母親って
常に頑張ってることは
認められにくいし
気づかれないことばかり。
でも
ちょっと手を抜いたり
気を緩めてしまったことは
すぐ指摘されたり
注意されたりする
そんな仕事
だから
自分で自分を褒める
そんな時のコーヒー☕️
とても気になります。
家庭学習の意義や根拠、タイプ別の学習への向き合い方について話し合っています。よろしければ是非
さらに調べると、ここ5年の宿題に関するメタ分析の結果は本当に多様。単に宿題が多様化してるだけでなく評価の仕方の多様さも入れると収集付かない。
pcs-connect-20250614-0622220…
今日は学校の日
学校の授業を見学できる日
次男の支援級のクラス
椅子に座って授業を受ける子達
そんな授業中に次男は…
横になってヘッドフォンつけてタブレットを見ている。YouTubeなのか、時々笑ってる。
モヤモヤが止まらない。
これで良いの?こんな対応しかできないの?
物事への
興味の有無も
興味をもつタイミングも
人それぞれちがう
そう思う。
人と関わることに興味を持ちつつある長男
学習することに興味を持ち始めつつある次男
「食」に興味を持ち始めた三男坊
タイミングは人それぞれ。
そう思う。
偏食の三男坊
うどん、カレー、ハンバーグ
焼きそば、味ご飯、スパゲッティ…
食べません
唐揚げは食感と味次第。
卵焼きは私が作ったやつのみ
そんな三男坊の意思を尊重してる私
完食できる
を意識して食事は準備。
給食も先生に事情を説明して
無理強いしないようにお願いしている
「食べてみる?」も言わないで欲しいと
そしたら最近少しずつ
「食べてみようかな」
が増えてる。
ごぼうの天ぷら食べた😆
#偏食
なんだかなぁ。
次男は5年生になって、ほぼ毎日登校
でも授業は受けない。
学校での学習が難しいならと
フリースペースでの活動に声をかけてみるけど
「学校に行く」と。
理由は「YouTube見放題だから。」
クロムブックの使い方
おかしくない?
それでも学校批判、先生批判は
タブーな風潮のある日本。
一生懸命な先生がいることも知ってる
でも
そうじゃない先生がいることも事実
そんな先生が給料もらって
先生としての責任も
子供の未来への責任も果たさないなら
訴えることができる窓口がほしい。
公平に訴えを聞いてくれる場所
MTE 7 retweeted
(加筆しました)
読解力を伸ばすためには本を読めと言われる。
でも、そもそも本を読むことが困難なディスレクシアの人たちは、読解力を伸ばせないのか?決してそんなことはない。
ディスレクシアのスティーブン・スピルバーグやトム・クルーズも、人並み外れた読解力を持っている。
学校は、「朝読書」が苦痛になっている子どもたちがいることを知るべきだ。
多くの子どもに効果があるからといって、すべての子に一律に強制することには課題がある。
文字を読むことがつらい子がいる。その子が自分の子どもだったら?自分自身だったら?
そう考える習慣を持つことが大切だ。
とはいえ、僕自身、若い頃の教員時代には知らないことがたくさんあった。
知らないということは、結果的に子どもたちを傷つけてしまうことにつながる。
でも、知ることができれば、その子たちを救う方法を考えることができる。それが教員の仕事であり、専門性だ。
もちろん、困っている子どもたちだけに目を向けて、他の子どもたちをないがしろにするという話ではない。
すべての子どもにとってより良い方法を模索することが大切だ。
日本の教育も、そろそろ「形」を守ることばかりにとらわれず、本気でアップデートしていく必要がある。
困っている子どもがいると気づいているのに、「全体のため」と見過ごしてしまうのは、無自覚な加害になりかねない。
気づいた人から、一歩ずつ変えていきたい。
最近
自分の家の中の時間を楽しめるようになった
読書したりパズルしたり、ぼーっとしたり。
長男が不登校になった6年前からずっと
時間に追われている感覚と
「何かしなきゃ」に囚われて
家にいると心も体もじっとできなかった。
自分の時間がスタートした感じ。
やっとこさ笑








