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これは本当にそうなので自分の事を一カ月でいいからサンリオキャラクターかなんかだと思った方がいい。
遺伝や考え方の癖を後天的なポジティブな思い込み(努力)で捻じ曲げていく。
自ら作り出した光で温めていく。
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美味しいものを食べた時や、1日終わりのお風呂や布団に入る瞬間の快適さを全力で味わうようにしてる。
落ち込んでも、この瞬間があるから大丈夫って思うと日常のありがたさに気づけます。
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神経科学的にガチで正しい
プリンストン大のMcMains & Kastner(2011)がfMRIで脳を撮ったら、視界に物が多い状態だと複数の視覚刺激が注意を奪い合って、脳の情報処理能力が物理的に落ちることが確認されてる。散らかった部屋にいるだけで脳は常にバックグラウンドで「あれ片付けなきゃ」「あの書類どこだっけ」を処理し続けてて、ワーキングメモリが圧迫される
UCLAのSaxbe & Repetti(2010)の研究だと、自宅を「散らかっている」と表現した人は夕方のコルチゾール(ストレスホルモン)が有意に高かった。しかもこれ自己申告じゃなくて唾液検査で実測してる。つまり散らかった部屋は慢性的なストレス源として身体に作用してるってこと
俺も引っ越しの時にほぼ全部捨てたんだけど、物が減った瞬間に頭のノイズが消える感覚はマジであった。で、これには理由があって、人間の脳は「未完了のタスク」を無意識に記憶し続ける(ツァイガルニク効果)。散らかった物=未完了タスクの視覚的リマインダーだから、目に入るたびに脳が「処理しなきゃ」って起動する
逆に言えば片付けって単なる家事じゃなくて、認知リソースの最適化なんよな。デスク周りだけでも整えるとタスクの切り替えコストが減って集中力が段違いに変わる
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不安な日って
不安トンネルに入って、
視野がめちゃめちゃ狭くなるし、
部屋もぐちゃぐちゃ。
やってることも適当になる。
でもちょっと片付けるとか
手を洗うとかを丁寧にやると、
気持ちが戻ってくるの分かる。
nitter.gq/samegokigen/status/211…























