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【次回開催予告】
2026.12.13(日)
第23回 静岡TRPGコンベンション・アンプラグド開催!
次回は――最大12卓。
いつもより少し大きなアンプラグドになります🎲
詳細は、順次お知らせしていきます。
#TRPG #TRPGコンベンション #静岡TRPG
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Monsieur Tetsuya Chiba, les mots me manquent pour exprimer ma gratitude envers vous
J'ai lu Ashita no Joe en 2020, c'est LE manga qui m'avait remis à la lecture et c'est grâce à cette œuvre que j'ai lu plein d'autres mangas par la suite cette année-là. Je n'ai quasiment rien lu de comparable à Joe en termes d'impact que ce manga a pu avoir sur moi. Ça m'a traumatisé et marqué au fer rouge dans ma vie de lecteur à travers la vie de Joe. Je me souviendrai toujours de ce que j'ai ressenti dans le tome 5, et à quel point je ne voulais pas croire à ce que j'assistais.
Il y a une leçon dans Rocky qui dit que personne ne frappe aussi fort que la vie, j'ai vu cette leçon mise en pratique comme jamais dans Ashita no Joe. Tout ce qu'à dû endurer Joe, je trouvais ça profondément injuste, ça faisait monter en moi une colère comparable à la sienne. Vous qui n'aimez pas représenter le sang, vous l'avez quand même fait pour rendre honneur à ces hommes, pour respecter leur vécu, sans rien omettre ni rien aseptiser, et je vous remercie pour ça. Vous avez marqué non pas une mais toutes les générations qui en ont suivi. Vous avez fait jaillir le sang de vos crayons et de vos pinceaux afin de faire bouillonner le nôtre comme jamais.
Ashita no Joe est éternel. C'est plus qu'un manga, c'est une icône, un symbole, l'histoire d'un homme qui vit à travers tous vos lecteurs, tous les artistes qui vous ont suivi et se sont inspirés de Joe pour leur art.
Vous avez permis à de nombreuses personnes marginalisées, isolées, meurtries par un système froid et impitoyable, de trouver un peu d'espoir, de lumière, et surtout de légitimer leur colère et leur combat à travers Joe. Merci pour eux, merci pour ça.
Vous avez changé le monde, donc permettez-nous de vous remercier comme il se doit au moment de quitter le nôtre. Reposez en paix 🕊️
Nous sommes Joe.
Nous sommes Ashita no Joe.
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呼びかけられている「3日分の自助」の「3日分」を時間にすると「72時間」
もし「72時間」という数字の意味にピンと来ないならば、災害救助についてより学んだ方がいい。
被災後72時間に最優先されるべき公助は、「幸運にも助かった人を満足させること」ではない。
生き延びた人は、まず自助を。
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何の脈絡も無い話だけど、門倉直人先生って今何か作品に携わっておられるのでしょうか
遥か昔に「失われた体」に脳を焼かれたマクラネコは先生に会えたら五体投地するレベルで崇め奉っております
ユルセルームの物語は、改めて一つの作品として世に出すべきだと思うのですが
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ちばてつやの漫画は、登場人物を甘やかさない。これは確か宇多丸さんの評だったと思う。
物語が登場人物に奉仕せず、登場人物達がどこか突き話されている。今風の言い方で言うと「メタ視点」が貫かれているのはちば作品の特徴だ。
そしてそんなちば作品の特徴は、『あしたのジョー』や『のたり松太郎』といった作品以上に、自身の人生を描いた実録ものに色濃く表れている。
そこでは、地獄としか言いようがない戦後の極限状況を生き抜いた少年時代も、優しいおじいちゃんとしてのんびり過ごす老後の日々も、全く同じ目線で描かれる。不幸も幸福も過度に強調されない。どんな激動の時代でも、当事者にとってはそれが日常ということが肌感覚でわかる。これは水木しげるにも通じるところがあり、戦争の地獄を経験した世代にしか知り得ない感覚なのだと思う。
ウクライナで、パレスチナで、世界中で戦争が起きている今だからこそ、ちばてつやの戦争を描いた作品が広く読まれてほしいと思う。それは私たち日本人のかつての姿であり、これからの姿なのかもしれない…ということが伝わってくる。
ちば先生、今までありがとうございました。
でも、もっともっといつまでも、ずっと元気でいてほしかったですよ…
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22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
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ちばてつや先生は一貫して漫画表現の自由を訴え、法規制に強く反対してきた。
アメリカの公立学校で『進撃の巨人』が「禁書」扱いになっているというニュースを聞いて、ちば先生のこの言葉を思い起こした。
「私はよく富士山に例えるんです。富士山は綺麗だけど、美しいだけじゃない。裾野の青木ヶ原にはゲジゲジや蛇もいれば、骸骨だって転がっている。でも、それも富士山の一部なの。そこを削ってしまうと、富士山自体が崩れちゃうんですよ」
「黒い部分があるから、白い部分が輝いて見える。汚い部分は全部取ってしまえ、という発想はとても怖いです。自由に描けるからこそ、日本の漫画は世界のコミックと違う魅力があるんだと思います」
漫画の「あした」のために ジョー半世紀、ちばてつやの伝言 buzzfeed.com/jp/ryosukekamba…
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Muchos de nosotros tuvimos una infancia similar a la Joe Yabuki en latinoamerica, cuando salio la serie de ashita no joe doblada en Mexico varios lograron verlo en Tv, la cantidad de recuerdos que aun perduran.
