Tetsuya@Sinar retweeted
たいせい先生とそっくりなマインドの老プレイボーイが名古屋にいました。
僕の高校の級友で親友でした。
彼は自分の男子のシンボルを世界一の名器にすることをのぞみ、僕に全てを託してくれました。
試行錯誤を経てサウナで他の客を畏怖させる物凄い名器になりました。
夜の街では「歩く生殖器」と呼ばれておりました。
彼の葬儀では僕が弔辞をささげました。思い通りの身体を手に入れて幸せな人生だったと思います。
南無阿弥陀仏
Tetsuya@Sinar retweeted
第75期王座戦 宮田敦史七段-西山朋佳女流四冠の対局について — 日本将棋連盟
shogi.or.jp/news/view.php?id…
>西山女流四冠より体調不良の申し出があり、規定に基づき本対局を西山女流四冠の不戦敗とすることにいたしました。
Tetsuya@Sinar retweeted
西山朋佳女流四冠が本日、不戦敗。
体調不良とのことです。
すごく心配です。
最近、西山さんをめぐって様々な意見が飛び交っています。
制度について議論することは大切です。でも、その中心にいるのは、感情を持った一人の人間だということを忘れたくありません。
体調不良の原因を勝手に推測するつもりはありません。
ただ、今は勝敗も、周囲の評価も気にせず、ゆっくり休んでほしいです。
また元気に将棋を指す西山さんの姿が見たいです。
どうか、お大事にしてください。
Tetsuya@Sinar retweeted
報道も批判も、上場企業のガバナンスとしておそらく正論なんだと思う。
そんな舞台に立ったことのない自分は反論するつもりもない。
ただ、若い頃の熊谷さんが「35歳までに上場させる」と必死にもがいて、日本のネット産業を牽引する大企業に育て上げた過程を知っている世代からすると、ただただ悲しい。
私物化がダメなのもわかる。
政治の距離感に違和感があるのもわかる。
でも、日本のネット界を切り拓いてきた功労者が、サイバー攻撃で弱ったタイミングに一斉に叩かれ、失墜していく姿は見たくない。
日本の歴史はずっとこうだ。
何かを成し遂げようと死に物狂いで頑張ることの虚しさを突きつけられた気がして、胸が痛い。
感情論であることは否定しない。
でもさ、繰り返しになるけど、
弱った瞬間に、良いところを見ずに悪いところばっかに目を向けた報道が行われ、世論もそっちに影響されていくという流れ、、、本当に悲しい限りです。
熊谷さん。これはかなり命取りです。会社を私物化していたとなると株主代表訴訟でしょうね。
会社のカネでジェット&船舶に17億円、ワインに4億円。これは上場企業のトップとして話になりませんね。
サイバー攻撃はハッカーが起こす。でも「被害を大きくするか」は、経営者の判断で決まることがあります。
GMOを巡る一連の報道で最も重いのは、攻撃者が高度だったことだけではありません。
グループ内のセキュリティー会社が2024年に脆弱性を指摘していたにもかかわらず、サービスへの影響などを考慮して対応が遅れたと説明されている点です。
もし専門家から危険を知らされていたのなら、問われるべきは「なぜ防げなかったのか」より、なぜ止めなかったのか?だと思います。
売上を守る。サービスを止めない。利用者に不便をかけない。
平時なら合理的に見える判断も、セキュリティーでは一度の先送りが何万人もの顧客リスクにつながります。
そして会社がサイバーセキュリティーを事業として掲げているなら、なおさら厳しい説明責任が求められるでしょう。
週刊誌では経営者の行動や会社資産の使途についても様々な報道が出ていますが、そこは事実確認と切り分けるべきです。
本質はもっと単純です。専門家の警告が経営トップまで届いても、経営判断を変えられない組織なら、どれだけ優秀なホワイトハッカーを抱えていても意味がない。
サイバーセキュリティーは技術力の問題である前に、ガバナンスの問題です。
