ツール・ド・おきなわ140km
4位でした
田渕史上初、2ヶ月間“ちゃんと”パワトレを積んで挑んだ今年
昨年は逃げられて何もできず
今年は絶対逃がさないと決めて最終局面まで残ったけど、あと一歩でした。
たった1秒。でも、この1秒が大きい
悔しい、ロードレースは難しい。
でも皆、笑顔怪我なし!
がんばれー吉騎ー!
ポルティ・ヴィジットマルタが寺田吉騎(チーム右京)と2027年からの2年契約を結んだと発表した。シマノレーシングからバーレーン・ヴィクトリアスの育成チームを経た24歳が、プロのチャンスを掴んだ。
cyclowired.jp/news/node/3938…
田渕 君幸(タブチン)| TRYCLE 代表 retweeted
昨日から始まったツール・ド・おきなわ直前メンテナンス
昨日から沖縄に入られたサイクリストも多く本日から本格稼働します。
明日の予約もまだ空いてますのでお待ちしています。
レース直前メンテナンスはこちら↓
lifeblood.stores.jp/reserve/…
はい、分かりました先生!
【おきなわ直前、まだ乗り込もうとしてませんか?】
"レースまであと1週間、最後にもう少し乗り込みたい"
"練習量を減らすと脚が鈍りそうで不安…"
ツール・ド・おきなわを控えている方、この時期に一番避けたいのが「最後の追い込み」です。
ここから新しい体力を積み上げるよりも、今までの練習で溜まった疲労を抜き、当日に出力を発揮できる状態にしていきましょう!
📣レース直前に練習を減らす理由
✅ 疲労が残っていると本来の力を発揮しにくい
→ 筋肉や神経系の疲労が残ると、普段出せるパワーも出しにくくなります
→ レース当日まで追い込むと、積み上げた体力を十分に使えない可能性も
✅ 練習量を減らしても、すぐに体力が落ちるわけではない
→ 持久系競技の研究では、直前1〜2週間に練習量を40〜60%程度減らし、強度を維持する調整方法が有効とされています
→ 全部休むのではなく、短い刺激を残すのがコツです
📣レースまでのおすすめ調整
💡① 練習時間を思い切って減らす
→ 普段週10時間なら、レース週は4〜6時間程度を一つの目安に
→ ロングライドは基本的に入れず、疲労を抜くことを優先しましょう
💡② 高強度は短く残す
→ レース4〜5日前:3分×2〜3本(FTP105〜115%程度)
→ レース2〜3日前:Z2を30〜60分
→ 前日:20〜40分の軽いライド+10〜20秒の短い刺激を数本
→ 本数を欲張らず、余裕を残して終えることが大事です
💡③ 食事と睡眠を削らない
→ 練習量が減っても、極端に糖質を減らさない
→ 睡眠時間は7〜9時間を目安に確保
→ 遠征準備も早めに済ませ、前夜の睡眠を守りましょう
📣まとめ
✔︎ 直前に練習を詰め込まない
✔︎ 練習量を減らし、強度は短く維持
✔︎ 食事・睡眠で回復を優先
✔︎ 物足りないくらいでレースを迎える
最後の1週間は、強くなる時間ではなく「強さを引き出す時間」。
これまで積み上げてきたものを、沖縄で思い切り出し切ってきてください!
#ACTIVIKEメモ
田渕 君幸(タブチン)| TRYCLE 代表 retweeted
ライトグラベル&ロード用に新調した MISSION カーボンホイール 重量が丁度良くてめちゃくちゃ乗りやすい
35C もいい感じなので、ロングでの安心感があって正に求めていたホイール
#TRYCLE #CANNONDALE
最後はやっぱりノリさんにメンテナンス。
過去最高のコンディション。
過去最高の機材達。
2ヶ月間、アドバイスを頂き、速い人と頑張る!の脳筋トレーニングからある程度パワーとインターバルを中心に置いたメニューを2ヶ月半。
あとはやるだけ!











