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「ひねもすのたり日記」の2巻を読んでいて毎回圧倒されるところ 満洲から引き揚げるためにいつ殺されてもおかしくない1年間の旅をしている時に、ちばてつや先生の母親が息子に九九を教えた話 あまりにも強い
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ちばプロのアシスタント生活を描いた
川三番地先生の「あしたのジョーに憧れて」も必読。
link.amazon/B02iMUj6q
めっちゃ内容濃い漫画。ギトギトだ。全3巻。
「背景がおとなしいな」「誇張が足らんのじゃな。」
プロってすごいね。
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大友克洋がちばてつやのコマ割りを模写して漫画を学んだ、より具体的には「時間の流れ方」と「フレーミング」を学び、それがニューウェーブという潮流の素地になっていったのは有名な話だけど、
ちばてつやの画面構成の技術って、最後の最期(ひねもすのたり日記)まで健在だったよな…
合掌
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コミティア事務所Blogを更新しました
「【訃報】ちばてつや先生が亡くなられました」
comitia.co.jp/blog/archives/…
(A)
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漫画家の #ちばてつや さんがお亡くなりになりました。
ちば先生が1963年に連載した「#ユキの太陽」は後にテレビアニメ化が検討され、1972年には当時Aプロダクションに在籍していた宮崎駿監督が同作のパイロット・フィルムの絵コンテと演出を担当しています。
ちば先生のご冥福をお祈りいたします。
【訃報】「あしたのジョー」漫画家のちばてつやさん死去 87歳
news.livedoor.com/article/de…
「あしたのジョー」「おれは鉄兵」などのヒット作で知られ、文化勲章を受章した漫画家、ちばてつやさんが死去したことがわかった。
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「あしたのジョー」で、全漫画家が憧れる究極の最終回を描きあげたちばてつや先生。それは作家にとって栄誉であると同時に重い荷物になるものなのに、その後に「のたり松太郎」や「おれは鉄平」で、緊張した人生を笑い飛ばすような柔らかい生き方を描いた。『真っ白な灰の向こう側』を見せてくれた。
そして晩年の「ひねもすのたり日記」では、満州から引き揚げた家族の物語を、さらに明るく深く。不条理や苦難を知っているからこそ、それを乗り越えた先に豊かな生き方もあるよと漫画で突きつけた。
8歳からずっと憧れ続けていたけれど、こんなすごいものを描く人だから何でもお見通しなんだと怖くて、ずっと近寄れなかった。お話しできるようになってからおよそ20年、優しいお人柄の中に鋭さの片鱗も見せていただいた。宝物の思い出を、先生ありがとうございます。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
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ちばてつやさんのご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。
kodansha.co.jp/notices/733
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高3のセンター試験のひと月前に実家の商売が倒産した。
だけど、3人部屋の学生寮に入って奨学金と授業料免除とバイトでなんとかかんとか卒業できた。
国立じゃないと行けなかった。
学生生活がなかったら今の自分はない。
引き上げ反対。
学生が増えた方が将来的に国は豊かになるはず。
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。

















