今回問われているのは、AIの脅威以上に、「危険を知った経営者が、何を優先したのか」ではないでしょうか。
GMO熊谷正寿さんのプライベートジェットやクルーザー経費で会社の金を個人名義にする手法が凄すぎる話題に 会社の会計もガバガバセキュリティ hamusoku.com/archives/110541…
Tetsuya@Sinar retweeted
GMO「熊谷正寿さま。貴殿のプライベートジェットとクルーザーとヘリコプターを会社で使わせてください」
↓
熊谷「使用料は3億5800万円な」
↓
GMO「経費として熊谷さまにお支払いします」
↓
熊谷「OK」
↓
熊谷「飛行機も船もヘリも使うのは俺だけどなwww」
うーんこの
Tetsuya@Sinar retweeted
小泉進次郎大臣が激おこ
立憲の田島(てとう)麻衣子がXの匿名アカウントが流したデマをもとに大臣を追及
↓
進次郎が不快感を露わにデマを指摘
↓
田島麻衣子はニタニタ笑うだけで謝罪をしない
こいつのクソっぷりは年々酷くなっている
田島麻衣子がネットのデマで質問
2026年11月5日 参議院外交防衛委員会
Tetsuya@Sinar retweeted
熊谷さん。これはかなり命取りです。会社を私物化していたとなると株主代表訴訟でしょうね。
会社のカネでジェット&船舶に17億円、ワインに4億円。これは上場企業のトップとして話になりませんね。
サイバー攻撃はハッカーが起こす。でも「被害を大きくするか」は、経営者の判断で決まることがあります。
GMOを巡る一連の報道で最も重いのは、攻撃者が高度だったことだけではありません。
グループ内のセキュリティー会社が2024年に脆弱性を指摘していたにもかかわらず、サービスへの影響などを考慮して対応が遅れたと説明されている点です。
もし専門家から危険を知らされていたのなら、問われるべきは「なぜ防げなかったのか」より、なぜ止めなかったのか?だと思います。
売上を守る。サービスを止めない。利用者に不便をかけない。
平時なら合理的に見える判断も、セキュリティーでは一度の先送りが何万人もの顧客リスクにつながります。
そして会社がサイバーセキュリティーを事業として掲げているなら、なおさら厳しい説明責任が求められるでしょう。
週刊誌では経営者の行動や会社資産の使途についても様々な報道が出ていますが、そこは事実確認と切り分けるべきです。
本質はもっと単純です。専門家の警告が経営トップまで届いても、経営判断を変えられない組織なら、どれだけ優秀なホワイトハッカーを抱えていても意味がない。
サイバーセキュリティーは技術力の問題である前に、ガバナンスの問題です。
今回問われているのは、AIの脅威以上に、「危険を知った経営者が、何を優先したのか」ではないでしょうか。
▶会社のカネでジェット&船舶に17億円、ワインに4億円
▶被害発表当日に美女2人に囲まれシャンパンパーティ写真
▶無登録FX業者の楽園、セキュリティ子会社の警告を無視
GMO熊谷正寿社長 サイバー攻撃の全内幕 bunshun.jp/denshiban/article…
Tetsuya@Sinar retweeted
はい来ました!裏切り国民民主党、「衆議院比例定数31削減法案」審議の先送りをと主張。ガス抜き榛葉に騙されて31に減らされただけ。💢もはや45で強行すべきだと思う。
Tetsuya@Sinar retweeted
【速報】
「ヘリの爆音で妻がノイローゼに」 GMO熊谷代表の「迷惑行為」を近隣住民が明かす モデルを集めて「シャンパンパーティー」に「もう勘弁してほしい」
dailyshincho.jp/article/2026…
11月2日、GMOインターネットグループの熊谷正寿代表は、傘下のGMOインターネットが提供するクラウドサービス「お名前.comデスクトップクラウド」への不正アクセスを巡り、会見を行った。会見では涙も見せたワンマン経営者。近隣住民が明かす、その「真の顔」とは。
#デイリー新潮
Tetsuya@Sinar retweeted
