
ディレクター人生25年、株式会社エンタミナ 代表/#ディレクション思考/#思考トレーニングジム/#Webディレクター自己診断アプリ/#ディレクション学園/#Webディレクター手帳/#ディレクション大百科/#ヒアリングLIVE/#朝までディレクション など、ディレクション関連コンテンツ&サービスを展開
Joined July 2009
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クライアントワークのライブ配信の仕込み。
vMixにインプットするNDIエンコーダは会社倉庫にある。
よって自宅では実機テストできないな…と思った矢先、AIに「NDIソースをダミー出力するアプリ作って」と頼んでみた。
カメラ7台分のNDIソースを完全再現してくれて無事vMixのインプット関連のテスト完了。
それぞれのNDI機器を識別しているので、実機繋いだらそのまま使えるはず。
学生時代から続く35年来の趣味。
これまで作りためたオリジナル楽曲のデモテープのサルベージ。
昨年11月から仕事の合間や休日にシコシコ進め、ついに99曲!に到達。
なぜか最近、韓国やベトナム方面からのアクセスが多い(SoundCloudだからか?)
AIをガッツリ使っているけど、あくまで「スタジオミュージシャン」的な運用。メロディやフレーズを作曲してもらうことはなく「デモテープの再現(=楽器演奏と歌唱)」のみに使用。
最近のSUNOは、原曲の発声ニュアンスの汲み取り、あと転調や変拍子の再現性も抜群に向上してきた。
多頭リードを導入、さらに飼い主に腰巻できるベルトリードと組み合わせることで、フリーハンド運用に磨きがかかった。
二頭は基本ペア歩きなため、挙動制約もあまり問題ないっぽい。なにより複数リードの絡み合いや犬脚への絡みつきが完全解消、たぶん彼らのストレスも軽減された様子。
固定カメラ映像のリフレーミングツール #仮想カメラマン のvMix版を開発。
#vMix のインプットソースをどうやってリフレーミングするかは色々と試行錯誤の末「マージ・トランジション機能」を応用することにした。結果、カメラワークの滑らかさ&負荷を大幅に軽減。速度調整も自由自在。
カメラ映像はもちろん。vMixにインプットできるものであればあらゆるソースに対応。さらに、被写体の顔を検出した自動追従にも対応(こちらも挙動滑らか)。プリセットメモリーしてワンボタンで呼び出しも可。
コントローラーはPCはもちろん、スマホやタブレットにも対応。複数人でのシェア運用もできる。
「vMixでマウス操作でリフレーミングできる」「被写体追従できる」って、数か月前の自分が知ったら狂喜乱舞するだろう。
vMixを使ってない人からすれば何のことやらかもしれないけど、これマジでライブ配信の現場運用が変わる!!
ワイヤーフレームやプロトタイプなど様々なアウトプットをAI生成できる時代。あえてそっちじゃない路線で #ディレクション支援ツール の開発を進行中。
「それはAIに代替できない!」って巷で言われがちな、ヒアリング後の与件整理、課題抽出、さらにアイデア出しといった『ディレクター自身の視点や発想の幅を拡げる』にとことんフォーカス。真の意味での「AIとの共創」を目指すチャレンジ。
さらに、被写体選択モードでは自動検知した「顔」を選んでカメラワーク。顔サイズはリアルタイムに変更可。自動検知&追従による細かな動きを避けるセーフゾーンも用意。PinP時のポジションキープにも最適。スマホでも一応オペレーションできる。#仮想カメラマン
固定カメラ映像(NDIソース)をリフレーミングする #仮想カメラマン に、スイッチャー感覚で使える「プリセットボタン」を追加。名称や構図の変更にも対応。デフォルトはエンタミナカラー(変更可)。
移動速度やイージング(加速/減速)をリアルタイムで調整できるスライダーを併用することで、単調さも軽減。
誰でも簡単に使えるツールでありながら、オペレーターの個性がカメラワークに現れる余地を残した。
固定カメラ映像(NDIソース)をマウス操作で簡単リフレーミングする #仮想カメラマン for NDIのデモ。
PTZやリフレーミング機能をもたない一眼カメラ向けに開発。
移動時の速度やイージング値をスライダーで可変することで、多彩なカメラワークを実現。
被写体自動追従にも対応。
固定カメラ映像(NDIソース)をマウス操作で簡単リフレーミングする #仮想カメラマン for NDIのデモ。
PTZやリフレーミング機能をもたない一眼カメラ向けに開発。
移動時の速度やイージング値をスライダーで可変することで、多彩なカメラワークを実現。
被写体自動追従にも対応。
ライブリフレーマー改め #仮想カメラマン for NDIのデモ用のオンライン体験版を作成。
ウェブブラウザ上でカメラワークを擬似体験できるコンテンツ。
で、AI生成したサンプル映像の人物の表情がやたら微妙すぎてリアリティに欠けていたため、それをマスキングするためにブラーかけたら一気にリアリティが増した。
この手のツール開発は、UI要素や実装機能をいかに簡略化しつつ合理的に整理するかが悩ましくも楽しい。
感覚的作用と論理的構造化、説明せずに説明する矛盾バランス、開発者の美学や思想が全裸で剥き出しになる瞬間でもある。












