しそうな人の趣味をまねても、その人の楽しさまでは手に入りません。 サウナでもキャンプでも、評判がいいから始めて、合わないのに続けるなら義務になります。 世間で人気かどうかより、自分がまたやりたいか。休日くらい、その基準で予定を決めていいんです。
「この人、人生楽しんでるな〜」と感じる人が好き。 周囲の雑音や世間一般の価値観に振り回されず、自分が好きなことや夢中になれることが明確で、それを実行できている(しようとしている)人。 そういう人に魅力を感じるし、自分もそんな人になりたい。
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歯並び、オーラルケアちゃんとしてる、体型管理(デブでもないガリでもない運動してる感ある体格)、姿勢ってそれだけで洗練されてるイメージでユニクロ着ててもお上品に見える不思議
ブランド物を持っているのに歯並びがガチャガチャな人は優先順位狂ってて好き。
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神経科学的にガチで正しい プリンストン大のMcMains & Kastner(2011)がfMRIで脳を撮ったら、視界に物が多い状態だと複数の視覚刺激が注意を奪い合って、脳の情報処理能力が物理的に落ちることが確認されてる。散らかった部屋にいるだけで脳は常にバックグラウンドで「あれ片付けなきゃ」「あの書類どこだっけ」を処理し続けてて、ワーキングメモリが圧迫される UCLAのSaxbe & Repetti(2010)の研究だと、自宅を「散らかっている」と表現した人は夕方のコルチゾール(ストレスホルモン)が有意に高かった。しかもこれ自己申告じゃなくて唾液検査で実測してる。つまり散らかった部屋は慢性的なストレス源として身体に作用してるってこと 俺も引っ越しの時にほぼ全部捨てたんだけど、物が減った瞬間に頭のノイズが消える感覚はマジであった。で、これには理由があって、人間の脳は「未完了のタスク」を無意識に記憶し続ける(ツァイガルニク効果)。散らかった物=未完了タスクの視覚的リマインダーだから、目に入るたびに脳が「処理しなきゃ」って起動する 逆に言えば片付けって単なる家事じゃなくて、認知リソースの最適化なんよな。デスク周りだけでも整えるとタスクの切り替えコストが減って集中力が段違いに変わる
掃除、片付け、断捨離、進めていくと、だんだん感覚や思考までクリアになっていく。 視界から物が減ったり、物が整然と並んでいると、ノイズや雑念が減るから、処理すべき情報が減り、思考もシンプルになるし、心地よい/よくないと感じるセンサーも敏感になっていくのが分かる。
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完璧を求めると大体不調になりますので、ゆるくゆるく。
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キッチン周りをお気に入りのアロマを使って拭くようになってから全てが気になり出し、こまめに家じゅうの床拭きをするようになった🫧🌿ドラッグストアで売ってるハッカ油と好きな香りの精油、無水エタノールと水を混ぜるだけでスッキリして気分良く暮らせる
汚れた壁や床を一箇所だけピカピカに磨くと、その周りの汚れが際立ち、急に気になりだして、壁ぜんぶを磨きたくなる。外見を整えるのもこれと似てるかもしれない。自分が好きなパーツを徹底的に磨くと、他も同じように引き上げたくなったり、新しいバッグや靴を身につけたら、着ていた服が傷んでるのが急に気になりだしたり。
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これめっちゃわかる。余裕のある女友達は『自分を大切にする』ことを徹底してた。 ・爪がきれいに整ってる ・財布のレシートが溜まらない ・「小さい汚れ」を放置しない ・下着・靴下がヨレてない ・まくらカバーが清潔 居心地の良い空間にいると周りも尊重できるし周りからも愛される。
・使わなくなった化粧品 ・買ったのに着ていない服 ・部屋に馴染まないと感じるインテリア ・肌触りがイマイチと思いながら使い続けてる寝具 こういうものに囲まれて暮らし続けると、本当に好きなものや心地よいものが分からなくなる気がする。うまく言えないけど、感覚が鈍っていくような感じ
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有益な情報です
大きな不安やストレスを感じる日は、普段以上に自分を丁寧に扱う。食器洗い、シンクやお風呂掃除を完璧にしたり、普段以上にスキンケアを丁寧にやりパックなどのスペシャルケアも追加、みたいに。そうすると、自分の輪郭を取り戻すような感覚になり、不安が和らぐ。 心が散らばりそうな日にぜひ。