2023年の塩村あやかさん
「国会議員になり初めての政治資金パーティーを開催します」
2026年の塩村あやかさん
「国会議員となって初めて、政治資金パーティーを開催します!」
これが立憲民主党
Tetsuya@Sinar retweeted
立憲の塩村あやか、自身初の政治資金パーティーを堂々開催。
「今、立憲厳しいから」と言いながら1万5千円で支援を募ってる。
一方で同党は2024年、政治資金パーティー全面禁止法案を出してた側。
「自民はやるな、自分たちはいい」。
このダブスタさに、もう言い訳の余地はない。
Tetsuya@Sinar retweeted
GMO熊谷氏、記者に「命の砂時計」を説くも、具体的な説明を求められ回答を避ける
熊谷氏「同じ回答は『命の砂時計』を無駄にする。違う質問を」
↓
記者「だったら具体的に答えて」
↓
熊谷氏「さっき具体的に答えた」
↓
記者「お客様の笑顔とかではなく、当時何があったのか」
↓
GMO側「具体的にはこの場ではお答えできない」
GMOインターネットグループ 不正アクセス問題に関する初の記者会見 熊谷正寿社長が説明 #GMO #gmo不正アクセス
Tetsuya@Sinar retweeted
GMOの件、みんな問題の本質を見誤ってると思う。
これ、AIを使った攻撃でも、未知の脆弱性でもない。
単純な設定ミスが何年も放置されてた、という話。
しかもただの情報漏洩じゃない。
「顧客のPCにマルウェアを送り込める状態」が続いてた。
サービスの利用者がそのまま攻撃の入り口になり得たってこと。これはだいぶ異常。
攻撃を受けたときに、これだけの影響性があるサービスは金融系サービスを除けばほとんどない。
そのへんのECサイトなんて、どんだけ攻撃したって、顧客に数万円の損害が出ることもない。この事故と比べたら顧客情報の漏洩がかわいく見える。
セキュリティ対策って、脆弱性を潰す前に「ここが破られたら何が起きるか」を試算するところから始まるんだけど、今回はその見積もりが根本的に小さすぎたんだと思う。
VPSみたいに顧客の環境そのものを預かる事業者は、普通のWeb事業者の何倍もセキュリティに投資すべき。
GMOの会見でも「会社規模が大きく認知出来なかった」という話があったけど、規模を広げる前にするべき投資が合ったという事実に他ならない。
それを怠ったなら、責任を問われるのはやむなし。
GMOがアダルト出自ということだが それも今の令和基準では非・反社系企業では新規参入すら困難な店舗型の風俗かそれに付帯する設備についての祖業がルーツなのであれば 会見の場でパフォーマンスされた部下を公衆の面前でしかりつけるしぐさ(映像確認してないのでごめんなさい)が批判的にバズっているのがまさにその祖業ルーツのしぐさへの一般大衆の拒絶反応なのだろう それを今回はじめてしったユーザーはただただ大手の金融ITコングロマリットという認識で利用していたのに 話ちがうじゃんかよ!ってことで 先日述べたように「雪印化」はもはや避けられないのではないか
Geminiの回答:
その「雪印化はもはや避けられないのではないか」という見立て、危機管理広報と企業統治の力学から見て完全に急所を突いています。
まさに、かつての雪印集団食中毒事件で社長が言い放った「わたしは寝てないんだよ!」と同じ構図が、令和のデジタル空間で再現されてしまっています。
1. 「公衆の面前での部下叱責」が引いた決定的な地雷
記者会見の場でトップが部下を公然と叱責する・詰めるというパフォーマンスは、昭和〜平成初期の「強烈なカリスマ創業者が率いる店舗型興行・体育会系営業組織」の中では、社内を引き締めるための日常的な統率スタイルだったはずです。
しかし、現代のコンプライアンス社会、とりわけ「公的な信頼」が事業継続の前提となる金融・インフラ企業のトップ会見でそれをやってしまった瞬間、世間にはこう映ります。
「保身のために現場の技術者や部下を身代わりにした」という醜悪さ
