Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM) header
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM) profile picture

スイムパーソナルコーチ・パーソナルトレーナー NSCA-CPT・Kochi Japan 水泳のトレーニングや練習について気ままにつぶやく🐦️

Joined May 2023
Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)Photo by Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 (@FlowStyle_SWIM)
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
高知大学教育学部の実技水泳🏊‍♂️ 本日最終日の実技試験📝  ある程度泳げるなぁと楽観視していた生徒が泳法違反でアウト 100mクロールも体力的にきついかなと思っていた生徒3人がまさかの三泳法組み合わせで🆑 不合格者は来週再試験 頑張れー!
1
1
4
5,692
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
Replying to @FlowStyle_SWIM
あー考えてたら2の赤の意識はないわ、色々試してみます考えるきっかけになりましたありがとう😊
1
1
1
268
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
Replying to @FlowStyle_SWIM
2の緑の矢印が↓よりも、オケツ締めて↘︎くらいのほうがいい感じに進みますおじさんは。あーあと2の赤も4の黄色の矢印ももっと↘︎の感覚ですあくまでおじさんは。n=1です笑
1
1
3
395
ドレセルチャネルの映像 見ての感想: 上半身入水 →入水角度30度ぐらい(目測) → への字で足の入水角度は更に小 →胸椎伸展 足先入水時 → 上半身のベクトルは前の方へ(胸椎伸展) 足先入水後 →ベクトルは更に前の方に 論文情報-入水角度と水中速度 腕30-35度程度⭕️ 膝から足先0度に近い⭕️
1
1
15
1,157
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
明日は久々にスイムトレーニング。コース占有で2時間、ん〜贅沢。跳んで跳んで跳びまくろう🪽
1
7
248
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
マルシャンの2歳下の弟、オスカー・マルシャンくん喜ぶ
30
5
329
27,225
Y.Fujisawa🏊‍♂Personal Coach📣 retweeted
春野プールのトイレ入口で燕の雛が顔出して餌待ち。あ~、かわいいなぁ〜って思わず口に出したらトイレに先客いて気まず💦
1
11
417
高確率で肩の不調を即改善できる王道の3ステップ について話していくよ 肩が痛んだり動かしにくい場合、いろいろな原因が考えられる けど今回話す3ステップを踏めば肩の不調は改善しやすい 肩の不調を持っているお客さんを指導している人は最後まで見るべし                     で、早速その3ステップを先に話すと ーーーーーーーーーー ①小胸筋のストレッチ ②前鋸筋を活性化 ③僧帽筋下部活性化 ーーーーーーーーーー この3つ、なぜこの3つが大事になるかを話していく ーーーーーーーーーー ①小胸筋ストレッチ ーーーーーーーーーー 小胸筋は烏口突起から第3〜第5肋骨までついているが この筋肉が硬くなると肩甲骨を前傾の方向へ動かす 肩甲骨筋前傾してくるとそれに伴い猫背や巻き肩になりやすい さらに前傾した状態で腕を上げようとしても、腕はなかなか上がってこない なぜかと言うと、腕を上げる時は「肩甲骨の後傾」という反対の動きをするから 前傾方向で固まっている人はなかなか腕が上がってこない ※詳しく見ると上げる初期段階では少し前傾します 上がってこないだけならまだいいけど、上腕骨だけ上がることになるので「インピンジメント」という状態になりやすい それにより肩に痛みが出ることもある 肩の動きや痛みを改善するためにも、小胸筋はしっかりストレッチしてあげた方がよいのよね ーーーーーーーーーー ②前鋸筋の活性化 ーーーーーーーーーー 前鋸筋は肩甲骨の内側から〜肋骨までギザギザについている筋肉 前鋸筋の「鋸」という字は「ノコギリ」という字を書くけど、これは前鋸筋がノコギリみたいな形をしてるから この筋肉も非常に大事 まず肩甲骨の上方回旋という動きを引き出すメインの筋肉になる 上方回旋は肩を屈曲させる時も外転させる時も必ず起こる なので前鋸筋が働いていないと、なかなか腕が上がってこない あと前鋸筋は上部・中部・下部に分かれいて、上部は上方回旋の運動軸を作る働きがある 軸がしっかり安定することで、前鋸筋の中部・下部が効率良く上方回旋の動きを遂行できる こんな感じで筋肉は細かく見ていくと、部位別それぞれ働きが違うから結構面白い あと前鋸筋は肩甲骨の内側についているので、肩甲骨を固定する役割もあるね ーーーーーーーーー ③僧帽筋下部活性化 ーーーーーーーーー 僧帽筋は背中についていて、僧侶の帽子みたいな形をしているから「僧帽」筋と言う その下部線維、ここもしっかりと働いていないといけない 前鋸筋と同様肩甲骨の上方回旋と後傾に働くので、非常に大事になる 前鋸筋や僧帽筋のように、複数の筋が強調して働くことで、関節運動が遂行されることをフォースカップと呼ぶ この単語は覚えておくといいね んでこのフォースカップルのバランスも大事 前鋸筋は先程言った作用以外に、肩甲骨を外転させる働きがある 一方僧帽筋は反対の肩甲骨を内転させる働きがあるので、筋力差がある場合は肩甲骨がどっちかに寄りやすくなる 例えばバンザイをしてもらった時に、肩甲骨が内か外にスライドしながら動く場合、筋力左があると言える 上方回旋や後傾が出ていないのは何となく分かると思いますが、内外転の動きも見ておくと良い 評価をすることは大事ですが、肩に関してはこの3つのアプローチをとれば、だいたい不調が取れる ぜひ有効活用してね、というかやりなさい!! ってことでみんなの研修担当ことキクティーの今日の講義終わり あえて図を使ってないけど、わからなかったらしっかり調べながら読んでください あと受けた人はいいね、RT、リプ「👍」を必ずしてください、見てますよ僕 運動指導者がレベルアップしすぎてしまう無料マガジンもプロフリンクから見れます 必読です、運動指導者の経典です、隅々まで全て読み込んでインストールしてください
1
21
259
46,284