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DPL大阪のダーツレクチャーの流れ
① 4方向から動画撮影
② 問診
③ スーパースローによる分析・解析
④ お悩みの原因をわかりやすく説明
⑤ あなたに合った改善策をご提案
⑥ 実際に投げながら確認
DPL大阪には、初心者の方からプロ選手まで、幅広いレベルの方にご受講いただいております
🤖 Made with AI
11月5日木曜日
柴田純平講師がDPL大阪店に来られます!
4スタンス理論はもちろん、通常のレクチャーも受講可能です
貴重な機会ですので、気になっている方はこの機会にご予約ください
新しい気づきや上達のヒントが得られる時間になるはずです
※お支払いは【現金のみ】となります
10月もお得なキャンペーンを実施中です!
本日は全て予約が埋まってます!
木曜日以降は、比較的ご予約が取りやすい状況です。
ダーツのパフォーマンスをさらに高めたい方、また肩こり腰痛など身体の不調を感じている方はぜひこの機会にご利用ください!
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【 左右にズレるダーツ】
「人差し指に引っかかって飛んでしまう」
「親指で押し込んで飛んでしまう」
こうした悩みがあると、
「引っかからないように指を離そう」
「親指で押さないようにしよう」
と考えたくなります。
でも、まず確認したいのは、
なぜ、その指の使い方になっているのか。
ダーツを支えるためなのか。
力を伝えるためなのか。
手放すまでの動きの中で、指が離れにくくなっているのか。
指先の感覚だけで、原因が決まるわけではありません。
また、人差し指なら右、親指なら左に飛ぶと、一律に決まっているわけでもありません。
DPL大阪では、本人が感じていることと、映像に映る動き、実際の飛び方を照らし合わせて確認します。
大切なのは、「その指を使わないようにする」だけで終わらせないこと。
どう支え、どう力を伝え、どう手放すか。
実際に投げながら、自分に合う方法を一緒に探していきます。
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テイクバックの時に親指を引きすぎず、手首で引くイメージ。
下投げ練習で、手を開く練習。その時に指を引くことを意識、手で投げない。
前腕の外側下と上腕の付け根をくっつけるイメージでテイクバック。
#DPL大阪
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【チップをBULLに向けて構えたとき、実際にどこを向いているのか?レーザーポインターで検証】
「チップをBULLに向けているつもり」
でも、その向きをまっすぐ延長すると、実際にはBULLから外れていることがあります。
チップの向きに照射方向を合わせたレーザーで確認すると、「自分が感じている向き」と「実際の向き」の違いを確かめられます。
手元ではわずかな角度差でも、離れたボード上では数センチのズレになります。
例えば、照射位置からボード面までの距離が2.44mの場合。ボードに対して垂直な向きから、レーザーを1度傾けると、
ズレ=距離 × tan(角度)
=244cm × tan(1度)
≒4.26cm
わずか1度でも、2.44m先では約4.3cmずれるのです。
※この距離は、スローラインからではなく、レーザーの照射位置からボード面までの距離です。
ただし、これは直進するレーザーの計算です。
「構えたときにチップの向きが1度ずれると、着弾も4.3cmずれる」という意味ではありません。
チップの向きは、ダーツの姿勢を示すもの。
ダーツが飛び出す方向とは、必ずしも一致しません。
また、構えてからリリースするまでに、ダーツの位置や姿勢は変わります。実際の飛びは、リリース時の位置・速さ・進行方向に加え、姿勢や回転、重力や空気の力にも左右されます。
だから、構えたときにチップがBULLを向いていても、それだけでBULLへ飛ぶとは限りません。
反対に、構えたときの向きが多少外れていても、BULLへ投げることはできます。
チップをBULLに向けることは、構えの目安の一つです。
向きを合わせることだけにこだわりすぎず、実際にどう飛び、どこへ着弾するかまで確かめることが大切です。
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【2018年→2026年|僕のグリップの変遷】
2018年は3フィンガー。
中指と親指の握り癖を使って投げていました。
2019年は、DPL受講後に4フィンガーへ。
中指と薬指をガイドにして、指を開いて投げる形に変わりました。
2021年は再び3フィンガー。
薬指と小指を引き、指を開いて投げていました。
そして2026年。
元々使っていた4フィンガーに戻し、中指の握り癖を使いつつ指を開いて投げています。
こうして振り返ると、グリップは「何本の指で持つか」や、見た目の形だけでは語れません。
どの指で支え、どの指をガイドにし、どう手放すのか。
同じ3フィンガーや4フィンガーでも、投げ方によって指の役割や使い方は異なります。
持ち方を見るだけでなく、
持ってから離すまでを見る。
そこまで見ることで、グリップと投げ方のつながりが見えてきます。
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先日DPL大阪で診てもらいました。
運動力学的観点や解剖学観点で
自分のフォームを可視化できて
悪いところや原因を理解できて
非常に良かったですね。
改善点を教えていただいて練習してるけど
普段と感覚が違うから難しい笑
#DPL大阪
#ダーツ
@DPLtrainer