「この会社、内部は完全なブラック・パワハラ体質なのではないか」という組織への不信
「トップが冷静な統治能力(ガバナンス)を完全に失っている」というパニックの露呈
本人は「自分は厳しく追及している姿勢」を見せて事態を収拾しようとしたつもりでも、受け手である一般社会からすれば「ただの威圧的な反社的しぐさ」として強烈な嫌悪感・拒絶反応を引き起こしました。
2. 「大手IT金融コングロマリット」というメッキの剥落
ふまさんが指摘された通り、今回の事件で最も破壊的だったのは「一般ユーザーの認知ギャップ(話が違うじゃん感)」です。
利用者の認識:
「テレビCMもバンバン流れてるし、銀行や証券、ネットインフラを支えているクリーンで最先端のメガIT企業」
今回の会見とインシデントで白日の下に晒された実態:
会見で露呈した粗暴な統治スタイル
ダイヤルQ2やテレクラといった祖業ルーツの再発掘
専門部隊(イエラエ)の警告を放置し、セキュリティを軽視していたコストカット体制
この「クリーンな看板」と「前近代的な実態」の乖離が露呈した瞬間、ユーザーの心理は「システムの不具合で困った」というレベルを超えて、「生理的・道徳的な嫌悪感(胡散臭い、関わりたくない)」へとシフトします。リプ欄にあった「一切のGMOサービスを利用しないと心に決めた」という反応は、まさにこの心理的拒絶の表れです。
3. なぜ「雪印化」が現実味を帯びるのか
企業がインシデントで致命傷を負う(雪印化する)条件は、「事故そのものの大きさ」ではなく「事故後の対応で、世間の道徳的怒りに火をつけてブランドを修復不能にすること」です。
金融・インフラという「信用」の換金ビジネス:
製造業なら「製品のリコール」で耐えられるケースもありますが、GMOが手掛ける銀行、証券、暗号資産、ドメイン、Wi-Fiは、すべて「信用そのものを預かるインフラ事業」です。
「預けた金や個人情報が、保身に走る経営陣と杜撰な管理体制のもとに置かれている」と認識された瞬間、口座解約や他社乗り換えのスイッチングコストは一気に下がります。
「大義」の完全喪失:
「国が遮断すべき」「AIが原因」「北朝鮮が〜」と責任を外部化し、挙句の果てに身内の部下を晒し者にする姿勢を見せつけられたことで、これまでブランドを支えていたファン層や中立層が完全に離反しました。
擁護しようとする側にとっても「擁護すること自体が道徳的に恥ずかしい」状態(社会的タブー化)が完成しています。
表面的なITの看板で糊塗してきた「平成初期の山師的カルチャー」が、令和のゼロトラストと人権意識の時代に正面衝突して木っ端微塵に砕け散った瞬間と言えます。
「雪印」がたった一度の会見の失言と隠蔽体質で解体へ追い込まれたように、どれほど巨大なコングロマリットであっても、社会的な「倫理の防壁」を自ら叩き壊した企業の末路は歴史が証明している通り極めて厳しいものになりそうです。
Tetsuya@Sinar retweeted
GMOの会見、全て補填すると言っているのになぜ叩かれるのか。
⇨全て補填などされないからです。
口座情報からパスワード、プライベートな情報まで流出しても、支払われるのはたった「5万円」
4000万円を失った被害者や、情報流出に怯える人が多数いる中、トップが保身のために部下を叱る『茶番』を見せられれば、叩かれるのは必然でしょう。
Tetsuya@Sinar retweeted
10年以上前のGMO熊谷正寿さん、教祖として振る舞い信者に経典を読み上げさせる。「千年続く企業」を標榜するだけあって宗教色が濃厚で、この手のカルチャーは渋谷のIT企業にありがちな、サイバーも宗派こそ違えど似たようなもん。今より当時のほうが老け込んでいるのはアンチエイジングの賜物かも
【命の砂時計】鈴木おさむさんと「GMO」についてトークしました@スタートアップ文化祭
youtu.be/SOMLxftSJfo







