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これはスケベな話なんですけど、ストレッチをして、15分くらい筋トレをして、洗濯回して、床や埃が気になるところ掃除して、ちょっと凝ったご飯を作って、後片付けをして、油ハネを拭き取って、お風呂掃除して、散歩して、紅茶入れてお菓子食べて…ってしてると休日もスマホを見ないで1日過ごせます。
暇さえあれば掃除片付けするようになってからイライラ減ったし自分以外のことに執着しなくなった。昔は嫌な記憶を掘り返したくなくてSNS見て、わざわざ人様のポスト見て対比して暗くなってたし。 皿を洗おう、散歩しよう
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不安な日って 不安トンネルに入って、 視野がめちゃめちゃ狭くなるし、 部屋もぐちゃぐちゃ。 やってることも適当になる。 でもちょっと片付けるとか 手を洗うとかを丁寧にやると、 気持ちが戻ってくるの分かる。 nitter.gq/samegokigen/status/211…
大きな不安やストレスを感じる日は、普段以上に自分を丁寧に扱う。食器洗い、シンクやお風呂掃除を完璧にしたり、普段以上にスキンケアを丁寧にやりパックなどのスペシャルケアも追加、みたいに。そうすると、自分の輪郭を取り戻すような感覚になり、不安が和らぐ。 心が散らばりそうな日にぜひ。
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そうかも。願いが叶っていく時はアクセルだけ踏めている時。 そうできる時には人の後押しももちろんだけど、最終的には自分でアクセルを踏んでいくという行動と強い意志が必要な気がしています。
願いが叶わないときって、たいてい自分の中でアクセルとブレーキを同時に踏んでいる。 例えば、恋人がほしいと言いながら、休日は誰にも会わないように過ごしたり、仕事で成功したいと言いながら、失敗を恐れてチャンスを避けたり。
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すっかり鈍り切ってしまったので、 ・髪の毛落ちてると思ったら掃除機で吸う ・埃があると思ったらハンディモップで拭う ・不要な紙が目に入ったら捨てる くらいのレベルから始めている。 心のリハビリ。
・使わなくなった化粧品 ・買ったのに着ていない服 ・部屋に馴染まないと感じるインテリア ・肌触りがイマイチと思いながら使い続けてる寝具 こういうものに囲まれて暮らし続けると、本当に好きなものや心地よいものが分からなくなる気がする。うまく言えないけど、感覚が鈍っていくような感じ
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なんでこんなシンプルなことに気づかなかったんだろう 何も寒中掃除しなくたっていいんだ、そうだ
寒いのが苦手な民は、まだ気持ちよく動ける今のうちに、ベランダ、庭、玄関、窓、網戸の掃除をやっておくのがおすすめ。 私もだけど、年末の大掃除の時期にやろうとすると、寒くて外に出るのも水を使うのも億劫になって、絶対やらないから😂
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婚活でも、これ本当にあるんですよね。 どんなに高望みをしていても、結局は落ち着くところに落ち着く。 無意識のうちに自分と似た感覚を持つ人に出会うと、驚くほどトントン拍子に結婚が決まることがある。 人間関係は鏡写しって、婚活も例外じゃないですよ。
「人間関係は鏡写し」というけど、本当にそうだなと思う。こちらが冷たい態度を示すと相手も冷たくなるし、相手から信頼されていると感じると私も相手を尊重しようという気持ちになる。「なんとなく上手くいかない」と感じる相手がいたら、自分の態度がその人の嫌な面を引き出していないか考えてみる。
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「仕事に人生を合わせる」から「生きたい人生に仕事を合わせる」へ。この順番を変えるだけで、人生の自由度はかなり上がる。
自分が生きたい人生に、働き方や働く場所を合わせられたらいいなと思う。 人生全体で見て、働き方だけでなく、住環境、友人関係、収入源、趣味など、自分が心地よく幸せに生きることができる環境を整えていく作業を淡々と続けていきたい。
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