
ディレクター人生25年、株式会社エンタミナ 代表/#ディレクション思考/#思考トレーニングジム/#Webディレクター自己診断アプリ/#ディレクション学園/#Webディレクター手帳/#ディレクション大百科/#ヒアリングLIVE/#朝までディレクション など、ディレクション関連コンテンツ&サービスを展開
Joined July 2009
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書籍「#ディレクション思考」を、7年ぶりに電子化しました。
紙版とは異なるアプローチで、随所に『著者による音声解説』を交えています。
ぜひ、お楽しみください!
note.com/webdirector/m/m0cbd…
定価 3,500円のところ(年内に限り)2,000円で販売中
クライアントワークのライブ配信の仕込み。
vMixにインプットするNDIエンコーダは会社倉庫にある。
よって自宅では実機テストできないな…と思った矢先、AIに「NDIソースをダミー出力するアプリ作って」と頼んでみた。
カメラ7台分のNDIソースを完全再現してくれて無事vMixのインプット関連のテスト完了。
それぞれのNDI機器を識別しているので、実機繋いだらそのまま使えるはず。
学生時代から続く35年来の趣味。
これまで作りためたオリジナル楽曲のデモテープのサルベージ。
昨年11月から仕事の合間や休日にシコシコ進め、ついに99曲!に到達。
なぜか最近、韓国やベトナム方面からのアクセスが多い(SoundCloudだからか?)
AIをガッツリ使っているけど、あくまで「スタジオミュージシャン」的な運用。メロディやフレーズを作曲してもらうことはなく「デモテープの再現(=楽器演奏と歌唱)」のみに使用。
最近のSUNOは、原曲の発声ニュアンスの汲み取り、あと転調や変拍子の再現性も抜群に向上してきた。
コンピュータミュージックの延長線上にあるAIプラットホーム #SUNO は、その系譜からしてシンセやリズムマシン含む電子音の扱いこそお手のものな気がするが、実際の所、生楽器(のシミュ)の方が得意な印象。シンセ系は(とくに白玉系)はとにかく違和感が満載。
また、生演奏的なストリングスに絡みつくギトギトしたレゾナンス発信のシンセベース、とか、サイン波のみでブレイクする、とか、その手の90年代由来な「説明不要なテクノポップ」的なアプローチは一切学習していないようで、なんだかんだ最近のEDMっぽい仕上がりに寄ってしまう。
逆に、DAWで再現難しいサーフロックやガレージパンクのよなテイストはプロンプト一発でうまくいきやすい。ただしそこに電子音絡めようもんなら一気にEDM路線にいってしまう。
違和の掛け合わせで成立するテクノポップはいつの時代も「ヒトの手による編集」が必要な感じ。
誰かに聴かせるわけでもなく、自分のために続ける音楽制作ってやればやるほど「何のためにやってるんだ」と自問自答しまくりな活動でもある。
もはや「楽しい」とかそういった領域の趣味ではなく、死ぬまでにやらなきゃな、やらずに後悔したくねーな、みたいな生命本能に駆られたまるで終活ワーク。
「音楽が仕事にならなかった(出来なかった)」からゆえに生じた呪縛のよな感覚もある。
クライアントのニーズによって要件が変わるケースバイケースなライブ配信業務。
そこで使用するビデオミキサー(#vMix)のセッティングは、これまでvMixを開いてちまちま初期設定を行っていたのだけど、最近はcodexとの会話のみで完結できるようになってしまった。
氏名テロップは5人分、トークテーマテロップは20パターン、VTR2本はマイクミュートしてV明けにテロップと同時に復帰、カメラはDeckLink系が4本とNDI系が6本、4Kソースから切り出したPinPやスプリットのバリエーションは出演者分の全組み合わせをパターンで用意しておいて…みたいな感じで指示すると、それにマッチしたvMixファイルを生成してくれる。
過去5年間のライブ配信に使用したvMixファイルを学習しているため、設定が明後日の方向に行くことはない。また、標準機能で賄えないオーダーは、独自スクリプトを書いて実装。
テストや内部検証はかなりじっくり行うけど、今のところトラブルは発生していない。
マジで運用がガラッと変わった。
埼玉在住ながら年数回は神戸に観戦に行っていたオリックスファンの父親と久しぶりの会話。
「球場ついたらストライキで中止」や「ブルーウェイブの冠をバッファローズに譲った」あたりの話しが面白かった。
ちなみに実家には息子(私)の写真よりイチローの写真の方が枚数多くある(らしい)。
三週に渡る名村さんポッドキャストのゲスト出演、たくさんの反響をいただきました。
あらためて、お便りいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
これからもすこぶる頑張ります。
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金曜放送 再生数375万回のWebディレクター・Web制作者向けポッドキャスト
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第317回放送はリスナーから、
・先週までの田口さんのゲスト回、面白かったです
・なぜYouTubeではなくポッドキャストだったの?
というおハガキをいただきました!
ぜひ今週の放送もお聞き下さい
#ポッドキャスト
田口 真行@エンタミナ retweeted
そしてもうひとつ。ライブ配信技術顧問として、株式会社エンタミナ 代表取締役の田口 真行さんをneccoにお迎えすることになりました。
CSS Nite等で何度も拝見してきた演出へのこだわりや、イベント運営・登壇での機転にかねてから感銘を受けていたので、ご支援いただけるのがとても心強いです。
この度、株式会社neccoさんのライブ配信技術顧問に就任しました。
経緯についてneccoさんの記事にまとめられていますが、個人的には「9年目にしてついに!」というロングスパンな想いがあります。
年末にかけての“あっと驚く展開”にワクワクしていただきつつ、neccoさんのYouTubeチャンネルをチェックしただけたら嬉しいです。
いざっ!
多頭リードを導入、さらに飼い主に腰巻できるベルトリードと組み合わせることで、フリーハンド運用に磨きがかかった。
二頭は基本ペア歩きなため、挙動制約もあまり問題ないっぽい。なにより複数リードの絡み合いや犬脚への絡みつきが完全解消、たぶん彼らのストレスも軽減された様子。
動画編集前って、カメラ毎の色補正、時間軸合わせ、マルチカム設定、PinPやスプリット用にネスト化、音声トラックのプラグイン設定、グループ毎のサブミックスまとめ&プラグイン…とかで、なんだかんだカット編集に入るまで1時間ちょいかかることもある。
地味ながらも手間かかる作業なんだけど、最近はAIに頼むことが当たり前になった。
以降のカット選びや場面繋ぎは一定ルール化しにくいから自動化は難しいけど、編集マンの判断含む思考をもうちょい学習できれば、ある程度までは代替できそうではある。
ただ、それは再現性の話でしかない。
↓
確か2008年頃、ガンダムと無縁のスタッフ木村がとある雑誌の『ジオンMS特集』のサイト制作担当した際、クライアントから提供された画像素材の中から番号が早いという理由で「ザク1」を迷わず選びメインビジュアルに旧ザクをデカデカあしらい、逆に相当癖の強いガンオタと認識されたことがある。
#エンタミナ20周年
















