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今日は中間選挙の日で、わしの職場が投票所になってる。さっき知らん女性に投票したか聞かれて、「わしグリーンカード保持者なんよ」と言ったら、「あら、いつか(市民権を得て)投票できるといいわね。でもあなたはグリーンカード保持者とか移民とかじゃなく1人の人間だからね、忘れないで」と言われた
これホントあるあるすぎて吐き気を催すレベルだけど、「ではまず"要求事項"を整理しましょう。システムにどんなことを求めますか?何が出来る必要があるか、何があったら嬉しいかを書き出していきましょう」って小学生にも分かるレベルで説明するすると出るわ出るわ、死ぬほど色々出て来るんよね…
「じゃあ色々出て来た中で、コレが無いとビジネスプロセスが成り立たないので必ず達成せよ、というものを整理して明文化したものが"要件"。
明文化の作業は手伝えますが、"これが必要・これが欲しい"まで部外者の私が考えた方が良かったでしょうか?」
くらいまで言うとその重要性を認識し始めてくれるところまでは行ける…かもしれない
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女性はいつでもプリンセスです
寝てばかりならオーロラ姫
引きこもってたらラプンツェル
家事をしてたらシンデレラ
本を読んでたらベル
おいしいご飯を作ってたらティアナ
毒舌吐いてたら白雪姫
荒波に飛び出して冒険してたらモアナ
プリンセスじゃない女性はいません
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Linuxで動く執筆専用マシン「Micro Journal Rev.2.1 mini」の紹介。横8インチなのに縦400pxで数行しか出ない画面、48キーの格子配列メカニカルキーボード、ノブでカーソル移動。中身はRaspberry Pi。
筐体からファームまでGitHubで全部公開されてる。
github.com/unkyulee/micro-jo…
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このポスト読んで思ったんだけど、うちら日本人って「自分の信じるモノ以外は悪!!」みたいな考え方が嫌いなだけなのかもね
八百万の神々や仏様達を信仰する日本の宗教では、「悪」は存在しないんだよね
正確に言うと日本的な宗教哲学においても「悪は存在する」んだけど、でも「それ」は「自分以外の存在」のことではなくて、「自分自身の心の中に生じるモノ」=「自分自身の分身」みたいなモノなので、
一神教のような「唯一神に背く存在」みたいな「信仰者自身の内面世界とは別の次元に存在する他者」ではないんですよ
一神教では「悪(誘惑者)」は、「自分自身の外から来て自分を誘惑してくる自分じゃない他者」という認識
でも、我々日本人の宗教哲学だと、「悪」というのは「外から来て自分を誘惑してくる自分じゃない他者」という認識ではなく、「自分自身の心の内側から生じるモノ」という認識
そして、「神」についても「悪」と同様で、
一神教信者にとっては「自分ではない上位次元にいるであろう存在」という認識だけども、
我々日本人の感覚で言うと「神」というのは「自分達一人一人の内心の中に生じるモノ」という認識
なので、そもそものところで、一神教信仰と日本的宗教観の違いというのは「自分自身の人生に起きる全ての出来事」について、その因果の発生源を自分自身の身体の「外」に置くか、「内」に置くか、「そこ」に違いがあるんだと思うんだよね
だから、わたし達日本人から見ると一神教というのは非常に「他責思考」に見える
なぜなら、一神教は、「自分自身の心の中で発生してる悪」を「自分以外の存在が自分にやらせているモノ」として、「神以外の存在」を「自分を誘惑する悪だ」と他責するから
だからわたし達日本人は(一部の傲慢な)キリスト教徒達やイスラム教徒達の宗教観を受け入れることができないのかもしれない
わたし達日本人にとっては、
「善」も「悪」も全ては「自分自身の内面から生じるモノ」で、
「この世の森羅万象ありとあらゆる存在」=「八百万の神々&仏達」は、
そんな「自分」を「この世に生かしてくれているありがたい存在(暴れる神だとしても鎮まってくれたらそれで御の字)」という感覚なので、
「善」も「悪」も、「(そんなもんいるのかいないのかすら証明されてないような)自分ではない上位存在(=神や天使や悪魔)」によって生じるという「自分自身の責任を外部委託する一神教」の「他責思考」は受け入れられないんだと思う
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構築に失敗したアホAIの風呂洗いはたぶんこう
人間「風呂を掃除してください。」
AI「お風呂の掃除を開始します。サッシにカビを見つけました。カビを除去する方法を模索中。」
(3時間後)
AI「現在、サッシの左から完全な磨きとコーティング処理を行っており、10cm進んでいます。」
(続く)





































